まあ、ひどいもので
メロン大臣とか揶揄される、
大臣になる前から大いにその
体質を指摘されていた、
安倍のコバンザメだけれど、
こんな程度しか内閣に誘える
議員しか存在しないという
傀儡政権特有の現象は、
これからも、
内閣総辞職まで続くことは
間違いなく、
それは近い将来の、
堀の中での永遠の拘束を
強固にしている行為だけれど、
これはとにかく、
生き延びたいという断末魔に
違いなく、
こうして、国会は
旧民主という「お友達」も
利権保守に汲々としながらも、
改革者を装うという茶番を
繰り返しているのは、
立憲やら国民民主やらを見ると
明解で、
こんな連中に今更ながら、
愛想をつかし始めた右寄りの
連中も最近では続出し、
結局は、くだらないイデオロギー
という詐欺に翻弄されてきたに
過ぎなく、
核心は愛国心であって、
愛国心の欠片もない売国奴との
内戦モードに日本も突入したという
ことなんです。
その端緒は、
れいわ新選組の政党としての存在で
あることは自明で、
これに共産党が賛同するという構図に
なっているのだけれど、
その大きな政策の一つが
「消費税5%」への減税だけれど、
アタシはこれは徹底して反対なのです。
たとえ一時的な経過であれ、
「消費税」そのものはその存在自体が
不公平税制であって、
認める、認めないという範疇では
ないからです。
この点で、
アタシはれいわ新選組の基盤として
消費税廃止で微動だにしない!!!!
これを土台に、
あらゆる政策・行動に売って出る
これが、
れいわ新選組の基本戦略であるべき!
なのです。
だから、
決して焦ってはいけないのです。
売国奴=グローバリスト(新自由主義)
の輩、組織は
完璧な詐欺悪魔連中なので
すから、
あらゆる仕掛け
(誘導、煽動、トリック、動員、動乱、攪乱、暴力・・・)
は、
香港やら、中東、アフリカ、東欧での
数々の反動民主化闘争で連綿として
継続しているのです。
れいわ新選組が、
日本の独立(特に対米独立)を明確に
目指していることは、
各地の街頭記者会見で明確になって
いるのですが、
それをアタシたち有権者の覚醒へ
確かなる日々の足取りを固めて
いくことが、
政権の座につく試金石だと
アタシは確信するのです。
マスコミや利権に幻惑されない
強固な国民の意思が、
アタシたち日本人には求められて
いるのです。
それは日本の置かれた地勢的
なことから必然となるのであって、
第二次大戦敗戦のこのような
分割案、
2016年12月以来、
当ブログで頻繁に掲載している
この現実、
を見れば、
アタシたちの国、日本は
地勢的な状況からくる独立に
必要とされる政治的レベルは、
それを付託する国民のレベル
の高さを要求するのです。
現在のように、
・国会が利権の巣窟と化し、
・マスコミによる情報統制が徹底
という状況で、
ほぼ独裁警察国家が実現して
しまっているのです。
つまり、三権分立は反故にされ、
立法権、司法権は企業支配の行政権
への忖度機関と化したのです。
冒頭のとんでも大臣の罪も
立件されることもないというならず者
国家になってしまっているのです。
しかし、
これは米国守旧派完全隷属(植民地・保護領化)
の日本は、
米国内戦の主戦場であり、
それはトランプ陣営優勢のうちに、
日本における決着はつくであろうことは
最早、自明です。
しかし、
それをもって対米自立になるかと言えば、
そうではなく、
状況は反グローバリズムになろうとも、
米国覇権の一端として依然として
組み込まれた日本では、
アタシたち日本、日本人は
いつまでたっても、
隷属化民族としての現状を
克服することはできないのです。
どこの国からも独立した日本の
実現には、
明確なビジョンのもとに国家運営
がされなければならず、
それは政治依存することではなく、
アタシたち国民がそのビジョンを
監視するという行動・意識が必要
なのです。



















