前記事も合わせて読んでください。

僕にとって、
『かまいたちの夜』というタイトルは、
自分の青春時代そのものであって、
透や真理や俊夫や美樹本が、いつも自分の隣にいることを妄想してるような、
そんな変わった子供でした。

初プレイはSFCで、小学1年生。
麓 は読めないし、
俊夫が自殺するところでは、別の真犯人がいて、そいつに俊夫が撃たれたと思い込むし、
スパイ編と悪霊編とミステリー編がひとつながりで、違う世界の出来事との認識がなかったしで、
まあしっちゃかめっちゃかですが、
やり込みました。

友達を家に呼んで、真理がストックで透を刺すシーンを見せたりして、布教してました。
結局、誰もやってくれなかったですが。

とにかく僕は『かまいたちの夜』というゲームには異常な愛着があるのです。
2が出ると言うからPS2を買ったし、真が出るからPS3を買いました。
今回もVITAを買おうと思っていましたが、
優しい友人が貸してくれたので、事なきを得ず。
他にやりたいゲームありませんしね。

しかし、この『輪廻彩声』が発表されたときは、気持ちが堕ちました。
キャラのイメージが全く違う。
ペンションシュプールに、このアニメキャラたちは馴染まない。
100%爆死する…。

しかし、それでも、
買ってしまうのがファンなのです。
どんなかまいたちの形にせよ、「かまいたちの夜」と名の付くものは、気になってしまう。
それは『かまいたちの夜』のタイトルを使う以上、かまいたちの世界を素晴らしいと思える”同志”がそこにいるからで、
かまいたちを愛する人に悪い人はいないと信じるほどの、僕はチュンソフ党員なので、
この『輪廻彩声』も買わざるを得なかったのです。


しかし、まあ…
ゲームをプレイすると…
裏切りの連続でした。

悪い意味で。

僕が何より一番哀しかったのは、動くアニメーションが決定的に不足している事。

真理が走って抱きしめてくるところ。
ジェニーが走るところ。
真理の首が後ろに倒れるところ。
春子に飛びついた透が撃たれるところ。

そういった人物関係の動くアニメは皆無でしたし、
一枚絵すら、充実感に乏しい。

イメージと違う絵はまだ許せても、
”無”というのは許せなかったんですね。
シナリオの追加は殆どないのだから、グラフィックの方で楽しませてくれるのだと期待していたのに、それが、なかった。

もう完全に裏切られた気持ちなんです。
かまいたちを愛するが故に、グラフィック&ボイス付きかまいたちを、作ったのではないの?
なのにその体たらくは何なのか。
「かまいたちの夜」というネームバリューを使って小金稼ぎしたいだけだったのか。
そのために透や真理は利用されたのかって、本当に哀しいんです。


不思議なものです。
かまいたちの夜のミステリー編シナリオは僕は100回以上読んでると思いますが、
毎回違う発見があって楽しいんですよね。
しかし輪廻彩声をプレイして。
もう一回読み返そうという気持ちが全く起こらなかったのです。
輪廻彩声は、途中で眠くなって、もう投げようかと思えるほど。
同じストーリーでこの違いは何なのかって、本当不思議なんですよね。
3行毎という文字列の制約も、許せなかったかも。

そしてフルボイスも、これが出来る前は「かまいたちのフルボイスやってみたい」と、切に願っていたことですが、
いざやってみると、テンポは遅くなるし、イメージと違うし…。

よって、僕が導き出した結論は、
「かまいたちの夜」というゲームは想像力の美学だったのだと。
キャラの顔や服装は自分で補完し、
声も自分で補完し、
文字を読むペースも自分で選ぶ。
あくまで本編は想像のきっかけを与えるにすぎない物語だったんだと。
僕が頑なに次回作次回作と渇望していたのは、
透や真理をもっと具現化するヒントが欲しかったのでは?

しかし、この輪廻彩声で、その希望も無くなりました。
想像する綺麗なままの透と真理でいさせてあげたい。

そして、この作品でかまいたちを知るという人が可哀相です。
可哀相という言い方は適切じゃないかもしれませんが、
絶品スープを出す店が、商業主義に走って水増しして出されたものを飲むようなもんです。
これで面白いとか面白くないとか判断される「かまいたちの夜」も可哀相。

思い出は思い出のままで留めているのが幸せでした。
総合は5点です。

 

 

前の記事の続き

 

12周目

みどりさんがサブマシンガンを構えている姿を の効果音が好きだったけど変わってしまった

~風の中の銃声~

 

13周目

僕たちは宙を飛んでいた、が真っ白

みどりナイフは宙に突き立てる絵が好きだったのに、透に向いている

小林車のナンバープレートが鎌鼬ナンバーで笑える

「あれが誰だか」⇨「誰か」

小林を殴る絵がない

~スパイ編完~

 

14周目

やっぱり田中の部屋の窓は割れてるアニメ無い、というか割れてない

バスタオル真理の絵はある

受話器からの「真理…」はちゃんとボイスあり

香山と春子の折り重なってる絵は有葉じゃなさそう

全裸だから真理の全身絵がない⇨目のアップ

髪の毛スラッシュは青い閃光

お守りがなんかチャチな絵

真理の絵がないから、全体情景が掴みにくい

十字架投げて火が出るけど、原作は小さなシュボッとした絵だった、これは画面いっぱいに火が

シリアスなシーンなのに真理の白目のアップで興醒め

真理を抱きしめるシーンで何故か真理が頭を抱えてる

やっぱ悪霊編はいいなあ

輪廻はなぜかオカルト編に

~目が醒めたなら~

 

15周目

小林鞭も青い閃光アニメ

お守りが炎を受け止める絵は欲しかった

~笑顔が戻るその日まで~

 

16周目

「部屋中が血の海だった」の効果音、かなり怖かったはずなのに無い

最後もドアで終わる演出が怖かったのに、真っ暗闇で終わる

~鍵を外して眠りに~

 

17周目

犯人は真理の選択肢選んだ後のOL3人組、3人の死体が1つ1つ切り抜かれてていい演出

シュプールの電気はついてるはずなのに、点いてたり点いてなかったりするのが気になる

真理の白目はやっぱりなんか違う

真理を殺した後、文字がゆっくりになるところが好きだったのに無くなった

美樹本スラッシュのアニメが無くなった

~彼女をモップで~

 

18周目

美樹本シルエットが多少分かる

こちらはスラッシュ絵あり

~その人影は意外にも~

 

19周目

階段から突き落とした後の真理の絵はなかなか怖い

首がカクンと後ろに崩れる絵は欲しかった

~彼女を階段から~

 

20周目

~冗談なのに~

 

21周目

「すいませんけど他の人にして下さい」の選択肢は、原作から謎だった

ここは美樹本スラッシュなし

~廊下で人影に~

 

22周目

~おはよう、真理~

 

23周目

おまじないの方は一本背負いの絵が無いけど、こちらはある

~一本背負い~

 

24.25周目

真理の探偵物語

PS版はやったことないので、これが初見

出だしから面白い

事前知識で4人の犯人候補は顔があったはずだけど、これは隠れてる

選択肢回収が辛そう

~解決編~

~失敗編~

 

26周目

暗号編

「☆✳︎♂♀?」などに人物の声が当てられている

大当たりだのBGMが、ちょっと盛大になった

たすけてくれ!ここにもどれになった

全文表示されないから分かりにくい

フォントが変わるので気づくは気づく

~またまた小林さん~

 

27周目

~ああ、小林さん~

 

28周目

スパチュンなのにチュンソフトのまま

5pbなのにいいのか

4年前の秘密文書ってことはPS版の丸写し

プレイステーションで発売されるというのだって、これVITAだけど

いろいろがっかり

~チュンソフ党の陰謀~

 

29周目

ウオリャー!に声が当てられると笑える

そんなわけねーだろ!でも笑える

ピンクのしおり以後のテキストはボイス当てられると面白い

不思議のペンションBGMが8bitぽくていい

ミナコちゃんが気持ち悪すぎる

わしが香山やはセリフあるのに、歌の方はない、カラオケだから仕方ないのか

ロウソク今日子はなかなか再現度が高い

キャー こわーい も特定のキャラのボイスが当てられてる

毛深い書いてあるのに絵は毛深くない

釜井が本当に怪しすぎる

俊夫とみどりのハモりは聞けてよかった

香山のどこがやねん!で笑える

真理の「とんだ迷探偵」が癪に触るボイス

トイレのラバーカップ音がない、原作はあったはず

ED後に流れた

~Oの喜劇編~

 

30周目

不思議のペンション、ダンジョンが電子的に

ライダーキックが激おこスティックファイナリアリティぷんぷんキックってすごいつまんない名前に

ダンジョンボイスがもっと低い重厚な声のイメージ

ドア開閉音もドラクエぽい

不思議のペンション編、声をあてると急に凡百のアニメっぽくなる

しあわせの箱ちっちゃい

~迷宮編 完~

 

31周目

~ふしあわせの箱~

 

32~42周目

Gが出る扉がリアルっぽい絵なんで嫌だった

*の扉、1の扉、8の扉、0の扉、5の扉、6の扉、9の扉、3の扉、♯の扉、2の扉、4の扉

 

43周目

~焼かれちゃったよ~

 

44周目

~燃えちゃったよ~

 

45周目

ゴブリンの声が軽い

ゴブリンを村正で切るシーンはもっとシリアスで良い

~妖刀村正~

 

46周目

~寝ちゃったよ~

 

47周目

~フッシー~

 

金のしおり後の選択肢回収

 

「えへへ、そりゃもちろん」のファスナー下ろすシーン、絵がないからなんも興奮しない、原作のほうが服が落ちていい

 

 

と、ここまで。

まだ選択肢100パーじゃなく、途中です。

この方の感想に限りなく近いです。

 

 

レビューするには、だいぶ長い記事になるので、

その前に、プレイ中に思ったことなんかを書き殴ったメモを載せておきます。
基本的には批判です。
SFCプレイ組視点で書いてます。
一部ひぐらし、うみねこのネタバレになりそうなことも書いてます
 
 
 

外の捜索に行く行かないでその後のテキストが結構変わってくるのは知らなかった

 

 

1周目

opちゃちい

真理薄着すぎ

ol3人組のテーマ 2や3はイントロ嫌いだったのでなくてよかった

亜希のイメージ全く違う

原田桃代、松竹子が美亜崎やおい「熱々姫」⇨我孫子武丸の好きなとこ狙ってる

18才のOL設定はそのまま、このご時世に珍しい

実写と絵を交互に使ってる、たまに違和感

いちいちギャルゲみたいな立ち絵、シルエット時代の神の視点がよかった

真理の「きれいな人ね」言い方に違和感

ガチョーンもそのまま、笑える

テキストの改変はあまりなさそう

田中発見時のbgmが改変、最悪。

こんや12じだれかがしぬ はスローでないとアカン

その時の効果音も変わった

BGMも変わった、ホラー系のBGMがことごとく

論語だけでしょ⇨相方season14(お笑い芸人ドラマ、説明が適当!

香山さんの声が軽い

亜希、声も不思議ちゃんぽいスローボイスでイメージと違う

「あんなことがあって気持ち悪いのに…」の効果音も変更、あまり違和感なし

「お客様!田中さま!」小林さんの声に違和感

割れた窓とカーテンが静止絵、雪の音も無し、全く臨場感がない

「バラバラなんですよ!」のBGM変更(うろつく殺人犯

後の電話が通じない場面ではうろつく殺人犯が流れる

「一階は談話室を除くと…」のBGMがかなりチープに聞こえる

「…待てよ」のひとつの推理BGMも削除

デドーがない

みどりの死体こわくない

レクイエムのシーンはせめて立ち絵じゃなく、モップを持った俊夫の一枚絵を

「でもみどりさんは違った」のシーンでまたみどりの死体の絵に戻るが、違和感

美樹本が常に右手で頭を押さえてるんでおかしい

原作だと赤い血濡れの背景でキャラのシルエットだけ浮かぶ、透が疑心暗鬼になるシーン。そこだけ今作もシルエット。なんかセコイ。

俊夫さんはもっと感情の起伏が激しい声のはず

「寒い!こんな格好じゃ5分といられないわ!」で失笑

真理を肩車するシーンは一枚絵。あざとい

田中のバラバラ死体、血が出すぎ

「…以上です」のところのBGMが、せまりくる殺人犯でないことに違和感

「貴様が…」の俊夫の怒りBGMがポップすぎる

「お願いだからもうやめて!」の今日子さんの台詞が、原作では気付かないけどなかなかよかった

「ほな、おやすみ」だけ別人みたいな声

かまいたちを象徴する今日子の血まみれの手がない

通路の向こうを人影がよぎるアニメは欲しかった、屈指の怖いシーン

香山の死にイラストがなんか変

「外傷が見当たらない以上」でボイスは「ほかに」が入ってるミス

その他、美樹本が冷たくなってるシーンは原作と改変が多い

「うっ…」のセリフと「彼こそが…!?」が無いのは哀しい

ピンポーンのチャイム音がちゃちい

こちらもかまいたちの象徴、俊夫の血まみれの手の絵もない、怖さが半減

「ためらいも恥じらいもなかった」絵はあるのに抱き合ってない

春子階段から血が滴り落ちるシーンが無い

ストックを突き立てる真理は、もっと虚ろな目のイメージだった

~彼女にストックで~

 

2周目

透の声はわりと上手

「いやね…こんや誰かが死ぬ」のデドーがヒョ~って情けない音に

バナナの手品もヒョ~

小林死体見に行かないフラグだと、美樹本の台詞は原作通り

ドアノブにつく血が多すぎ、なんで壁にこんなべったり?

美樹本さんが美樹本に変わった後の顔が笑える

犯人発覚後の美樹本の声、もっと凄みが欲しい

「残念だったな、終わりだ」は一枚絵が欲しい

遠い日の幻影は原作と似た音で落ち着く

~彼女が美樹本を~

 

3周目

「セクシーだよ」からスパイ編ルートに到達できない状態だと、選択肢が出ずに不自然な真理の発言になることを初めて知った

バナナの手品も部屋自体に仕掛けも、原作に準拠した絵なのは嬉しい

美樹本がひげを取ると超悪人顔になってて笑える

「おい、なんとかしなきゃ」のBGMが好きだったので無くなったのは悲しい

闘いのBGM、ドラクエみたいなアレンジ

俊夫が美樹本倒したあと最高の笑顔だけど違和感

俊夫の自殺はスタッフロール流れて完扱い

~俊夫の自殺~

 

4周目

完を出したし、終にしても3つみたのに、雪の迷路編、悪霊、スパイ編への分岐がない

百万長者⇨億万長者に

小林さんの絵が遠目だけどさほど白髪混じりでもないような

~社長やってますわ~

 

5周目

「きれいだ」が2回入ってるのは仕様?見落とし?

美樹本、透の腕をひねりあげるシーン、なぜかどちらも髪で目が隠れるギャルゲ主人公仕様

真理の合気道は一枚絵で見たかった

~おまじない~

 

6周目

A NOVEL

昔の携帯アプリでやったきり。

新しい写真が沢山追加されてるのはいい。

ANOVELベースで選択肢導入や、シナリオ追加したほうがよかったのでは。

ANOVELの真理の服装の方が自然、黒はアレだけど

香山の「早く」⇨「早よ」

「彼女」⇨「この子」

~香山の良心~

 

7周目

スーファミでもVITAでもなくプレイステーション、多分PS版に準拠

弟切草とかまいたちの夜はそのまま

名前入力がないのにゲーム内にはある不自然

スーファミ編は輪廻だと難しいんじゃないか

ゲーム内はシルエット

新しい実写に新しいシルエットをあててるので、ちょっと変

ノヨルカーマイにも声が当てられてて笑える

これはスーファミの無機質さじゃないと怖くないやつ、VITAは最後にトロフィーとか出てくる

~鎌井達の夜~

 

8周目

雪の迷路編、真理の運転絵。いる?

雪の迷路編、東、東と進むと西へ一旦引き返すの選択肢が一度しか出ないことを再発見

その他、繰り返さないと一度しか出ない選択肢を多数発見

やっぱり俊夫の手がないと怖さ半減

暗いシュプールなのに、春子の明るい死体

原作から一番謎である、なんで春子や俊夫の名前を知っているのか問題、今作も解消されてないけど、それも味

~雪の迷路編~

 

9周目

最初の選択肢「今日はもう寝てしまおうと決めた」の新選択肢追加

いきなり文体が変わるので、すぐに竜騎士と気づいてしまう、笑える

透というより前原圭一

記憶喪失の透

我孫子さん透なら、もっと不安感を煽らせるはず

蛇足な会話多すぎ、竜騎士ぽい

ダージリン紅茶で透じゃないと、酷すぎる

2の妄想編がデジャブ

香山「兄さん」⇨「兄ちゃん」

ジャジャジャジャ!!が笑える

「やってことも」⇨「やったことも」誤植?

俊夫「女たち」キャラおかしい

ひぐらし流俊夫になってる

2はともかく1のスプラッタ表現はなんか違和感

1は全編透視点だが、この話は神の視点になってる

面倒だからその後ずっとダージリン紅茶

俊夫「心だってな、死ぬんだぜ!?」も変

だんだんイライラしてくる

真実とか、不幸とか、偶然とか、罪とか奇跡とか運命とか、ひぐらしぽい宗教チックな台詞回しだらけ

真理が鷹野扱いな感じ

ミシシッピマッドケーキの話の方が楽しい

全キャラ、かまいたちの人間らしさがまるでない

目。綿流し編かよ

やっぱりループもの

クソッタレ頭で笑った

紅茶。ブレンドかい。

香山「仲やで!」⇨「仲や」

ひとつの推理BGMが万能

シュプールから逃れるて。昭和58年6月かよ

国立透!西川真理!

何らかの手段X! うみねこかよ

俊夫ナイフで自分の首突き立てる 梨花ちゃまかよ

ボイラー事故。だったら美樹本に殺された設定でもいいのでは?

真理は恋愛表現が下手な子に違いない、いきなり竜騎士の真理評が始まる

また、イライラしてきたぞ

「未練を絶てと誰が言えたの?」いや言えよ

3香山の幽体離脱編もちょっと入ってるね

世界観が突拍子も無さすぎて、入り込めなかった

かまいたちではない何かを見た、という感じ

だから輪廻彩声かぁ! そこでループものだと気づくべきだった

ひぐらし鳴かせるなよ…夏じゃねぇよ…

結局、真理は事故死 透は自殺、あの世で幸せになる話

無駄に真理の裸があったけど、光で肝心部分消される

~辺獄の真理編~

 

10周目

ロンダケ⇨空から降る一億の金

ブラジャーをしてないようだったって、ブラジャーしかしてねえじゃん

SDECEがエスデーエーセーエーだと初めて知った

ソ連は存在しないし…で違和感

スパイ編はこの時代にそぐわないテキストになっている

小林「大人の部員もいない」⇨「いなかった」

殺人犯人⇨殺人犯

スティーブンキング「シャイニング」

田中の立ち絵、初登場

真理「行けるわけないでしょ」発音が変

結論は…出ない!の選択肢がないから文脈がおかしい

春子の顔、悪い

~春子に~

 

11周目

それはサモサでしょ!はやっぱり笑える

俊夫のサブマシンガンダンスの絵が無い

みどりの絵も無い

~みどりに~

 

 

 

 

次の記事へ続く