こんばんは
しらこまです
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前の記事→散策記69-2-1(シンガポール到着)
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ようやくシンガポール観光が始まる
まずはシンガポールの景色をいろいろ見て回りたいということで、
マリーナベイ・サンズまで4kmくらいを徒歩で行くことに
ヤシの木 やっぱり見える風景も変わってくるね
シンガポールは北緯1度辺りに存在していて、完全に熱帯 ちなみに日本は北緯20度~45度
1年中最高気温は30℃くらい、最低気温は24℃くらい
日本での7月くらいの陽気がいつまでも続いてるという感じ
もちろん半そでの人が多かった
標識も若干違うけど、意味は分かりそうなくらい
なんか、標識を見て海外に本当に来たんだなーって感じだった
信号機 青になった後、ただ点滅して残り時間が少ないのを示すだけではなく、
秒数も表示されてた 日本もこうすればいいのに…
NAFAという芸術系の学校
Bencoolen通りには結構いろんなNAFAの建物があった
環境に少しでも配慮するためか、屋上とかに木を植えてたりもする
通り沿いになんだかすごい木も植わってた
バス交通網もかなり充実してた
シンガポール国立博物館
今回は寄る時間がなかった
自然が多くよさそうな場所だった
半日前は寒いところにいたし、寒暖差が激しいから日陰を通る
センスがすごい建物 独特だねぇ
ようやく見えてきた高層ビル群
シンガポールの写真を見るときには、
たいていマーライオンか、マリーナベイ・サンズか、このビル群を見てる気がする
天まで伸びるマンションタワー
乗ってないけど、世界で2番目に大きい観覧車、シンガポール・フライヤー
2014年までは世界一だったらしい
そこからもう少し歩いてようやく見えてきた
マリーナベイ・サンズ
今となってはシンガポールの代表的な建物
3棟からなっており、中はほとんどの部分がホテルの客室
屋上の方にはサンズ・スカイパークという展望台と、プールがあります
道路を挟んで隣接するザ・ショップス アット マリーナベイ・サンズには
高級店から庶民的なお店までいろいろあって、
シンガポールにある2つのカジノのうちの一つもあります
いい景色
これは夜になったらすごくいい景色になりそうな予感
その後はポーズを決めて撮ったり
楽しみました
特設セットの準備も行われてた
この日は2月8日で、旧正月まで約1週間前
いわゆる華僑の人が多いシンガポールでは旧正月でも大きな祭りになるんだろうな
今年の旧正月は2月16日だった 12日までしかシンガポールにいなかったから様子はわからない
いい眺めですな
このなんだか芸術的な橋を渡って到着
マリーナベイ・サンズの下の方
下の階では3つの建物が連結してて普通に屋内で通れる
まずはガーデンズ・バイ・ザ・ベイに行くことに
ガーデン側からのマリーナ
ガーデンの話は次回で。 続く























