人生プロジェクトのマネジメント日誌 -10ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

年の瀬に思うこと!

 

●隷属統治の崩壊

 

・与野党翼賛国会は崩壊

・経団連、御用組合(連合・・)は崩壊

・官僚政治(霞が関)は崩壊

・医療(西洋医学)詐欺は崩壊

・駐留米軍(米国版関東軍)撤退

・日本へ敗走グローバル屋、大量処分激進

 

●日本人の怒り爆発

 

・脱亜入欧の終焉

  欧米信仰崩壊

・明治維新、敗戦、怒涛の清算

  英米支配から完全独立日本へ発進

・B層国民の覚醒

  生活苦、生命の危機による本能回帰

   3S政策統治の崩壊

    ・スポーツ ・セックス ・スクリーン

・情報統制の崩壊

   テレビ、新聞の倒産、整理

 

●起こること

 

<戦争経済の崩壊>

 ・防衛費大幅削減

 ・軍事産業崩壊

 ・本来の国防体制発進

 

<税収国家の崩壊>

 ・消費税廃止

 ・相続税廃止

 ・諸々の悪税法廃止

 

<疑似科学の崩壊>

 ・エネルギーの嘘

   石油、ガス、電力

 ・医療の嘘

 ・歴史の嘘

 ・教育の嘘

  (偏差値学歴主義崩壊)

 

<移民国家の崩壊>

 ・不法移民の排除

 

円安から円高へ!

 

利権が溶けていく!

 ・高速道路無償化、

 ・電気、ガス大幅値下げ、

 ・病院倒産多発と再構築

   医療の根本的大改革

 ・マイナンバーカード廃止

   マイナ保険証廃止

 ・インボイス制度廃止

 

普通に暮らしていける日本へ!

 

つまり、

リーダー刷新!

新しいリーダーが次々に登場し、

明治維新以来の薩長デタラメ官僚制度が

急速に崩壊!

 

 

結局、明治以来の英米支配が、

こういうこと。

 

時代は後には戻らない!

 

ってことでした。

 

 

政治も経済も

混迷、混乱。

 

・永田町の

与野党翼賛国会、

 

・大手町の

外資支配経済界、

 

・霞が関の

英米支配官界

 

この連中、

コバンザメだわ、実際の話。

 

アタシたち日本国民のことなど

眼中にないもの。

 

法律だ、政策だのカッコはつける

ものの、

 

その収束するところは、

税金で飯を食う

↓ 

グローバリズムの鉄則

なんだわ。

 

で、そのグローバリズムが

日本以外の他国ではどんどん下火になって、

 

米欧は政治も経済もガタガタ。

 

そりゃ、国民も怒るわ!!

 

という中で、

このアタシたち日本人は?

 

得意のガラパゴス状態。

 

そう、

グローバリズム支配の最先端を

長年、走り続け、

 

いま、

さらに「絶望的」に加速している

ってわけですよ。

 

ええ、

そのグローバル屋が逃げてくるのは

アタシはこのブログで何度も指摘しているけど、

 

今はもう、止まらない!!!

どんどん逃げてきている。

 

なんだか、

旧日本軍の満州国を支配した「関東軍」

って感じだな~。

 

気が付かないB層日本人を完全に見くびって

いて、好き放題だもの。

 

その一番が、

「金を巻き上げる」ってことで、

その最大にして、最後の手段が何重にも

巡らされた税制ってわけで、

 

そこはそれ、

その要の財務省とその配下:国税庁は

完璧に抑えられてるわ。

 

前回の投稿では、

諸悪の根源、消費税に言及したけれど、

 

それじゃあ、足りずとばかり

マインバーカード、マイナ保険証やら

個人の預金まで狙いに来ているなんだから、

 

これ以上の手はないわけだけれど、

 

こういう見え見えは最後の手段

なんであって、

 

グローバル屋の終焉は加速している

という証拠以外の何物でもないわ。

 

で、この局面で

いよいよ、最後のトドメはアタシたち

日本人の役割!!!!!

 

見くびられてきたものね~。

 

喧嘩もしない、大人しい人間が

逆上すると怖いぞ!

 

窮鼠猫をかむぞ!!!

 

これだわ。

 

怒り狂う日本人は、

執拗にトドメを刺しに行く

に決まっている。

 

忘れやすい日本人ではなくて、

こういうのは、

忘れにくい日本人となるんだわ。

 

そういう民族性なんだから。

 

白人は道もあるけない!

 

そんな物騒な状況になることは

十分あり得る。

 

アタシたちは歴史にもまれ、

明治維新、敗戦の清算を強いられる

んですよ。

 

変わらなければ独立もない!

 

アタシたちの試練はもう始まっている。

 

明日の希望のための試練なんだけれど。

 

 

与野党翼賛国会の混迷・・

 

聞こえてくるのは

増税ばかり!!!

 

何なんだこりゃ!

 

アタシたち庶民は、

世界ダントツ1位の超重税に日々、

さらされているのに、

 

まだまだ増税という

経団連+財務省。

 

こいつらは、

グローバリズム米国民主党(=共産主義)

の手先で、

 

そこへの上納金を強制されている

わけで、

 

この手先に、

金で買われたた翼賛国会だから

 

国家視点などまるでないのは

当然と言えば当然。

 

 

しかし、

このままの日本が続く道理はないし、

 

だからこそ、

アタシたちの日本はやっぱり、

動乱、混乱、騒乱に拍車をかけながら、

 

明治以来続いてきた、

英米による支配体制からの離脱を余技なく

されるという現実からは逃れられないし、

逃れるべきではない!!!

 

つまり、

日本の独立へ向かう以外に方法がない

わけで、

 

状況はそういう方向に、必然的に

ドンドン進んでいて止めることはできない!!!

 

このままを保持したい

国会、霞が関、永田町は、

アタシたち国民に捨てられていく。

 

アタシたちは、

本当に食えなくなってきているし、

 

だからこそ、

我慢にも限界というものがある!

 

トリガーは、

 

・消費税廃止

 

これで、

日本の景気は即回復するわ!!!!

 

なにぜ、

・日本弱体化装置であると同時に、

・日本国富収奪・日本人奴隷化の

システムなんだから。

 

これに、

経団連企業がとりつき、

財務省が旗振り役という

構造になっている。

 

さて、

トランプ大統領復活まで、

あと1か月ほど。

 

やるだろうね。トランプは。

 

金ずる日本を完全破壊する!!!!!

 

そう、

グローバリズム勢力の資金源を

絶つ!!!

 

これをやるに決まっている。

 

そういう気配を、

永田町、霞が関、大手町界隈は

当然、気づいているはず。

 

しかし、

従来の方式の閉じこもる以外に

術をしらない連中だから・・・

 

まあ、

自滅していくんだろうな~。

 

アタシなんか、

「石もて追え!!!」

という口だわ。

 

 

●テレビ、新聞

大はしゃぎ


シリア・アサド政権崩壊!

大喜びの希望的観測

拾ってきました。

 

ドンパチせずに何で急に?
変だわ!コレ!

 

すかさず、イスラエルが侵攻。

で、

トルコのエルドアンが出てきて
なんだかんだとわけの分からない

こと言ってるけれど、

 

この男、全く信用できない
風見鶏という感じだな~。

イスラエルは、
ヒズボラに敗戦したのにね~。

で、

そのヒズボラどうしてんの?

変だな~。

変と言えば、韓国もね~。

野党政治家を逮捕か捕縛か知らない

けれど、

北朝鮮がらみでしょ、結局。

 

アタシはこれ、米国バイデン政権の

指金だと思ってる。

 

●極東有事の導火線にしたかったわけ?!

 

ああ、そうそう
日本もね~。

106万円の壁取り外して、
年金加入強制するんだって。

つまり、

パート労働者に社会保険料を
強制負担させるということで、

何のこたあない増税、増税、また増税なんだわ。

社会保険って、
1.健康保険
2.介護保険
3.厚生年金保険
4.雇用保険
5.労災保険

あるでしょ。

 

おい!中小企業、労働者を

また搾取かよー!

少ないパートの収入から、
保険の名目で増税ってのも

ひどい話だわ。

 

名目は将来、年金受給額が増額!

なんて、実行なんて絶対にない

いい加減は詐欺行為ってこと。

なぜ、こんなことをするのか?

命令だわ!
滅びゆく、米国バイデン政権

(共産主義民主党、金融資本)
への、輸血だわ。

シリアの戦乱が最後の足掻きで、
そこへの支援金ということ!!

簡単なこと!
●日本は巨大な資金源であり、
すぐに金を引き出せる、
キャッシュ・ディスペンサーだわ。


日本にいる米国版関東軍の
最後の命令だろうね。

1月20日になれば、
トランプが就任する。

そうすれば、
何もかも、今までの歴史的悪事が
バラされる・・・

という後がない危機感があるわけだ。

しかし、
トランプは実質の米国の大統領
を続けているわけで、

やはり、これは
共産主義掃蕩作戦の軍事戦略の
一環として考える方が自然だわ。

ああ、これから来月1月20日に

賑やかに色々あるでしょうよ。

 

こうして時代は変わっていく。

 

 

滅びの序曲!

 

NATO(米、英、独、仏が中心)

は、

 

ウクライナを隠れ蓑にして、

ロシアを攻撃しているという事実。

 

それに対して、ロシアは

爆弾搭載していない最新鋭ミサイル

「オレシュニク」でウクライナ攻撃。

これは、NATOに対しての警告!

 

NATOでも特に英国はロシアへの攻撃に

執着している・・・と、

関連情報からのアタシの確信。

 

それにしても、

ロシアと英国は歴史的な確執があって、

これは、ロマノフ王朝への攻撃、崩壊から

延々と継続してきた。

 

その片棒を担がされて、日本は

あの、「日露戦争」をやらされた!!!

つまり、嵌められた。

 

しかも!

大借金をして自国の金で!!!!

 

82年かけて完済したようだけれど、

日ロ戦争は1904年ということだから、

1980年の半ばまでかかったということになる。

 

こういう経緯を考えてみれば、

日本がウクライナを支援しているのは、

 

脱亜入欧で、

欧米の金融システム

に組み込まれた

明治維新からの近代国家(?)としての

 

国家体制(システム)の自然の成り行きという

歴史的な極めて強い呪縛があるからだ。

 

つまり、

明治以来日本は完全に欧米の支配システム

に組み込まれていて、

 

それが、平成以後は

さらに、強力になり、

 

そして、現在は

過去形となりつつある、その支配システムの

最後の牙城!!!!!

となっている。

 

今、

ロシアを中心とするBRICS、

米国の次期トランプ政権による

包囲網が展開されている。

 

このブログで長年、掲載してきた

この包囲網が終焉を迎えている。

 

つまり、

最後は日本 で 決着!!!

 

 

トランプの政権移行チームは、

日本のこの現状を完全にターゲットに

置いているだろう。

 

つまり、

諸悪の根源=日本の金=ジパング

なのだ。

 

これを、断ち切ると、

NATOというゴロツキ集団が、

ロシアへの対峙を継続不可能になる。

 

トランプ政権は、

確実に日本の資金を断つ!!!!!

 

こうなると、

日本の米国隷属官僚機構も崩壊する。

 

それは、

財務省の実態暴露と崩壊を意味する。

 

テレビ、新聞、経団連なども

財務省とともに消滅することは確実。

 

そういう、最終局面に突入していて、

この12月だけでも毎日、

 

この連中が、近々

「夏草や泥棒どもの夢の跡」

となる運命を着実にひた走っている

という現状を、

 

アタシは楽しみながら見ている。