とりあえず、出稼ぎ先が1つ決まりました照れ

今日の面接で明日からの仕事。

小回りが利くっていいね。

 

何より。

こちらの都合に合わせていただけるのがありがたい合格

保育園のお迎え時、少しずつできているなぁと思っていた長男の作品。


今日も見に行ったら、立派な村ができていた。

本人曰く「おうちつくった」らしく、ガーデンが立派な大豪邸びっくり



ちなみに、泥棒が入ったらしい。


彼の作品は、どこかに物騒なエッセンスを含むね不安



人物は木のブロックで出来ているペグドールというのっぺらぼうなんだけれど、スティーブという方なのだそうです泣き笑い


スティーブ。。。



長女だと、りのかちゃんみたいに現代的な日本人の名前とか、リボンちゃんみたいに好きな物の名前なんだけれど。




スティーブってどこから来たんだろう泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い
少なくともインドネシア人ではないな指差し



スティーブの大豪邸を披露したいのは山々ですが、、皆様の妄想力でカバーしてくださいパー



瞑想のある暮らしをしていると。

 

見通しが持てているからあずましい方へ移っていきたい自分と。

それ以外とが浮き彫りになる。

 

自分が正しいとか、間違っているではなくて。

どれも間違っていないんだけれど、それを採用するか。

賛同するか、ということ。

 

 

今までやっていたように。

それに合わせようとする自分に気が付いて気を重くする。

 

どれも間違っていないのにね。

 

 

この現象に対して、いよいよこの土地で上手くやっていけないんじゃないの?

という考えがよぎる。

 

 

それはきっと確かにそうなんだけれど。

理性であったり、エゴであったり、思考であったり。

色んな言葉で表現されてはいるけれど、同じニュアンスを持つ概念。

 

 

そんな風に自分で生み出した思考で自分を縛り付けるのだから。

 

なんやかんやで、まだまだ外からの目を気にする自分の存在を知る。

 

 

そもそも、そこんとこにこだわり続ける必要があるのかな、と。

だよね、と。

 

ひとりツッコミをするタイミングが増えているのを実感中。

 

自分の俯瞰視が身についてきているんだろうな。

 

 

 

 

大きいのか小さいのかは分からないけれど。

分岐点の到来ですね。

 

滞留して淀むのではなく。

潮が満ちて引くように、その時々の自分のタイミングの潮流に乗る感じでいく。

 

 

どちらがいい・悪いではなく。

私に合っている流れの速さで動きたくなっている。

 

フットワークの軽さとはまた違う軽さよね。

 

 

 

こんな風に蛇行しながらも颯爽と流れていきたいもんです。

まぁ、良くはないだろうな...とうすうす感じてはいたのですが、現実を目の当たりにする機会がなかった骨密度。

 

▶ドクターヘリ見学@日赤病院

 

 


 

 

先日の日赤病院イベントで、赤信号ギリギリ手前の黄色信号であることが発覚しました不安

 

 

 

ちなみに、血管年齢は実年齢よりマイナス5歳でした指差し

お酒を飲んでいないのがいいのかな、と勝手に解釈していますひらめき

 

 

 

 

赤信号を回避すべく、最近のおやつは煮干しです泣き笑い

 

 

Amazonで大量買い知らんぷり
 
ま、夜更かししないで早く寝れば夜食を食べる必要もないんですがね真顔
 
 

 

痛ましい事故が起きたのですね。

 

いつもは大丈夫だったことかもしれないし。

初めて子どもだけで車を降りた1回で運悪く車とぶつかってしまったのかもしれない。

 

何にせよ。

一瞬にして命はなくなるし。

一瞬にして遺族になるし。

一瞬にして人を死なせてしまった人になる。

 

 

いつも通りの日常がサラサラと指の間から零れ落ちていく感覚なのだ、という言葉を思い出した。

 

 

この影響で、我が子が通う保育園では自転車での登降園が禁止されました。

 

我が家の長女と長男は自転車遊びブームが来ているので、不服な様子。

大変なことが起きてそれは他人事ではないようだ凝視

というのは分かっているので、まぁよし。

 

 

 

ただ。

 

 

年長児は1年生に向けて道を使う練習も必要なんだけれどな、という気持ちと。

まぁ、自宅ですりゃいんだけれど、という気持ちと。

禁止するのは簡単なんだけれどな、という気持ちと。

指切ったレベルの小さい怪我では済まないもんな、という気持ちと。

園で子どもの命が失われてからでは遅いしね、という気持ちと。

納得できなければ他へどうぞということだよなぁ、という気持ちと。

 

一般常識は置いておいて。

私個人として出てくる思いはこんな感じかな。

 

でも、やっぱり。

 

人に迷惑をかけないとは違うけれど。

加害者にならない以上に誰かを加害者にしないのも大事なんだよねぇ。