7月に去年、Reiが受けた手術代のことを書きました。
そしてやっと残っていた16000ドル(200万円ぐらい)のが解決しました。
前の記事は以下。
主治医と病院が保険のネットワーク内で、アシスタントドクターがネットワーク外。
わずか480ドルだけ保険会社が払って、後は我が家の負担と思っていました。
色々と調べた結果、カリフォルニアでは2017年の7月から、
Consumer Protection from Surprise Medical Billsと言うものができたらしい。
その法律によると、主治医と病院がネットワーク内ならば、
ネットワーク外のアシスタントドクター等は患者に請求できないらしい。
それで念のため、術後の1年経ってから、そのアシスタントドクターのオフィスに電話した。
そうするとやっぱり法律通りで、私達は払う必要がないとのこと。
これで病院代全て終了!
証拠として、話した日、人、内容はいつも必ず書いて取っておいてます。
しかしアメリカの医療費、高すぎる。


おまけ: ごはん
近所の中華屋さん。ここは油っこくなくて、安くて美味しい。
ウォールナッツシュリンプとカンパオチキンのランチが二つで14ドル。






