6月7日放送のあさイチ特選エンタで、

漫画「まどろみバーメイド」が紹介されたそうです!

実は、私、この作品は一巻からずっと読んでいるんです!

週刊漫画TIMESで掲載されているマンガで早川パオさんの作品です

あさイチで紹介されたことで、気になっていた方も多いのではないでしょうか?

 

都会の喧騒を忘れさせてくれる、心温まる物語

「まどろみバーメイド」は、個性豊かなバーテンダーたちが織りなす、

心温まる物語です。

主人公の月川雪は、屋台バー「サテライト」で、訪れる人々に寄り添い、

カクテルを提供します。

この作品の魅力は、なんといってもキャラクターたちの魅力です。

雪をはじめ、仲間たち、そして訪れる客たちは、

それぞれに悩みや葛藤を抱えながらも、懸命に生きています。

そんな彼らと雪の交流を通して、勇気や希望をもらえること間違いなしです。

 

今14巻まで発売されています

6月14日に15巻が出ます

未読の方はぜひ1巻から読んでみてください

 

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激めn

 

皆さん、こんにちは! 

今日は、私の大好きなカップラーメン、マルちゃん激めんについて

熱く語りたいと思います!

 

最近、カップラーメンの新商品ばかり食べていたのですが、

ふと昔懐かしいマルちゃん激めんが食べたくなって、久しぶりに購入してみました。

 

げきめn

 

醤油ベースのスープは、懐かしさを感じるあの味。

メンマは真空パックで歯ごたえもバッチリ!

最近のカップラーメンって、色々凝ったものが多いですよね。でも、

やっぱり昔ながらのシンプルなラーメンが一番落ち着きます。

激めん、おすすめポイントはここ!飛び出すハート

激めn

 

 

 

激めんの魅力は、なんといってもそのシンプルさ。

そして、飽きのこない美味しさです。

特に、私はメンマが真空パックになっているのが気に入っています

メンマは厚みがあって、歯ごたえもバッチリ!

あと、忘れてはいけないのが、あの安い値段! 

激めんは、スーパーの安売りで150円で買えることも多いんです。

こんなに美味しくて、安くて、お手軽なカップラーメン、他にありませんよね?

 

皆さんも、ぜひ激めんを試してみてくださいね!

 

 

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幼い頃からジンギスカンと共に育った私

私の家では、肉といえば豚肉と羊肉でした。 

丸くスライスされた冷凍のマトンやラム肉を、

ホットプレートやジンギスカン鍋で焼いて食べていました。

 

母が昔、松尾鉱山の勤めていた病院の院長先生の作るタレがとてもおいしくて、

何かイベントがあるとジンギスカン鍋だったそうです。 

また、夫の下宿でもジンギスカンが出たと言っていました。

このように、羊肉は私にとって、とても身近な食材だったんです。

 

地元で愛される「スタミナ源たれ」

 

そんな羊肉をもっと美味しく食べられるようにと開発されたのが、

「スタミナ源たれ」です。 

地元で生産されるめん羊の肉を、

よりおいしく味わえるようにとの願いが込められています。

 

実際に食べてみると、その美味しさに納得!

 甘辛いタレが羊肉に絶妙に絡み、ご飯がどんどん進みます。

 家で焼肉のたれと言えば、もう「源たれ」以外考えられません!

 周りの青森県民も、みんな「源たれ」派なんです。

また、スタミナ源たれには、

にんにくや生姜などの香辛料がたっぷり入っているので、

夏バテ防止にも効果的です。

 

青森県を訪れた際は、ぜひ「スタミナ源たれ」を使って

羊肉を味わってみてください。

きっと、あなたもその美味しさにハマること間違いなしです!

 

 

 

 

 

 

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みなさん、こんにちは!

今日は雨模様で、なんだか気分もどんよりです。

 


 

先日、衝撃的な事件が起こりました。

保護観察中の容疑者に、担当していた保護司の方が殺害されてしまったんです。

一生懸命に更生を支援していたという話を聞くと、胸が締め付けられる思いです。

 

私が高校生の頃、土曜日の午後の番組で保護司さんの活躍を描いたドラマを

よく見ていました。

そこで初めて保護司という仕事を知り、

更生に向けて一生懸命に励む姿に感動したものです。

しかし今回の事件で衝撃を受けたのは、その仕事が無償で行われているということ。国の政策って冷たいものだと、情けなくすら感じました。

一生懸命、人の命と向き合っている仕事なのに、報酬は一切なし。

その事実を知った瞬間、私は言葉を失いました。

 

国の政策って、なんて冷たいんでしょうか?

何よりも尊い仕事なのに、まるで使い捨てのように扱われているような気がして

情けなくなりました。

 

「思い出食堂 ふっくら新米編 (少年画報社2013/9/24)」に魚乃目三太さんが

私が昔ドラマで見たような内容をマンガにされているのでご紹介します。

 

 

とても感動しました。ぜひ読んでみてください

 

心を込めて

 

今回の事件で亡くなった新庄博志さん、心よりご冥福をお祈りいたします。

そして、彼の死を無駄にせず、保護司さんの仕事がもっと評価される社会になってほしいと願っています。

 

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🕊 ようこそ
いつも読んでくださっている方も、今日たまたま見つけてくださった方も、

ありがとうございます。


今回は、「プロジェクトX」の再放送を見て思い出した、ちょっと懐かしい高校時代の話を綴ります。

 


先日、新しい「プロジェクトX」の放送で、2000年に放送された旧作、
**「窓際族が世界規格を作ったVHS・執念の逆転劇」**が再放送されていました。

これ、昔リアルタイムで見たときも感動しましたが、今回あらためて観ても胸が熱くなりました。

で、その番組を見ていたら、高校時代のある出来事をふと思い出したのです。

 

キャンディーズ解散コンサートのビデオ、まさかの結末!

高校3年の予餞会(卒業を祝う会)で、
クラスのみんなでキャンディーズの解散コンサートを再現する企画をやることになりました。

そのとき、あるクラスメイトが「解散コンサートのビデオが家にある」と言い、
デッキごと学校に持ってきてくれることに!

ところが、学校のモニターに繋いで再生してみると……
画面がぐちゃぐちゃに乱れて何も映らない!!

みんな「デッキが壊れた?」「配線?」と大騒ぎでした。

 

 

 

VHS?ベータ?何それ状態だったあの頃

翌日、その子が言いました。

「どうやら型式が違うらしいんだって」

今思えば、そう、まさに
“VHS”と“ベータマックス”の違いだったんですよね!

当時、私は自宅にビデオデッキがなかったので、そんな規格の違いなんて知るはずもなく。
ただ、「ビデオって、難しいんだなあ」くらいに思った記憶があります。

結局その再現企画はうやむやになりましたが、
その後、ベータは消え、VHSが勝者となる時代へ。

今回のプロジェクトXを見て、そんな出来事をふと思い出し、
なんだか懐かしくて、あたたかい気持ちになりました。

 

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