Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure - -3ページ目

Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure -

Curega Noteは、Cares for Cure(ケアを提供する人のためのケア)をモットーにした、都会の隠れ家サロン。
サロンオーナーのReinaが日々の気づきを大好きなフォトと共に綴ります。

自分にとって、正しいことや、進むべき道にあると、
あ、違うのかな~
とか思っても、何かしら追い風になるものがある気がします。

不思議なものだなと思うのです。

これをがんばりたいとか、これをすすめて行きたい。

そうやって、自分から求めていくのも大切だし、
若いうちは、そうやって求めて、経験して、努力したらいいと思います。

ただ、ある程度、そういうフェーズを終えたら、
あとは自分を信じて、流れに流されてみるっていうのも大切ですね。

その流れで、色々な人に会って、道が作られる。

なので、最近は、自分から求めるっていうことよりも、
来たものに反応して、拓いて行く気持ちのほうが強いです。

ただ、自分がやっていることは、自信を持って言ってみると、
何か、いいことがある気がします。
{F48DA058-BBD4-4BB0-A14B-E355328473C8:01}


まえまえから、春分には江ノ島でご祈祷をあげて頂く予定で、ゆるゆる行ってきました。

数ヶ月前に伺った時とは、何とも異なる状況を迎えながら。

回り道。

そういう、横道になるように感じるものも、受け取りながら。

急がば回れ。

その先に何があるのか、
カーブで先がみえない。

ただ、自分が新しい景色に何をもとめるのか?

そこをクリアにして、 
勇気を持って、進むのみ。 

そんな勇気をもらう、お参りでした。


あなたに、新しいものを授けましょう・・・・

そう言われるかのように、B24「ニューメッセージ」というボトルを、
自分のパートナーとして選んでからの、私の周りといったら、変化が著しい。

そして、私はなんて、微かなものにしがみついていたのだろう・・とか、
私は何で、そういう見方ができなかったんだろう・・・とか、
人に打ち明けて、理解が深まることの連続。

こんな変化に、私自身、戸惑い、コミットするのは、結構苦しいです。

腹をすえて、やる。その中で、楽しみを見いだす。
やったことで、また1つ、新しいものを得る。
その繰り返しなんだろうな、と思います。

私を、一体、どこへ連れて行こうとしているのかは、私にも分からない。
まず、目の前のことを、きちんとやってみる。

新しいものを授けられたら、一人で抱え込まずに、
適度に誰かに助けてもらおうと思います。

それは、手を差し伸べてもらうというより、助けをこうてみる。

そうすることで、新しい知見をもらって、次に進む。

気がついたら、強い基盤ができていたらいいな。

そう、心から思います。