隷米安倍自公、内乱罪強硬⇒怒り爆発・日本国民 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

米国守旧派(米国Bチーム)

金ずる日本は離さない。

 

新型コロナ騒ぎは

米国Bチームの偽旗作戦!

 

とアタシは見ているけれど、

 

この日本は唯一成功した

完全支配(完全乗っ取り)の

理想像であって、

 

1月のダイヤモンド・プリンセスの

感染者培養に始まり、

 

●医療崩壊発信源基地化

・PCR検査徹底封鎖

・感染防止策完全放棄

・特効薬アビガンの隠蔽

 

●日本国富送金システム死守

・経済破壊政策(消費税増税10%強行)

・口だけ経済崩壊政策(助成金実質ゼロ)

・米国債大量購入(影に隠れて買っている・・・)

 

これを、財務省を主体に官僚を支配し、

安倍自公政権を操っている現状。

 

これが実態でしょう。

 

で、

安倍自公政権が感染者拡大の

東京で、

 

平然と「内乱罪」を遂行できるのは、

なぜだと思いますか?

 

特効薬と治療体制を確保

しているからですよ。

 

アビガンを隠し持っている

ということ。

 

これは、

翼賛野党にも浸透していると

アタシは見ているのです。

 

こうして、

アタシたち国民は

 

このショックドクトリン

(惨事便乗型資本主義))に

 

まんまと嵌められて踊らされて

いるわけですが、

 

さて、ここに来て、

・検査も治療も妨害(命)

・収入妨害(生活)

・経済崩壊(経済)

 

上記三点に晒される日々

となった多くの人びと、

 

中でも、

収入途絶、解雇の数十万、

数百万の人々の怒りは、

 

尋常ではなく、

その怒りは爆発寸前!

 

そういう空気をアタシは強く

感じているのです。

 

安倍自公を筆頭とする

翼賛政党(国会勢力)は、

 

こういうことを想像、理解する

思考回路が完全欠如した、

 

愚民の集団ゆえに、

ぬくぬくとした国民寄生の

日々をこのまま続けたいので

しょうけれど、

 

食えない!

とにかく食えない!

 

という、

多くの人々の危機感は、

 

1960年代の安保闘争の

様相を呈してくるのではないか?

 

アタシはかなりの確信をもって

それを予想するのです。

 

ここでちょっと憂慮するのは

在日(朝鮮、韓国)の差別が急激

に台頭することで、

 

これは、

関東大震災で発生したことです。

 

現在、

安倍自公政権の背後は

在日勢力が占めていますが、

 

この状況が差別の引き金を引くの

ではないか?

 

こうして、

反韓が勢いを増し、

 

さらに、それは

反中共に広がっていく、

 

ナショナリズム台頭!

 

そんな流れになることを警戒

しておくべきでしょう。

 

それは、

政党政治の崩壊⇒軍部台頭

 

という流れを意味しているのであり、

 

本当に、

いつか来た道にならないとは

限らないのです。

 

しかし、

これにしても、安倍自公政権よりは

まだまし、

 

というアタシの見解で、

 

それほご安倍自公政権の米国傀儡、

無能ぶりは語るに落ちるものなのです。

 

アタシは常々、

この10年で新生日本の基礎を構築、

 

次の10年で、

独立日本の土台が走り出し、

 

さらに次の10年で、

世界に通用する日本国家

 

が成立すると予測してきました。

 

30年を必要とするのです。

 

で、直近のこの10年は、

明治維新以来の欧米隷属を、

 

清算しなければならず、

新東京裁判(国民審査)を通して、

 

この日本の国体を日本人の手

に取り戻す時期なのです。

 

新型コロナの現在の国内状況

はその導入部であると、

 

アタシは理解しているのです。