選挙リスクの1つとして挙げられている落選リスクに陥っている自営業の私。

 

そんなピンチの渦中で生まれたのがこちらです。

今日はパートの履歴書を送付したので、今となってはピンチという程の話でもないのですが...

 

支払いやすいようにストアーズも完成。

 

小さな町ですから、このようなサービスを提供することに批判的な方は少なくはないことを承知でリリースしています。

 

その理由は、これまでの議会の様子から、一般質問の組み立て方や物事を見つめる視点、考え方、提案の仕方など、議員一人ひとりのポテンシャルが表出することで、地方自治体が飛躍的に良くなる可能性を感じているからです。

 

 

感情論ではなく、数値や実例を効果的に組み込むこと。

生成AIを活用することで効率よく作業でき、大幅な時短ができること。

自分でも実感できる変化を感じられるので、自信に繋がること。

 

議員として一般質問に悩む、ということはとても熱心な方だと私は思います。

だから、そんな方には。

このスキルを活用することで私が身を持って体感し、周囲の反応にも衝撃を受けた分、このスキルをシェアしたい・活用してほしい。

 

そうすれば、中富良野という枠を超えて行政が良くなる!

 

 

こんな思いで、このサービスを提供することにしました。

 

 

私は、周りにどう思われるだろうか...?とガクガク・ぶるぶるしながらも。

それでもこれらを常識とする世の中にNOと意思表示するために、選挙の一般常識を踏襲しないという選択をしました。

 

 

 

 

 

 

 

結果、落選。

 

ショックではありましたが、恥ずかしさはなく。

むしろ、自分の意思表示を堂々とできる私であり続ける自信がつきました。

 

小さな町ですから、このようなサービスを提供することに批判的な方は少なくはないことを承知でリリースしています。

と少し前にも述べましたが、このサービスをリリースする私に心穏やかでいられない人がいるならば。

日本国内で有事があった際、飲み会で大騒ぎしたり、ゴルフを満喫していたどこかの政治家よりよっぽどまともだと思うのです。

 

 

 

..ということで。

以前まで周囲の反応を気にしてぐらついていた自分が整った、そんな気がします。

 

 

考え込むと脳内処理速度が落ちるので、今は失敗を重ねてでも軽やかにリリースしていく。

そんなフェーズです。