きょうはインド料理ターリーをつくりました。ポテトサモサタマリンドチャツネナストマトカレーにんじんのカチュンバルいんげん、グリーンピース、空豆のサブジチャパティカレーリーフなどで炊いたライスバナナライタまぜまぜしながらたべるんだ~。わはは。
タイ式まぜごはんタイ人なら誰もが好きなガピ(エビ発酵調味料)をつかった料理。カオ・クルッ・ガピ。カオはごはん、クルッは混ぜるという意味。うえにのせるものは日本の冷やし中華のよう感じ。錦糸卵やきゅうりの細切り、揚げた唐辛子、干しエビ、タイソーセージなど。これにマンゴーの季節だったらマムアン・オン(青い未熟なマンゴー)の細切りものせます。まぜてたべると、アロイ・チンチン
ゲーンソムつくるゲーンソム(サワーカレー)をペーストからつくります。クロックでとんとんと潰している間に、いいにおいにつられておなかがグゥ~ゲーンソムの中身。今回はバナナの花と白菜、たけのこ、マクアプアン(タイの苦い小ナス)、バイホーラパーなど。ふつうのタイ米でももちろんおいしいけれど、カオニャオ(餅米)やカノムチン(タイ米からつくったそうめんのようなもの)でもおいしいのだ。