2019年8月29日
NSR250R MC18のサイドスタンドのスプリングを交換しました
左) NSR250R MC18 純正サイドスタンドスプリング全長83mm 幅16.5mm 線径2.5mm
右) アマゾンで買った中国製のスプリング477円全長80mm 幅18mm 線径2.5mm
純正は廃盤となっているので似たようなスプリングをネットで探しました
MC18はサイドスタンドスイッチが無いのでスプリングが折れても
エンジンスタートに支障をきたす事は無いのですが30年一度も
交換されていないと思うのでスプリングが折れてスタンドが
プラプラする前に交換しておきました
純正はフック部分が90度回転しているので買ったスプリングも
プライヤーではさみ、でっかいマイナスドライバーでこじって90度回転させました
少し短い感じですが殆どレーシングスタンドで支えてるので問題ないと思います
この前交換したチェンジリンクアームですが、やはりチェンジアームが純正では
短くシフトペダルが上に向き過ぎているのでノーマルに戻しました
2019年8月26日
神田小川町のロンドンスポーツでお買い物
ヒュンメル hummelのエナメルバック定価6912円税込が1350円税込でした
仕事の図他袋がボロボロになってきたのでこれに変えようかと思います
2019年8月21日
NSR250R MC18のバッテリーを交換しました
38998キロ エンジンOH後8407キロ

ヤフオクで買ったCT4L-BS 770円送料630円
開封状態で12.89Vでした。初期充電を9時間して
翌日テスターでチェックすると13.35Vでした
オーナーズマニュアルでは12.3V以下は充電不足です

同サイズの(114mmx71mm x86mm)物を探したらYT4L-BSとか
YTX4L-BSとか出て来ましたが一番安かったCT4L-BSにしました
中華製の安物ですが1年保証が付いているので安心です。が
ツーリングの前日は充電をし当日は電圧チェックは必須です
今まで使っていたFTH4L-BSは(113mmx70mmx85mm)と
サイズが違ってましたが特に問題はありませんでした
自分が所有してから3年経って電圧をチェックすると
暫く放っておいても12.5Vくらい電圧が出てました
2019年8月19日
NSR250R MC18に中華製の
シフトリンクアームは
中華製のCBR600RR CBR1000RR用を流用しています
先日、補修した純正のシフトリンクアームですが
再度送って貰ったピロボールが届いたので取り付けました

まず純正のチェンジロッドのフレームとのクリアランスを計測します
メインフレームとロッドの隙間は7mmでした

中華製のチェンジリンクアームをシフトスピンドルに取り付けます
純正のリンクアームは少しキツめですが中華制はスッと収まります
純正のリンクアームはボルトを締めるとシフトスピンドルの溝に
ボルトが収まり位置がしっかり決まりますが中華製はボルトを
締めてもシフトスピンドルの溝にボルトの引っ掛かりが浅いので
リンクアームの位置がよく分かりません。なので油性ペンに
テープでマーキングをしシフトスピンドルとリンクアームが
純正と同じ位置となるようにしました。(白テープの位置まで28mm)

MC18のリンクアームは前方にオフセットされているので
垂直より、やや前傾して取り付けました。垂直だとローギアに
入れづらいようです。また前傾させ過ぎるとチェンジロッドが
足らなくなってしまうので位置決めを慎重にしました
間違って送られて来たピロボールはペイパルで返金して
もらい新たに逆ネジを注文しました。海外サイトで
逆ネジを注文する際はLeft Hand (レフトハンド)
またはLeft Hand Threadで通じます

リンクアームの前後の位置が決まったら次は左右の位置決めをします
中華製のリンクアームにピロボールを直付けすると車体側に
チェンジロッドが寄ってしまいチェンジペダルのピロボールが
車体側に入った感じで斜めになってしまうのでリンクアーム側に
M6のナット2個と板ワッシャーを噛ませました。これで純正と
同じ7mmのクリアランスを確保できました
後述) 板ワッシャーは入れない方がいいかも
純正の210mmのチェンジロッドではシフトペダルが
上側に向き過ぎている感じがします
チェンジロッドの延長が必要になります
純正は210mmですが215mmが良さそうです
2019年8月19日
NSR250R MC18のラジエターガードを補修しました

NSR250R MC18のラジエターガード

暫く前から走っているとビビリ音がしていて、どこからか
分からなかったのですがサイドカウルを外した際に
ラジエターガードが割れているのに気づきました

100均のダイヤモンドヤスリで割れている所の塗装を剥がしました

プラリペアで補修しました

両面補強したら終了です

少しサビていたのでワイヤーブラシで軽く掃いて缶スプレーを吹きました
これでビビリ音が無くなれば結果オーライです
2019年8月16日
涼を求めてアイススケートに行ってきました

以前からやってみたかった真夏にアイススケート
という事でダイドードリンコアイスアリーナに行ってきました
涼みに行ったはずが結局ガシガシ4時間滑って汗だくに…





