人生プロジェクトのマネジメント日誌 -109ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

新コロワクチン何か変だぞ!!!!!

 

●趨勢

 

新コロワクチン利権に熱心

 ⇒ 米国+欧州各国+日本+イスラエル+インドネシア

  (共通項:アビガンを承認していない、いや無視)

 

ロシア、中国、インド、トルコ、エジプト・・・

俗にBricks関連国は、

 

アビガン:ファビピラビルを承認、製造で主体。

 

●厚労省

 

自己責任と言ってますが・・・

 

厚生労働省ホームページ 抜粋

 

>>>>>抜粋開始

 

接種を受ける際の同意

新型コロナワクチンの接種は、国民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。
 防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
 職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

 

>>>>>抜粋終了

 

●利権

 

ワクチン、ワクチンと騒いでいます。

 

その危険性は全く聞こえてきません。

 

緊急事態宣言も、

PCR検査のしきい値を40~45に上げて

⇒ デッチあげ ⇒ ワクチンプロパガンダ

 

オリンピック利権を手放せないから

⇒ しきい値をWHOの35に下げた!!!!!

 

そしたら、

感染者が極端に減った!

 

でもって、

緊急事態宣言を今月中に終わらせるだってさ~。

 

●中止

 

どうあがいても、オリンピックは中止。

 

地方経済が持ちません。

だから鳥取県のような反対の動きがでてくるわけで、

これが国民の声ってもんです。

 

結局、政治=利権だから

オリンピックがダメなら、

 

巨大製薬企業の新コロ利権に

しがみつくんでしょうよ。

 

日本はワクチンの人体実験場。

 

国民の遺伝子を組み替えてしまい、

自分で自分を攻撃する体になってしまう!

 

遺伝子は妊娠した親から子供に引き継がれ

重大は生物としての危機。

 

こうまでして、

利権が欲しいとは・・・

 

情けない。

 

 

19世紀の残滓(ざんさい)

 

経済・科学の成長・発展=進歩

 

「日本のGDP成長率は・・・」

とテレビ、新聞ではいつも賑やか。

 

アタシたちは、

 

進歩=この世の法則

と洗脳されて実際に生きてきた。

 

だから、生活は

景気に左右されてきた!

 

●米国大統領選

 

 この選挙が不正であったことは、今は世界周知の

事実。

 

 にもかかわらず、

 不正政権が実現している現実。

 

 米国は完全に左翼化??している

 ⇒ 「目的の為には手段は肯定される」という思想。

   (法治国家など無関係)

 

●政権の独裁

 

 大国に顕著な傾向。

 

 発展を意図して権力は独裁化

 ⇒ 日本、米国、ロシア、中国、イラン・・・

 

●左翼化という誤解? 

 

 資本主義は社会主義(共産主義)とは異なる。

 

 資本主義はむしろ右翼という部類かもしれない。

 

 今、世界は狭い意味での社会主義=共産主義

 に席巻されつつある?

 

 と見られがちだが・・・

 

 考えてみれば・・・

 

 その

  ・不合理(不正選挙・・・)

  ・疑似科学(パンデミック、人体改造ワクチン・・・)

 を

 臆面もなく押しつけるそのやり口は、

 

 いつか来た道 ⇒ ナチス=ヒトラーの世界

 

 ではないか?

 

 つまり、優生学にのっとって、

 特定の民族やら個人が集中権力を持ち、

 

 その下、世界の民衆を支配する権利を持つ!

 

 という「悪魔の所業」ではないか?

 

●中共という存在

 

マルクスの提唱した共産党というものからは

逸脱していて、

 

これはナチスと言っても過言ではない。

 

なにせその目指すところは中華

なのだから。

 

●自滅

 

19世紀の進歩主義は、

2008年のリーマンショックで崩壊しているのです。

 

それを、

なりふり構わず、権力で維持しようとするのは、

 

単に時代の趨勢の延命を夢見ているに過ぎなく、

 

言わば、

踏めない影を踏んでいる

 

こういうことです。

 

それは、自滅に爆走しているということです。

 

トランプ軍事政権はこの意味を知っているのです。

 

 

厚労省という組織は解体せよ!!!!!

 

再構築して出直せ!

 

どこまで、

国民を騙すつもりか。

 

●騙しの核心

 

・PCR検査といい、

・アビガン承認の意図的妨害といい

 

やっていることは、

国民の命を利権にすり替える、

ワクチン接種プロパガンダではないか。

 

情報をしっかり行うというなら、

なぜ、新聞、テレビで、

 

大々的に厚労省の見解を

発表しないのだ。

 

それと、

新コロウィルスの実在検証(分離)という

核心についてなぜ、明確に宣言しなのか?

 

 

●厚労省ホームページ 

 

まったく、これでは子供のつかいだ!!!!!

 

厚労省ホームページからの抜粋

 

<<<<<抜粋 開始

 

接種を受ける際の同意

 

新型コロナワクチンの接種は、

国民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、

 

接種を受けることは強制ではありません。

 

しっかり情報提供を行ったうえで、

接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。
 

 予防接種を受ける方には、

予防接種による感染症予防の効果と

副反応のリスクの双方について理解した上で、

 

自らの意志で接種を受けていただいています。

 

受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。
 

 職場や周りの方などに接種を強制したり、

接種を受けていない人に差別的な扱いをすること

のないようお願いいたします。

 

>>>>>抜粋 終了

 

厚労省ホームページへのリンク

 

 

この中で、救済制度の曖昧さが突出しています。

 

製薬企業が最初から免罪認定されている

こと自体が詐欺以外の何物でもない。
 

結局、自己責任になる!!!!

 

副反応認定はほとんどなされない!

 

●子宮頸がんワクチンの現状

 

一時、さんざん芸能人を使って宣伝されたこのワクチン。

 

現状はこうなっている。

 

 

それでも、

巷ではまだ子宮頸がんワクチンは継続されている。

 

●参照情報1:接種は危険

 

 

製薬企業の大儲けに乗せられて接種など、

やめた方がいい!!

 

 

●参照情報2:高齢者には特に危険

 

 

 

●ワクチンの接種者

 

医療関係者より重要なのは、

国民の命を守る、

 

・国会議員

・厚労省を含めた官僚

 

で・・・はないか?

 

お前たちが先に打て!!!!!

 

 

振り返って見れば、

4カ月ほど前に・・・・

 

そう、

2020年11月4日。

 

米国大統領選 

⇒ 公明正大なる不正選挙!!!

 

完璧、居直り!

 

それから・・・

 

様々な仰天するほどの出来事が・・・起こる・・・

 

と・・・トランプ派の反撃を

 

ネットで拡散、氾濫。

 

●1%支配への怒り爆発

 

金融詐欺(お金の発行権独占)による、

富(仮想)の独占 ⇒ 人類社会を隷属支配化

 

あからさまな不正の真実 に 怒りを超えて恨みへ

 

●システムの壁

 

張り巡らされた1%たちの支配システムは、

複雑で厚い。

 

・国家群の支配 ⇒ 国連

・金融支配 ⇒ 世界銀行、株式市場、各国中央銀行・・・

・寡占、独占主義 ⇒ 民主主義、社会主義、共産主義、資本主義・・

(その土台 ⇒ 民衆、家族、男女、世代、人種 ⇒ 分断)

・人体攻撃 ⇒ アロパシー(自然治癒力無視の薬物対処療法)強制

 他の4つの医学は、病院では対処なし。

  ナチュロパシー:食事療法 

  ホメオパシー:同種療法

  オステオパシー:体の歪みを治療

  サイコパシー:心の歪みを治療

・・・

 

●組織化という暑い壁

 

1%どもは、少数と言えども組織化されている。

 

・結社的結合+特権・利権+完全監視+裏切りは死

 

組織化されている1%に、

組織化されていない99%。

 

それを、

トランプ軍事政権(組織化)は一手に引き受けている。

 

だから、

1%に対抗する包囲網として、

99%の中の覚醒した人々の覚醒という戦略。

 

●現状

 

時の経過 ⇒ 関心は薄れ、諦め・・・

 

と、思いきや

・拡散された事実  ⇒ 時の経過とともに怒りを増幅中!

 

それは、

  ☆トランプ軍事政権 ⇒ 冷静な戦略実行

  ☆新コロパンデミック失敗 ⇒すでに、破綻へ向かっている

 

●日本

 

・1%完全支配の牙城で突出

 

しかし、

 新コロ捏造騒動 ⇒ ワクチン半強制

で、

 

あの、

子宮頸がんワクチン(これも遺伝子組み換え)

の悪夢がよみがえり・・・

 

薬の最終処分場 の JPANG(富の着脱対象国日本)

を返上か!

 

●まとめ

 

諦める人続出かな~

 

残念ながら、ネット等の様々な情報取集、判断が

できない人々は、

 

貧民 ⇒ 旧態依然たる世界に留まりたい人

 

しかし、情報収集、判断ができる人

 

富民 ⇒ 新しい時代にむけて世の中を引っ張っていく人

 

そういうことが事実として起きている現状。

 

 

ワクチンの接収が大幅に遅延!!!!

 

高齢者接種は4月以降!

 

これで、日本はワクチン禍から逃れることができる?????

 

そうは、いきません。

 

●ワクチン接種強制失敗

 

 イスラエルが先行して国民に接種させているワクチン。

 

 しかし、

 そのワクチン副作用は隠蔽。

 

 欧米では、ワクチン副作用が表面化

 ⇒ 接収拒否がやがて主流の予感

 

●ワクチン接種は欧米主体

 

 ロシア、中国、インド、トルコ、南米・・・

 

 つまり、

  BRICSではワクチンは主流ではなく、

  「アビガン(ファビピラビル)」承認!

 

  インドでは、

  アビガン製造メーカーが6社 ⇒ 市販安価で購入

 

  現在、インドでは新コロはほぼ収まった!!

 

●ワクチンによる貧富階層の分化

 

  貧民 ⇒ ワクチン接種者

  

  富民は二通り

   ①現在の富裕層 ⇒ 有害であることを十分承知して回避

   ②情報選別富裕層 ⇒ ワクチン有害調査能力有りで回避

 

  日本はこの貧富の差に分断される。

 

●日本人はマルタ(実験動物)という常識

 

  日本は売れなくなった薬の最終処分場。

 

  ①インフルエンザワクチン

   全く効力のないワクチンを毎年接種の愚

  ②危険な薬

   リレンザ、タミフルという超危険な薬の

   圧倒的な世界消費率

 

  薬ではないが・・

 

  ③種子法の事実上の廃止

   遺伝子組換え種子の独占販売

   ⇒日本農業破壊 ⇒ 日本人の人体破壊

 

  ④農薬大国

   すでに、日本の農業は農薬漬け。

   農産品は世界でも突出して人体に危険な現状。

 

  ⑤百均で手に入る

   あのモンサントの悪名高き除草剤、

   ラウンドアップが名称を変更して百均で手に入る。

   

   それを普通に買う、家庭菜園の人々・・・

 

 

  日本のワクチン入手遅延は意図的!!!!!

 

  売れなくなったワクチンの最終処分場。

 

  いつものパターン。

 

●新たな貧富の差

 

 これは、お金では追いつかない

 健康における貧富の差。

 

 自分の体の遺伝子が改変されて

 ”自分で自分を攻撃”する自滅人体。

 

 ・家族

  親も子供も共に副作用(後遺症)に苦しむ。

  ⇒ 治療薬は不可能?

 

 ・高齢者

  極端に少なくなる。

  どんどん死んでいく。

 

 ・平均寿命

  圧倒的に低下 ⇒ 70代へ・・・?

 

 ・賠償

  ワクチン接種死亡で4300万円・・・だって?

  

  これは詐欺!!!!!

  ⇒ 証明できないから九分九厘拒否される。

 (非常事態宣言で、中小零細企業への補助金をみれば

  そんなこと、当たり前と分かること。)