人の一生は短い。
君の人生はもうほとん
終りに近づいているのに、
君は自分に尊敬を払わず、
君の幸福を他人の魂の中に置くこと
をしているのだ。
(第16代ローマ皇帝
マルクス・アウレリウス・アントニウス)
▼ブログ人のコメント
ロクな成功もせず、いつもドジ踏んで
自分が尊敬できるか!
自分で怒ってる。
自分を信じよ?
何言ってんだか。笑っちまうネ。
あ~あ。ほんといやになる。
やってらんねえヨ。アホくさ。
何?
人の人生が羨ましい?
たりめえじゃねえか。
そりゃ見本なんだから。
あ~。それに比べてこの自分は・・・
と!勢いよく自分を卑下している
自分がネ~。
というのは、こころの表向き。
本当は。
そんじゃあ、あたしゃ困るんだよ!!
冗談じゃあないよ!
このまま、死んでたまるかい!
って思っているんだな~。これが。
あたしゃ、懸命にやってきた。
自分なりにやってきた。
人様に迷惑かけずに、お天道様に
恥ずかしい生き方はしてこなかった。
そりゃ、貧しいもんだヨ。
出世もしなかった。
しかし、正直に生きてきた。
これ誇り!
自分に尊敬を払っているってこと
ですネ~。
堂々と誇るべきなんですヨ!!!
今!生きている自分を!
こう有りたい!
だから、問題点に気づく自分なんで、
自問自答!!ってこたあ誰でも。
だから!
前に進めるんじゃあありませんか。
誰が優れて、誰が劣るなんてこたあ
70億人のこの世界。どうでもいいん
じゃあないかい?
どうせ、金持ってる、持ってないが
判断の関の山。
そうじゃあないかい?
命を立派につなげれば、
それでいいじゃあないか。
そういうのが、勇気ってもんじゃない?
人間、得意になるも、失意になる
も狭い世界でのお話。
時間は遠慮えしゃくなく過ぎていく。
そう思うと、
時を無駄にしたくはなくなる
てもんです。
あの~。
ブログ人はまだ、人生、終わりに近づいて
いないんですが。
しかし、考えてみれば、人はいつ死ぬ
かわかりませんものネ~。
だから、
ヒマなこと考えず、
一所懸命に今を生き切ろってこと
なんですネ。
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