ラジオ じゅん先生のPMAでいこう 


名古屋 藤本僚さん







ラジオ じゅん先生のPMAでいこう 

生放送 3月20日水曜 21時〜22時

再放送 3月22日金曜 23時〜24時





ゲストは名古屋のシンガーソングライター

藤本僚さん




浜田省吾 さんの大ファンで

その道を選び シンガーを目指した熱い人


もちろん生ギター演奏もあります





世界中でiPhone&スマートフォンから

アプリ一発 すぐ聞けますし

イヤホンで聞きながらメールも

facebookもSNSもOKですので


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世界中で聴けるインターネット

http://www.830.fm/



ラジオFM白石 WITH-S 83.0 


愛と熱意を込めて…札幌じゅん先生



毎週水曜日21時から60分間

ラジオやってから 10年になる。


一昨年まで僕の番組が終わって

次が 

Watana Besta SOCIAL clubさんの番組でした。


いつもスタジオ入れ替えですれ違って

「感じの良い人だなぁ〜」と思っていました


昨年に引き続き

歌と語りで60分間出演して頂きます。





 

 


ラジオ  じゅん先生のPMAでいこう


3月13日 水曜 21時〜22時 / 生放送

3月15日 金曜 23時〜24時 / 再放送


ゲスト / シンガーソングライター

Watana Besta SOCIAL club さん


ファンの方 お見逃しなく👍👏

 


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 


          全国から聴けますよ~♪

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」


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愛と熱意を込めて…札幌じゅん先生


人生は

デザインできるものかもしれない。



前後左右上下を見て

自分はどこへ行くのか?

と、決めることができるかどうか。


何も知らずに先へは進めない。

だから色んな人の話を聞こう。

色んな道があることを知ろう。


どこへ行くのか…






ピンポイントで

そこが決まってる人と

ボンヤリとしか決まってない人では

行動力や決断力にかなりの差が出てくる。


 

 

全体を知りどこの場所にあるのか

羅針盤のように行く道を決めよう。






もし決まらない人がいたなら

身近な人のタメになるように努力しよう。

 

その繋がりが未来を創るかもしれない。






三時間講演会 

ありがとうございました。



 


こちらが元気をもらった。

横浜の美容学校での講演会☺️






自分を卑下しない。

自分の夢に 遠慮しない。

そのままの正直な自分を生きて。


だから 自分のスタンダードを高めよう‼️


笑って 笑ったセミナーでした☺️😊

 

 

 


学生というだけで輝く未来たち。

未来。 夢。 希望。





昨日は 横浜で

元ヴィダルサスーン講師奥津 かずをさんと

泊めてもらった瓜田 裕紀氏と

酔うまで飲みました。

(僕は途中で寝てたけど…)






 



瓜田氏は 美容学校の講師も務め

サロンも横浜ベイスターズの選手が

たくさんいらっしゃるそうです。





好きな人と会うのは 本当に楽しい。


感謝を込めて…札幌じゅん先生





よくさぁ〜
器用で才能があるとか
不器用だからとか あるけれども
本当にそうかなぁ〜とも思う。









例えば

何かを形にする時
ほの目的に熱意や情熱のある人は
妥協しないで とことんやるでしょ?
 

でも、やる気のない人が
やっても こんなものでいいや
と、実力を出せないうちに終わっちゃう。
 
 

そこに器用、不器用でなく

熱意の大きさ‼️

ではないかなと思うのね。
 
 
 

作らされてる、やらされてる人は
気持ちを変えてみたらどう?

頼まれた事を 期待以上にやる。

これ、結構 楽しくなるよ。^_^

熱意を込めて…札幌じゅん先生










よくさぁ〜
器用で才能があるとか
不器用だからとか 云うけれども

本当にそうかなぁ〜とも思う。




例えば

何かを形にする時
その目的に熱意や情熱のある人は

妥協しないで とことんやるでしょ?
 

でも、やる気のない人が やっても 
こんなものでいいや
と、適当なとこで 終わっちゃう。
 
 



そこに器用、不器用でなく

熱意の大きさ‼️

ではないのかなと思うのね。






 

 
  (思い立ったが 吉日)


作らされてる、やらされてる人は
気持ちを変えてみたらどう?

頼まれた事を 期待以上にやる。

これ、結構 楽しくなるよ^_^



さて関西空港に着きます。


先ほど撮った 怪しい人。


西宮 甲子園、大阪で
がんばってきます👍😊


熱意を込めて…札幌じゅん先生









「思考は、現実化する!」

というような「自分の意識」が起点の
世界観はどちらかというと
欧米式のビジネスのやり方です



日本人には
「お陰さまで…」という表現が多様されているように、「他者の幸せ」を、起点にした人生観がビジネスにも、生き方にも、合っているような気がするのです。




私自身が、学生の頃、自分の内面ばかりに、目を向けすぎて人生が行き詰りとうとう精神を病んでいまい長年苦しんだ経験があるのですが



やはり、苦しい時には

「自分は何に向いているだろうか?」
「自分の才能や素質は何だろうか?」

自分のことばかり、考えていました。




しかし、そこで行き詰り、
ある時に反対のことに目を向けました。


その時の突破口は、

☆他人が、喜ぶことはなんだろうか?
☆社会は、何を必要としているのだろうか?

という他人や社会に、目を向けたのです。



それから
「来月あたりに、自分ができる範囲のことで
喜こばれることはなんだろうか?」と

具体的に、身近なことで自分が
貢献できることを考えてみました。

すると
「そういえば、最近同級生たちに、会ってなかったな…久しぶりに会いたいな。 
よし!自分が幹事になって、クラス会でも、開催するか?」

こう思って、居酒屋を予約して皆に電話してからクラス会を開催しました。



終わった後、皆から、
「いやー! 楽しかったよ! ありがとう!」と感謝された時に、それまでに苦しかった意識がすーっと取れていって、楽になったのが今でも忘れられません。




この世界では
他人のために自発的に動くのが
「大人」であり

他人に甘えて、受身で待っているのが
「子供」です。




言うまでもないことですが、
人生において
どんどん楽で幸せになっていくのが
「大人」の意識です。



もしも苦しくなっていたら
その時
子供の意識になっているかもしれません。






東日本大震災の時の話です。

仮設住宅で、人々が、寒さで震えながら、夜を過ごしている時に、おにぎりを、待っている人は、不平不満ばかりでイライラしている人が多かったそうです。

でも、その時、同じ状況でも、
そういう境遇で、同じくらい苦しいのに皆のために、率先しておにぎりをにぎっているオバちゃん達は冗談をいいながら笑顔で元気いっぱいだったそうです。



これは、いかに日本人が
周囲を幸せにすることに喜びを感じる魂かが
よくわかる話だと思います。

「何か小さいことでいいから、
周囲に提供すること」

このことから、
人生は、楽でハッピーになっていくのです。




行き詰っている時
周囲はいきなり
「なんでもいいから、仕事しろ!」と
言ってきたりしますが
これはいきなりは無理です。



精神が、ボロボロの状態の時に
仕事などできないのです。
ちょっとしたアルバイトもできないのが本当に行き詰っている時なのです。



そういう時
まずは、ボランティア的なことから始めましょう。家の中や近所を、掃除したり、犬の散歩をしたりするのもいいです。

それも、難しい場合は何かを身近な人にやってあげるといいです。

お年寄りの肩を揉んであげるくらいでもいいです。私のように、自分が主催して、食事会のようなものをやるのもいいでしょう。

冒頭の瀬戸内さんの言うように、
「誰かを、幸せにしてあげよう」
という気持ちが、結果として自分自身の「救い」になるのです。
 
 



まとめると
人生が、行き詰った時には、自分に目を向けるのをいったんお休みして、他者を、思いやることをやると、人生が好転しはじめることが多いのです。

さらに、その時にはいきなり、大きなことをやろうとしないことです。



「小さな一歩」で、いいのです。
それでも、苦しい時には「小さな10分の一歩」で、歩んでください。

それさえも、苦しい時は、さらに、
「小さな100分の1歩」でゆっくり前に、すり足でいいから踏み出してください。

そうすれば、
必ず、人生の行き詰まりは突破できます。

これは、何回も人生に行き詰って、それを、実際に何度も突破してきた私が自信をもって言えるアドバイスです。



精神世界の鉄人トーマさんから

「人生の生き詰まった時」に陥りそうな時にトーマさんの人生経験も交えてその打破の仕方をわかりやすい言葉で書かれてるそうです。

精神世界のトーマさんメルマガ

どの言葉も省略できないほど、大切な言葉ばかりのお客様の森 雅博さんの記事をシェアさせていただきます。


                   感謝…札幌じゅん先生

「思考は、現実化する!」

というような「自分の意識」が
起点の世界観はどちらかというと
欧米式のビジネスのやり方です


日本人には、  「お陰さまで…」

という表現が多様されているように

他者の幸せ」を、起点にした人生観が
ビジネスにも、生き方にも

合っているような気がするのです


いかがでしょうか?


1月2日




熱意を込めて… 札幌じゅん先生
そもそも、この世界は
独学に向いていない



「お子さんから
『何のために、生きるの?』と
聞かれたら


誰かを幸せにするために、生きるのよ

と、答えてあげて下さい」

by 瀬戸内 寂聴





4年前 最後の肉親の母が天国へ



実は今朝、母の夢を見ました。



すぐお水と線香をあげました。


そして、ふと若い頃
自分自身が目の前の人生に
行き詰っていた頃のことを
思い出しました


by じゅん先生





誰でも、経験あると思いますが
そういう時は、かなり辛いです。


何もかもが、行き詰ってきている場合
ほとんどのケースが視野が狭くなっている
ことが、大きな要因の一つです。





さらに、具体的に言うと、
「自分のことだけを、考えている」
という意識状態だということです。




いろいろな方のブログ
ツイッター、フェイスブックを読んでいると
気がつくことがあります



精神的に行き詰って
身動きがとれなくなっている人は文章に
特徴があります。

それは、話題が
「自分のことだけ、自分を見つめることだけ」
になっていることです。




極端な内観ばかりに 偏っているのです。





これは、特に
精神世界系の人に多いみたいです。


悩んだり、苦しんだりした結果
自分の内側に、閉じこもっているのですが
その結果として、ますます苦しくなるのです。





この世界は、自分以外にも
たくさんの他者がいます。



その他者の集合体が
社会であり言い方を変えると
世間になります。



そういう世界で、
他者に目を向けないようにして
自分の中ばかりに、閉じこもると
行き詰るのは、当たり前なのです。



特に
精神世界系の書籍やブログなどには
「全ては、自分が、創りだしている」
「この世界は、全部、自分の映し鏡である」

というような内容が多いので
全ての原因を
自分に向けがちです。





それはそうなのですが、
こういう極論は実生活には

直接は、当てはまらないことも多いです。



さらに、真理というものは
実は、現実の世界には
役に立たないこともあるのです。



だから、自分の内面を、
とことん見つめた後は
世の中の動向や社会に
目を向けることも、大切なのです。








そもそも、この世界は
独学に向いていないのです。



本当に、自分一人だけで、内観して、
悟りが開けるのならば
誰もいない無人島に
生まれてくるはずです。




それが、大半の人は
たくさんの人が生活している「社会」という
学びの場に、生まれてきます。



これは、やはり
人間が、他者と関わって
悟りに至るという学びが向いていることを
示しているのです。






「押しても駄目なら、引いてみな」
と昔から言うように


自分の内側ばかり見つめて駄目な場合
答えは自分の外側にあるのです。





人生に行き詰った場合
ほとんどの突破口は、
「他人や世間に、目を向ける」
という方向にあることが多いのです。



自分にばかり目を向けていると

まず最初に、経済的に、行き詰ります。




なぜならば、
全ての経済活動や仕事は
他者と関わることによって 
成り立っているからです。





「山の中の洞窟で
瞑想ばかりやっていて
お金が入ってくることはないのです」




自分のことばかり考えている
意識状態というのは
「子供の意識」でもあります。



子供というのは
自分のことばかり考えて生活しています。

特に、幼ければ幼いほど、
「自分にしてほしいこと」ばかり考えています。



赤ちゃんや子供は、それでいいのです。
親が、なんでもやってくれるからです。


しかし、
この意識状態のままで大人になった場合
人生が、苦しくなります。



こういう人は、常に、
「誰かが、自分に
何かしてくれないかな?」と考えています。



棚から牡丹餅ばかりを期待したり
何もしないで一攫千金を狙ったりするのも
このタイプです。



「世の中に、貢献したい」という意識が
まったくないのが特徴です。

こういう人は、本人は、意識してませんが
周囲は、すぐにわかります。

そして、「あの人、まるで子供だよね」
と評価されます。



「貰うこと」ばかり考えている意識状態が
「子供」の意識だということです。




「与えること」を考える意識状態が
「大人」の意識なのです。





もう一度、言います。

「子供は、貰う」
「大人は、与える」


このシンプルな公式を、よく覚えてください。








言うまでもないことですが、

人生が、どんどん苦しくなるのは 前者であり
人生が、どんどん楽になるのは、後者です。

これは、世の中のほとんどのことに
当てはまると思います。







だから、もし、今、
人生に行き詰っていて苦しんでいたら

「もしかしたら、自分は
子供の意識状態なのではないだろうか? 
貰うことばかり
考えているのでないだろうか?」


と考えると、新しい展開が
見えてくるかもしれません。




個人でも会社でも
経済的に行き詰った場合これが
ほとんどの原因みたいです。




貧乏になったり
経営が、行き詰っている時
世間に対していい商品やいいサービスを
提供していないのです。




逆に言えば


世間が、欲しくてたまらない商品や
サービスを提供して
とても喜ばれている状況の時には
貧乏になるほうが、難しいのです。





先日、テレビで
有名な「近江商人」の話を
やっていました。


これは、昔から日本にある
商売の基本らしいのですが

「三方よし」
という単語で、
表現されますね。


つまり、

「売り手」「買い手」「世間」の三者が
皆、豊かになるのが
理想の商いだということです。



この三方向が、
全てよくなることを心がけていれば
商いは、うまく続くそうです。




ここまでは、よく聞く話ですが
ここからが、重要です。

実は、この商いは
「順番」がもっと大切だというのです。



一般的には、
まずは、「売り手」が豊かになり
それから
「買い手」  最後に「世間」が豊かになる

という順番だそうですが
 




実は、なによりも最初に
まず「買い手」を豊かにする。

それから「世間」を豊かにする。
最後に、
その結果として「売り手」が豊かになる。
 

というのが本当の順番なのだそうです。







これには、いろいろな説があるそうですが
これが、シックリきます。

「売り手」の豊かさは
あくまでも

「買い手」と「世間」が
豊かになった後の「おこぼれ」に
すぎないです。






この話を、言い換えますね。

単語を、「自分」と「他者」と「社会」
そして、「幸せ」に変換します。

一般的にはまず、「自分」が幸せになりそれから「他者」
最後に「社会」が幸せになるという順番ですが

本当は、最初に「他者」を幸せにする。それから、「社会」全体が幸せになる。
最後に、

その結果として「自分」が幸せになる。

どうですか?
こちらのほうが、自然な感じがしませんか?

特に、他者を思いやるのが、
得意な日本人には、こちらのほうがスムーズなような気がするのですが、どうでしょうか?


愛をもって生きよう…札幌じゅん先生