Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure - -6ページ目

Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure -

Curega Noteは、Cares for Cure(ケアを提供する人のためのケア)をモットーにした、都会の隠れ家サロン。
サロンオーナーのReinaが日々の気づきを大好きなフォトと共に綴ります。

雪の日の後の日曜日。

風が吹きすさんでいたけれど。

こんなに真っ青な青空に後押しされて、窓ふきをしました。

さらに、カーテンをホワイトのポマンダーを数滴入れながら、
洗濯機でぐるんぐるんと、お洗濯したのです。

お洗濯中、素通しの窓から、びっくりするくらいの光が入って来て。
部屋の中が、光で満ちた、とても不思議な時間でした。

そこで、気になった窓の汚れを拭きとって、少し気持ちも落ち着きました。

窓にかかっている、私のサンキャッチャー。

すると、光れ、光れとばかりに、今朝、私の部屋にプリズムの光を運んでくれました。

本当は、写真を撮ったほうがよかったのかも、、、ですが。

今朝は、その虹色を部屋でまどろんで、楽しんでいました。

部屋に光がさすと、お部屋の小さなことに、目が届く。

私たちの心と一緒ですね。

サンキャッチャーって、いいなって。
光って、すごいなって。

とってもおもった日でした。


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やっと、まとまりました。

私の宝物。旅先であつめた貝殻。
少しずつ、整理。
気に入ったジャーにやっと出会えました。
部屋もすこしずつ、模様替え。

まだまだ、スッキリできそうです。

今、外食産業の中には、
そのお店で働くアルバイトの大学生の就活をバックアップするところもあるそうだ。

店側にとっては、きちんと仕事を覚えて動ける人員を確保し続けられて、
学生にとっては、就活という難所をサポートしてもらえるという、
ビジネス上は、Win-Winの関係。
たとえば、人事担当者が、就活面接の極意を伝授したり。
他業種の人事担当者とつなぎをつけてあげたり。
至れり尽くせりに、一見見えました。
正直、そこまで教えてもらわないと、できないのかしら・・・とも。

こういう関係性を構築できるのは、ビジネスの観点では非常にプラスです。

ビジネス的には成功モデルだけれど、いいのかな~ってちょっと思ってしまう。

仕事を得るっていうのは、自分と相手をどれだけ理解するかに近しいと思います。

20代くらい、ちょっと苦労して、誰かに教えてもらうんじゃなくて、
自分で、もがいてみてもいいんじゃないのかなぁって、
思ってしまう私はおばさんなのでしょうか?

時代が違うのかもしれない。
そういう古くさいやり方は、流行らない。
どれだけ楽して、ベストを得るか? なのでしょうか。

まあ、その全てだと思います。

楽しいことしかしない。
好きなことしかしない。
好きを仕事にする。

どれでもいいけれど、そうしたいなら、全力で取りに行ってみたらいい。
好きとか楽しいって分かるのも、辛いとか苦手にトライしてこそだと思いますが・・・。

総じて・・・・
仕事=生きて行くこと
なんだなと、最近思います。

生きて行くために、労働ってあるわけで。

それを、誰かの受け身で、教えをこうてばかりでよいの?
自分の人生、自分で動かして行きませんか?

自分がどうしたいか? 

そうなるために、どうしたいか?

質問が沢山生まれるけれど、逃げずに取り組む勇気を持っていく。
本当にやりたいことなら、自分の心を信じて、飛び込む。

そして、そんなものを見つけられたなんて、
なんてラッキーなんだろう。

そう思える自分でいたいです。皆さんは、どうでしょう?