「その一品に、女将さんの愛が…」

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14時に入り仕込みをして愛のこもった料理を作り、

仕事帰りのあなたの疲れを癒す料理と
笑顔でお客様をお迎えする。

家庭料理の味は、保証済み。

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女将の「さとさん」の味は、
感動するくらい美味です。

おばんざい「おきよ」は、おばあちゃんの名前だ。

料理と同様、やはり店名にも、
肉親を大事にする愛を感じる。

じゅん先生、イチオシの食事処だ。

OBANZAI おきよ
札幌狸小路7丁目 狸スクェアー2F奥
「君に捧げる言葉」
何をしていいかわからない時
自分を見失いそうな時
これでいいのかな・・と迷った時は
何はともあれ人のために何かしてあげなさい

自分の持ってる全ての力で
その人に尽くしなさい      

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

自分自身の存在価値とは
人にたくさん喜ばれ 人から愛されることだよ

周りから愛される人になりなさい
それを「徳を積む」といいます

どんな逆鏡の時でも 明るく
そして、
輝く未来を 信じる君でいなさい
「人は変われる、そして進化する」
~じゅん先生のPMAでいこう~

学生の頃、
人前で話すのが嫌で避けて通っていた。

美容師になった頃、
普通に話せない自分が情けなくて、
悔しくて泣いた。

でも、心のどこかで、
いつかは人前で教えるカット講師になりたいと、
切に願っていた。

「俺はできる」「俺はやれる」

でも、そんなに甘くはなかった…

美容師になり、話すのが苦手だから、
話さなくても褒められるカットコンテストに出続けた。

やがて18年間で17回のチャンピオンを獲得。

教えたスタッフが74回もの優勝を!

いつしか北海道を代表する美容師に。

話すのが苦手、話すのが下手。
そんな事は、小さな事だと気づいた。

「大事なのは、その熱意だ」

これを聞いて欲しいという、
熱意の大きさだ。

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話すのが苦手という、
目の前の小さなコンプレックスに囚われてた自分を
変えてくれたのは、経験、体験での

小さな成功体験の連続だ。

自信を持て!気にするな!と人からいくら言われてもダメだ
自分で変わろうとしなければ。

そんな僕、
現在、美容師というサロンワークの他に
カット講師、講演会、美容学校、ラジオ番組を持っている。

しかも、楽しみながら…(爆)

「人は変われる。そして進化する」

さて、今夜のラジオでは、女性お二人を迎えます。

小原めぐみさんは、
エステサロンを開いて美と健康を提案されています。
なんてやり甲斐のあるお仕事なんだろう。自分の「手」から発する良い気を届けてらっしゃる。

もう1人は、
女性の自立を応援する事業を立ち上げた高杉真紀さん。

共通するのは、相手が前向きになり前進する事ができるお手伝いをしている事。それって素晴らしいと思う。

じゅん先生のPMAでいこう!とは
P=ポジティブ M=マインド A=アティチュード
(積極的心構えの意)

ラジオを聴いてもらえば、元気になり前向きな気持ちになれますよ。とばかりに素晴らしいゲストを迎える番組でございます(笑)

今夜、11日(水)21~22時のラジオ
「じゅん先生のPMAでいこう」

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

世界中で観れますよ、生動画ユーストリーム   http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中で聴けます、インターネットで
http://www.830.fm/
世界中でiPhone&スマートフォンで  
http://tunein.com/
☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

ラジオパーソナリティ Vita 戸澤耕平
ラジオ監視人・アントニオ栗田

人を多くの方に紹介できるって幸せだ。
お楽しみに…熱意を込めて…じゅん先生

あの人に・・・逢いたくて・・・
「長い目で、自分をみなさい」

コンテストで、入賞しなかった子達での言葉で
泣きそうになった。



あっ!僕が涙もろいのは有名です(笑)

コンテスト、勝負事には当たり前だが、勝ち負けがある。
負けた時、悔しくて周りに気分を害するくらい
怒りの行動をする人がいる。

なんにでも言える事だが、
その時ダメだった、失敗した、最低最悪だと思った時にこそ、

「今の、自分の心の在り方」がわかるのね・・・

どこをみてるか?何を目指しているか?

だから、一回の勝負事で、
いちいち勝った負けたで、自分を計らない事が大切だ。

教育者として、胸を張って言えること

大会優勝から5位まで総ナメしたことを振り返ってみると

これは、
川根塾での一番のポイントになるかもしれない重要な事だ。

一番素晴らしかったのは、
川根塾9人中5人の入賞しない子に声をかけた時。

僕が聞く 「惜しかったな~」

ダメだった子達が元気な声で

「いえ、また頑張りますっ、楽しかったですっ!」

と明るく答えてくれた…(泣)

なんと素直な良い子達なんだろう。
もう少しで泣きそうになった…

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


あぁ~教え方は間違ってなかった・・

川根塾では、勝ち負け以上にメンタルを教えている。
18年間も出場し続け、17回の優勝を経験した。
サロン全体で74回のチャンピオンを輩出した経験で

コンテストを通して
「人生とは何か?」を教えている

だから勝っても楽しい、負けても楽しいのだ。

7年前川根塾生講座で、鹿内さんは教えてくれたよ。

「楽しいことが 正しいこと」

それを昨日、教えられた気がする。

「教えることは、学ぶこと」

川根塾長 川根順史 コーチ 渋谷亮・青地正紀

全てに感謝・・・

おはようございます。じゅん先生です。

休みなのに早っ!(笑)

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

昨日、コンテスト終了後、優勝した子、ダメだった子全員で
次のコンテストに向って明日に向かって一致団結した。

そうです、引きづらない(笑)
終わった瞬間に明日が始まっているのだ(笑)

じゅん先生

「あの表彰式のドキドキ緊張感、チャンピオンは知っている」

これを味わえるのは、一生懸命にやった者だけだ。


「日本一へ、川根塾一歩踏み出す」

全日本理美容選手権 第16回北海道大会
仕事をしてたので表彰式にかろうじて間に合った。ふぅ~。

4月から始まった川根塾第10期生の初コンテストですが、
美容師と同じ舞台に立たせてもらい
見事北海道チャンピオンを獲らせて頂きありがとうございます。


*優勝・橋口 *準優勝・荒木
*3位 菅 *4位・加藤 *5位・菊地
入賞全て川根塾で総ナメナメさせていただきました!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

あの表彰式のドキドキ緊張感。
これを味わえるのは、一生懸命にやった者だけだ。


汗や涙や喜びや悔しさなどをたくさん経験させること。
経験を積めば積むほど、心が豊かになれる。

それが川根塾~。
参加した皆さんも一生懸命やったと思う。


僕が生み出した言葉
「チャンピオンになりたければチャンピオン聞け!」

その言葉通りに塾生はやってくれた。嬉しい。

新しいラインでチャレンジしただけに
結果が出て正直いってホッとした…(笑)
コーチの渋谷、青地、鈴木、けんごもお疲れ様。

「チャンピオンは知っている」
北海道チャンピオンだけで安心してはいられない。
目指すのは日本一だ。
やっと一歩を踏み出したばかり。
さぁ~もう終わったこと。次に向けてファイト~2発‼

じゅん先生
教訓その1「長い目で自分をみなさい」

コンテストでダメだった子達の言葉で
泣きそうになった出来事があった!

あっ!僕が涙もろいのは有名です(笑)

なんにでも言える事だが、

その時ダメだった、失敗した、
最低最悪だと思った時にこそ、

「今の自分の心の在り方」がわかるのね。

どこをみてるか?何を目指しているか?


教育者として、胸を張って言えること

北海道大会優勝から5位まで総ナメしたことを振り返ってみると

これは、川根塾での一番のポイントになるかもしれない重要な事だ。

一番素晴らしかったのは、
川根塾9人中5人の入賞しない子に声をかけた時。

僕が聞く 「惜しかったな?」

ダメだった子達が答える。

「いえ、また頑張りますっ、楽しかったですっ!」

と明るく答えてくれた…(泣)

なんと素直な良い子達なんだろう。
なんで、そんなに前向きになれるんだろう?

と、もう少しで泣きそうになった…

心の教え方は間違ってなかった。

それを、最悪の時の塾生の言葉で教えられた。

最後に、次に向けてみんなで心を一つにした

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だから、 「教えることは、学ぶこと」

なんと心地良い眠りにつけるんだろう

全てに感謝・・・川根順史
「風光る」 まさにそれは 尊く美しい

(今、トレーニング風景を外から眺めている)

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

「流した汗を信じていいんだよ・・・」
しかし、まさしくそれが本来のあるべき姿!
「風光る」 この本が大好きだ!

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


野球漫画だが、 野球だけにとどまらず、
まるで 成功本のような良いことが書いてある。
・野球の試合で緊張やプレッシャーで
押してつぶされないで楽しむこと!
・その結果が大事なんではなく、過程こそ大事なんだ!
・ここまで頑張ってきた、流した汗を信じよう!
・目指していることに目をそむけたり
誰かが聞いてるからと恥ずかしがっていてはいけない!
まさしく弱小野球部が 
いきなり甲子園というでっかい目標を口に出すと周りから
「何言ってんだ~!地区大会でも毎年一回戦で負けてるチームが」
といわれても仕方ない!
しかし 新しい監督がやってきてその弱小チームに
モチベーションという魔法をかけ普通の少年が努力して
自分の夢に向かって行き
それを やっとの思いで手に入れる・・・
そこに 自分の姿をかぶせ、夢見る少年になる。
 なんでも環境の揃った人間が成功するのは普通だが
 何もないところから、がんばって 手にすることが
 美学のようで 多くの方の感動を生む!

スタッフや川根塾の生徒に
いつもモチベーションを高められたらいいと思う!
押し付けはよくないことはわかっている。
 あっ!
ひとつ、言い忘れたことがあります・
僕の教育方針です。

昔、18年位前にこんなことがありました
スタッフがコンテストに出ることがちょくちょくあり
僕も真剣に教えてましたそして、
まだ経験少ないスタッフに参加するコンテストの
ヘアスタイルを教えてました。
 そのスタイルは優勝するために
 過去、コンテストシーンをリードしてきた僕が
 教えることだから、ちゃんと作れば
 優勝戦線に勝ち残れるスタイルでした。
しかし  結果は、だめでした・・
それは発想は良くても、バランスも悪く
美しいものではありませんでした・・・・
そこでスタッフが放った一言が
今の教育方針の気づきになりました・・・  

「私は違うスタイルを作りたかったのに」

まるで僕が教えたスタイルじゃないほうが
良かったみたいに・・・・

自分で考えたほうが入賞できたかもしれない。
まだ経験浅い その子の言葉はショックでした

言い返せれませんでした・・・・・

その子の、言い分もわかるからです。
それ以来 考えるようになりました。
(17回優勝している僕でさえが・・・)

そっか~~~~~!
自分で考えたスタイルを作らせる。
僕が、こうやれ、ここはこうして作って・・・
 とか 口を出すことではないんだ!       
 それがだめなら また来年がある」
「そうやって 一つ一つ勉強していきながら
成長していくんだよな~!

 優勝させたいがために
まだ未熟な選手に、優勝ラインを教えることが
結果だけを求めてたことによって
マイナス要因にもなりうることを教えらた瞬間でした。
それ以来最初のスタイルは選手が考え
それを一緒に見ながら、 ここはどう思う?
このバランスはこれでいいの?
こっちとどっちがいい?
遠くから眺めては 一緒にスタイルを考え
決してこっちからは、スタイルのアドバイスはしない!

選手に決めさす!  という大事なことがわかりました。

だから  
スタッフの優勝作品も
川根塾の優勝作品も過去73回の優勝も
僕が決めたわけじゃない! 選手が考えた作品です。

ただ、一回の練習は
一回コンテストに参加して学ぶことすべてが
習得できる内容に匹敵するから
充実した練習内容であることだけは確かだ!

 だから選手は 僕が抜けても
どのくらい優勝することが大変か、わかってるし
どのくらい練習しなければならないか? わかってますから
優勝するための、やるべきことを学んでいます。
だから 押し付けはよくない!
上から、わかってる言葉で
見下ろす言葉はよくない!

選手の背丈で 選手の立場で 一緒に考えてあげる
僕がまだ、何も知らなかった選手時代の頃のように

言っとくが川根塾の学生も
僕がスタイルを考えてるわけではない!
塾生が考えてのを基本に一緒に考える。
だからこそ、価値がある!
だからこそ塾生がよそでも色々教えられるようになる!

教育の面白さは 大変なことにあるし
スタッフや選手が大きく育ってきたときの
喜びは たまらなく嬉しい。

この  「風光る」 は
教育とは? 学ぶとは? 成長するとは?
勝つこととは? 負けることとは?
そして 人生とは?を
考えさせられるすばらしい本です。

川根塾が明日のコンテスト練習してる横で、
熱意を込めて・・・・・・川根順史


「自信って…」

なかなか自信ってつくものじゃない

人の話を聞いただけでその気になって
勘違いする人の多いこと。

経験でもダメだし、体験だけでもダメ。
何かを10年、そう10年間続けて…
初めてわかること、深さを知ることができる。

昔の人は云ったもんだね。何事も10年…



しかし、10年やっても自信がついたのか、慣れたのか、
要領がわかったのか?
わからなくなる時がある。

これでいい思ったものが、時間を置くと
まだまだだと再認識もする。

甘くはなかった…

たかが、10年で何を偉そうに言えるだろう?

答えなどないかもしれない。
だからこそ、追い求めるのかもしれない。

簡単に出る答えなら、面白くもなんともないものだ。

一生追い続けることのできる「何か」を
見つけることのできた人は幸せなのかもしれないな。

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!-image

見つけられない人 いる?

それは、足元の大事な事を見逃して、
周り、他ばかり見てるから気づかないだけなんだ。

もっと、身近にあるもの、やらなきゃいけないこと、
真摯に向き合ってやってみる。

それが、求めることなのか?誰も知らない。
途中で諦めれば、それまで。

難しいけど、
わからないけれど、
追い求める事が必要なのかもしれないね。

熱意を込めて…じゅん先生
先週に引き続きまたまた川根塾に
、頑張れ!

と可愛いタレントさんが応援に来てくれました~!

勉強熱心なモデルの鈴木彩華(あやか)さん。

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

皆さん、知ってる?

ブライダル雑誌「ゼクシィ」などで活躍する彩華さんは、
A クリエイティブスタジオのタレントさんです。
社長の黒田さんが連れて来てくれた。

川根塾生は、幸せ者だな(笑)いひひ…

北海道の皆さん、

彩華さんを見かけたら応援よろしくお願いします。
「愛と自信のこもった治療師・上ヶ島先生」

おはようございます。じゅん先生です。

水曜日、初の出会いで色々話し、語り
鍼までしてくれた。

上が島先生は「挨拶がわりですから」と…感謝。
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人生50年以上も生きてると
あちこちにガタがでるもんだよ。

僕の場合は、腰、首、肩。


そして○ん○ ←ん…そこは仕方ない?

右の首、肩の張りは、
過去に何らかの衝撃があったと言われた。

色々と説明してくれた。

やはり、
仕事に情熱を燃やしてる人の話はためになる。

先生は本にも執筆されたり
「健康トレーナー~今すぐ役立つ5つの健康法」のDVDも発刊。

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もしご希望の方は、僕が送りますよ。

よし、僕も先生を信じて通うぞ。
上ヶ島先生ありがとうございます。

地下鉄白石駅の三階にある治療院
「快生整骨治療院」

Tel 011 865 9294
HP http://www.kaisei-tiryo.com/

どうか皆さんが健康でありますように…