京都は学生の町で、ブログ人が学生
のころは、本屋さんが本当にたくさん
ありました。
自転車乗って、お気に入りの本屋巡り
をよくしたものです。
お気に入りの授業はなかったけどネ~。
今、お気に入りの本屋さんなし。
皆、潰れちゃった。
大型書店はありますヨ。
けど、なんか違うよな。
って感じなんです。
あれも、これもエーとこ取りしているよ
うな気がネ~。
つまらない。
規模に応じて特長ってもんがあった
けどな~。学生時代。
そんなんなら、amazonでいいか。
なんてことになってしまう。
まあ、本読んでもそれと喧嘩しな
いとね~。
読んで、赤線引っ張ってるだけじゃ
なんかハイ、そうですかって感じ。
この人はこう考える。けれど、アタシ
はこうだよ~。って、あるでしょ。
哲学書なんて、切れるもんネ~。
あ~!いらつく。わかんねー。
ハイデッカーなら、ソウデッカーぐらい
分かりやすく書けよ。
それとも、難しいこと書くのが権威かい?
もっと、簡単に言えないのかヨ~。
もう、疲れるワ。
んにゃ。
アタシはこう考える!
なんて、挑戦していくんだから。
学生時代って面白い。
反撃、反抗ってやつかナ~。
金科玉条!
権威様、神様、書籍様。
フン!
知ったこっちゃネエ。
四角四面じゃあ人生面白く
ないだろうが~。
ところで、筆者のアンタ、
女性に興味ある?
遊ぶこと好き?
・・
好き勝手なこと言うし、書く
し。
なんか、本ってこうやるもんじゃあ
ないかな~なんて、以後ず~っと。
まあ、全人格者なんていません。
人それぞれ棚上げ行動はどこかに
あるナ~。
だから、ダメってことなくて、そうだか
らこそイイって思うわけ。
マンガだっていいもんネ~
もう、喫茶店開くのまってたなんて
アホやってたくらいでネ~。
本が教えてくれた、一番いいこと。
金子 みすゞ の
「わたしと小鳥と鈴と」 の一節
みんな違って、みんないい
ってことだなあ。
ところが、永田町、霞ヶ関、大手町あた
りの輩ときた日には
みんなで違って、みんなダメ
だもんな~。
たく、世話のやけるボンたちだネ~。
わたしと小鳥と鈴と
わたしが両手を広げても
お空はちっとも飛べないが
飛べる小鳥はわたしのように
地べたを早くは走れない
わたしが体をゆすっても
きれいな音は出ないけれど
あの鳴る鈴はわたしのように
たくさんな歌は知らないよ
鈴と小鳥と それからわたし
みんな違って みんないい
こりゃ、天才だ。
脱帽。
*====================
ここからは、ご紹介
↓↓↓
この人たち、完璧自由派
教材を書くのは学者だけじゃあない!
和佐さん、原田さん、
人の悩み、疑問に応えることを使命とし
それが楽しくて仕方ないって雰囲気。
それから、教祖になろうって気がサラサラ
ない。これもいい。
彼らも、
みんな違って、みんないい
派なんですネ~。
☆和佐大輔と原田翔太の最強プロモーター育成講座・夢割引【創造的破壊プロジェクト】
☆和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【創造的破壊プロジェクト】
☆和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科
↓↓↓
ご紹介の終り
*====================
では、またのおこしをお待ちしています。
ブログランキング参加中。
よろしければ、チョコットお願いします。
↓↓↓![]()