酒蔵を見てきました。


この地域で一番大きな酒造が年に一回、

酒蔵を公開するというのです。


おおっ!

おおおっ!

へー!


まさに社会科見学です。


麹、酒母、大吟醸、、、

お酒にうとい自分にはあまり理解できませんでしたが、

随分 人の手間をかけて、

人の口にたどりつくのだな

ということは理解できました。


社会科見学は、

大人になっても楽しい。


(こどもなら日本酒 飲み比べのできなかったはず。)



★★★★☆
会社の同期のススメがあり、読みました。
発売時に立ち読みはしてました。

ただ、やっぱり立ち読みと

借りたり買ったりして座って読むのでは、

「自分の中に入ってくる」感が違う気がします。


さて、中身ですが、

とても共感できます。

とても、自分軸で投資する人になりたいと思います。


安田 佳生
千円札は拾うな。

三線が我が家にやってきました!


先週ネットで申し込んだものが

やっと手に入りました。


今年のテーマ

「趣味をつくる、深める」の活動の一つでもあります。


学生時代から、「何か楽器やってみたい」と

思い続けて十年ほど。


いつまで続くか・・・

まずはやってみよう!


むふふ。

★☆☆☆☆


古本屋で105円で購入。


ローマ人の物語を読むにあたり、


事前知識のなさを痛感。




てっとり早く、全体的な世界史の知識を得るには


いいかも!と思って読みました。




確かに、分かりやすかった。


けれども、ストーリーがないので、「おもしろい」というジャンルの本ではなかった。




この本の内容を頭に入れていくって大変そう。


世界史、日本史受験はやっぱり大変そうだ。




青木 裕司

NEW青木世界史B講義の実況中継 (1)


中小企業診断士の実務補習5日間を終えてきました。


楽しかった!

というのが感想です。


思い返せば、大学2年の夏。

ある大手電子部品メーカーのインターンシップに参加したときと

同じような感覚です。


・知的好奇心をそそられるメンバー

・はじめての空間、テーマでのディスカッション

・初対面のメンバーの中で、皆で集中して何かを生みだそうとする気持ち

・限られた数日間の時間


このメンバーの中、この限られた時間で自分が貢献できることは

何だろうか?そんなことを考えていました。

忘れられない夏になりました。

今頃あのメンバーは何をしているのだろうか?


今回のメンバーは;

・アメリカでMBAをとり、アジアを駆け回る都市銀行の方

・新しい証券取引所の設立を担う頭のきれる方

・イベントプロデュース業の方

・今、まさに中小企業向けコンサルをしている方

・外車に乗っている大手自動車メーカーの方

・オレ


この出会いに感謝。

費用高いなーって思ったけど、実務補習、価値ありでした。

次も楽しみ。





★★☆☆☆

職場で借りて読書。

ジョークと思いつつも

当てはまってる部分も多いかな。


私の海外旅行での実感でも

こんな感じでした。


<横断歩道編>

・赤信号で、車がいなくても渡らないドイツ人

・赤信号でも、車がいなければ渡るフランス人

・赤信号でも、車が途切れたすき間に渡るタイ人

・赤信号で、車が走っていても、なぜかクラクションを鳴らしたコミュニケーションで

 事故の回避ができるベトナム人

・赤信号で、車がいっぱい走っていても、自分が渡ることで車を止めるマレーシア人

・右側通行、左側通行というルール自体があやしいカンボジア人

・みんなが渡れば怖くない日本人(笑)


※実際にであった光景を書いたイメージです。

あくまでもごく一部光景のイメージ、ジョークです。

早坂 隆
世界の日本人ジョーク集

ナガオカケンメイの考え ★★★★☆


関西観劇の旅の際、雑貨屋で購入。

買うか迷ったが、買ってよかった。


デザインの本というよりは、

人、仕事、組織、経営、創造力についての本でした。


仕事の仕方をデザインする。

組織をデザインする。

人と人との関係をデザインする。


日ごろ当たり前に流れていく毎日を

クリエイティブにしていきたい、そう思います。

ナガオカ ケンメイ
ナガオカケンメイの考え

「観劇の旅」と題して2泊3日関西に行ってきた。


初日

①宝塚 パリの空よりも高く

http://kageki.hankyu.co.jp/


二日目

②劇団四季 マンマ・ミーア!

http://www.shiki.gr.jp/index.html


③よしもと うめだ花月 チュートリアル公開録画

http://www.yoshimoto.co.jp/umeda/index.php


やっぱり、映画、本もいいけど、

生身の人間の迫力もさすがだ。

楽しかった!


寸評

・宝塚は、「芝居」というより「ショー」というカテゴリー?

ごひいきのスターがいない私にはちょっと退屈なときもありました。

宝塚に集まる人達には、なんとも言えない共通点がありました。

男女比 1:20


・劇団四季。さすが。踊り、歌、うまい。

素人がみて、素直にうまいと思う。(正直、宝塚が見劣りするくらい)

男女比 1:10


・よしもと。チュートリアルでラッキー!

昨年の吉本新喜劇観劇に続いて、されによしもとファンになりました。

男女費 1:4


・どこへ行っても女性中心。

やっぱり人生を楽しむのは、女性なのかな。

世の中の男性は休日どこへ行っているのだろう。