入試に馬鹿げたTOEFL! | 人生プロジェクトのマネジメント日誌

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英語、英語と何を言う。

土台、英語が世界語のように
振舞うこと自体ナンセンスだ。

TOEFLを大学入試になど、
TPPの延長にすぎない。

世界共通語どころか、
世界支配語である。

アングロサクソンに付き合う
必要はない!

民族の言語を失う、バカ丸
出しの滅びを意味する。

止めることだ。


英語、英語と何をそんなに
たてまつるのでしょう。

必要なら使う、不要ならそでいい
のではないでしょうか。

世界共通語など必要はありませ
ん。

なぜなら、それは支配と関係が
大ありだからです。

宗教支配以上に根源的なもの
です。

日本人には英語など問題になら
ないほど優れた日本語があります。

第一、カタカナ、ひらがな、漢字が
あること自体、実に表現の柔軟性に
富み、それが日本文化の先進性に
も現れているのです。

日本語の発音はは日本人の脳を
自然の音さえ言語の一部として聴く
能力を育てるのです。

参考にどうぞ
↓↓↓
日本人の脳の特性

さらに、日本は外国の文化、技術など
を自国語で教育できる数少ない国です。

突出したアジアでの日本の先進性は
この日本語にあるのです。

化学、哲学などの日本語がそのまま、
中国、韓国へ伝わっているのです。

英語、英語と言う前に、日本語、日本語
というべきです。

そういう点では、フランスを見本とする
べきでしょう。

自国文化の土台をしっかりと学ぶことも
なく、英語などと言うのは笑止千万です。

というブログ人は英語を勉強しています。
それは、単に必要だからなのです。