AI中米戦争勃発。
AI株価大暴落。
中国が殴り込み?
中国への半導体輸出規制も
何のその、
2か月という期間、
8億円程度という開発費、
自己学習による推論は、
巨大投資による膨大なデータセンタを
設置して、
そのデータによる学習をさせる方式とは
違って、
インフラ費用面で相当の
優位に立てる!!!
ということで、
米国、OpenAI、Google、Microsofの
AIと互角、あるいは凌駕する、
DeepSeek
が現在、日本でも、世界でも
爆発的な話題になっている。
そこで、
DeepSeekを早速使ってみた結果、
常用する、ChatGPTと比較してみた結果、
遜色ない!!!!
チャット画面は、ChatGPTとうり二つ。
以下の質問をしてみた。
ChatGPTの方が回答内容は一日の長がある
けれど、これも時間の問題で、
DeepSeekの学習経験が深まれば、
その差はどんどん無くなっていくことは
容易に推測できる。
以下、アタシの質問への回答。
質問:
27インチのモニタ増設を考えているが、
CPU:CoreI7-10700搭載のPCとしては
低性能GPU:NVIDIA GFORCE GT710であるが、
動画編集、ゲーム用途に使用しなければ、
十分使用できると思っているがどうか?
●ChatGPTの回答
Core i7-10700とNVIDIA GeForce GT 710の組み合わせで、
27インチモニターを増設する場合については、
使用目的によって十分対応可能かどうかが決まります。
以下のポイントを確認してください。
---
### 1. **動画編集やゲームをしない場合**
- **デスクワークやウェブ閲覧、オフィスアプリケーション**:
- GT 710は基本的な2D描画性能やフルHD解像度の表示に対応しており、27インチモニタを1台追加する用途には十分対応できます。
- ただし、モニター解像度が4Kの場合、動作が少し重たく感じられる可能性があります。GT 710は4K出力自体には対応しているものの、画面リフレッシュレートが30Hzに制限されるため、スクロールやカーソル操作でカクつく可能性があります。
### 2. **複数モニター使用時**
- GT 710は複数モニター(通常2~3台)に対応していますが、全てのポートで高解像度出力が同時に可能とは限りません。お使いの27インチモニターと他のモニターの解像度を確認し、GT 710がサポート可能かを検討する必要があります。
### 3. **負荷のかかる作業が少ない場合**
- 動画編集やゲームを行わない限り、GT 710で十分動作します。ただし、Core i7-10700の内蔵GPU(Intel UHD Graphics 630)の性能はGT 710とほぼ同等かそれ以上の場合があります。内蔵GPUで十分であれば、GT 710を取り外して使用する選択肢もあります。
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### 4. **注意点**
- **OSのグラフィックドライバ**:
ドライバのサポート状況に注意してください。NVIDIA GT 710は古いモデルであり、最新のOSではドライバサポートが限定的になる可能性があります。
- **電力消費**:
GT 710は非常に低消費電力ですが、追加の電力負担を最小限にしたい場合、内蔵GPUの利用を検討するのも良いでしょう。
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### 結論
動画編集やゲームをせず、通常の業務やウェブ閲覧、テキスト作業であれば、GT 710で十分対応可能です。ただし、高解像度やリフレッシュレートが高い27インチモニター(特に4K)を使用する場合、内蔵GPUの利用や、より新しい低価格帯のGPUへのアップグレード(例: GeForce GT 1030)がコストパフォーマンスの良い選択になる場合があります。
●Deepseekの回答
27インチのモニターを増設する場合、NVIDIA GeForce GT 710というGPUでも、動画編集やゲームをしないのであれば、一般的な用途には十分使用できると考えられます。以下にその理由を説明します。
### 1. **一般的な用途での性能**
- **GT 710**はエントリーレベルのGPUで、3Dゲームや高負荷な動画編集には不向きですが、ウェブブラウジング、オフィス作業、動画視聴、軽量な画像編集などには十分な性能を持っています。
- 27インチのモニターでも、解像度が1080p(Full HD)であれば、GT 710で問題なく表示できます。4K解像度のモニターを使用する場合、GT 710は4K出力をサポートしていますが、処理能力が限られるため、快適に動作しない可能性があります。
### 2. **Core i7-10700の性能**
- **Core i7-10700**は高性能なCPUで、GPUに負担がかからないタスク(例えば、動画のデコードなど)はCPUだけで十分に処理できます。GT 710が苦手とする部分をCPUが補うことができるため、全体的なパフォーマンスは問題ないでしょう。
### 3. **マルチモニター環境**
- GT 710はマルチディスプレイに対応しており、複数のモニターを接続して使用することが可能です。27インチのモニターを増設しても、GT 710で十分に動作します。
### 4. **注意点**
- **解像度**: 4Kモニターを使用する場合、GT 710ではスムーズな表示が難しいことがあります。1080pや1440p(QHD)のモニターであれば問題ありません。
- **グラフィック負荷の高い作業**: 3Dモデリングや高解像度の画像編集など、グラフィック負荷が高い作業を行う場合、GT 710では性能不足を感じる可能性があります。
### 結論
動画編集やゲームをしないのであれば、NVIDIA GeForce GT 710とCore i7-10700の組み合わせで、27インチのモニターを増設しても十分に使用できるでしょう。ただし、4K解像度のモニターを使用する場合や、将来的にグラフィック負荷の高い作業を行う可能性がある場合は、GPUのアップグレードを検討することをおすすめします。
中国のAIが費用面での制約を突破して、
米国のAIに対峙できることを証明したことは、
今後、
・インド、ロシアなどの参入による競争の激化
を明確に予測できることです。
さて、日本はどうなんだろう?!
確かに、日本国内にも相当数のAI企業はある
ものの、
なぜ、制約条件の下での技術的開発が得意な
日本が、
AIが周回遅れと断定されるのでしょうか?
それは・・・
政治問題としてアタシはとらえていて、
要するに、
米国は日本のIT分野での技術を破壊(妨害)
してきたという背景を考えれば現在の状況は
十分納得できるわけです。
・TronOSへの徹底防黴
⇒ Windowsの保護 ⇒ 世界標準へ
・日本の汎用機OS開発妨害
⇒ 富士通とIBMの長年の汎用機OSへの紛争
・日本の半導体潰し
⇒ 防衛面での脅威 ⇒ 韓国半導体支援
ソフト、ハード面で日本のITは政治問題がなければ
完全に世界を手動してきたとアタシは確信。
さて、この流れが
世界の工場を日本⇒中国へという米国の政策転換
により現在の中国経済があるわけだけれど、
AIが不動産、金融、EV車・・と総崩れの
中国にあって、国防戦略的にも最重要な政策
であることは自明なことであり、
DeepSeekの出現は、
中国の国策以外の何物でもなく、
相当に深く、長期にわたり準備されてきたもの
とアタシは思っていて、
(当然、OpenAIなどは諜報活動の対照となって
きたと推測)
さらに、
これがトランプ政権になった途端に表に登場して
きたことは、
中国と米国左翼(民主党=グローバリズム)との
関連も色濃く関連していると推測できるわけで、
結局、
トランプ革命 対 旧体制(グローバリズム)の
対立構造の一環であるというのがアタシの視点。











