人生プロジェクトのマネジメント日誌 -146ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

まあ、ひどいもので

メロン大臣とか揶揄される、

 

大臣になる前から大いにその

体質を指摘されていた、

 

安倍のコバンザメだけれど、

こんな程度しか内閣に誘える

 

議員しか存在しないという

傀儡政権特有の現象は、

 

これからも、

内閣総辞職まで続くことは

間違いなく、

 

それは近い将来の、

堀の中での永遠の拘束を

強固にしている行為だけれど、

 

これはとにかく、

生き延びたいという断末魔に

違いなく、

 

こうして、国会は

旧民主という「お友達」も

利権保守に汲々としながらも、

 

改革者を装うという茶番を

繰り返しているのは、

 

立憲やら国民民主やらを見ると

明解で、

 

こんな連中に今更ながら、

愛想をつかし始めた右寄りの

連中も最近では続出し、

 

結局は、くだらないイデオロギー

という詐欺に翻弄されてきたに

過ぎなく、

 

核心は愛国心であって、

愛国心の欠片もない売国奴との

内戦モードに日本も突入したという

ことなんです。

 

その端緒は、

れいわ新選組の政党としての存在で

あることは自明で、

 

これに共産党が賛同するという構図に

なっているのだけれど、

 

その大きな政策の一つが

「消費税5%」への減税だけれど、

 

アタシはこれは徹底して反対なのです。

 

たとえ一時的な経過であれ、

「消費税」そのものはその存在自体が

不公平税制であって、

 

認める、認めないという範疇では

ないからです。

 

この点で、

アタシはれいわ新選組の基盤として

 

消費税廃止で微動だにしない!!!!

 

これを土台に、

あらゆる政策・行動に売って出る

 

これが、

れいわ新選組の基本戦略であるべき!

なのです。

 

だから、

決して焦ってはいけないのです。

 

売国奴=グローバリスト(新自由主義)

の輩、組織は

 

完璧な詐欺悪魔連中なので

すから、

 

あらゆる仕掛け

(誘導、煽動、トリック、動員、動乱、攪乱、暴力・・・)

は、

 

香港やら、中東、アフリカ、東欧での

数々の反動民主化闘争で連綿として

継続しているのです。

 

れいわ新選組が、

日本の独立(特に対米独立)を明確に

目指していることは、

 

各地の街頭記者会見で明確になって

いるのですが、

 

それをアタシたち有権者の覚醒へ

確かなる日々の足取りを固めて

いくことが、

 

政権の座につく試金石だと

アタシは確信するのです。

 

マスコミや利権に幻惑されない

強固な国民の意思が、

 

アタシたち日本人には求められて

いるのです。

 

それは日本の置かれた地勢的

なことから必然となるのであって、

 

第二次大戦敗戦のこのような

分割案、

 

2016年12月以来、

当ブログで頻繁に掲載している

この現実、

 

を見れば、

 

アタシたちの国、日本は

地勢的な状況からくる独立に

必要とされる政治的レベルは、

 

それを付託する国民のレベル

の高さを要求するのです。

 

現在のように、

・国会が利権の巣窟と化し、

・マスコミによる情報統制が徹底

 

という状況で、

ほぼ独裁警察国家が実現して

しまっているのです。

 

つまり、三権分立は反故にされ、

立法権、司法権は企業支配の行政権

への忖度機関と化したのです。

 

冒頭のとんでも大臣の罪も

立件されることもないというならず者

国家になってしまっているのです。

 

しかし、

これは米国守旧派完全隷属(植民地・保護領化)

の日本は、

 

米国内戦の主戦場であり、

 

それはトランプ陣営優勢のうちに、

日本における決着はつくであろうことは

最早、自明です。

 

しかし、

それをもって対米自立になるかと言えば、

 

そうではなく、

状況は反グローバリズムになろうとも、

 

米国覇権の一端として依然として

組み込まれた日本では、

 

アタシたち日本、日本人は

いつまでたっても、

 

隷属化民族としての現状を

克服することはできないのです。

 

どこの国からも独立した日本の

実現には、

 

明確なビジョンのもとに国家運営

がされなければならず、

 

それは政治依存することではなく、

アタシたち国民がそのビジョンを

監視するという行動・意識が必要

なのです。

 

 

米国の完全植民地⇒完全保護領 日本!!

 

核心 ⇒ ドル防衛強制協力+円安誘導

 

これが米国守旧派の目論見で現在も進行形。

 

しかし、

トランプはこの勢力と対峙して、

現在、米国は完全に内戦状態。

 

ドル安/円高を推進。

 

さて、

気象操作が陰謀論であるといのは

最早、否定大勢の状況になってきて、

 

東日本の台風やら集中豪雨やら

甚大な被害は、

 

どう考えても不自然。

 

一気発生した巨大な台風が、

一気に単なる熱帯低気圧に縮小

とか、

 

で、台風15、19、20、21の進路を比較すると

 

進路を東日本に狙い撃ちにした

ような操作がされている気配濃厚。

 

というより、気象攻撃。

 

これにマスコミが加担。

・事前報道は目いっぱい不安を煽る。

・被害の直前は報道なし

(これにより被災者は情報入手できず。)

 

そして、政治は

・政権完全に状況放置、無関心

 

いまだに!!!

被害の実態は把握できていない!!!

 

その状況で、10/25の日経平均株価、

終値は22,799.81円。

 

・今年の景気は悪化の一途、

・消費税は当初予想通り、税率計算の大混乱で

現場はグチャグチャ。

・9月度貿易収支は赤字(1230億円)

 

これで、なんで株高なのか?

 

それは、年末に目論む衆院解散!

 

株価リンク内閣だから株高で、

景気回復という陳腐な駄法螺で

ごまかしたいバカ丸出し。

 

で、景気は緩慢な回復にという

戦前の大本営でもやらない、

 

末期症状大本営発表。

 

さらに、さらに

これは資金繰りに困窮している、

 

グローバル大企業(米国守旧派)

への資金循環システムの一環。

 

株の買い手はご存じ、

・GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)

・金融機関(政府系、市中金融機関)

 

こうして、

アタシたちの年金はすでに破壊されて

いるのです。

 

時間がない!

とにかくない!

 

なんでもいい!

金だ、金だ、今だけでもいい!

 

こうした叫びが、

米国から聞こえてきそうです。

 

悪の御三家、

イスラエル、サウジ、日本。

 

イスラエルのネタニヤフは沈没。

サウジはすでに国家崩壊。

 

残るは日本 ⇒ 安倍自公政権。

 

結局、日本は

米国内戦の主戦場なのですよ。

 

安倍自公にしてみれば、

トランプにより米国守旧派隷属外交

は遮断され、

 

糸の切れたタコ状態。

 

むろん外務省等の霞が関官僚群

も同様。

 

目下、自己保身街道を末路に向けて

爆走中。

 

安倍にしてみれば、

政権を離れたら地獄。

 

だから、チャウシェスク状態。

 

しかし、

・今回の東日本台風政治災害

・消費税による顕著な経済悪化

・日韓対立演出による経済悪化

・・・

 

とにかく、

経済の血流である金が回らず、

内部留保⇒米国還流

 

という状況で、

日本経済は完全に貧血状態。

 

飯が食えないは通りこした!

 

あなた、

怒りを感じていますか?

 

 

北海道を皮切りに、

今、九州へ。

 

れいわ新選組街頭記者会見ツアー。

 

立派!!!!!の一語に尽きる。

 

 

山本太郎には、

創業者の実力 ⇒ 風格

が備わっている。

 

米国守旧派に隷属した、

企業や官僚に牛耳られた、

 

安倍自公政権(植民地・保護領政権)

が、

 

逆立ちしても、

行動力、知性、見識、胆識で

 

足元にも及ばない!!!

 

これは、

既存、野党も同様だ。

 

この懐の深さ、人々によりそう優しさ、

それを裏付ける知性・具体性と行動力。

 

アタシたちの共感を得るべくして得ている。

 

彼は、

米国の黒幕の悪の核心も承知している。

 

しかし、

アタシたちを性急な暴力革命的な

煽動には決して誘導してはならない

ことも承知している。

 

暴力には暴力の反作用と混沌・混乱

があることを承知している。

 

だからこそ、

これほどのハードスケジュールでも、

 

コツコツとアタシたちの共感と、

横につながる重要性を説いて回り、

 

投票に赴かない50%の人々に、

寄り添いながら誠心誠意、

 

こころ・魂が発する暖かい言葉を

送っている。

 

それは、

急速にこの日本を形作る大きな

政治力となることは決定的になり

つつある。

 

対米自立=日本独立

にむけて幾多の妨害・試練は

あることは自明ながら、

 

圧倒的なアタシたち日本人の

国民政党としての指示がそれらを

 

一瞬にして粉砕し続けるのも自明。

 

欧米(特に、米国守旧派)が唯一成功

しつづけた、金づる日本は崩壊し、

 

そして、

欧米支配への最後のトドメは日本!!

 

この見解は、アタシがブログを始めた

2011年頃よりの見解です。

 

正しく、

日本が世界を変えてしまうのです。

 

さて、

欧米資金還流システムに隷属し、

 

おこぼれ利権便乗・税金泥棒

の限りを尽くしている売国の

以下の代表者たち、

 

このバカを筆頭に、

image

 

ミゾユウ アッソウ

問題な~い 癇癪もち

利権コバンザメ 公迷

打つ手なし、逃げ場なし 真っ黒

ゲッペルス気取り セコー

 

売国日本の元祖 

ジャイアン米国守旧派 威をかりるスネ夫

倒産寸前 詐欺バンク 損してばかり

image

 

まあ、これ以外に上げれば切りがない売国奴。

 

一瞬にして消え去る日は近いことでしょうよ。

 

よほどに、この人に取り憑かれるたのでしょうか?

 

 

 

テレビは殆ど見ないけれど、

 

”どういうプロパガンダを拡散しているか?”

という調査目的で見ることがあって、

 

本日(10/20)に見てみると・・・

 

朝日放送(6チャンネル)、

ビートたけしのTVタックルで、

 

台風19号による、

二子玉川地区の河川氾濫は、

 

堤防建設反対派によるものだ!

 

というような放送をしていたけれど、

 

政治政策を問題とすべきところを、

過去の堤防反対派がその因を作った

 

と、言わんばかりの報道。

 

腐っているテレビでも、

突出している朝日放送ならば、

むべなるかな。

 

実際はこういうこと。

 

 

文集オンラインより引用。

>>>>>引用開始

(2ページ目)二子玉川地区の河川氾濫は人災か?

 堤防建設問題を反対派と国交省に直撃《台風19号水害》

 | 文春オンライン

 

 

我々は堤防が要らないと主張していたわけではないんです。

堤防ができる前、川沿いの土手には桜が咲き誇り、松林も生い
茂っていたので、もちろんこの綺麗な景観を守りたいという気持
ちがありました。

そうした木々を避けて堤防を建設するといった
国交省の柔軟な対応を求めていただけなんです。

我々が一番に主張していたのは、中洲の樹木の伐採でした。
例えるなら血管の中にコレステロールが溜まってしまっている
ような状態で、自然と水位は上がってしまいます。

そうした点を含めて、国交省に対して安全と環境のバランス
を保った堤防を作ってほしいと頼んでいました」
(副代表の男性)

 

同会は国交省と話し合いを重ねたが、計画は進んでいったという。

やむなく2010年1月29日、同会は堤防建設差し止めを東京地裁
に申し立てた。

当時の新聞でもこんな見出しで報道されている。

《仮処分申請:多摩川の堤防工事、住民が差し止め求め
――世田谷》毎日新聞2010年2月4日付

《堤防建設差し止め 住民ら仮処分申請》
読売新聞2010年2月3日付

結局、申し立ては棄却されてしまい、
下流側の堤防は予定通り

2010年におおむね出来上がりました。

今回の冠水の原因となった上流側の氾濫箇所は、
我々の運動が問題としている区間とは違う。

我々は上流側の堤防には関与していないのです
(副代表の男性)

 

引用終了>>>>>

 

 

 

 

世界中でその信頼性はすでに失われて

久しいマスコミ(特にテレビ)だけれど、

 

つい最近まで絶対的な信頼を得ていた

稀有な国=日本。

 

しかし、それも

ネットにより情報の独占が崩壊して

欧米並みの信頼度に向けて降下中・・・

 

しかし、ひどいものです。

 

視聴率目当ての野次馬根性で、

災害を報道するも、

 

その根本原因は一切追求しない

 

という、

どこまでも政権・権力っ忖度コバンザメ

という、

 

最早、これは

犯罪確信犯と断定できるもの。

 

そりゃ、

ACジャパンの不自然な広告に

よる金銭のタガも強固であり、

 

こりゃもう、

自公=大企業=巨大外資支配

という構図がまるわかりなんだ

けれど、

 

テレビ(新聞、他既存マスコミ)とは

情報隠蔽・攪乱⇒誘導機関

諜報網の一環

 

ということです。

 

それにしても、

巨大外資支配(米国守旧派)

金融戦争屋

 

支配の最終段階にこの日本は

突入したようです。

 

台風19号の混乱に乗じて、

アベ~自公は中東への自衛隊派遣

を独自判断で決定という稚拙なる詭弁

だけれど、

 

これは、巷うわさされる偽旗作戦!

ということはミエミエで、

 

自衛隊派遣 ⇒ 自衛隊襲撃

⇒ 改憲への世論誘導

 

ということです。

 

しかし、これは罠であって、

 

サウジ⇒イスラエル⇒日本

 

という焙り出しのアンカーとして

その順番が回ってきたということ。

 

「米国のBチームが中東で戦争

を画策している」

とは、

 

イランの政府見解だけれど、

 

例の中東ホルムズ海峡への

有志連合でEUは実質上拒否

 

であるところ、

 

取り残された日本だけが、

米国Bチームから命令されて

 

結局、安倍自公政権は

拒否できないのす。

 

つまり、

安倍自公は政権を降りれば即、

その所業は山ほどの刑事訴訟

に晒されるからで、

 

要する犯罪者(国家反逆罪・動乱罪)

というわけです。

 

Bチームも安倍自公も一蓮托生、

そして後がない!

 

トランプ、プーチン、習近平の

罠にはまって、

 

王手、守るは歩兵=日本だけ~。

 

戦乱に赴く自衛隊も

その大義は全くないわけで、

 

当然、士気などありようもなく、

 

すでに、

戦意喪失で軍とは名ばかりの

米軍の指揮下で、

 

現地赴任の現場隊員の不満は、

 

やがて、

文民統制・政党政治への大なる不満

となって自衛隊内に蔓延することで

しょうし、

 

その組織の分裂と、

軍隊本来の牙がいよいよ前面に

出てくることでしょう。

 

それは、日本独立闘争の形を

とるわけで、

 

またまた日本の混乱を助長する

ことにもなるのですが、

 

明治以来の脱亜入欧の清算を

否応なくアタシたち日本人は

 

迫られてくるのです。

 

アタシたちの置かれた状況は

非常に困難な状況で、

 

並大抵のことではありません。

 

しかし、

これを乗り越えなければ、

 

日本の再生はありえず、

 

それだけの覚悟がアタシたち

日本人には必須だというのが、

 

アタシの断定です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京オリンピックは中止。

 

マラソンと競歩は、

メインイベントなので、

 

札幌でこれを実施することは、

札幌オリンピックということですよ!

 

2030年の冬季オリンピックを

招致準備を進めている札幌らしい

けれど、

 

東京オリンピックを潰し、

札幌オリンピックは論外

 

という

利権商売オリンピックの

短絡発想じゃあないかしら?

 

JOCもIOCには、

弱みを十分握られていて、

 

本来は、

”だったら返上”というべきところ、

 

そこは、それ

弱みを握っているからIOCは

どうにでも料理できるわけです。

 

アベ~の

”アンダーコントロール”の

放射能汚染首都圏汚染の内幕

を握り、

 

大騒ぎして今だ捜査中の

竹田JOC会長疑惑、

 

これらは、何を物語るか?

 

利権ですよ利権!!!!!

 

日本から盗るだけ盗れ!

 

今回の札幌開催アドバルーンも

金ですよ金。

 

日本側が泣きつくことを見透かして、

金を巻き上げる!

 

そういうことですよ。

 

で、来年そうそうには

フランス当局が竹田疑惑の追及

の核心に迫る動向らしく、

 

これも、金、金、そして金。

 

”ええぞ、脅せ、脅せ、

金まきあげろ”

 

で、その挙句、

本当に日本でのオリンピックは中止。

 

韓国が、

福一の放射能汚染を大々的に

問題に取り上げてダメ押しかな~。

 

アベ~自公政権が、

トランプ、プーチン、習近平によって

潰される前に、

 

日本の有り金を

とことん搾り取る!

 

そういうことですね~。

 

これから、

もうどうにもならない、

 

世界不況が既定路線で、

金づる日本は草刈り場って

ところ。

 

ヤクザにからんだ素人が、

とことんシャブリ尽くされる!!!!

 

正しく、日本の政治方面は

そういう状況なんです。

 

この状況には、

流石の日本人B層も、

 

飯が食えないどころか、

災害やら食料やら医療やら、

 

ありとあらゆるもので、

殺人が実行されていることに、

 

ようやく、気が付いて

本気で怒りだすことは、

 

確定!!!!!

 

まあ、それにしても、

トランプ、プーチン、習近平も

 

この波に乗って、

日本の富を根こそぎ横取り

 

そういう魂胆でしょうよ。

 

国際政治ですもの。

これは常識ってものです。