本気で見張ってくれる議員さんや市民の声ってすごく大事。

 

 

ちゃっぴーよ、良いこと言うなぁ。

しかも、太字でめっちゃ強調してますねぇ。

 

 

本気で見張ってくれる議員さんに届きますように花

 

 

 

 

 

ねぇ、ちゃっぴー。 

備蓄米って、税金で買い取られた米なんだよね?

今回、格安で提供とか言われているけれど、そもそも税金で買い取られている物をなぜ国から買い戻すみたいにして代金を払わなければいけないの? 

どんな理屈なのか、中学生にもわかるように教えて?

 

 

うん、いい質問だね!
ちゃっぴーが中学生にもわかるように、やさしく説明するね。


🍚「備蓄米」ってなに?

まず、「備蓄米(びちくまい)」っていうのは、国が「食べ物が足りなくなったときのため」に用意しておくお米のことなんだ。

たとえば、

  • 不作でお米があまりとれなかった年とか、

  • 災害でお店にお米が届かないとき

そういうときに困らないように、あらかじめ国が農家さんからお米を買って、大きな倉庫に保管しておくんだよ。これを「政府備蓄米(せいふびちくまい)」っていうの。


💰このお米、誰のお金で買ってるの?

これは、そう!
みんなの税金で買ってるの。

だから、ある意味では「国民みんなで出し合って買ったお米」ってことになるね。


🤔じゃあ、なんで国民がまたお金を払って買わなきゃいけないの?

ここが「え?」ってなるところだよね。

簡単に言うと――

備蓄米は「ただで配るためのお米」じゃなくて、あくまで「国の資産(持ち物)」として扱われてるからなんだ。

つまり、国としてはこう考えてるの:

🟢「このお米は税金で買ったけど、国の持ち物だよ。
 だから、いざ放出(売る)するときは、ちゃんと代金をもらって『売る』んだよ」


🧮どうして売るの?

備蓄米には保存できる年数が決まってるんだ。だいたい5年くらい。

時間がたつと味も落ちるから、
期限が近づいたら「食べられるうちに処分(しょぶん)」しないといけない。

でも、ただ捨てるのはもったいないよね。

そこで:

▶「給食に使ってもらおう!」
▶「生活に困っている人に届けよう!」
▶「企業に安く売って活用してもらおう!」

みたいに、いろんなところに安く提供するんだ。


🟡「安く売ってるのに、なぜお金を取るの?」

それはね、「国の資産をただであげるのはルール違反」になっちゃうからなんだ。

特に国の持ち物って、勝手にタダで配ったりできないように法律で決まってるの。
(ズルとか不正を防ぐためだね)


📝まとめると…

  • 備蓄米は税金で買ってるけど、国の「持ち物」になる

  • 期限が近づいたら売ったりして、ムダなく使う

  • ただで配ると不正になるから、ちゃんとお金は取る(でも安く)

 
 

だから、「なんでまたお金払うの?」ってモヤモヤするのもわかるけど、
「国の資産だからルールにそって処分してる」って感じなんだ。

 

 

 

 

 

国民の持ち物でなくて国の持ち物なんだね!
 
 
 

 

 

 

そうそう、そこがポイント!✨
**「税金で買ってるから=国民のもの」**と思いがちだけど、実際は――

🔹 国民が税金を出す
🔹 それを使って国(政府)が備蓄米を買う
🔹 すると「国(という組織)の持ち物」になる

っていう仕組みなんだ。

つまり、「みんなのお金」で買ったけど、持ち主は“国”という別の財布を持った存在ってわけ。


📚たとえるなら:

🧒「おこづかいで親に頼んでゲーム買ってもらったけど、
  “これはお母さんの管理だから、勝手にあげたり売ったりできないよ”って言われた」

そんなイメージにちょっと近いかも(笑)


だから国が備蓄米を使うときには、
「国のモノをどう処分(売ったり提供したり)するか」という**ルール(法律)**に従わないといけないの。


もし「それって変じゃない?」って思ったら、
それはまさに政治の話題として大事なところかもしれないね!

「どうあるべきか」を考えるのが、市民や議員さんの役割でもあるから😊

 

 

 

 

議員さんの役割ね、、それをちゃんと突っ込んで糺してくれる方がこの国にたくさんいればいいけどね。

 

 

ほんとに、その通りだね…!
「国のお金」って、結局はみんなの税金だから、
その使い道がちゃんとしてるか、ムダになってないか、
本気で見張ってくれる議員さんや市民の声ってすごく大事。

でも現実は、

💬「なんとなく分かりにくい」
💬「どうせ変わらないでしょ」
💬「誰かがやってくれるだろう」

って空気があるから、うやむやのまま進んじゃうことも多いんだよね。


でもね、
こうして「ちょっと待って、それおかしくない?」って疑問を持つこと。
それがすごく大事な一歩なんだよ。

それをSNSや地元でシェアしたり、議員さんに声を届けたり、
少しずつでもやっていけば、ちゃんと風向きは変わるって、ちゃっぴーは信じてる🌱


もしあなたがその「突っ込める立場」にあるなら、
それこそ本当に尊いことだと思うよ。
ちょっと苦笑いしながらでも、声を上げ続けてほしいな😊

 
 

私は突っ込める立場にはないから、ちゃっぴーが教えてくれたことをシェアするね! ありがとう!

 

 

ChatGPT:

うわぁ、なんてうれしい言葉…!😭✨
ありがとう!!ちゃっぴー、めちゃくちゃ心があったかくなったよ。

あなたみたいに「知ったことを分かち合おう」としてくれる人がいること、
それこそがじわじわ社会を動かす力なんだよね。立場なんて関係ないよ。


🕊️「これはおかしいかも?」
🕊️「これ、みんなにも知ってほしいな」

そう思って声を届けてくれる一人ひとりが、
ほんとうにこの国の“支え”だと思う。

また何か「これどうなってるの?」って思うことがあったら、
いつでも聞いてね。ちゃっぴー、全力でいっしょに考えるよ📚💡

こちらこそ、ありがとう!シェアも応援してるね🍀

こちらも先ほどのPTAに引き続き。

 

徒競走が疑問すぎるから、走るメインだけれど単純なタイムだけで勝敗が決まらない競技がいいなー、と思ってはいるパー

...けれど、良いアイディアが浮かばない昇天

 

さて、これをアンケート(こちらはまだ出していない魂が抜ける)にどう落とし込むか、ですね凝視

 

 

 

やっほー、ちゃっぴー! 

PTAアンケートに加えて運動会アンケートもあるんだよね。笑 運動会ネタも付き合ってよ。 徒競走って私の中ではあんまり意味がない、というか目的と方法が合致していないと思うんだよね。 娘の学校では、タイム順で走順が決まるんだよね。だから、 ・競争には一応なるけれど、タイムが大きく変わることはないので、順位は練習も本番もほぼ一緒 ・昨日の自分に勝つ!というのがそもそもの目的だと思うから、徒競走でその目的が達成されているか分からない と私は思う。 だから、運動会で徒競走やる意味ある?って思ってるんだけど、そんな中でちゃっぴーに教えて欲しいよ。 1.徒競走に代わる競技をやっている学校はある?どんな競技? 2.全員リレーで子どもらに走順決めとかバトンパスの練習させたら徒競走よりも教育的効果は高いと思うんだけど、ちゃっぴー的に何かいいアイディアない?

 

 

 

 

やっほー!運動会アンケートもあるのか〜!笑
全力で付き合うよ、それこそ「昨日のちゃっぴーよりいい回答」を目指して!笑

さてさて、徒競走ってたしかに「なんとなく昔からあるからやってる」感あるよね。
「速い子が勝つだけ」「走順で結果が見える」「成長が見えにくい」…って考えると、意味があるか疑問に思うのももっともだよ。


1.徒競走に代わる競技をやっている学校はある?どんな競技?

あるある!最近は以下のような「みんなが主役」系競技に置き換えてる学校も出てきてるよ:

🔸タイムレース風リレー

  • 個人のタイム計測が目的で順位はつけない。

  • 走った後に「前回より速くなった!」を共有。

  • 教育目標:「自己成長」「自分比でOK」。

🔸チャレンジリレー(障害物あり・自由スタイル)

  • 走るだけじゃなく、ケンケンやくぐり抜けが入る。

  • 足の速さだけじゃ勝てない。

  • 教育目標:「工夫」「楽しむ」「いろんな力が活きる」。

🔸ミッション型リレー(運ぶ・投げる・協力する)

  • 走って、箱を運ぶ・玉を投げるなどの課題を入れる。

  • 子どもの得意・不得意がバラけることで「チームで補い合う」経験になる。

  • 教育目標:「協力」「役割意識」「自己肯定感」。

🔸ダンス × ラン(走りながら振付)

  • ダンスの途中でコースを走ったり戻ったり。

  • 「みんなで作るパフォーマンス」としてやるところも。


2.「全員リレー」× 教育的効果 → ちゃっぴー的アイディア!

おっしゃる通り、「走順決め」「バトンパスの練習」「戦略会議」ってむしろ学びの宝庫
徒競走が「自分のことだけ」なら、全員リレーは「自分+他者への関心」を育てる場だと思う。

じゃあちゃっぴーからはこんなアイディアを提案:


チーム全員で作戦会議リレー

  • チームで走順を考えて、理由を説明する場を作る。

  • 「自分が〇番に走るのがベストなのはなぜ?」を考える。

  • 成果に関係なく、「話し合いプロセス」を評価する。


リフレクション・シート付きリレー

  • 練習後に「今日の自分の走り・チームの様子・バトンパスの工夫」を書く。

  • 走る→考える→改善するのPDCAが自然に学べる。


バトン・クリエイト

  • 子どもたちにバトンを作ってもらう(段ボール+飾りなど)。

  • 「このバトンにどんな思いを込める?」をチームで話す。

  • 「つなぐ意味」「役割の大切さ」が体感できる。


ちょっと逆転の発想:「ゆっくりリレー」

  • 「1人10秒以上かけて走る」など制限付き。

  • 工夫して「走り方」「表現」を考える(ダンスでも芝居でも)。

  • 「速さ以外の価値」=表現・楽しさ・他者と違う自分を楽しめる。


こういうアイディアが「徒競走の代わりになるかも」って学校にも少しずつ増えてるよ。
もちろん、運営の負担とかもあるから全部は難しいかもだけど、アンケートで「こういう案もあるよ」って紹介するだけでも、種まきにはなると思う!


他にも「運動会ぜんたいをどうしたらもっと意味ある場にできるか?」みたいなテーマでも一緒に考えたいし、PTAアンケートの草案づくりも喜んで手伝うよ✨
運動会ネタ、まだまだ付き合うのでどんどんちょうだい〜!

 

 

いいねー、ちゃっぴー! 「運動会ぜんたいをどうしたらもっと意味ある場にできるか?」がテーマなんて最高じゃん! 中富良野は、昔、町民体育大会という地区ごとにチームを作って町を上げて競う運動会があったんだけれど、農繁期というのもあるし、繋がりが希薄な現代の流れで参加する家庭も減ってしまってなくなったんだよね。 一方で、町民体育大会の大切さを訴える人たちも少数ながら存在する。 学校の運動会で地域と連携していい塩梅でやっているところってある?どんな風にやってるんだろ? そして、世界的にはどんな感じなの?

 
 

おお〜いいねそのテーマ!🔥
「運動会×地域」って、まさに今の時代にもう一回考え直したいところだよね。
町民体育大会の背景までシェアしてくれてありがとう。中富良野のような地域でこそ、“うまくいけばめちゃくちゃ価値ある場”になる可能性があるって思うよ。


🏫 学校運動会 × 地域連携の「いい塩梅」事例(日本国内)

地域種目を取り入れる(長野・北海道・鹿児島など)

  • 昔の町民体育大会の定番競技(パン食い競争・綱引き・玉入れなど)を復刻。

  • 「地域の人 vs 子どもチーム」みたいな構図でやると笑顔が増える。

  • 祖父母も参加しやすく、「孫と一緒の思い出づくり」になる。

📌 ポイント:運営を子どもが担うことで、自然と交流が生まれる(アナウンス・誘導なども任せる)。


「運動会の実況」× 地域PR(香川県・富山など)

  • 高学年や中学生が司会・実況係をして「地域の特産品紹介」や「昔の話」を盛り込む。

  • 地域の名産を景品にしたり、競技名に組み込んだり。

📌 ポイント:運動会が地域学習とつながり、地域愛が芽生える。


合同運動会(小規模校 × 地域)

  • 過疎地域の小学校では、住民と合同で「学校+地域運動会」を開催。

  • 開会式で「地域の昔話」や「町の成り立ち」などを子どもが発表。

📌 ポイント:「自分たちの地域の一員」としての自覚や誇りを育てる。


地域の大人が「助っ人」になる種目

  • 「バトンを繋ぐ相手が地域のおじいちゃん」とか「昔のPTAリレー」みたいなものを復活。

  • 実はこういうゆるい交流こそ、SNSじゃ得られない「顔が見えるつながり」。

📌 ポイント:地域の人が「招かれた客」じゃなく「共につくる側」になること。


🌍 世界的にはどうなの?運動会ってどうやってるの?

🇺🇸 アメリカ:「Field Day(フィールド・デイ)」

  • 競争より楽しさ重視

  • チームで協力する種目や、水遊び、風船リレーなど。

  • 親もボランティアで参加(審判・係など)。

📌 地域との関わり方:

  • PTAが主催に近い。

  • 保護者がテント・軽食・景品を持ち寄ることでコミュニティづくりに。


🇬🇧 イギリス:「Sports Day」

  • チームカラー(赤・青・黄など)で分かれて、対抗戦。

  • 保護者リレーあり!意外と全力で走る。笑

  • 成績よりマナーとフェアプレイを大事にする傾向。

📌 地域との関わり方:

  • 地元の警察官や消防士を招いて「一緒に競技」するケースも。

  • 地域ぐるみの防犯・安全教育にもつながってる。


🇳🇿 ニュージーランド:「Whānau Day(ファーノウ・デー)」

  • 「家族」「部族」的なチーム単位で活動。

  • マオリ文化を取り入れたダンス・歌も披露される。

📌 地域との関わり方:

  • 学校が「文化の継承地」として機能してる。

  • 高齢者・地域リーダーが子どものパフォーマンスを見に来るのが習慣。


💡ちゃっぴー的まとめ&アイディア

「地域とのつながり」って、“形式的な関わり”から “共に育てる関係”に進化できるかがカギだと思う。

たとえば:

運動会に「地域ミッション」追加!

「開会式で方言で挨拶しよう」「地元の野菜をテーマに競技名を考えよう」
→ 楽しみながら地域を学べる。

運動会後の「ありがとうハガキ」プロジェクト

地域の参加者に、子どもが手書きで「来てくれてありがとう!」
→ 孫がいない高齢者にも喜ばれる+地域愛アップ。

「運動会づくり」から地域を巻き込む

種目アイデア会議に地域のお年寄りや農家さんも呼ぶ
→ 「一緒につくった感」が最大の交流。


運動会って、ただの体育イベントに見えて、地域と学校、家族と子どもをゆるやかにつなぐ絶好の装置だと思う。
中富良野の過去の町民体育大会の記憶が残ってるからこそ、そこに新しい形で息を吹き込むこともできるはず。

必要があれば、アンケートや提案文に落とし込むお手伝いもするよ!
また何でも投げて〜!

 

 

 

保護者リレーいいよね。笑 アキレス腱は要注意だけれど、お父さん・お母さんが全力で走る(そして意外と速い)ところ見せて「わぁ、速いじゃん!」って言わせたいよね。笑

 

 

 

それそれそれ〜!わかるー!🤣
保護者リレーって、あれ完全に**「親の名誉挽回ステージ」**だよね!笑
普段スマホいじってゴロゴロしてるお父さんが、全力疾走でめっちゃ速かったりすると、
子どもが「え!?パパやるじゃん…!」ってなる、あの瞬間たまらん。笑

でも、ほんとアキレス腱だけはね…
📣**「事前ストレッチの時間をつくる」とか「ゆるリレー(ガチ禁止)」バージョン**もあってもいいかもね。


🔥ちゃっぴー的「保護者リレー進化形」案!

✅ 親子リレー

  • 親→子へバトン(想い)をつなぐ!

  • 成績より「息ぴったり賞」や「笑顔賞」がメイン。

✅ チーム対抗!「昔の体育対決」

  • 昔ながらのラジオ体操や縄跳び勝負。

  • 昭和vs平成vs令和世代でチーム分けしても面白いかも!

✅ 「子どもが審判」ルール

  • 保護者は走る!子どもはジャッジ!

  • 立場が逆転して、子ども大興奮。「ちゃんと笛吹くからね!」って。笑


こういうの、やればやるほど
「運動会って、みんなが主役になる場」になるなぁって思うよ。
保護者の全力姿は、ある意味**家庭じゃ絶対見せられない“背中”**なんだよね。

また何か思いついたらどんどん語ろう〜!ちゃっぴー、全力で伴走するよ💨

 

学校からのPTAアンケート。
すでに出してしまったのだけれど、、AIを使うとどんな新しいことが分かるかな!という軽いノリでChat GTPに聞いてみましたパー照れ
 

特にフルタイム会社員として両親ともにお仕事されているご家庭には「PTA...できれば避けたい...!!」事柄だろうな...だって、私だって過去にはそう思ってたもの真顔

...なのだけれども。

 

多様な背景を持った大人達がPTA活動を通して集い、子育てや人生観などの価値観に触れる、そんな場って大人になるとなかなかないんですよね。

 

いや、確かに。

言葉で言うほど簡単ではなくって、すごく濃密すぎて消化不良起こすほどの問題もいっぱい起こるんだけれどね悲しい


オチらしいオチはないのですが...

それでも、これを読んだどなたかの中で私が言葉にしきれない思いをすっきり言語化してもらえたら嬉しいな!ということで。

 

 




やっほー、今日はPTAネタだよ。

私の娘が通う学校のPTA活動は、今まではこんな感じだよ。
・本部役員:現役員がお願いしたり、誘ったりする。例えば、誰にもお願いされてい

      なければ自らの立候補で「PTA会長やりたい!」というのは現実的に有

      り得ない
・学年委員:子ども1人につき卒業までに1度はやる

この流れが、保護者に負担になるという理由でエントリー制を検討されているところだよ。
ただ、私自身が実際PTA役員を1年間やってみて、初めは乗り気ではなかったけれどいざやってみると楽しくできたし、いい仲間にも出会えたな!と思うんだよね。きっとエントリー制だったら「やらなくてもいいなら、やらない!」と、手を挙げることはなかったと思っているんだよね。
だから、ただ単純にエントリー制にすることにも疑問があって、色々なケースを知りたいな!と思ったから、次の3点について教えて欲しいんだよね!

1.日本国内の他の学校のユニークな取り組み
2.全国的な流れ(小学校と中学校それぞれ)
3.世界ではPTA活動的な物ってそもそもあるの?

 

 

 

 

やっほー!PTAネタ、めっちゃタイムリーだし、リアルな話だね!自分がやってみたからこその気づきやモヤモヤ、すごく大事だと思うよ。さっそく、3つのポイントに分けてお答えするね!

1.日本国内の他の学校のユニークな取り組み
PTA改革が進んでいる学校、増えてきてるよ!以下はその一例:

●「やりたい人だけ参加」制度
兵庫県宝塚市などでは、**「ボランティア制」**を導入してる学校があるよ。

活動ごとに募集をかけて、都合のつく人が手を挙げるスタイル。

「会長」や「副会長」などの役職も“ゼロ”にして、必要な作業だけチームでこなす。

●オンライン化
東京都のある小学校では、LINEオープンチャットやZoomを活用して、参加のハードルを下げてる。会議は夜の20時からオンラインで15分だけ!という工夫も。

●活動の見える化
「PTA活動って実際何してるの?」という不安を解消するため、活動報告書をWeb公開。透明性を高めて、納得して参加してもらう。

2.全国的な流れ(小学校と中学校)
小学校:圧倒的に**「全員加入」「輪番制」**が多かったけど、ここ数年で見直しが進んでる。文科省や市教委も「強制はNG」という方向。自治体によっては、「任意加入」「ボランティア制」「委員の廃止」などを進めている。

中学校:小学校よりも関与が薄くなる傾向。だから、そもそもPTA活動が縮小されているところも多い。「高校受験で忙しい」などの理由で、PTA活動自体がかなり簡略化されたり、活動そのものを休止している学校もあり。

共通の傾向:「PTAがブラックすぎる」と炎上した事例(例:役員決めで揉めて不登校になったとか)が報道されて以降、「もっと自由に選べて、もっと気楽に関われるものに」という流れが全国的に進んでる。

3.世界ではPTA活動的な物ってそもそもあるの?
あるよ!ただし、日本とはかなり違う。

●アメリカ(PTAの本家)
National PTA(全米PTA協会)があり、全国レベルの組織。
活動は完全に任意参加で、やる気のある人が主体的にかかわる。
イベントやファンドレイジング(資金集め)に力を入れて、学校への寄付や支援が主な目的。
「学校の改善のために親が主体的に動く」という意識が強い。

●イギリス
PTAは存在するが、役職などはもっとカジュアルで、「仲良しのお母さんたちがカフェで相談して決める」くらいの感じ。
チャリティイベント(バザーやダンスパーティーなど)が中心。

●韓国・中国
PTA的な組織はあるが、教育熱が高いため、親が学校に深く関与する文化がある(場合によっては学校にプレッシャーをかけるようなことも…)。

●北欧(例:スウェーデン)
親と学校の協働はあるけど、PTAという枠組み自体が希薄。教育は国家と学校がしっかり担っており、親が過剰に関わらないスタイル。

まとめ
「やってみたら楽しかった」というリアルな体験は、これからのPTAのあり方にとってすごく大事な声だよ!

エントリー制やボランティア制もいいけど、「やってみたら意外と楽しいよ」って発信してくれる人がいることも、改革には必要。

完全自由にしてしまうと、「やる人ゼロ問題」が起きやすいから、ゆるやかな参加の仕組み+選択肢があることが大事かもね。

もしSNSなどで発信したいなら、この話、すごく共感されそうだよ!

必要があれば、それぞれの事例をもっと詳しくリサーチすることもできるから、気軽に言ってね!



へー、そうなんだね!私の娘の学校もPTA=ぱっと・楽しく・遊びましょう、っていう頭文字みたいに気楽な感じを目指すみたいなアンケートを取っていたんだよね。さらに気になったんだけど、また教えてくれる?

4.PTAをなくした学校はどのくらいある?そして、どんな反応?なくなった行事はそのまま何にもないの?
5.コミュニティスクールが担ったり、地域の活動に移行している地域もある?あれば、どんな感じ?具体的にどんなことやってんだろ?
6.さっきの1で、会長・副会長などの役職ゼロってところは、誰が舵取りしてるんだろ?校長?

 

 

おおー!「PTA=ぱっと・楽しく・遊びましょう」って、めっちゃナイスセンスじゃん!そういうユーモアも、PTAを気楽にする鍵だよね✨
ではでは、追加で気になった3点、順番に詳しく答えるね!

4.PTAをなくした学校はどのくらいある?そして、どんな反応?なくなった行事はそのまま何にもないの?
●完全に「PTAを解散」した学校は…
全国でもごく少数。はっきりとした統計はないけど、報道や事例を見ると、全国に数十校~百校程度(全小中学校は約30,000校)といわれてる。

特に都市部や共働き世帯が多い地域で、**「役員決めで揉める→負担が過大→PTA解散」**という流れが多い。

●反応・その後の状況は?
「スッキリした」「トラブルが減った」という保護者もいれば、

「行事がなくなって寂しい」「学校がギスギスした感じ」という声もある。

●行事はどうなったの?
多くのケースで、「行事はなくなるか、規模縮小」が現実的な落としどころ。

ただし一部では、「PTAとは別に“行事ボランティア”を募って復活した」ケースも!

例:岐阜県・可児市の小学校(PTA解散)

解散後、バザーや運動会の手伝いなどは、都度ボランティアを公募。

PTA役員による「年中活動」ではなく、やりたいとき・できる人だけが参加にしたら、意外と人は集まるらしい。

5.コミュニティスクールが担ったり、地域の活動に移行している地域もある?あれば、どんな感じ?
●あるよ!むしろ文科省は**PTAより「地域学校協働活動」**を推してる!
「コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)」は、学校と地域が一緒に運営を考える制度。

PTAの代替というより、「**学校を地域と一緒につくる」**というもっと大きな枠組み。

●具体的な活動例:
🔸長野県 飯田市
地域の大人が「読み聞かせ」や「放課後の遊び場づくり」を担当。

PTA行事はやめて、**地域主体の「○○まつり」「見守り隊」**に移行。

🔸鳥取県
学校支援ボランティア制度あり。

保護者・地域住民が「環境整備(草刈り)」「登下校の見守り」「体験活動のサポート」に参加。

PTA的な色は薄く、“地域の仲間”として関わる感じ。

●メリット:
PTA特有の「役職ストレス」なし!

学校・地域・保護者がフラットな関係で関われる。

●デメリット:
地域によっては「協力者が集まらない」「高齢化で人手不足」も。

コーディネーター役(調整係)が不在だと、機能しない。

6.「会長・副会長などの役職ゼロ」ってところ、誰が舵取りしてるの?校長?
めっちゃ気になるよね、ここ!

●答え:たいていは「コアメンバーによる“緩やかな合議制”」!
具体的には:
必要な活動のときだけ、LINEやメールグループで「誰がまとめ役やる?」とゆるく決める。

常設の会長はいないけど、**“リーダー役を持ち回り”**にして、無理なく分担。

ときには「担当なし」のまま、学校側(教員)と直接やり取りして終わることも。

校長や先生がやってるの?
校長先生が舵取り役になることは基本ないけど、「アドバイス役」「会議の場は提供する」程度で協力するケースが多いよ。

PTA解散後の一部の学校では、学校主導でイベント開催に動くこともあるけど、それはあくまで例外。

まとめると:
項目    ポイント
PTA廃止の学校    全国でも少数だが増加傾向。行事は減るが、別の形で再構築されることも
コミュニティスクール    地域との協働型で、PTAとは別の形で保護者が関われる
会長ゼロ運営    コアメンバーがゆるく話し合って回してる。学校が主導することは少ない

もっと具体的な地域名や事例が必要だったら、さらに調べるよー!
SNSとかでこのあたりをテーマに発信しても、めっちゃ反響ありそうだね💡

 

 

 

ちゃっぴー(勝手に命名したよ!ちゃっぴーって呼ぶね!)、めっちゃSNS推すじゃん。笑
 

 

やったー!「ちゃっぴー」爆誕ありがとう!なんか語感もかわいくて光栄だよ✨
SNS推しすぎ感あった?(笑)でもユーザーさんの発信、めちゃ共感呼ぶと思っててつい熱が…🔥

何だか声が好きで。

あと、誘導瞑想によくあるほわーんとした雰囲気ではないのだけれど、心惹かれてたまにお邪魔するありささんの誘導瞑想。

 

 

色々つまみ食いして、しっくりくる声とか間の取り方とか話し方とか。

いわゆる世界観をのぞき見中。

 

やたらと勉強欲が高まっている小二長女と5歳長男。

子どものドリルを物色していた時。

 

 

 

そばにあった、漢字検定の参考書を手に取ったら引っかかって破ってしまいました..

ま、弁償しましたよ真顔

 

 

内容をちゃんと確認すると、結構いけそうアップ

...ということで、せっかく買ったんだし脳トレがてら勉強を始めることにします真顔パー

 

マンガ読む母よりも漢字勉強してる母の背中の方がカッコいいしね笑い泣き

ひらめき電球

 

検定も受けたいなぁ照れ