英会話ができなくても

最低限のこれだけ 話せれば

世界をお客にできる‼️


そんな美容師のための本&CD付きの著書

ゼロプロジェクト大野芳男さん





80歳を超えても 全国、世界を飛び回る

エネルギーは、熱意があればこそ‼️


水曜のラジオにゲストで登場します。


11月の大阪講演会の時

時間があったので大野さんと会って

色々説明を聞きました。


ついでに僕の講演会にも参加してくれて

盛り上がりました。


今回は札幌の美容師、美容学校へ

この著書を持って お仕事で来ます^_^

 

 

 

 


ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

生放送 19日水曜 21時〜22時

再放送 21日金曜 23時〜24時





ゲスト

ボジョレークィーン主催者 

安田 誠二 さん


実は 今年の夏に

札幌裏参道で偶然会って

今年のボジョレーコンテスト

クィーンをラジオに呼ぼうとなりました



忙しい中 素晴らしいイベントを

立ち上げる安田さん


ありがとうございます🙏





2017 ロゼ部門 ボジョレー・クイーン 

村上 陽子 さん





2018 ロゼ部門 ボジョレー・クイーン 

野口雅子さん





2018 ルージュ部門 ボジョレー・クイーン

 横田 さやかさん







大野芳男さん/ゼロプロジェクト

40年以上もロンドン ヴィダルサスーン氏と

交流があり、日本で初めて

美容師をサスーンロンドン研修をやり

世界各地のサスーンアカデミー研修を

引率して 中国 上海サスーンアカデミーも

窓口、通訳となっている。


僕の美容師仲間も ロンドン、上海で

たくさん大野さんにお世話になりました。

ありがとうございます🙏







9年間続いてるラジオ番組

ラジオ 「じゅん先生のPMAでいこう」


生放送 19日 水曜 21時〜22時

再放送 21日 金曜 23時〜24時

 

アシスタント 木村 恵美さん

ミキシング 橋本 真志監督


★世界中でiPhone&スマートフォンから

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facebookもSNSもOKですので

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★ラジオFM白石 WITH-S 83.0


愛と熱意を込めて…札幌じゅん先生



日本の最南端のスキー場が
12日金曜日にオープンしたそうです。

このCMシリーズ好きです。


これは過去のCMより
新・南ちゃんです。





この新・南ちゃんは
もうご結婚されてお子様もいて
幸せそうです👏👏👏

日本の最南端のスキー場が
12日金曜日にオープンしたそうです。

このCMシリーズ好きです。

南ちゃんと新 南ちゃんがいて
新 南ちゃんは
もうご結婚されてお子様もいて
幸せそうです。

南ちゃんは2018年もCM出てます。

これは過去のCMより

新 南ちゃんです。



って、ゆ〜か てっちゃんって誰?🤣



動画って ふたつ貼り付け可能?
心配だから1つにして
後からまた アップします^_^




若かりし 21歳の僕



CUTTING BROTHERS

旭川市5条8丁目 BELL3F
営業時間 13時〜23時

スタッフは男性ばかりでした。
皆んなあだ名で呼び合ってた

ジミー、ディノ、ウッディ、ボン、トム
 
 



何を 考えていたんだろう   と思うと

何も考えずに 目の前のことを
全力でやっていたような気がする。


その積み重ねで 今もある。
今も 目の前のことに全力で
取り組む姿勢は変わらない。


懐かしい写真が出てきました。

言葉にすると 軽くなる。
文字にすると くどくなる。



だから
沈黙がたまらなく好きなんです。





雪がキライなんです






面倒だから話しかけないでください

だけど


僕が話しかけた時は
笑顔で返してくれますか?


はい。ワガママなんです…
長い間

ユダヤ人は
迫害され
殺されてきた歴史を持っているが


憎しみを語った文学書や文献は
一つも存在していない。





というのは
ユダヤ人は激しい憎しみを
抱けない人間だからである。



ナチによって
600万人の人たちは
殺されたけれども

反ドイツ、またはドイツ人を
呪うような書き物は
一つも見当たらない。




なぜカトリック教会が
資金を必要とした時に
同じキリスト教徒のところへ行かずに
ユダヤ人のところに来るのだろうか。



これはユダヤ人が
最も 同情心に富み最も正直で
最も 信頼できる人だからである。



ユダヤ人は
お金を取られても
絶対にそれを罰しようとはしない。





あくまでもユダヤ人は
相手を罰するよりも
お金を取り返す事に

興味がある。(爆‼)




ユダヤ5000年の知恵
より、抜粋しました。




四角佳子さん



僕の髪が 肩までのびて
君と同じになったら
約束どおり 街の教会で
結婚しようよ mmm



吉田拓郎/作詞作曲



高校の時 僕の好きだった
フォークグループ 「六文銭 」
四角佳子さんは
この歌詞の主人公でもあり
軽井沢の教会で結婚した。






ファンにとっては 
ものすごく嬉しかった。


ここでは詳しく書かないが
山本コウタロー著
『誰も知らなかった吉田拓郎』
(1974年12月発売)で
詳しく書かれている。
 
 
 
その大好きだった四角佳子さん
現在 ソロでも 活動されている。





また六文銭という名で
小室等さん、及川恒平さん
小室等さんのお嬢さんのユイさんと
共に 仲良く 
そしてあの六文銭の空気もそのままに
みなさん元気に活動しているのは

まるで奇跡だと思う。




何しろ 最初の六文銭は
1968年だから40年以上も
皆さんがお元気でいらっしゃる事は
いうこの奇跡は、品であり輝石だ。


そのおケイさんが
札幌 居酒屋拓郎 でライブがあり
来ていた時に 居酒屋のマスターの
計らいで 




60分間出演して頂いた




あの高校の時の僕にとっての
アイドルというか 好きだった人が
目の前で 僕と会話するのだ

緊張しないわけもなく
しかし、パーソナリティという責任から
ちゃんと 進行し無事に終えた


その放送が この後 23時からある





生歌で 名曲
「春の風が吹いていたら」も
歌ってくれ 懐かしい70年代も
語ってくれた。

まるで 僕にとっては
一生忘れられない日だった。

おケイさん、マスター
ありがとうございました🙏


居酒屋拓郎 でのライブの模様



ラジオ じゅん先生のPMAでいこう

全国から聞けます。

放送 7日 金曜  23時〜24時

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愛と熱意を込めて…札幌じゅん先生


楽なことが
良いわけじゃない事は知ってるよね?




幸福とは・・・
1)人に愛されること、2)人にほめられること
3)人の役に立つこと、4) 人に必要とされること




美容学校で教えるようになり13年が過ぎる。
以前、生徒と話してると
身内や叔母さんによく言われたそうです。



「美容師は大変な仕事なんだから・・」



その「大変なんだから……」
この言葉をなぜ言うのか?


 裏返しに取るとこうも言えるね。↓

夜遅くまで働き練習もあるから
帰りは遅いし
休みは勉強会に出て少ないし
もっと身体に無理がなく
休みも多い人間関係も
楽な仕事もあるんだよ」と…





生徒の身内の方に会いたいと思った

そしてこう言いたい。



叔母さんたちは、姪っ子を
楽な仕事、何のストレスもない職場で
働かせて楽な人生を送らせたいのですか?

 何の働き甲斐もなく
成長の少ない事をさせて、それが
姪っ子さんのためになると思いますか?

↑極端すぎた?(笑)




僕は長くこの仕事をやってますが
楽しい事ばかりです。

技術を覚え、成長するのを感じ
お客様からも喜ばれ感謝される。
素晴らしい仕事です。



また、楽しい、やりがいがある!は、
そのものの仕事内容ではなく
自分の心がけにあるのです。

すぐ簡単にできて
何のストレスもないものに
意欲や喜びがあると思いますか?


僕は体育会系が好きなんだと思う(笑)

こんな話があります↓


日本でいちばん大切にしたい会社

従業員約50名のうち
およそ七割が知的障音をもった方々で占められている。

神奈川県川崎市のその会社は
多摩川が近くに流れる、静かな環境のなかにあります。

この会社こそ
日本でいちばん大切にしたい会社の一つです。

昭和12年(1937)に設立された
「日本理化学工業」は、主にダストレスチョーク(粉の飛ばないチョーク)を製造しており
50年ほど前から障害者の雇用を行っています。

そもそものはじまりは、近くにある養護学校の先生の訪問でした。





昭和34年(1959)のある日
一人の女性が、当時東京都大田区にあった日本理化学工業を訪ねてきたそうです。

「私は養護学校の教諭をやっている者です。

むずかしいことはわかっておりますが、今度卒業予定の子どもを、ぜひあなたの会社で採用していただけないでしょうか。

大きな会社で障害者雇用の枠を設けているところもあると聞いていますが、ぜひこちらにお願いしたいのです」

障害をもつ二人の少女を、採用してほしいとの依頼でした。

社長である大山泰弘さん(当時は専務)は悩みに悩んだといいます。

その子たちを雇うのであれば、その一生を幸せにしてあげないといけない。

しかし果たして今のこの会社に、それだけのことができるかどうか。
そう考えると自信がなかったのです。

結局「お気持ちはわかりますが、うちでは無理です。申し訳ございませんが・・・」





しかしその先生はあきらめず、またやって来ます。また断ります。またやって来ます。それでも断ります。

三回目の訪問のとき、大山さんを悩ませ、苦しませていることに、
その先生も耐えられなくなったのでしょう、ついにあきらめたそうです。



しかしそのとき
せめてお願いを一つだけ」ということで
こんな申し出をしたそうです。

「大山さん
もう採用してくれとはお願いしません。

でも、就職が無理なら、せめてあの子たちに働く体験だけでもさせてくれませんか?

そうでないとこの子たちは、働く喜び、働く幸せを知らないまま施設で死ぬまで暮らすことになってしまいます。

私たち健常者よりは、平均的にはるかに寿命が短いんです」



頭を地面にこすりつけるようにお願いしている先生の姿に、大山さんは心を打たれました。

「一週間だけ」ということで、障害をもつ二人の少女に就業体験をさせてあげることになったのです。

「私たちが面倒をみますから」

就業体験の話が決まると、喜んだのは子どもたちだけではありません。
先生方はもちろん、ご父兄たちまでたいそう喜んだそうです。

会社は午前8時から午後5時まで。

しかし、その子たちは雨の降る日も風の強い日も、毎日朝の7時に玄関に来ていたそうです。

お父さん、お母さん、さらには心配して先生までいっしょに送ってきたといいます。

親御さんたちは夕方の3時くらいになると「倒れていないか」「何か迷惑をかけていないか」と、遠くから見守っていたそうです。





そうして一週間が過ぎ、就業体験が終わろうとしている前日のことです。

「お話があります」と、十数人の社員全員が大山さんを取り囲みました。

「あの子たち、明日で就業体験が終わってしまいます。
どうか、大山さん、来年の 4月1日から、あの子たちを正規の社員として採用してあげてください。

あの二人の少女を、これっきりにするのではなくて、正社員として採用してください。

もし、あの子たちにできないことがあるなら、私たちがみんなでカバーします。
だから、どうか採用してあげてください」

これが私たちみんなのお願い、つまり、総意だと言います。

社員みんなの心を動かすほど、その子たちは朝から終業時間まで、何しろ一生懸命働いていたのです。

仕事は簡単なラベル貼りでしたが、10時の休み時間、お昼休み、3時の休み時間にも、仕事に没頭して、手を休めようとしません。

毎日背中を叩いて、「もう、お昼休みだよ」

「もう今日は終わりだよ」と言われるまで一心不乱だったそうです。

ほんとうに幸せそうな顔をして、一生懸命仕事をしていたそうです。

 


社員みんなの心に応えて、大山さんは少女たちを正社員として採用することにしました。

一人だけ採用というのはかわいそうだし、何よりも職場で一人ぼっちになってしまいやすいのではないか、二人ならお互い助け合えるだろうということで、とりあえず二人に働いてもらうことになりました。

それ以来、障害者を少しずつ採用するようになっていきましたが、大山さんには、一つだけわからないことがありました。

どう考えても、会社で毎日働くよりも施設でゆっくりのんびり暮らしたほうが幸せなのではないかと思えたのです。

 なかなか言うことを聞いてくれず、ミスをしたときなどに「施設に帰すよ」と言うと、
泣きながらいやがる障害者の気持ちが、はじめは、わからなかったのです。




そんなとき
ある法事の席で一緒になった禅寺のお坊さんにその疑問を尋ねてみたそうです。



するとお坊さんは
「そんなことは当たり前でしょう。

幸福とは

1)人に愛されること
2)人にほめられること
3)人の役に立つこと
4)人に必要とされることです。

そのうちの1)人にほめられること、2)人の役に立つこと、そして3)人に必要とされることは、施設では得られないでしょう。

この三つの幸福は、働くことによって得られるのです」

と教えてくれたそうです。



「その4つの幸せのなかの3つは、働くことを通じて実現できる幸せなんです。

だから、どんな障害者の方でも、働きたいという気持ちがあるんですよ。

施設のなかでのんびり楽しく、自宅でのんびり楽しく、テレビだけ見るのが幸せではないんです。

真の幸せは働くことなんです」




普通に働いてきた大山さんにとって、それは目からウロコが落ちるような考え方でした。

これは、働いている多くの人たちも忘れていることかもしれません。

それを障害者の方によって教えられたのです。 

この言葉によって、大山さんは「人間にとって“生きる”とは、必要とされて働き、それによって自分で稼いで自立することなんだ」ということに気づいたそうです。

「それなら、そういう場を提供することこそ、会社にできることなのではないか。

企業の存在価値であり社会的使命なのではないか」

それをきっかけに、以来50年間、日本理化学工業は積極的に障害者を雇用し続けることになったのです。

出典元:(日本でいちばん大切にしたい会社 坂本光司)

こんばんわ。じゅん先生です。
ランチを取りながら、ぼんやり過去のmixiを見ていて、この記事を見ました(笑) 
素晴らしい会社ですね。


そこからいろんな大事な事を
考えさせられました。
暖かい暖かいお母さんの愛のお話です。 
すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが



愛の深さはすべての人を幸せにする。 

    「ある家族のはなし」 


サキちゃんのママは重い病気と闘っていました。 
死期を悟ってパパを枕元によんだ。 
その時、サキちゃんはまだ2歳。 

「あなた、サキのためにビデオを3本残します。 
 1本目はサキの3歳の誕生日に、 
 2本目は小学校入学式に。 
 3本目は・・の日に見せてあげてください」 



まもなく、サキちゃんのママは
三本のビデオを残し 天国へ旅立ちました。 



サキちゃんの3歳の誕生日。
1本目のビデオがかけられました。 

テレビ画面に、病室のママが映し出されました。 
「サキちゃん、お誕生日おめでとう。
ママ、うれしいなぁ。
でもママはね、テレビの中に引っ越したの。
だから、こうやってしか会えないの。
パパの言うことをよく聞いて
おりこうさんでいてね。 
だったら、ママ、また会いにいくからね。」 






サキちゃんの小学校入学の日
2本目のビデオがかけられました。 

「サキちゃん、大きくなったネ。おめでとう。 
 ママ、うれしいな。 
どんなにこの日を待っていたか。 
サキちゃん、ちゃんと聞いてね。 

 ママが住んでいるところは、天国なの。 
だから、もう会えない。
パパのお手伝いがちゃんとできたら
ママは、もう1回だけ会いにきます。

じゃあ、魔法かけるよ。 
エイッ!ほうら
サキちゃんはお料理やお洗濯が
できるようになりました。」 



そんなある日
パパに義母がお見合いの話をもってきました。
 
パパは再婚する気はなかったのですが
サキちゃんの将来を考えて
お見合いすることにしました。 

パパが結婚の話をサキにした時
サキちゃんは自分の部屋に走って行き 
「サキのママはママしかいないのに」と 
ママの写真を見て泣きました。 



サキちゃんが結婚を受け入れないまま 
新しい母親を迎える日がやってきました。 


この日が、3本目のビデオを見る日でした。 



タイトルには、こう書いてあったのです。 
「新しいママが来た日にサキちゃんに」 

それはサキちゃんが10歳のときでした。 
「サキちゃん
お家の仕事がんばったね。 えらいね。 
でも、もう大丈夫よ。
新しいママがきたんだから。 

サキちゃん。今日で本当にお別れです。 
サキちゃん、今、身長はどれくらい? 
 ママには見えない・・・・・・

    (ママの泣き崩れ
カメラを抱え込む姿が映る)
  

ママ、もっと生きたい・・・。 
あなたのために、おいしいものを
いっぱいつくってあげたい・・・。 
あなたの成長を見つめていたい・・・。 

本当はサキちゃんと友達の話をしたり
ボーイフレンドの話をしたかった・・・。 

ひと目でいいから
サキちゃんの花嫁姿をこの目で見たかった

サキちゃん、これがママの最後の魔法です。 


それは{ママを忘れる魔法}です。 
ママを忘れて、パパと、新しいママと
新しい暮らしをつくってください。 
では、魔法をかけます。

1・2・3・ハイッ!!」 



そこでビデオは終わった。 
サキちゃんは魔法の通りに
3人で仲良く暮らしました。 

しかし最後の「ママを忘れる魔法」だけは
サキちゃんにも
パパと、新しいママにも、効かなかった。 


ママは、どんなことがあっても
忘れることのない 
“心の宝石箱”として、ちゃんと残っていた。 



以上、お母さんの優しい優しいお話でした。 




もしも、あなたが命がわずかだとして、 
メッセージビデオを作るとするならば、 
誰と誰にどんな言葉を伝えますか? 

愛を込めて伝えます・・・・川根順史