散策記69-5-3 カジノ後半戦
こんばんはしらこまです----------------------------------------散策記まとめページ(~2017年)→https://ameblo.jp/cuttle-bone/entry-12275056212.html散策記まとめページ2(2018年~)→https://ameblo.jp/cuttle-bone/entry-12393348995.html前の記事→ 散策記69-5-2(お土産)次の記事→ 散策記69-5-4(SPECTRA)----------------------------------------カジノの後半戦場所は同じくリゾートワールドセントーサ内のカジノやっぱり掛け金がマリーナよりも安く済むということで、こっちになった前半戦ではルーレットと大小(シックボー)をやったルーレットは前に説明したから今回はシックボーのほうをシックボーはサイコロを3つ使って、どの目が出るかを当てるものディーラー(というかこの時は機械で回してたけど)がサイコロを振る感じ例えば1が一つ以上出るとか、サイコロ3つの合計数値が12とか、サイコロすべて6とか、その出やすさによって倍率が変わって配当になるサイコロが斜めに立ってしまうとやり直しになって、それが何度か続いたときはえ…って感じだったそれにしてもカジノでは単なる確率勝負じゃないところっていうことがよく分かったあるルーレット台では10が4度続けて出たことがあって、その時に10に4連続かけてれば1,679,616倍になったから、たとえ1ドルからかけても日本円で億万長者になってただろうし…周りでもすごくざわついてたから、当てたのだろうか、それともまさかと思ったのか…この4回はたった2、3分程度での出来事だったから、まさにその時の運というのか、直感というのかこういう場面を見てしまうと、次こそ当てるって思いが強くなって、のめりこんでしまう人がいるのもうなずけましたおそらくパチンコとかも同じような感じだろうしね…けっきょくのところ、そういう場面に出くわしつつも当てられず、2日で100ドルくらい負けました安いところばっかりでやってたからよかったけど、マリーナでやってたらもっと高くついてたのかなカジノ後半戦(4日目の方)は全くと言っていいほど勝てず、短時間で終わってしまったもともと運が悪い方だし、やっぱり賭け事は向いてないんだな…そのうちに日本でもカジノが出来るようになるかもしれないけど、そうなったら何度かは行きそうだな…と思ったカジノは終わり。