人生プロジェクトのマネジメント日誌 -141ページ目
米国 対 中国
米国 対 イラン
米国 対 アフガニスタン
この人は何をしたいのでしょうか?

この人は狂人なのでしょうか?
それとも、
政権に巣くう、米国守旧派(戦争屋)に
取り込まれたのでしょうか?
世界から手を引いて、
かつてのモンロー主義復活で
内にこもる
そういうことだったんじゃあないか?
これじゃあ、
米国の軍事負担は凄いことになって、
それでも、
戦争屋を暴走させた方が、
米国には利があるのでしょうか?
トランプは、
イランの指摘した米国Bチーム
を潰したい!
だから、
中東での戦乱(第三次大戦)で
Bチームの暴走を誘導。
この戦いで米国Bチームは
所詮、ロシア、中国、イランの連合
には勝ち目がない!
そんなことは、
すでにトランプは承知していて、
米国の完全敗北⇒完全撤退
これが本音。
しかし、
米国人の被害だけは極力避けたい
ので、
米国守旧派(戦争屋)が安倍政権に
自衛隊中東派遣を命令しても、
見て見ぬふり。
(誘いこんだわけです。)
米国軍部自体、
中東での自滅など望むべくもなく、
この辺りを読むと、
結局、米国内戦の末期的状況が
浮かんでくるのです。
その過程で、
日本など捨て石でも何でも
使えるだけ使う。
ということで、
トランプは内戦の決着を
付けたい。
つまり、
今年の選挙に勝ちたい。
それだけですよ。
政治だもの。
それにしても、
人類から見れば、惨憺たる状況ですよ、
これは。
現状の人類文明システムである、
・国民国家(中央集権)、
・企業社会(資本による分業社会)
そのエンジンである、
・貨幣経済は、
人類の進むべき道としては
間違い!で、
アタシは、
企業という枠を離れて、
生産手段を取り戻す道から
仕切り直す以外に、
人類として地球(自然)との
共生は不可能だと断定します。
つまり、
土地を持ち、
そこで労働して、
自活できるようにする!
農業主体に生きる!農業!
この繋がりで、
地域経済を構成して、
中央集権は排除する。
つまり、
統制社会を排除して、
議会、法治の暴走ベクトルの
芽を摘んでしまうのです。
生存を保障する食料自給
を実現し、
これは
生産手段を所有することになり、
銃で武装するよりも
庶民にははるかに強力な自衛手段
です。
自然との共生をすれば、
地球人口は自然とその環境に
調和したものになるのです。
現在のアタシたちは、
ブロイラーのようなもので、
薬品まみれの偽装食料を
口から突っ込まれ、
好きなように料理されている
奴隷じゃあないでしょうか?
で、その奴隷自体が
牛だ~、豚だ~、鶏だ~
まあ、食料だからといって
それらは人に食われるためにある!
と大半が疑うこともないのです。
それは、
企業化した生産ラインで単なる物
として、
家畜の命を奪っているのであり、
じゃあアタシたちだって、
生産ラインとしての単なる物では
同列なんであって、
人の肉を食べることは
実におぞましいことだと誰もが思う
のですが、
貧富の差が極端に拡大し、
階級社会が強固になれば、
最下層の家畜人間の肉も
食糧とする
そんな社会の到来が
ありうるのではないでしょうか?
家畜人間は、
食われるためにある・・・と。
人が農業という生産手段を持てば、
そこには、
食糧=命をいただくということへの
感謝と、畏れが自然と備わることは、
人類の歴史がそれを物語っています。
無駄な殺傷はやれろものでは
なくなります。
地球(自然)と共生するということは、
それぞれの個人、家庭という生活
単位が、
自立すること!であり、
生活の殆どを”金を得る”ための幻想
に依存して、
他を犠牲にし、
それ故に争いごとに終始することではない!
のです。
人間喜劇!
やってる場合じゃあありません。
謹賀新年
本年も当ブログを宜しく
お願いいたします。
暗さに引きずられない!
夢と希望の目標をしっかりと
持つことが一番!
アタシはいつもそう思っています。
世界を暗くし、
それをエネルギーにして、
負の繁栄を築こうとする
愚か者たちが歴史の裏で
連綿とうごめいているようです。
この日本でも、
その輩どもの下僕が
政治、経済、情報の世界を
跋扈しているようで、
その象徴が、
嘘が本当のこの男。

ですが、
まあ、散々に
この日本を米国を筆頭に
他国に売り飛ばしたものです。
国どころか、
今では、アタシたち日本民族の
命さえもみつぐありさまで、
こうなると完全に国民への
攻撃で、
・食料(添加物、遺伝子組換え)
・水(民営)
・医療(投薬、放射線、ワクチン)
・災害放置(原発、台風)
をもって、
日本民族殲滅化であることは
明確です。
理由は単純なことで、
日本民族が
・心底、悔い
・復讐に怯えている
(第二次大戦、原爆投下)
それが行動の動機になって
いると、
アタシは確信しているのです。
島国で、善良な日本人の
”世界知らず”を利用して
まるで、
アメリカインディアンやら、
南米インディオを
滅ぼしたようなことを、
この日本でやろうとしている
わけです。
しかし、
この流れを阻止し、
独立日本を実現する
強力な勢力が、
昨年誕生し、
今や国民政党となりつつある、
その支持率も10%(実質は40%以上)
を超えたれいわ新選組

与党、野党の翼賛政治の実態を
暴き、
全国を回って、国民の声を聴き、
左翼やら、ポピュリズムやら
様々な批判、攻撃も何のその、
野火のごとくアタシたち日本人の
強固な支持を獲得しているのです。
とうとう、この方まで
れいわ新選組への応援です。
さらに、国士の代表たる植草一秀氏
も、何度も強力に支援しています。
れいわ新選組大きく育てることで日本が変わる
政権担当能力もない、
弱小政党は自公政権を利するだけ
という声も聞こえてきますが、
既存与野党の翼賛政治の
どこを見ても政権担当能力などなく、
欧米隷属傀儡政治でしかない
ことを、
アタシたちは
日々の生活苦で思い知らされて
いる実態からは、
”何を絵空事を”
という言葉しかないのです。
政治の世界は魑魅魍魎といわ
れますが、
その歴史を肯定すること自体
が、
旧態以前たる体制の基盤
を継承することに過ぎなく、
国民国家(中央集権)体制
による、
暴力(軍事)と諜報(情報統制)
による支配を継続させることに
なるのです。
そんな魂胆では、
この地球はもちません。
人類が暴走するだけです。
視点を変えるべきです。
何も人類だけの地球でななくて、
人類は地球環境と共生していか
なければ生存できないという
事実に目を向けるべきでしょう。
さらに、
アタシたちは真実が隠蔽されている
世界に生きているのでは?
という疑いも抱くべき時です。
・宇宙の実態
・経済(貨幣)の実態
・科学の実態
・思想の実態
有体に言えば、
嘘で固められた世界に生きて
いるのではないか?
ということです。
それをもたらしているのは、
”教育”という洗脳が主体
ではないか?
アタシはそう思っています。
自分で考える、行動する
ということが極端に阻害されて
いないか?
単に、
情報を消化することによる
洗脳の闇に埋没させられていない
か?
目隠しをされた状態。
アタシはそう思っています。
しかし、それはもはや限界で、
アタシたちは気づきはじめた。
覚醒しつつあるのです。
ことしはさらにこれが拡大し、
この日本の政治、経済等の
状況は昨年に比べて一変する
ことでしょう。
希望が湧いて出てくるのです。
喜ばしい年になります。
何度も何度も同じ夢を・・・
あ~、
商売人なんだ・・・
ええ、
仕事があるのだけれど、
仕事がない夢を見る・・・
受注して喜んだ!
しかし、
それは夢だった
という夢。
呆れるほど頻繁に。
それが、もう強烈なんです。
夢の資源は、
・IT業界への不信(迷走状況に)、
・景気への洞察、
・政治の状況、
・持病への警戒
こういうストレスなんでしょう。
商売で稼ぐことはそれなりに
手間のかかることだけれど、
アタシは商売しか生きることが
できなくて、
雇用されて社員となることに
本能的な拒絶反応があるのです。
そりゃ、リスクはあれど
そこには自分を生かせる自由が
あって、
夢があって、
試行錯誤があって、
だからと言って、
物質主義、拝金主義というのは
全く性に合わなくて、
つまり、
金さえ得られたら何でもいい!
というのは、
アタシには無縁の世界です。
起きて半畳、寝て一畳、
アタシは坦々たる日々(平和)
と、
この世の仕組みと、
それを部分として存在させている、
摩訶不思議な世界=自然
を
本来は探求したい!
という、
どうしてそうなのかという
理屈よりも本能がそうさせている
ので、
そういう時間を自分勝手に
用意したいわけで、
出来あいのスーツじゃあ
この世界すら分からないから、
自前のぼろスーツでやっていく
というのが、
アタシの商売の根源にあって、
どうも、
商売人に向いていないという
こともあるけれど、
雇われるというは絶対的に
向いていないわけで、
この世で生きている現在、
それでも、下手の横好きで
商売をやっていて、
注文との闘いが夢にまで
出てくるという日々です。
で、
商売人でよかった!
アタシは満足しているのです。
だって、
全ては自分から始まるのですから・・・
かと言って、
自分の商売があるのは注文がある
からで、
それは、
人との繋がり、信用に依存
していて、
きっちりと、
人間社会の真っただ中で、
金輪際、
唯我独尊じゃあないわけで、
共生しているという実感が
あって、
それを広くみれば、
自然との共生に意識は広がり、
なんだか、
幸せな気持ちにもなれるている
のです。
そういう気持ちであっても、
政治や経済のことを思うと、
怒りを覚えるのですけれど、
それが、
ペシミスティック方向に決して
流れないのは、
物を見る視点の中心に、
商売で鍛えた、
夢と希望!!!
が強固にあるからだと納得して
いて、
アタシは、
商売人であることに心底感謝
しているわけです。
学生の頃思ったこと。
”これだけ大学進学率が上がれば、
日本は発展するだろう”
という単純さ。
しかし、今、
日本は発展どころか、完全に衰退
の真っ最中。
なんで?
日本の教育体系の弛緩⇒崩壊
による、
各分野の社会頭脳(コントロールタワー)
がほとんど崩壊した結果・・・
で、あろうとアタシは考えているのです。
であれば、
アタシたち多くの庶民はその影響を
免れざるもので、
世代が交代するたびに、
国家、民族としての歴史継承が希薄化
して、
そこに、
カオス(混沌)と外部(他国)からの
侵略が拡大していくというのは、
人間の体で例えれば、
免疫が破壊されて侵入ウィルス等に
脆弱なる体になって、
まるでエイズ(後天性免疫不全症候群)
のごとくなってしまった!
のではないでしょうか?
実際の話、
現在の自公政権を見れば、
この国が、以下の状況にあり、

さらに、国土は被爆していて、

こうなると、敗戦時に考えられた
分断国家への道もあり得るかもしれない・・・

という、
実はかなり深刻な状況!!!
収入は日々、漸減し
生活は益々窮乏化。
しかし、
暴動が起きるわけでもなく、
状況は完全に弛緩している。
アタシにはそう映るのです。
教育は百年の大計でありながら、
アタシたちの日本国では、
これが完全に崩壊してしまった!
これは、
大学=偏差値・就職斡旋ブランド企業
になり下がり、
その結果が、
現在の日本の大企業の崩壊をもたらした
と言えるでしょう。
教育の崩壊は、
敗戦後の米国の占領政策も
重大な要因で、
3S(セックス、スポーツ、スクリーン)
への誘導のもと、
安価で使いやすい(従順)な
労働者の大量生産を実現した!
アタシはそう思っています。
その象徴が、
現在の安倍自公政権
ということです。
東大を頂点とする大卒が社会に
溢れているにも関わらず、
政治的関心などどこ吹く風、
それが、
現在アタシたちのこの国
なのです。
ただ、救われるのは
この国の長い文化の蓄積であり、
そこにアタシたちは回帰することが
できるのです。
ここから、
希薄化したこの国の分化的な継承
を、
教育百年の大計として
再構築すること!!!!!
アタシはこれが何よりも優先する
この国の最重要課題であると
考えるのですが。
知は力なり!
あなたは?
命が危ない!
米よりもパンに傾斜する日本人が
多くなって・・・
しかし、
アタシたちはEUで使用禁止の
農薬:グリホサートの強制押し付け購入を
させられている事実。
アタシが最近注目している
オリーブの木:黒川敦彦氏
この方、かなり勇気のある方です。
youtubeのオリーブの木では様々な角度から
発言されていますが、
具体的で実態に沿ったその発言は、
訪問者数でも圧倒的な支持を受けている
ことが明確です。
この方の発言で特に秀逸なのは専門家だけに、
金融関係です。
この黒川氏を知ったのは前回の衆院選で、
安倍晋三の山口の選挙区で対立候補として
立候補した時です。
まだ41歳という若さです。
れいわ新選組の山本太郎氏が
45歳。

街頭記者会見の全国行脚で、
野火のごとくその支持は日々拡大して
いますが、
アタシは
既成政党 ⇒ 新興政党 への
時代の要請を強く感じるのです。
・米国に面と向かって物を言う、
・世界の支配構造を理解している、
・具体的な政策を立案している
・民主主義の意味をよく理解している
・行動力がある
・私心がない
そして、
とにかく視野が広く、懐が深い!
現在の国会に巣くう
利権野合政党の面々が
有していない特徴です。
次代を担う次世代の
大きなうねりを代表しているのです。
自分たちは生い先短いから、
危ない食料でも、
安倍精神障害政権でも、
今更、どうしようもない
と、言いながら年金の額だけには
敏感という
爺、婆のかなり多数のB層世代の
無責任とは対照的です。
安穏と平和な時代、飽食の時代
を生きてきて、
企業の部品と化し、
第二の人生とは言いながら、
実は、
年金で毎日が日曜日で、
お遍路さんなんかで、
神様を拝んで、
自分の息子、娘に期待する
というかなり多数の人々は、
いつになったら自分に期待するのか?
という、
その自堕落さが、
今の日本を誘導したのだ!
という自覚をもてよ!!!!!
とアタシは言いたい。
むろん、
多くの年金受給者(60歳以降)
が生活に困窮している事実も
アタシは把握しているのですが、
ならば、
次代の人々への共感、
幼い子供たちへの危機感
に、
その関心を少しでも振り向けた
らいかがでしょうか?
次世代への、
知の継承もせずにいつまでも
自分たちだけの世界に閉じこもって
何が進展するのでしょうか?
高齢化社会とはいうものの、
次世代の人々に果たして
その高齢化は訪れるでしょうか?
アタシは今後、
短命化が進行すると確信
しています。
・福一のメルトダウンの凄まじさ
(内部被爆の拡大)
・疑似食品(添加物塗れ、遺伝子操作食品・・)
・環境汚染(特に水)
・経済の長期低迷(10年間レベル)
・国民皆保険の破壊
・医療の後進性(西洋医学の虚構)
日本人の肉体は根本的に
深刻なダメージを受けているのです。
総務省統計局の資料から、
アタシは以下のグラフを作ってみました。
今後、日本を背負っていく次世代を
49歳以下としています。

すると、
次世代は54%となります。
この構成で、
34%の年金世代を養えるでしょうか?
そして、
年金世代にじきに突入する、
働き盛り世代をも参入すると、
46%の人口になります。
今の年金制度は現在のシステム
を踏襲する限り破綻してしまう
に違いありません。
さらに、
生命の脅威、
経済破綻の脅威
こういうことが今後10年で
解決するでしょうか?
たとえ、
安倍自公政権が崩壊しても、
その負の遺産は余りにも
深く、甚大です。
このような、認識が欠片もなく
利権翼賛国会の現存与野党で、
この日本が再生するでしょうか?
アタシは不可能だと断言します。
山本氏や黒川氏のような、
私心のない国を思う気持ちで
日本を再生する新興政党に
委ねる以外に、
この日本の危機からの出口は
見えてこないと思うのです。
一から出直しの試行錯誤を
繰り返す以外に方法はないと
思うのです。
あなたは、どう思われますか?

