忙しさに紛れていると、読書の時間がいつの
間にか減っていることに気付いて・・・
なにか、頭が生活に囚われて硬直している
というか、夢がないというか、明るさがないと
いうか、希望がないというか・・いろいろ。
そんなこと、ありませんか?
そんなときって、時間があっても、なんか有効な
使い方ができていなくて、いらつくというか、不満とい
うか気分悪い感じで。
いつの間にか時間が過ぎていく。
分かっていながら、傍観してしまうんですヨ。
これ、お金があっても同じ。
読書をするのは、他人との会話のようなもんで、
その人を受け入れるってことで、そこから自分の
発想や、創造がでてくる場合が多いんですが。
ブログ人の場合。
むろん、直に人との会話もいいんだけれど、
読書の場合はテーマが一貫しているから、落ち
つくところがまるで違います。
結局は自分を確認にしているんですけどネ~。
どんなに、忙しくくても自分を振り返る時間が、
一日のどこかに必要だと思うんです。
生活のために生きているだけじゃあ、何の人生
か分かりゃあしない。
ここんとこ、しっかりしておかないと、今の時代
鬱病とか、わけの分からない精神の病に晒され
そうです。
自分を見失わにようにするってことですネ~。
結局は。