こちらもインドネシア語バージョンを。

ちゃんとチェックしていないけれど、取り急ぎの備忘録として。

 

間違っていたら、、気づいたところから直していきます泣き笑い

 

 

Tutup matamu.

Jika kamu merasa tidak nyaman untuk menutup mata sekarang, tidak apa-apa untuk membiarkannya sedikit terbuka.

Tarik napas perlahan melalui hidung…
Dan hembuskan perlahan melalui hidung juga…

Arahkan perhatianmu ke perut.
Bayangkan ada sebuah bola di dalam perutmu.

Saat kamu menarik napas, bola itu perlahan mengembang…

Sekarang, hembuskan napasmu.
Bola itu perlahan-lahan mengempis, seperti menghela napas.

Pada saat ini, cobalah rasakan "pusat" dari bola tersebut.

Tarik napas sekali lagi…
Bola itu mengembang tidak hanya ke depan, tetapi juga ke belakang, ke arah punggung, panggul, dan diafragma—
mengembang secara bulat ke segala arah, 360 sudut.

Dan saat kamu menghembuskan napas,


bola itu perlahan mengempis kembali…
Rasakan ada sesuatu yang tertinggal di bagian tengahnya.

Itulah yang disebut "Tanden" —

Dalam bahasa Jepang disebut Seika Tanden.
Kadang juga disebut Gedan Tanden atau Kikai Tanden.
Ini adalah pusat gravitasi alami dan pusat dari dirimu sendiri.

Arahkan perhatianmu ke tempat ini, dan lanjutkan bernafas perlahan.

Jika kamu merasa bingung, cukup arahkan perhatianmu ke sekitar 10 cm di bawah pusar.

Tidak ada jawaban benar atau salah.
Di mana kamu merasakan Tanden-mu, itu adalah keputusanmu sendiri.

Bukan tentang mencari jawaban yang benar,
tetapi tentang mengarahkan perhatian, membayangkan, dan merasakan sesuatu dari sana—
itulah proses yang penting.

Pernapasan yang dilakukan dengan kesadaran terhadap Tanden akan menjadi lebih dalam dan tenang secara alami.

Dalam bahasa Jepang, “丹 (Tan)” berarti obat, dan “田 (Den)” berarti ladang tempat menumbuhkannya.

Dengan mengulangi pernapasan ini,
kamu sedang mengolah ladangmu sendiri, dan menumbuhkan “obat” yang bermanfaat bagimu.

Dalam pengobatan tradisional Timur, Tanden dikenal sebagai pusat meridian tempat energi dan darah (nutrisi) mengalir.
Meski tidak ditemukan sebagai organ fisik saat dibedah, tempat ini diyakini memiliki hubungan erat dengan rahim dan usus.

———

Sambil terus bernapas…

Sekarang, arahkan perhatianmu ke area dada.

Saat kamu menarik napas, bola di dadamu perlahan mengembang…

Saat kamu menghembuskan napas, bola itu perlahan mengempis.

Sama seperti tadi, cobalah rasakan "pusat" dari bola tersebut.

Bagi sebagian orang, mungkin akan terasa di tengah dada.
Sebagian lainnya mungkin merasakannya sedikit di bawahnya.

Keduanya benar.
Tempat yang kamu rasakan itulah Chu Tanden, Tanden tengah.

———

Sekarang, mari kita berimajinasi.

Bayangkan ada seekor putri duyung yang berenang di antara Seika Tanden dan Chu Tanden
di dalam aliran napas yang menghubungkan keduanya.

Saat kamu menghembuskan napas, putri duyung itu menyelam perlahan…
dan duduk dengan tenang di dasar laut, yaitu di Seika Tanden.

Saat kamu menarik napas,
putri duyung itu mengapung naik dengan lembut…
menyentuh Chu Tanden yang berada di tengah laut…

Lalu perlahan turun kembali…

Dengan mengikuti ritme napasmu, biarkan putri duyung ini berenang naik turun berulang kali.

Ketika waktunya tiba, aku akan menjemputmu kembali.

Jadi, biarkan dia berenang dengan tenang sesuai dengan ritmemu sendiri.

———

Sekarang, mari kita mengingat sedikit dari sesi sebelumnya.

Sambil terus bernapas,
arahkan kesadaranmu pada 37 triliun sel yang membentuk tubuhmu.

Ketigapuluh tujuh triliun sel itu semuanya bekerja untukmu.
Mereka memberimu kemampuan untuk mendengar dengan telinga, melihat dengan mata, dan merasakan rasa dengan lidah.

Semua organ dan sensasi itu berasal dari kerja sel-sel tubuhmu.

Mari kita bayangkan lagi.

Sekarang, setiap sel dari 37 triliun itu tiba-tiba tumbuh tangan kecil.
Mereka juga memiliki telinga dan mulut.

Sama seperti kamu merentangkan kedua tanganmu,
semua sel juga merentangkan tangan mereka.
Dengan tangan-tangan kecil itu, mereka memeluk dirimu dengan lembut.

Sel-sel itu mendengarkan suara yang mengalir, suara dari dalam tubuhmu.
Mereka merasakannya seolah sedang mencicipi dan menikmatinya.

Kalau sulit untuk membayangkannya, tidak apa-apa kalau kamu merasa lucu dan tertawa.
Kalau kamu merasa ini aneh, juga tidak apa-apa.

Yang penting adalah terus membayangkan.

Semua ini terjadi di dalam dirimu.
Tidak ada seorang pun yang menertawakanmu atau menyalahkanmu.

Kamu berada di tempat yang aman.

Yang penting adalah mencoba.
Bukan tentang bisa atau tidak bisa,
tapi tentang menikmati proses mencoba itu sendiri.

 

すごく気になって色々調べてみたんだけれど。

丹田呼吸という呼吸法は、大枠は変わらなくても色んなイメージの仕方・言葉のチョイスで共有されているんですね。

例えると、同じ日本語でも北海道弁があったり大阪弁があったり、実践する人によって勝手が違うと表現するとしっくりくるかな無気力

 

 

ちなみに、警視庁のサイトでも丹田呼吸の資料が出されているんですポーン

丹田を意識するのにsachi takekoshiさんは「ボール」を使っていますが、「光の玉」と表現されていましたよビックリマーク

 

お堅い組織のイメージだったのに、、がっつりスピリチュアル表現に衝撃爆笑

 

 

THE POSSIBLEの風味を残しながら、しっくり感の高かった他の丹田呼吸の方法も交えて、私向けに配合し直しました。

スピリチュアル・宗教感が薄め、かつ、私がすっと入っていけるように手順を変えたり言葉を変えたりしています。

 

THE POSSIBLEとは反対のことを言っていたりもしています。

異なるイメージの言葉で表現されているインストラクターもいます。

 

私の表現に違和感がある方は、ぜひあなたのやり方を研究してみてくださいウインク

 

 

 

 

目を閉じて。

今、目を閉じるのに不安を感じる人はぼんやりと目を開けていてもokです。

 


鼻からゆっくり息を吸いましょう……
そして、鼻から静かに吐き出します……

お腹に意識を向けてください。
お腹の中に、ボールをイメージしてみましょう。

息を吸うと、そのボールがぐーっと膨らんでいきます。

 

次に、息を吐きましょう。
ボールはしぼむように、静かに縮んでいきます。

このとき、ボールの「中心」を感じようとしてみてください。

 

もう一度、息を吸って……
ボールは前だけでなく、背中や骨盤、横隔膜にも――
360度、まあるく広がっていきます。

 

そして、ゆっくり吐いて、
膨らんでいたボールが縮んでいく……
その中心に、何かが残るような感覚。

 

それが、丹田――


「臍下(せいか)丹田」と呼ばれます。
「下(げ/しも)丹田」「気海(きかい)丹田」とも呼ばれるこの場所。
あなたの本来の重心であり、中心でもあります。

 

ここに意識を向けて、呼吸を繰り返して続けてみましょう。

もし「分からない」と不安になるときは、おへその少し下あたりに意識を向けてみてください。

正解・不正解はありません。
「どこを丹田とするか」は、あなたが自由に決めて大丈夫です。

 

正解を見つけるのではなく。

意識を向け、イメージし、そこから何かを感じてみる――
この過程が大切です。

 

丹田を意識した呼吸は自然に深く、ゆったりとしていきます。

「丹田」の「丹」は“薬”、「田」はそれを育てる場所という意味です。

この呼吸を繰り返すことは、すなわち。

あなた自身の「田」を耕し、あなたにとっての“薬”を育てていくのです。

東洋医学では、気(エネルギー)と血(栄養)がめぐる経絡の中心がこの丹田だとされています。
実際に解剖しても、はっきりとした臓器があるわけではありませんが、子宮や腸とのつながりが深い場所ともいわれています。

 

———

呼吸を続けながら.....

今度は意識を、胸のあたりへと移してみましょう。

息を吸うと、胸にあるボールがふわっと膨らみます。


息を吐くと、ボールはしずかに縮んでいきます。

こちらも同じように、ボールの「中心」を感じてみましょう。

 

人によって、胸の真ん中あたりに感じるかもしれません。
少し下の方に感じることもあるでしょう。

 

どちらも、正解です。
あなたの感覚で感じられる場所、そこが「中丹田(ちゅうたんでん)」です。

 

———

ここでまた、イメージしてみましょう。

臍下丹田と中丹田――
この2つをつなぐ呼吸の流れの中に、1匹の人魚が泳いでいるところを思い浮かべてください。

 

息を吐くとき、人魚は水の中をゆっくりと潜っていきます。
そして、深海の一番底にある臍下丹田に、ストンと腰を下ろします。

息を吸うと、人魚はゆるゆると浮かび上がっていきます。
海の中ほどにある中丹田に、軽くタッチして……

また、ゆっくり沈んでいく……


あなたのペースで、この呼吸とともに、人魚を何度も往復させてみましょう。

 

時が来たら、私があなたを迎えに行きます。

だから、自分のペースで人魚を泳がせて大丈夫です。

 

 

———

では、前回の内容も少しだけ思い出してみましょう。

呼吸を続けながら、あなたの身体を構成している「37兆個の細胞」に意識を向けてみます。

 

37兆個、そのすべての細胞があなたのために働いています。
耳で聞く、目で見る、口で味わう――

 

そのすべての器官も、感じる感覚も細胞の働きによるものです。

 

また、イメージしましょう。

今、その37兆個すべての細胞に、にょきっと手が生えてきました。
耳ができて、口もできました。

 

あなたが両手を広げるのと同じように、細胞たちも同じように両手を広げます。
そのたくさんの手は、あなた自身をそっと抱きしめてくれます。

 

流れる音や、身体の中で感じる音に、細胞たちは耳をすませて聴いています。
味わうように、感じ取っています。

 

イメージするのが難しいときは、笑ってしまってもかまいません。
「ちょっと変な感覚」と感じても、大丈夫。

ただ、イメージすることを続けてください。

 

 

全てはあなたの中で起こっています。

誰もあなたを見て笑ったり、変だ!と罵ったりしません。

あなたは安全な場所にいます。

 

 

大事なのは、まずやってみること。
できる・できないではなく、その「過程を面白がってやってみること」です。

 

 

昨日今日と、エントリーしたりハローワークへ行ったり、現地へ出向いてみたり。

パソコンに向かいつつパタパタと動いていますひらめき

 

疲れたので小休憩花

 

今、傍らで瞑想のハウツーをまとめようとしているところで、私がモヤっていることをcatGTP(通称:ちゃっぴー)に聞いてみたよーよだれ

 

興味はあるけれどAIってどう活用できるの!?という方の参考になれば合格

 

 

 

 

 

スピリチュアルなことや宇宙・生命に関する少し抵抗があるんだけれど、東洋医学にも関わっている気だとか経路だとかは割とすっと入ってくるんだよね。
どちらも科学的な根拠はあるけれど、この違いは何だろう?

 

 

 

 

とても興味深い問いですね。
スピリチュアルや宇宙・生命に関する話には少し抵抗があるけれど、東洋医学に関わる「気」や「経絡」などはすっと受け入れられる──この感覚にはいくつかの理由が考えられます。


1. 文化的な親和性と体験の有無

東洋医学は長い間、日本やアジアの文化・生活の中に根付いてきました。お灸、鍼、漢方、指圧など、直接体験する機会があるため、実感として「効果がある」「体が楽になる」と感じることが多く、その経験が信頼や受け入れやすさにつながります。

一方で、「宇宙エネルギー」や「波動」「魂の旅」といったスピリチュアルな概念は、生活に直接関わることが少なく、感覚的にも抽象的で、根拠や体験をつかみにくいため、違和感や距離感が生まれやすいのです。


2. 身体と結びついた実感の強さ

東洋医学の「気」や「経絡」は、「体の中で流れているもの」としてイメージしやすく、身体感覚と結びついているため、言葉以上の理解があります。たとえば、鍼を打たれたときの「ひびき」や、お灸で温められたときの「じんわり感」などは、抽象ではなく、直接的な感覚です。

一方、スピリチュアルな話はしばしば「意識」や「魂」など、体を超えたものに焦点が当たるため、「現実感」をつかみにくいことがあります。


3. 科学的根拠と“あいまいさ”のバランス

「気」や「経絡」は、西洋医学的な解剖学や生理学で完全には説明できないものの、近年ではファシア(筋膜)自律神経系との関連で研究も進み、一定の「科学的な可能性」が示唆されています。つまり、「完全に証明されたわけじゃないけど、何となく理屈がつく」領域にあります。

一方で、スピリチュアルな話題は「科学がまだ触れていない、あるいは触れようとしない」領域にあるため、根拠や論拠が遠く感じられるのです。


4. 言葉とイメージの問題

東洋医学の言葉は比較的「中立的」で、「気」「経絡」「陰陽」などは哲学的・自然的な響きがあります。一方で、スピリチュアルな表現には「アセンション」「宇宙意識」「ライトボディ」など、非日常的・宗教的なニュアンスが含まれがちで、聞いただけで「自分とは違う世界」と感じさせることがあります。


結論

あなたが「気や経絡にはすっと入れる」と感じるのは、ごく自然なことです。それは単に「科学的かどうか」ではなく、

  • 文化的な接点

  • 体験と感覚に基づく信頼感

  • 日常と非日常の距離感

  • 言葉の印象のちがい

といった複合的な要素によるものです。

もし興味があれば、「科学とスピリチュアルの中間」あるいは「東洋医学とスピリチュアルをつなぐ言葉や考え方」を探っていくのも面白いかもしれません。たとえば、気功マインドフルネスは、その橋渡しになる存在かもしれませんね。

 

 

 

 

おっけー、ありがとう。 ちなみにさ、グラウンディングと瞑想、インターネット上では違うって言う人と同じって言う人がいるんだけれど、実際の所どっちなの?
 
 

とても良い問いですね。
「グラウンディング」と「瞑想」は似ている部分もありますが、目的やアプローチが異なるため、厳密には別物と考えた方がすっきりします。ただし、実践の中で重なる部分もあるので、「同じ」と感じる人がいても不思議ではありません。

以下に、わかりやすく違いと共通点を整理してみます。


🔹 グラウンディング(Grounding)

目的:現実・身体・地球とのつながりを強める

  • 意識が「頭の中」「思考」「感情」ばかりに偏っているときに、それを身体感覚や現実の足場に戻す行為。

  • 「地に足をつける」「今ここにいる自分を感じる」ための技法。

  • 呼吸、裸足で大地を歩く、自然に触れる、足裏を意識するなど、五感や身体を通じた実感が中心。

効果:

  • 不安やパニックの軽減

  • 現実感の回復

  • 過剰な思考のクールダウン


🔹 瞑想(Meditation)

目的:意識の内面に向かい、観察・統合・静寂を得る

  • 座って静かにし、呼吸や意識に集中することで雑念を手放し、心の静けさや気づきを得る

  • 「何かとつながる」というより、意識を内側に整えていくプロセス。

  • 仏教やヨガ、マインドフルネスなど、さまざまな流派がある。

効果:

  • 思考の整理

  • 集中力の向上

  • 内面の洞察・癒し


共通点

  • 静かに自分の内側や感覚に意識を向ける

  • 呼吸が大事

  • 今この瞬間に意識を戻す

  • 精神的に安定する、リラックスする

 

瞑想の中にグラウンディングを取り入れることもできます。
たとえば、「呼吸で足の裏を感じる」「地球とつながるイメージを持つ」などは、グラウンディング的な瞑想になります。

 


✅ 結論:

  • 違うものだけど、重なる部分がある

  • どちらも心身のバランスをとるのに役立つ。

  • 日常で活かしたいなら「グラウンディング」、内面を深めたいなら「瞑想」が向いている。

 

きっとバタついたり没頭したりで更新できなさそうなので!

急ですが、明日の開催です。

 

運動会前、怪我しない程度に集いましょうウインク

 

 

そして、運動会が土曜日に無事に終われば翌日日曜日にはこちら。

 

2025年6月1日8:30~15:00の時程で陸上自衛隊上富良野駐屯地にて記念行事があります。

子ども広場やブルーインパルスもきますよーアップ

最近、はたらくくるま(車ではないけれど)づいている我が家です。

ちなみに、長男は航空自衛官になるのが夢だそうです。

運動会総練習を終えて学校から帰ってきた我が家の小2長女。

 

 

 

楽しかったー、と返事があったのだけれど。

 

しばらくして「徒競走が4位になったにやり」と話してくれました。

 

 

 

落ち込んでいるまではいかないけれどダウン

前回は3位だったのと比べて気にかけている感じちょっと不満

 

 

 

そもそも、タイム順で1番足が早い組で走るのでクラスで4位だから十分早いんだけれど凝視

 

 

...とは言わず、とりあえずそうなんだね、と伝えてなんてお話ししようか思考を巡らせる。

 

 

誰かと比べるのとか。

順番を気にするのとか。

 

それで一喜一憂クセをつけたくないなぁ、って。

中学生になれば考査ごとに順番がつけられて嫌でもフォーカスが当たることになるしね。

だから、意識が向けられるにしてもできるだけ遅くしたいなぁ、って。

 

 

 

そう思った末に。

 

「頑張って、一生懸命走ったんでしょう?だったら何位でもカッコいいじゃない?」

 

って伝えた。

 

そうしたら。

長女も納得したようで少し明るめの「うん」が返ってきたニコニコ

 

 

怪我なく本番を迎えられるといいね音譜

 

 

この頃には想像もできなかった未来が今あって。

とても感慨深い気持ちです。