平成28年4月15日

晴れてましたが風の強い1日でした

本日のお品書き

水泳1時間
平成28年4月4日

桜が咲いてから曇り空が多く晴れ間がありません
雨も多く肌寒く感じる今日この頃です

本日のお品書き
 
水泳1時間     ランニング11キロ (5.7k 27`03") (10k 47`37")
平成28年3月28日
 
アドレスV125のオイル交換をしました
 
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オイルを抜いてから手持ちのオイルが残り少ないのに気づきました
オイルジョッキにオイルを注ぐと900ccちょっとでした
オイルフィルターの交換時期でもありましたが
フィルター交換しちゃうとオイルが足らなくなるかも
しれないのでフィルター交換は次回に回します
61402キロ
平成28年3月28日

朝9時ごろは通り雨、夜は雷雨でした

本日のお品書き

水泳1時間
平成28年3月25日
 
運転免許の更新に行ってきました。向かった先は新宿都庁の
第二本庁舎の新宿運転免許更新センター。いつものスキー
バスツアーでチョコチョコ前を通ってお馴染みです。今回は
一般講習で1時間です。アドレス号は天神橋自動二輪車等駐車場に
入れて10時30分の講習に間に合うように10時15分に都庁に到着
しました。受け付けを済ませ視力検査、暗証番号入力、写真撮影と
進み10時25分に講習室に入りました。講習実施時間のタイミングを
外すと次の講習まで待たなければならないので予め調べておいた方が
良いと思います。新宿運転免許更新センター、一般の講習実施時間は
9:00~10:00、9:50~10:50、10:30~11:30、11:30~12:30、
12:30~13:30、13:20~14:20、14:20~15:20、15:15~16:15 でした
 
 
優良運転者講習はこちら(要確認)9:00~9:30、9:40~10:10、10:20~10:50、
11:00~11:30、11:40~12:10、12:20~12:50、13:00~13:30、
13:40~14:10、14:20~14:50、14:50~15:20、15:30~16:00、16:15~16:45
 
平成28年3月22日
 

新宿都庁(6:53)→初台IC→(7:38)談合坂SA(7:58)→(9:35)梓川SA(9:53)→安曇野IC(9:56)→
五竜スキー場(10:58)→(11:07)
八方インフォメーションセンター(4:37)→五竜スキー場(4:50)
(5:46)安曇野スイス村(6:24)→安曇野IC(6:31)→(8:21)談合坂SA(8:43)→新宿駅(9:40)


いよいよ春も近くなりスキーシーズンも最終番となってきました。行けるスキー場も
限られてきた中で、長年行きたいと思いながらも行けずにいた白馬村の
八方尾根
行ってきました。天気は良かったですが雪はシャバシャバ、ゲレンデ下部は滑走不可と
こちらも暖冬の影響が出ていました。例年なら、この時期でも十分積雪はあるようです


オリオンツアー 新宿都庁~八方尾根スキー場往復直行バス料金+リフト1日券付きで8480円

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新宿を出たら中央道回りなのか上信越回りなのか、どちらかと思っていたら
少し距離が遠い中央道回りでした。八方までの予定到着時間は4時間、なので
今日は滑りよりも中央道の風景を眺めながらのドライブ気分でバスに乗り込み
ました。初台から首都高に乗り都内の風景から西に進むにつれ住宅地から
山間に移りトンネルを抜けると甲府盆地へ。その間、車窓の景色を眺めたり
それに飽きたら本を読み、読みつかれたらウトウトと…。そんな事を繰り
返していると左手に南アルプスの甲斐駒ケ岳が見えてきました。そこを過ぎると
今度は右手に八ヶ岳が見えてきました。めったに高速で、この辺りまで来ないので
見える風景がとても新鮮です。そうこうしているうちに諏訪湖が見えてきました
こちらに来るのなんて高速1000円の時以来です。そろそろ中央道ともお別れです

 
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間も無く安曇野ICというところで穂高の山々が見えてきました。長かった高速も
もう終わりです。安曇野から見る屏風のように連なる山々の景色は圧巻です

 
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安曇野ICで高速を降り、白馬までは県道310号を走り重柳交差点を右折、
県道306号に入り信号の少ない道路を、ひたすら直進し国道147号上一北
交差点を越して更に直進し、蓮華大橋南交差点を右折すると黒部ダム
方向に連なる山々が見えてきました。少し先の県道45を走れば扇沢です

 
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新宿を出発し、およそ4時間で白馬に到着しました。しかし、到着した場所は
スキー場から少し離れた八方インフォメーションセンター。ここで着替えを
済ませ荷物をロッカーに入れ、スキー場行きの無料シャトルバスに乗り込み
スキー場に向かいました。シャトルバスは30分おきに出発していて右回り
左回りの2系統が有り名木山(なきやま)ゲレンデ、ゴンドラ乗り場、国際
ゲレンデは①番の方が早く、咲花(さっか)ゲレンデは②番のシャトルバスが
早く到着できるようです。歩いても行けなくも無いですがバスの方が便利です

 
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ゴンドラとアルペンクワッドを乗り継ぎ黒菱ゲレンデの上部に着きました
左手下の白地に青ラインが入った建物はカフェテリア黒菱、中央には
黒菱第2クワッドリフト、右手には兎平ペアリフトが見えます

 
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八方尾根の頂上へ向かうグラートクワッドから五龍岳方面を見ます

 
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兎平ゲレンデ上部から白馬村を見渡します。凄い高低差です

 
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隣のHakuba47スキー場の向こう側には飯森の町並みが見えます

 
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八方池山荘付近から白馬岳方面を眺めます

 
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スカイライン第2ペアリフトからスカイラインコースを眺めます
関東のスキー場では有り得ないほどのコースの広さです

 
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スカイラインコースを滑り下部の咲花ゲレンデに下りてみると
そこは悲惨な状態になってました。雪を見つけながら
咲花北尾根クワッド乗り場まで滑り降りました

 
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国際第3ペアリフトからパノラマコースを眺めます

 
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黒菱ゲレンデ越しの白馬岳

 
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黒菱ゲレンデの上部から下部を見下ろします

 
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八方尾根スキー場の中でも屈指のコブコース、黒菱ゲレンデ。
無数の自然コブが待ち受けてます。普段滑っている整備された
モーグルコースを釣堀と例えるなら、黒菱ゲレンデは外海の
大海原です。久々に自然コブの難しさを体感しました

 
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リーゼンコースの上部から白馬村を見下ろします
長野オリンピックの滑降競技は、この辺りからのスタートで
ゴール地点の国際ゲレンデまで、およそ3キロの距離と標高差
1000メートルを各国の選手が一気に滑り降り競い合いました

25~26年前、スキー仲間に誘ってもらったのに金欠で泣く泣く
お断りした八方尾根スキー場、四半世紀の時を経て、やっと
来る事ができました。スキー場の規模は聞きしに勝るスケールの
大きさと標高差で関東のスキー場は、八方と比べれば赤子同然です
スキー場の大半が中・上級者向けのバーンで初心者を寄せ付けない
硬派さは潔いです。まさにスキーヤーの聖地と言って過言ではありません
平成28年3月19日

今までBSフジで無料放送されていたF1グランプリが今シーズンから有料のCS放送のみと
なってしまいました。ということでスカパーでフジテレビ NEXT ライブ プレミアムを
契約しました。今月中なら加入料3024円が無料。しかもネットからの申し込みで千円引きと
お得になっているので第1戦オーストラリアGP予選日の当日朝に申し込みました。契約後は
スカパーオンデマンドでLIVE中継も見られるのでリアルタイムに決勝を見る事ができました
CS放送加入にあたりCSはBSより電波が弱いのでスカパー無料放送日(毎月第一日曜)に現状の
室内BSアンテナでフジテレビNEXTライブプレミアムが見られる事を確認してからにしました
月々の支払いは基本料421円+1296円
平成28年3月18日
 
3月の中旬となり気温も徐々に高くなり冬から春へ季節が変わりつつあります
残り少ないスキーシーズンを楽しもうとスキーバスツアーのサイトを見てみると
催行前日で空いているのは、いつもの上越ツアーだけという事で今回も新潟県の
神立高原スキー場のツアーに予約を入れました。そして当日、関越道の昭和IC
近くの温度計は16度と完全に春の陽気です。更に進んで関越トンネルを抜けると
そこは白銀の世界では無く茶色の山肌が目立つ初春の景色でした。スキー場に
到着すると全コースオープンでしたが雪はシヤバシャバでスキー板が全く滑らず
勢いよく滑っていると急にブレーキが掛かり何回も前方に、つんのめりそうに
なりました。この分だと越後湯沢のスキー場は今月末まで営業は厳しそうです
 
平成28年3月14日
 
GSX-R1000 K7の車検の有効期限が、あと3週間で満了してしまうためユーザー車検に
行ってきました。車検を受けるにあたって去年の夏、ライトをカラ割りしたので
光軸がズレてしまっているので予め別日に光軸調整だけをしておきました。そして
前回の車検時と同じ手順で準備をし当日を迎えました。必用書類を書き込み証紙を
貼ってもらって検査ラインに並びました。自分の前で検査を受けている人の様子を
見ていると検査官から聞きなれない言葉が…。「ハンドルロックをして下さい」
え~~~~~~っ!。今まで20年近く練馬車検場でユーザー車検を受けているけど
今まで1回もハンドルロックなんて言われた事なかったのに。目の前のキーシリンダに
刺さっているのはスペアキー、しかもハンドルロックなんてした事も無い。あたふた
している間に自分の検査となり案の定、キーロックできずに再検査となってしまい
ました(泣)。その後の検査は問題なく通過できたのでラウンド内の検査に間に合わせる
ために練馬車検場を脱兎の如く飛び出し急いで仕事場に戻りました。スペアキーを
マスターキーに差し替えキーロックしてみたもののロックが固着していて動きません
それではとキーシリンダに大量のCRCを噴射!するとハンドルロックできるように
なりました。再び急いで車検場に戻ると残り時間は8分。検査ラインでハンドルロックを
確認してもらいハンコをもらったらダッシュで事務所に行き受付に書類を提出しました
程なく新しい車検証をもらい、無事にユーザー車検が終了しました。しかし、こんな
ボンミスは10年前のGSX-R750 K5の割りピンが無くて再検査になった以来です。後で
調べてみたら前回の2014年3月の車検の直後から練馬車検場でハンドルロックの検査が
追加になったようです。車検のたびに少しずつ変わっている所があるので要注意です
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ユーザー車検費用

自賠責保険 13640円
検査登録印紙代 400円
審査証紙代 1300円
重量税印紙代 3800円
用紙代 20円
光軸検査費 1000円 (中島モータース)


計 20160円
その後、スペアキーでもロックできました
43234キロ
前回の車検から5000キロしか走ってませんでした
平成28年3月7日

今日は1日中雨でした

本日のお品書き

水泳1時間30分