南京大虐殺。政治的陰謀、捏造の匂い。 | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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南京大虐殺。

 

アタシには、

とても本当とは思われない。

 

第一、

明確な証拠がありません。


敗戦国であることをいいことに、

捻じ曲げられた捏造歴史の匂い

がします。

 

極めて政治的な陰謀では

ないでしょうか?

 

とにかく、

この類には嘘が多い!

 

米国の政策は、

日本と中国に接近、離反を

繰り返すことを基本にしている

ようで、

 

それは、

この極東の二国を分断するという

一貫する戦略とアタシは思うのです。

 

共産党、国民党の闘争の歴史も

欧米列国の思惑にどっぷり嵌った

ものです。

 

そして、

南京虐殺を言う前に、

 

中共が、

チベット、ウィグルで何をしてきたか、

ベトナムへの侵攻は何だったのか、

 

まして、

規模にして南京大虐殺を遥かに

しのぐ国内の弾圧は何なのか、

 

日本としてもこのあたりを、

堂々と指摘すればいいのです。

 

そして、

南京大虐殺の歴史的な検証に

しっかりと取り組めば事実は

おのずと明らかになるのです。

 

そう思ってきたところに、

 

ブログ:つむじかぜ  さんに、

このような記事が掲載されましたので、

拡散します。

 

どうぞ、ご覧ください。

 

大陸に出征した軍医さんへの命令書