こんばんは

 

しらこまです

 

----------------------------------------

散策記まとめページ(~2017年)
https://ameblo.jp/cuttle-bone/entry-12275056212.html

散策記まとめページ2(2018年~)

https://ameblo.jp/cuttle-bone/entry-12393348995.html

前の記事→ 散策記69-4-1(アラブストリート・リトルインディア)

次の記事→ 散策記69-4-3(初カジノ)

----------------------------------------

 

前記事の続き。

 

お昼ご飯のお店に着いた

Delhi Restaurant

 

お店の前に日本語で書かれた雑誌っぽいものを垂れ幕みたいに印刷されてた

 

お店の人が出てきて、日本語メニューがあるよとも言ってくれたから、

 

間違いはないだろうということで入店

 

メニューはタブレットが使われていて、そこに日本語の設定もありました

 

ただ、一部訳されてないものもあったけど…

 

サービスされたチップス的なもの

 

前から書いてたけど、辛いものが苦手でメニューを見ても

 

辛さがどの程度か結局分からなかったから、

 

卵を使ってればまろやかになってるかなと思って卵カレー

ただ、ゆで卵が入ってただけだった…

 

ナンのほうはバターナン(だったかな?)にした

 

食べたらまあ辛かった でも食べられないほどではなかったから食べたけど

 

ほかの3人のも食べてみたけど、みんなの感想としては自分のが一番辛かったみたい…

 

見た目的には赤っぽくはなかったけど、それだけで辛さが決まるわけじゃないもんね…

 

 

あと、このお店聞こえてくる声が日本語ばっかりだった

 

日本人観光客が多く入店してたみたいで、自分たちを含めて5組くらいは日本人グループだった

 

 

昼食後はデパートとか雑貨買いがあっていろいろあるというorchard(オーチャード)に移動

ここもちょっぴりチャイナ系の建物があった

 

日本の伊勢丹・高島屋なんかもあって、とにかくショッピング向けのエリア

 

ただ、時間もあんまりなかったからほとんど何もせず移動になった

 

 

つづいて、ようやくシンガポールの郊外の方へ移動

行ったのはchinese garden駅

 

その名の通り、chinese garden(中国庭園)が近くにある

 

駅からは一本伸びてる道から行ける

 

ここにも広大な敷地が

ここでドローンを飛ばしてる人とか、クリケットをしてるチームとかがいた

 

あとは電動キックボードで優雅に移動してる人もいた

 

中華っぽい建物が出てきた

周辺の川の濁りようはすごかった

 

さっきの建物に登ってみた

7階建てらしい 上まで登るのは結構疲れた

 

上った景色

けっこう広大な敷地だね

 

ここらへんは中国庭園と日本庭園のエリアとなっていて、

 

日本庭園のほうは結構狭いみたい

 

MRTと駅

 

階段を上から撮ってみたらこう 螺旋階段ってなんかすごい

 

あとは中国庭園の様子をてきとーに写真の垂れ流し

 

鳩がのんびりしてた

やっぱ鳩みてると落ち着くねー

目玉って赤っぽいんだね…

 

 

あとは中国の有名人の銅像もあった

孔子とか、

関羽、

入れ墨入れるところの岳飛とか

教科書で見るような鄭和も

 

半分くらいはわかったからまあまあかな

 

というあたりで次に続く。