平成26年5月12日

都内(6:16)→R20(7:00)→武蔵五日市駅(7:52)→
丁字路(8:03)→Y字路(8:13)→上野原IC(8:43)→
道志みち(9:38)→(9:54)山中湖(10:00)→道の駅→
R412(10:57)→R20(11:49)→都内(12:30)

このところ奥多摩ばかりで飽きたので今日は山梨方面に行ってみる、
"お昼までに、どれだけ走れるかなツーリング"を決行しました
238キロ
 
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甲武トンネルから富士山が見えました
 
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山中湖とGSX-R1000
 
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来月開通予定の圏央道。中央道と東名が繋がります
平成26年5月9日

バイクに乗るには良い季節になりました
この好機を逃すまいと今日も奥多摩に向かいました
180キロ

 
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都民の森で休んでいたZX-12R A型の方と少し話しましたが
既に7万キロ走ってるそうですが不審な点があったので
腰上のオーバーホールをしたそうです。するとピストンと
シリンダーは何の問題も無かったそうです。最近のバイクの
耐久性は凄いです。ただ不審な点の原因はガスケットの
変わりに液体ガスケットを使った所の余った部分が
ウォーターラインに流失しクーラントに混じっていたそうです
 
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午後から天気が急変する予報なので早々に
都民の森を後にし2時間で帰ってきました
平成26年4月28日

このところ、とんと大型バイクから遠ざかっていたので調べてみたら何と
半年も乗っていなかったので久しぶりに大きい方で出掛けてみました
空のガソリンタンクをハイオク満タンにしたら2700円の表示に一瞬たじろぎ
ました。貴重なガソリンを減らさないように静かに走り奥多摩に向かいました
ゴールデンウィークの中日でしたが休みの人も多いのか、けっこうバイクを
見かけました。都民の森でSSの若者と話した後、奥多摩湖の旧料金所まで
走り、そこでUターンして来た道を戻り午後1時には都内に戻ってきました
180キロ
 
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ZX-10R US仕様 CBR1000RR US仕様

桧原街道を走っていると後ろから迫ってくるバイクが…。その厳つい
顔つきは一見してZX-10Rだと分かりました。都民の森に到着後、色々
話を聞きました。10RはUS仕様の180ps、ABSとトラコンも付いた電子
制御満載車。そして、もう一台はUS仕様のCBR1000RRレプソル。どちらも
気になる一台です。しかし10Rは、どこかで見た事あるなと思ったら

Gooバイクでチェックしたバイクでした。いつの日か乗ってみたいです

 

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奥多摩の桜は散り際の桜吹雪でした
  
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奥多摩湖の春
 
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奥多摩湖とGSX-R1000
 
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奥多摩周遊道路は、すっかり春です
平成26年4月25日

自宅(5:20)→国道17熊谷バイパス箕田(6:28)→国道17上武道路西別府(6:48)→
群馬県道4号(7:45)→(8:02)渋川伊香保エネオス(8:04)→吹屋(8:15)→国道353→
ロマンティック街道→国道353上之町(8:50)→県道55ロマンティック街道(9:00)→
国道292ロマンティック街道(9:30)→(9:42)
草津温泉(10:00)→志賀草津道路→
渋峠(10:51)→熊の湯スキー場(11:23)→渋峠(11:45)→(12:37)
草津温泉(1:34)→
(1:50)
村上家釜めし(2:20)→国道353竜ヶ鼻橋(2:58)→国道353吹屋(3:25)→
国道17白井上宿(3:27)→渋川伊香保IC(3:34)→県道101田口町(3:41)→
国道17上武道路上細井交差点(3:50)→(4:17)セーブオン(4:30)→
国道17上武道路西別府(4:51)→国道17中山道箕田(5:11)→自宅(6:45)


2014年のツーリング第一弾はアドレスV125で行く志賀草津道路、雪の回廊を
見るツーリングです。都内から国道17号を、ひた走り開通予定時間の少し
前に草津温泉に到着しました。休憩後、志賀草津道路に入ると間も無く
開通待ちの渋滞にハマリました。ここでアドレス号の出番です。渋滞している
車の横をスルスルっと抜けて車列が流れているところまで出ました。草津
スキー場のゴンドラ乗り場までには渋滞も解消していたので快調に走れました
しかし草津温泉側からの車の乗り入れが多く動画撮影には不向きだったので
一旦、志賀高原側に下り長野県方面から撮影を試みることにしました。無事
雪の回廊をデジカメに収めた後は草津温泉まで下り温泉に入って体を温めました

423キロ ガソリン使用量 9.54L 1527円 1リッターあたり44.3キロ
 
 
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草津温泉に到着です
 
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5m以上の雪の壁は壮観です
 
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上から見ると、こんな感じです
 
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スノーシェッド内は凍結しているので走行注意です
 
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お昼は村上家釜めしさんで、とろろ定食700円を頂きました
 
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群馬大津の桜は満開でした
平成26年4月23日

アドレスV125Gのリアタイヤを交換しました
 
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新品タイヤと、ほぼ1年で7977キロ走ったタイヤ
 
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現在ストレートタイプのエアバルブを取り付けているので交換します
 
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新品のL型エアバルブ(100円)に交換しました
 
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ビードブレーカーで最後の一押しです
 
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今回もアストロプロダクツのラチェットタイダウン(590円)で
ビードを上げやすくしました

 

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NBS MC TIRE 100/90-10 T/L 1566円
L型バルブ 100円 送料1000円 計2666円
43728キロ
平成26年4月15日

ヤフーオークションで買ったアドレスV125Gの中華カウルが届きました
CF46 外装カウル3点セット フロントカバー ライトカバー リヤボディーカバー
税込み5300円 送料1300円
購入したストアは
有限会社モトアシストジャパン E-PARTS事業部
 
その後

1ヶ月もしないうちにライトカウルの色が変わってしまいました
クリアが焼けてしまったような感じで黄色っぽく変色してしまいました
 
その後…
 
3年も経つと下地が出てきてしまいました
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フロントカウルの変色は見られませんが
ハンドルカバーの色落ちはヒドイものです
所々で下地が出てきてしまっています
中華クオリティはこんな感じです
 
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NSR号のメーターステーを塗ろうと思って
オリンピックで買ってきた214円の缶スプレーを
吹いてみたらアドレス号のシルバーと似ていたので
ついでに塗ってみました。少しはマシになりそうです
 
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紫外線の影響で白内障のように濁りまくっていたライトは
耐水ペーパーの600番、1200番、1500番、2000番と
水砥ぎし仕上げにピカールで磨いて曇りを取りました
 
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81566キロ
 
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届いたカウルを確認するとバリや塗装ムラは有りますが
割れ欠けは無かったので一安心です
 
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しかし、よく見ると雑な所が…。このへんが中華クオリティでしょうか…
他にもフロントカウル先端のノーズの裏側が不均一に削られていたり
ライトカウルのライトを調整するネジの溝がギザギザだったりと…
 
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4万キロ以上走ったフロントカバー。左下側も割れてます
 
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早速フィッティングに入りますがネットなどで中華カウルの取り付けを見ると
精度がイマイチで組み付けに苦労するといった趣旨の文章を多く見かけますが
届いたカウルは雑な作りな所も有りましたが精度は純正に近く何の問題もなく
フロントカバーを取り付けることが出来ました。続いてライトカバーですが
こちらは純正のライトを取り付けするのに少し時間が掛かりました。ライトを
ライトカバーにセットするにはカウル側の穴にライトの爪を引っ掛けてセット
するのですが中華カウルにライトを組み付けて見るとライトの爪が穴に入りま
せんでした。何回かトライしてみたのですが状況が変わらなかったので穴を
削らなければダメかなと思いましたが最後に3番のマイナスドライバーで穴側を
こじったらライトの爪が入りました。キツめに作ってあったので入らなかった
だけみたいです。下手に穴を削ってライトがカパカパにならなくて良かったです
結構しっかり作ってあるので驚きました。中華カウルもなかなかの出来です
 
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純正のカウルからエンブレムを剥がし灯油で接着テープを落とし再び両面テープを
貼り付けました。同時に原付二種のシールもカッティングシートで作成しました
 
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純正カウルを見ながらエンブレムと原付二種シールを貼って終了です
43645キロ

 

はる
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ネジとかナットが脱落して無くなってしまっていたので部品を注文しました
今までのメンテナンス記録はこちら
平成26年4月11日

本日のお品書き

ランニング11キロ (5.7k 24`15") (10k 42`55") 水泳1時間
平成26年4月7日

本日のお品書き

ランニング11キロ (5.7k 24`18") (10k 42`57") 水泳1時間


平成26年4月5日

アドレスV125のフロントタイヤを交換しました
 
 
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さかのぼって調べてみると前回交換したのは平成24年2月15日 25188キロでした
 
 
 
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エアバルブのムシを外しビードブレーカーでビードを落とし
タイヤレバーで古タイヤをホイールから外していきます
 
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今回 初導入のアストロプロダクツのラチェットタイダウン 590円
 
 

 

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新しいタイヤをホイールに入れたらラチェットタイダウンで
タイヤを締め付けていきます。その後、足踏み空気入れで
エアを注入していくと簡単にビードが上がりました
 
 
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43345キロ タイヤ送料込み1976円