マツダ CX-8 Proactive と一緒に★ -71ページ目

マツダ CX-8 Proactive と一緒に★

マツダの7人乗りSUV、CX-8 Proactive 2WDと一緒に過ごす日々をお伝えします。
基本的に車はほとんどいじったりしませんが、少しづつ内装などの装備品を追加していくので
その過程やドライブ記録などを公開していきます。

 

結構嘘情報流している人が多いので、本当の情報を掲載します。

店舗に電話して聞きましたよ!!

 

駐車場はP2へ。

6時になるとアウトレットゾーンに入場可能になりますが、P2以外からの入場は6時15分頃にならないと出来ません。

P2駐車場から、橋を渡って反対側のゾーンへは速歩きすれば10分もかかりませんから、P2以外からの入場では出遅れます。

P2に並ぶ以外は選択肢はありません。

 

今年は、整理券を配布する店舗が多いようです。

電話して確認しました。

6時オープン後、整理券を配布して9時オープンまで

店の前に列を作らないように対処するようです。

 

なので、人気の店の福袋を狙う場合

6時に入場して整理券をゲットしなければ、ほぼ入手は不可能と考えるべきでしょう。

 

ちなみに、電話で確認しといてアレですけど

わたしはコロナの感染者がかなり増えてきたこともあり、今年は御殿場に行くのは辞めました。

かなり混雑しそうですからね・・・・・

 

 

中庭。
極力人と接したくないので、移動は屋外の中庭を利用します。
 
 
 
 
レストランに到着。
 
 
席と席の間にはアクリル板が立ててあって、隔離されています。
コロナ対策、よく出来てるじゃん
と思ったのですけど・・・・・
 
 
客はマスク着用、ビニール手袋着用が義務付けられます。
コロナ対策良く出来てるじゃん、と思ったけれど・・・・・・
 
 
トング共有。
菜箸共有。
 
コロナ蔓延後、ブュッフェスタイルのレストランには幾つか出掛けましたが
 
例えば、水上高原200というホテルでは、料理は全てホテル側スタッフが皿に盛り付けてくれます。
客側が料理に触れることはありませんので、安心です。
同じく、水上温泉にあるじゅらくも200と同じで、スタッフが皿に盛り付けてくれます。
トングも共有ではなく、1人1つトングを渡されて、料理を自分で取るときには専用トングを利用します。
また各テーブルにアルコール消毒液が置いてあり、毎回料理を取りに行く前に消毒出来ます。
 
しかしこのハーヴェスト那須では、トング共有、菜箸共有。
テーブルには消毒液もありません。
コロナ対策が見かけだけで、中身が伴っていないようです。
 
まあそれ以前に、頑張って綺麗に盛り付けてあるのですけれど
2,3人が料理を取るとぐちゃぐちゃになってしまい、キレイな盛り付けが逆に食欲を無くさせます。
一皿を多数の人が取ることが前提なら、綺麗な盛り付けは無意味なので、多数の人が取りやすいように盛り付けて欲しいですね。
 
 
デザートコーナー。
水上高原200、じゅらくは、デザートはケーキ屋などによくあるショーケースに入っていて
客がスタッフに注文して取ってもらうスタイルでした。
ここは、完全セルフです。
 
コロナ対策で、どこのレストランもスタッフ増やして対応していますが、ここは完全セルフを貫いていますね。
デザートコーナーもトングも共有です。
 
 
 
一番左側にあるデザートが美味しいです。
美味しいですけど、早く取らないと、スプーンでいろいろな人がすくい上げていくので
取る人の数が多くなるほどに、酷い惨状になり食べる気が失せます。
 
しかし、わたしはここでも1つ思うのですけど
チョコケーキの上にホワイトチョコと生クリームが3箇所だけ乗ってますよね。
これって、一体何のためなのでしょうか?
見た目をよく見せようとしている?
でも、このチョコケーキ。
1人で全部食べるわけじゃなく、いろんな人が1切れか2切れくらいを取っていくわけですよね。
生クリーム&ホワイトチョコが乗ってるのは、切り分けたケーキの数カ所だけ。
ようするに早い物勝ちで、3人しか生クリーム&ホワイトチョコは食べれません。
しかも面倒くさいことに、ケーキの切れ目のちょうどど真ん中に生クリームが乗っていて、うまく取り分けることも出来ません。
このホテルのパティシエは、見た目重視だけで、客が自分で取り分けるときのことを考えてないのでしょうか。
 
 
 
 
 
綺麗にソースを盛り付けていますが、真ん中の食材だけ取られています。
この料理は恐らく、ソースと食材を混ぜて食べることで完成品ですよね。
ブュッフェスタイルでそれを取るときに行うのは、この料理の取られた後を見れば一目瞭然。
なのだから、ソースはもう食材にかけてしまうとか、個別に皿に盛って提供しないと
この料理の本来の味では誰も食せないのでは?
 
 
 
 
まあ。。。。。。
残念なブュッフェレストランでした。
 
スタッフ達の対応はとても良いんですけどね・・・・・・
ホテルの運営方針や料理提供方法が全て台無しにしています。
 
でも、この形式でも楽天トラベルでは口コミが4.5以上
なので、これでも満足する人が多いのだろうから、ホテル側もこの形式を変えることは無いでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ブルーライトを照射してウイルスチェック。
 
このホテルは清掃がよく出来てますね。
ボタン部分、汚れが全くありません。
 

 
しっかり消毒されているようです。
 
 
 
 
 
 
ただ、ボタン以外の部分は汚れてました。
まあココは私達が触らなければいいだけですね。
 
 
 
ボタンの隙間の汚れは蓄積されているホコリです。
まあココは仕方ないでしょうね
ボタンを押す分には触る部分ではないので問題無いです。
 
 
ウイルスチェックは問題無しでした。
 
 
 
 
12月27~28日
1泊。
本当は高齢の両親も連れてくる予定でしたが、高齢の両親はコロナリスク高いのでキャンセル。
今回はうちの家族だけの旅行へ変更しました。
 
ホテルに到着したのは15時。
駐車場はガラガラです。コロナ渦で今日はガラガラなのかも?と思いきや、この後にこの駐車場はほぼ満車状態になります。
 
いつも通り、一番隅に停めました。
ドアパンチ回避。
 

 
 
 
 
この写真の入り口は、裏口です。
ホテルフロントの正面玄関はこの建物の真後ろにあります。
 
ここに来たのは今回が初めてだったので、フロントのある正面玄関で荷物を降ろしてしまいました。
大失敗です。
 
 
今回宿泊するのは、2号棟です。
正面玄関経由で、フロントから2号館へ行くには、1号館を通過して連絡通路を通って2号館へ行く必要があります。
しかし、駐車場からなら、レストラン棟をからすぐに中庭に出て、ショートカットして2号棟へ行けるわけです。
1号棟が結構縦に長いので、中庭ショートカットがかなり有効です。
 
それにしても、このホテル。
コロナ対策万全だ!と謳っているのですけど、全然万全じゃないです。
 
ホテルチェックイン時、例えば、共立メンテナンス系列のホテルの場合、宿泊者全員をホテルスタッフが1人づつ検温してくれます。
水上温泉にあるジュラクも全員スタッフが検温してくれました。
コロナの主な症状は「発熱」なわけですから、これをホテル側が全員チェックしてくれて、「発熱していない人しか宿泊してない」
というのは、ホテル側も安心でしょうけれど、利用者側も安心出来ます。
 
でも、ここのホテルは1名づつ検温はしていません。
最近流行りのサーモカメラによる自動検温で、カメラの前に立たなければ検温されません。
このカメラの前にホテルスタッフが常駐しているわけでもないので、宿泊者は検温を自らする人もいれば
素通りしている人もいます。
わたしは素通りしました。
というのも、わたしは正面玄関から入館していないのです。
正面玄関で他の家族と荷物を降ろしたあと、すぐに裏側の駐車場へCX-8を停めに移動しました。
ホテルには裏側から入ったので、このサーモカメラの存在に気づきませんでした。
そもそも、正面から入っている人も全員検温しているようには見えませんでしたね。
アルコール消毒機も設置されていますが、消毒する人としない人がいます。
ちなみに、共立メンテナンス系列では、検温後にアルコール消毒を強制されます。
今の時期、ココまでやるべきだと思いますね。
日本人の性善説みたいのは、もう無理だと思います。
 
何せ、うちは高齢両親はリスク考慮してキャンセルさせたのに、高齢の旅行者を結構見かけましたから。
まあ、自分たちも旅行に来てるので人のこと言える立場ではないですけれど・・・・・。
 
 
部屋は和洋室です。
 
この部屋
ハワイとかによくある、靴でベットまで入ってOKタイプ。
もちろん和室部分はダメですよ。
ですけど、いわゆる「玄関」が無いので、どこで靴を脱げばいいのかよくわかりません。
 
恐らく、和室以外は全部靴OKなのだと思います。
ハワイとかはそうですよね。
 
でも、これ問題ありです。
コロナウイルスって、床にたくさん付着しているというデータがあります。
ようするに、靴の裏側が結構危険ってこと。
そりゃそうですよね、靴の裏側なんて毎回消毒しないし、毎回帰宅時に洗いませんよね。
 
普通はそれでも然程問題では無いわけです。
日本人は家に帰ってきたら、玄関で靴を脱いじゃいますからね。
でも、このホテルの場合、部屋の中まで靴で入ってしまいます。
靴とスリッパの境界が曖昧で、私も何度も素足で歩いていました。
子供達は常に素足です。
たまに床を触ったりしていて、その度に手を洗わせていました。
面倒くさい。
 
こういう形式、新型コロナウイルスが存在しないときは、非日常を味わえるので良かったのでしょうけど
今の時期は、こういう形式はちょっと好まれないでしょうね。
せめて、靴を消毒するようなシートを置くとか
靴はココで脱げ、みたいな目印を作るとか
新型コロナウイルス対策を謳うなら、もう少し考えて欲しいですね。
 
 
和室。
和室には大きな窓があります。
景色が凄い綺麗なんだろうな、、、、、と思ってテラスに出てみると・・・・・
 
ゴルフ客なのかわかりませんが、車が多数道路に路駐されていて、景観ぶち壊し。
何じゃこれは・・・・・。


 
 

 
大浴場があるので、部屋の浴室は使いません。
 
 
トイレ。
トイレ用スリッパも無し。
 
ウオッシュレットはねぇ・・・・・
今の時期使いたくないので、ホテル側は流せる濡れティッシュおしり拭きを設置して欲しいです。
うちは持参しています。
 
 
 
次回はウイルスチェック編です。
 
 
今まで付けていたドアモールは、両面テープで貼り付けるタイプ。
両面テープが車体にこびりついてしまい、取るのに苦労しました。
両面テープのカスを取るのに2時間近くかかりました。
拭くだけでは全く取れないので、コンパウンドを使って擦りながら落としました。

 

 
が、ここが限界。
綺麗に見えますが、薄っすら残っていますね。
 
 
で、最新のドアモールを装着しました。
このドアモールは両面テープの必要がありません。
 
 
ただドアにハメ込んでいくだけ。
 
 
このゴムの中には、U字型の金具が入っています。
だからドアにハメ込むだけで、しっかりと固定されるわけですね。
 
 
金具はゴムとゴムの間に埋め込まれているので、車体側には傷は付きません。
 
 
ただし、起点と終点部分に金具が飛び出していると、サビるし
車体と接触して傷が付く恐れがあります。
なので、起点と終点部分の金具はニッパーで引っ張り出してゴムだけにします。
 
 
で、こんな感じに装着。
両面テープ使っていませんが、ピッタリと装着出来ていますね。
 
 
後ろのドアはこんな感じ。
 
 
両面テープで装着する場合、直線以外の部分はモールの内側をハサミで切ったりしないと
うまく装着出来ませんでしたよね?
でも、この最新型のモールの場合は、そんな面倒な作業も必要ありません。
ただハメ込んでいくだけで、カーブになっている部分もしっかりと装着出来ます。
 
 
両面テープよりもまっすぐ綺麗に装着出来てますね!
 
 
↓ オススメです ↓
ちなみに、CX-8の場合は4Mもあれば十分です。
12月21日のミヤネ屋での発言。
 
「 感染者が減らない原因は、本格的に寒くなってきたから 」
 

 
ちょっと待て!!!
 
あなた、12月1日にこう言ったんだぞ??
 
 
GoToトラベルは即時にやめて頂きたい
 
人が動けばウイルスも動くんですから、そこはやめて頂く
 
 
 
原因がGoToから冬の寒さにすり替わってんじゃん。
散々GoTo辞めろと連呼しといて、GoTo辞めても減らないから「原因は冬の寒さでした」
って
 
じゃあGoToやめる必要ありましたか?
 
 
 
最近あまりに寒いので、保温用にコーヒーの空き瓶を入れてみたら




温かいみたいで中に入ってた。
ちなみに、この瓶の下の床にはヒーターが敷いてあります。
だから瓶が加熱されて中が暖かいのだと思う。