ここ最近、
失敗はする事ありますが
仕事が詰まる事が減ってきました☆彡
自分で言うのも可笑しいけど、
作業方法もリニューアルの繰り返し。
何年かかっても、先が見えないのは
作業工程&作業方法。
年々使っている脳も変わるし、
年老いていくんだから、仕方ない。
この仕事をする時は不安ばかりだったけど
「日頃使わない脳を使うチャンスですよ」と
カウセリングの先生にアドバイスもらい
踏ん切りつけて進んで、良かった。
仕事を増やすには、それだけのリスクも付いてくる。
また、担当のみの仕事で終わらすと
自分の陣地に専門性に高度さが生まれないというのが
分かった解答。
大変な時期は、深夜に仕事に行き息子の学校の用意をして
また会社に戻るような事が月に何度かあったけど
今ではそれが無くなったのも、作業方法を変えたからに思う。
最近、原麻衣子先生のスゴロクノートで
発見させていただいたのは、
TASK&ToDoノートに対して、
PC作業と手作業を分けて付箋で配置させる事で
ノルアドレナリン(PC興奮作業)とドーパミン(手作業興奮作業)を
上手く取り分けて自分の集中力を1分でもいいから集中力を
長く持たせたいと仕掛けを作れた事に思う。
やはり、どんなに頑張っても自分の脳に
1分間にどのくらいの興奮を刻みまれるかなというのが
勝負なのかな思う。
メタルバンドならではの思考になってしまうのですが、
メトロノームのテンポ数でかなり曲のイメージが
変わってしまう様に作業と脳のユニゾンするテンポで
集中力持続やノーミスへと繋がるのかなと思う。
ってなると、やはり卵が先か?ニワトリが先か?の様に
一旦、仕事をばらまいて作業する項目を
どの順番で脳の興奮に合わせてやっていくかという事に
なってしまうんですよね。
こうなった時に、改めてまたスゴロクノートを
造り1日の事が決められるという!
人は自分の感情は分かっているつもりでも
自己モニタリングは完璧でないし、
自己機能や自己認知と特性については
もっとモニタリングが出来ないのですよ。。
他人の評価ではなく、
自分の結果評価とモニタリング能力。
その根源には必ず、今ある場所は自分だけの物ではなく
自分だけでは得られなかった事に気づく事と感謝があるのが
前提であるという物。
スゴロクノートつくった原麻衣子先生にとても感謝。
先日のブログに書いた、爺ちゃんの命日に
スゴロクノートの書籍が出るそう!!!
勿論、予約中💛
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