人生プロジェクトのマネジメント日誌 -136ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

検査もしなけりゃ、金も出さない。

結局、何もしない。

 

これは、

今までの自然災害の安倍自公政権

の対応と全く同じ。

 

悪知恵があるなら安倍が支持率をアップ

できる

絶好のチャンスをなぜ生かせないのか?

 

それは、

 

◆新型コロナ 対応予算 2兆円

・安倍自身が官邸に泊まり込みで対応・指示

・全省庁横断の柔軟対応

・検査は無料で誰でも可能とする

・病院は感染対応病院を分離する

・企業、個人に休業補償

 

こうすれば、

国内の混乱は静まり、安倍政権への支持率は

飛躍的アップする!!

 

と思いませんか?

 

しかし、現在の安倍にはダメなんです、

これができないんです。

 

・森友、カケ問題

・桜問題

・カジノ問題

・東京高検検事長・黒川の定年延長問題

 

細かいことあげれば切りがない汚職。

 

これを、

背後の官邸官僚に完全に首根っこを押さえ

られているのです。

 

しかも、本人は状況判断ができない

低レベルのサイコパスという実態。

 

正しく、操り人形です。

 

 

黒川の定年延長も悪知恵でしょう。

安倍の背後でうごめく官邸官僚の。

 

考えてみれば、

日本を動かしているのは米国なんです。

 

米国守旧派であって、

それはトランプ派ではないのです。

 

その米国守旧派の支配するのが

在日米軍であり、

 

日米合同委員会なるものが

実は日本を動かしているという

かなり信憑性の高い事実があります。

 

 

 

事実、国会では

日米FTAが議決され、

 

1月より交渉が開始されています。

 

桜問題、黒川問題、

 

そして、今回の

新型コロナ緊急事態

 

のその裏で着々と日米FTAは

進行しているのです。

 

これは、

完全に日本の主権を奪うものです。

 

その兆候として、

今回の新型コロナウィルスの政治対応

が明確となっているのです。

 

政府は事実上、一切対策を打って

いません。

 

それは、

国民保険制度を完全に無視した

医療体制の破壊に顕著に表れています。

 

日本の医療費は40兆円をこえるほど

の規模であり、

 

この金額は米国守旧派(グローバル企業)

の狙うところです。

 

米国には国民皆保険制度はありません。

 

ですから現在、インフルエンザで

感染者:2600万人、死者:14000人

にも上っているのです。

 

国民階保険を破壊して

外資医療保険にとって代える。

 

こうした、実験を今回やっている?

とアタシは推測するのです。

 

要するに、

日本国富収奪システム=日本人奴隷化

を加速しているのです。

 

それは、なぜなのか?

 

後がないからです。

米国守旧派(欧米金融資本)は

お金がない。

 

だから、一刻の猶予もままならない。

 

そして、

中国習近平政権はドルを決定的に

排除する、

 

デジタル人民元による金融勢力

としてドルの前に立ちはだかりはじめ

た・・・

 

というその矢先、

今回の新型コロナ パンデミックです。

 

やはり、これは経済戦争です。

 

日本は米国守旧派の金づるとして

取り込まれ、

 

これには、対立するトランプ政権も

その横取りは相変わらずであるという

ことでしたたかです。

 

アタシは以上のような図式で現在の

新型コロナ パンデミックを見ています。

 

で、この新型コロナを冷静に見る目とし

て以下の情報を掲載します。

 

コロナ「感染拡大のおそれはとても小さい」大御所がパニックを叱る!

 

コロナウイルス感染拡大は「3月までに終結」と大御所が断言する理由

 

武漢肺炎

 

約15分で感染判明の検査機器”来月にも”

 

さらに、れいわ新選組を。

やはり、山本太郎氏は政治家としての実力はある証拠。

 

 

 

 

 

 

先日の投稿:新型コロナの事実を見るぞ!慌てることはない!

 

資生堂が8000人の出社禁止

 

情報産業でもある日本電気は

社員6万人に在宅勤務などを推奨

 

社内蓄積が豊富な大企業は、

こういう手を早々と打てるのです。

 

社内のシステム部の管理、

そしてITインフラを十分に持って

いるからできるのです。

 

おそらく大企業は現在の自公政権を

全く信用しなくなっています。

 

正常性バイアスにかかった経営者も

ここに来てとんでもない事態に気がつ

いているはずです。

 

アタシたちは、

新型コロナで命への脅威をマスコミ報道

で増幅されていますが、

 

視点をもっと開いて冷静に対処すべき時

です。

 

この方の的確の指摘に

注目しておく必要があります。

 

 

さらに、大きな視点であれば

この方です。

 

そして、この方の視点も現実的視点です。

 

さて、

アタシは具体的な情報を毎日ネットで検索している

のですが、パンデミックに備えているのです。

 

もしも、最悪の事態が発生したらどうするか?

 

これは、ITシステムエンジニア(SE)として

常識を活用したものです。

 

それは、物事を

◎正常系

●異常系

にわけて組織システム等のシステム設計

を行うことです。

 

阪神大震災、東北大震災などの自然災害

が近年多発する日本において、

 

アタシたちは、

もしもの時の備え(異常系)には多くの人々、

そして企業活動がそれに対応の体制を

確立していると推測しますが、

 

今回の、

生物兵器テロともいえる事態には、

当然ながら「想定外」なのです。

 

そして、それを

避ける手段を「政治崩壊」により

実質、絶たれている状況です。

 

状況を把握する

データ追跡、分析、対処

が政府により完全に遮断されいる

のです。

 

この状況は、

日本だけ!!!!!

という事実をアタシたちは重く捉える

べきです。

 

ですから、自力で!!

自分、そして家族を守ること

から始めなければなりません。

 

しかし、

パンデミックに乗り移られては元も子

もありませんから、

 

敵を知り己を知らば百戦危うからず

 

で、近い情報(自分ですぐできる対処)

を日々検索しています。

 

◆冷静になる

 

【現場情報】

新型コロナの患者を診察している医師の情報

新型コロナ肺炎を日々治療している大曲先生のこの言葉

 

【科学的視点】

(1)

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2/COVID-19)の

ゲノム配列を読み解いて情報の真偽を検証する。

 

(2)

新型コロナは特定民族への生物兵器で

日本人は感染しにくい? HLA型とは(白血球の血液型)

 

(2)結論を抜粋

だからHLA型がマッチしない場合は、

(今回の場合は、HLA-B46,HLA-B54)
感染しない可能性が高い 
と見ている。

 

そうすると、

日本の80%以上のひとは、そんなに心配しなくてもよい

ことになる。
 

(ちなみに、であれば、ほとんどの外国人、欧米人もそうである。
 

だから実際のところ、

世界の他国は今回のウィルスをそんなに心配しなくていい

メディアの黄色人種ネガキャンも不要だ。)

 

そして、私は、中国国内での症状が外国より大きいため、

SARSよりも限定的なHLA型、

そしてさらに強力な毒性(ほぼ致死)を出すように設計
された と推定する。

 

(ちなみに、日本人のHLA型は、検査することは可能だが、
日本骨髄バンクによって 自分の型を知ることは許されていない。

https://www.jmdp.or.jp/qa/regist/q_hla.html )

 

 

◆現実的な感染対応

もし、自分、家族、親族、友人等が感染

場合には、これが参考になると思います。

 

【新型コロナ (2/24更新)】感染後の

自宅療養・パンデミック に備えて準備するべきもの

 

◆これからどうなるのか?

 

さて、全体を俯瞰する意味ではこの情報を

検索しました。

新型コロナウイルスの感染拡大は、

今後どんな結末を迎えるのか? 考えられる「3つのシナリオ」

 

自分の命は自分で守る。

 

どこの政府も真実は隠している!

 

特に、米中は際立っています。

 

ええ、日本も????

 

違います、日本は政府が崩壊したのです。

 

無政府状況です。

 

幸いにしてインターネットというツールが

スマホ、PCで情報が得らる強みが

活かせます。

 

ただし、

この世界から遮断された人々は、

情弱そのものでさ迷っています。

 

アタシが出入りする総合医療機関も

残念ながら新型コロナへの備えは、

 

全くと言っていいほどありません。

 

これが現実です。

 

アタシは実際、会う人々に毎日

新型コロナへの対処を口にしますが、

 

誰も真剣に考えていません。

 

これが、日本の現在の実態です。

 

 

敵を知り、己を知らば百戦危うからず

 

事実を見る。

 

アタシのIT屋:SEとしての不動の姿勢です。

 

クライアントのどのような要望であれ、

アタシはそれを額面通りに受け取る

ことはありません。

 

そんなことをしたら、

ビジネスがねじ曲がってしまうからです。

 

つまり、

儲からないのです。

 

また、そうすれば

アタシもクライアントも時間を浪費し、

それぞれの思惑も脱線してしまうのです。

 

さて、今回の新型コロナに関して、

アタシは色々と投稿をしてきました。

 

商売人としては、

誰が一番得をするのか?!

 

核心は何か?!

 

ということを見極めたいからです。

 

それには、状況を整理してさまざまな

視点を導入することが肝心で、

 

さらにそれらを文章にしてみないと

具体的な展開ができないからです。

 

アタシのスタンを述べたところで、

 

さて、本日は以下の情報を掲載します。

よく知られたベンジャミンフルフォード氏

のJRPテレビジョンでの発言です。

 

フルフォード氏やらJRPテレビジョンは

参考にしているというに過ぎないのですが、

 

今回の彼の発言で米国国務省のウェブサイトのことに

言及していましたので、

 

そのウェブサイトを見て、

さらになんだかんだと検索しているうちに、

 

このウェブサイトを引用しているブログに

遭遇。

 

そのウェブサイト:非常識な投資家M さん

のブログも引用しました。

 

まずは、JRP TVから。

 

次に、

非常識な投資家M のブログさん

を引用します。

 

その中で、

「あたなは世の中のルールを知っていますか」

のyoutubeは核心に迫っています。

 

多分、彼も言うように通常の感覚では、

「馴染めない」という感覚ではないでしょうか?

 

アタシは商売人として当たり前と思います。

 

やはり新型コロナウイルスは生物兵器!?

【ハーバード大学化学生物学部長】

チャールズ・リーバー博士逮捕

 

このブログの表題である、

リーバー博士逮捕の情報は、

 

米国政府の公式ウェブサイトである

法務省:広報室の2020年1月28日(火)

の記事です。

Harvard University Professor and Two Chinese Nationals Charged 

in Three Separate China Related Cases

 

さて、学問的な世界でとらえると

今回の新型コロナのパンデミックはどう

なのでしょうか?

 

アタシは、これが学問の神髄だと評価しています。

 

 

首都大学東京の教授である、宮台氏は

不世出の天才学者:小室直樹氏の弟子です。

 

アタシは小室直樹氏の名著

今も日本を貫く構造に心酔します。

 

不世出の天才:小室直樹とは

こういう人です。

 

 

さらに、

人間社会のベースの核心は

不世出の巨人マックスウェーバーが

見事に分析しています。

 

 

 

ああ、それにしても

人の命をなんだと思っていやがる!

 

という怒りにさらに、さらに火を付けられた

アタシです。

 

この前の投稿もどうぞ。

新型コロナ!アビガン!!心配するより工夫せよ!!

 

 

新型コロナの検査体制が整備されていない。

感染者数は、意図的に隠蔽されているに等しい。

都道府県別新型コロナウイルス感染症患者数マップ

 

中国人観光客の多い大阪府で、

感染者が1人というのは、どう考えてもおかしい。

大阪の病院職員が告発か!?

 

さて、神奈川県知事のアビガン使用要請に

より、ネットでは一気ににアビガンが脚光

を浴びているけれど、

 

何かおかしい。

 

・医学的見地からに効かないのではないか?

とか

・副作用の催奇形性がどうとか

 

がベースになっているのけれど、

 

何を解決すべきなのか?

アタシは以下を昨日投稿しました。

現場に任せ、保険適用、アビガンを活かせ!

 

アビガンを活かすには、

検査体制を保険適用し、ロシュの検査薬、

タカラバイオ等の検査薬を早急に全国の

医療・検査機関に配布すべきであり、

 

その検査を民間検査会社に任せる

べきです。

 

インフルエンザと同じことをヤレ!

と言っているんですよ、アタシは。

 

これをやらないということは、

権力犯罪であり、結果的にテロに

なっていることも指摘しました。

 

アタシはIT屋として、

 

・明瞭性

・継続性

・一貫性

・効率性

 

をシステム構築の基本思想

としています。

 

そういうアタシから見て、

リチャード・コシミズ氏の以下の指摘は

重要です。

 

この方の情報をアタシが重視するのは、

・視野が広いということ、

・主張が一貫しているということ、

・継続的に発信していること、

・視点が明確であること

です。

 

2020.2.24rkyoutube新型コロナウイルス戦争24 

アビガンを「結局は使えなかった」ことにするのか?

 

そして、さらにこの方。

今、日本で国際情勢を的確に把握・分析できる

第一人者であるとアタシは評価しています。

 

・隠蔽された感染情報、

・マスコミの視点を外した感染報道

 

により、

怖いものは見たくない!!!という心理

正常性バイアス

に依存せざるを得ない状況になっている

と思います。

 

現在の視点、対策として打てる手は打つ

これが最優先です。

 

●視点

まず第一に、この新型コロナの実像を

落ち着いて把握しましょう。

 

新型肺炎に関して、誰もが知っておくべきこと

 

 

●対策

 

◆挙国一致内閣で対処すること

与野党は現在の清和会自民と公明の政権を

廃止させる決議を国会で早急に行うべきであり、

 

さらに、これを確定するために検察はその独立性

を発揮して、

桜問題等で安倍政権へお操作を開始し、

 

早急にこの国難に挙国一致内閣で

望むべきです。

 

そして、3.11当時の政権である

民主党の菅、官房長の枝野氏らの

経験を活かすべきです。

 

政治家には官僚出身者が多くいるので

すから官僚を活かす手順はこころえて

いるはずです。

 

◎小中学校休校

ただ、共働き家庭が多く子供を止めおく

ことのできない家庭が多いことに対し、

 

医療検査も含めて、その対象者を

登校保護することは有るべきです。

 

◎流通網の確保=経済機能の確保

この日本では閉鎖は不可能です。

これを行うと、これが混乱の拍車をかけ、

現在の混乱との相乗効果で、

 

社会危機、混乱を招いてしまいます。

 

(中国では経済的影響が甚大で

共産党は封鎖を解きはじめています)

 

それが、なお一層の感染拡大と対処の

壊滅を及ぼします。

 

◎保険適用

誰にでも検査、投薬は保険適用を行い

応じること。

 

◎自治体に大幅に権限移譲すること

さらに、自治体同士が情報連携をすること。

 

現在の自公政権、霞が関官僚群では

最早、対処はできません。

 

各自治体は、医療機関、その従事者

から核となりリーダーをボトムアップで

現場から選出し、

 

総合病院、個人病院、保健所などへの

役割分担により、

 

まずは、医療従事者の感染を防止

することを確立すること。

 

患者は新型コロナ感染者だけではない!

 

他の疾病の方々も多数存在するという

認識をもって対処すべきです。

 

この認識がないと、

新型コロナ犠牲者よりも犠牲者を出す

可能性が大きくなります。

 

とにかく、

大変だ、大変だというのはもういいです!

 

今、何をすべきか!考えましょう。

 

アタシは、まだまだ何をすべきかを

言い足りませんが、今回の投稿は

これに区切ります。

 

こういう言葉があります。

これは松下幸之助氏の言葉であり、

 

アタシのおまじない、座右の銘です。

 

心配するより工夫せよ!

 

これです。

 

唱えてみてください。

 

そして、さらに

笑う門には福来る。

 

だてでもいいです。

声を出さなくてもいいです。

 

思いっきり笑ってみて下さい。

 

複式呼吸になって、からだが

マッサージされるような。

 

そして、

体が元気になったように感じませんか?

 

笑いには免疫を強化する効能があります。

確実に。

 

 

 

 

 

新型コロナパンデミック!

 

これを抑えるには、

アビガンの試験投与などという

”言葉遊び” など問題外で、

 

現場で使える体制にして、

保険適用にすればいい!

 

試験もへったくれも、

何をこの期に及んでド素人が

知ったかぼるのか?

 

それは、

「お前たちの能力劣等感と、

嫉妬、妬みという個人感情丸出し」

ってことで、

 

バカは退場して、

さっさと現場に任せることだ。

 

効かなければ現場は即座に使用を

中止する。

 

また、効く方法が共有されれば、

それがまたたく間に伝播されるに決まっている。

 

アタシが

システムエンジニア(SE)として用いている

システム対象業務への実地適用のためのテストには、

 

①単体テスト(複数機能の一つのみテスト)

②結合テスト(複数機能の連携をテスト)

③総合テスト(他の業務機能との連携テスト)

④運用テスト(実地を想定したテスト)

⑤平行テスト(現状システムとの両建て運用)

⑥本番スタート(新しいシステムに完全切り替え)

 

という段階があるのですが、

これを強引ではあるけれどアビガンに当てはめる

と、

 

①~④までは終了していると判断できます。

 

ですから、現在は⑤の段階です。

 

治験をどんどんやって、

評価、運用変更・改訂、さらなる治験

というスパイラルをやるときなんです。

 

200万人分の備蓄があるのですから、

とにかく、重症者に投与して。

 

こんなもの、

10日ほどもあれば結果は出る

とアタシは思うのですが・・・・

 

そして、効果が確認されたら

本格的に保険適用とし、通常のインフルエンザ

対応の体制で運用する。

 

このプロセスをやればいい!

 

この際、この体制のリーダーは、

専門家チームから選出した人に委ねるべきで、

ボトムアップでやるべきです。

 

トップダウンは絶対に危険です。

内閣、厚労省の体たらくを見れば明らかです。

 

こういう連中がやることは、

現状理解能力がない故に、

 

・人を投入すればいい

・金をかければいい

・設備を増やせばいい

 

そんな「言葉遊び」が先行して

その具体的な方策は現場丸投げです。

 

これでは、

現場の対応を妨げず、

さらなる負担を強制することにより、

 

対応破綻に至ってしまい、

問題は長期化(壊滅的パンデミック状況)

に至ることは自明です。

 

アタシは自営業者ですから、

ITシステムの火消し屋としてしか

 

飯が食える仕事しかない時期が長く、

IT現場、対象組織のミニミニパンデミックを

何度も経験しています。

 

理屈で考えていることでは対応できません。

 

体が勝手に動く、

発生した状況に即座に対応する

 

こういうことが、湯水のごとくでてくるのは

修羅場をくぐって、

 

理屈が本能化した脳のなせるワザです。

 

だから、専門家なのです。

 

家産利権官僚では不可能です。

(国家の財産を自分の利権として

勝手に配分する者ども)

 

専門家は、

・絶対に外してはならないことを見抜きます

・最悪の場合を想定して現実対応します

・状況が悪化しても決して動揺せず次の手を

打ちます

・思いもよらない手を創造できます

・事におよんで迅速です

・解決できる!!!!という意思を

メンバーに徹底させることができます。

 

現場に任せよ!

そして、ボトムアップでやれ!

 

これを、今、強調します。