Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure - -19ページ目

Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure -

Curega Noteは、Cares for Cure(ケアを提供する人のためのケア)をモットーにした、都会の隠れ家サロン。
サロンオーナーのReinaが日々の気づきを大好きなフォトと共に綴ります。

8/24(土)、Raw Healing Cafeが開催されました。
ロースイーツRemember The Lemonのパティシエである、Naoさんが、
定期的に開催下さっているカフェです。

$Curega Note (クレガノート)- Cares for Cure -


私はオーラソーマで参加させて頂いているのですが、
他にも、フラワーエッセンスやエンジェルカードなどのメニューもあって、
その両方とも、とても素敵なヒーラーさんがやられているそうです。

このカフェは、「自分へのリトリート(ケア)」のアプローチが、
自分と知り合ったりするワークと、
身体を喜ばせる、綺麗で美味しいスイーツという、
心と身体の両方なのが、とても意味深いと思いませんか?

Naoさんのふわりとした雰囲気に助けられながら、
今回2回目を迎えることができました。
暑い日だったのにも関わらずいらして下さった皆様、
本当にありがとうございました。

今回、直さんがスイーツの4点盛り合わせを作って下さって。
一部、2層のボトルからインスパイアされたものがあったり。
そのどれもが、甘すぎず、重すぎず、ぺろりと食べられて、
目に美味しい、食べて美味しかったのは言うまでもないです。

私は、セッションの合間合間に、Naoさんに
「2個食べる」
とか言って、分けて出してもらいつつ(←我がまま)、
グラウンディングしつつ、楽しみながら頂きました。
言うまでもなく、大満喫。

さて・・・・
肝心の私のオーラソーマ。
私にとっては、今回もとても素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。
お客様から
「実はね・・・興味本位で来てみたけれど、来てよかった」
と言って頂けて、私、感激。

今回のメニューは、
4本のコンサルテーション
1本のコンサルテーション(+バースボトル)
にしました。
今回、私自身の中で、
4本のコンサルテーションの大切さを
実感することができたように思います。

オーラソーマがなぜ、4本のコンサルテーションとしているのか、
この辺りについて、心から納得した感じがありました。
またおいおいBlogで書いてみたいと思います。

コンサルテーションをしていて、私もボトルとつながろうとするのですが、
クライアントさんがボトルと一生懸命対話しようとする姿に、
私も沢山サポート頂いています。

クライアントさん自身が持つギフト、またはブロックやパターン。
これは、クライアントさんに根気づよく質問していくことでしか、
気づけないものだったりします。

質問の角度を変えたり、聞き方を変えて、
クライアントさんの言葉をキャッチしていくー。

これは、一見、思考の活動のように思いますが、
実は、ハートやスターで受け止めて、
そこから出た言葉で紡いでいたりします。

気づきがもたらされるのは、
クライアントさんにおいては、思考をハートに明け渡そうとした時。
そのプロセスは、結論よりも大切だと、改めて感じました。

心から出た言葉は、人を動かす力があるというのも、
コンサルテーションを通して学んだことです。

頭から選んだ言葉やプロトコルは、すっと人の心に届かなくなってしまう。
言うまでもなく、自分の心にも、届かない。
それを学んだのも、コンサルテーションからだと思います。

沢山の人に届かなくてもいいから、
今、自分のところにいらして下さった方に、
きちんと届くコンサルテーションをすること。
これからも私の目標です。

今回のカフェは、そういう気持ちを新たに気づかせてくれた、
大切な機会となったのでした。

次回は10月頃に予定しています。
その日は、8/24(土)

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ロースイーツとオーラソーマが出会う、
Raw Healing Cafeの日です。

それは、本当に偶然から始まったのでした。
ある日、私は、
Remember The Lemonの直さんと、
不思議な出会いを果たします。

それはやがて、
直さんの繊細で美味しいロースイーツと、
私の大好きなオーラソーマの出会いへーー

Raw Healing Cafeという形になりました。

このカフェに出させて頂いていることで、
ロースイーツも、オーラソーマも、
多くの方に届けることができるようになりました。

Curega Noteを立ち上げて、
私がいつも思っていることは、
オーラソーマが必要な人に届いてくれたらいいな~って。

そればかり。

Raw Healing Cafeでは、
それが、ロースイーツとオーラソーマという形でお届けできる、
本当に貴重なコラボレーションです。

普段は完全招待/紹介制という形で運営している私(Curega Note)ですが、
このカフェは、そんなCurega Noteが、唯一、外に出て、
多くの方と実際にお会いして、オーラソーマをご紹介できる機会でもあります。

それに、直さんの美味しいロースイーツを頂ける機会もレアな経験です。
直さんのスイーツは、ローだけど、口当たりも軽くて、食べやすくて、
コンサルテーション後に頂くのに、最高のスイーツなんですよ。

今回も、今から楽しみにして、自分を調えつつ。
まだ少しだけ予約頂ける時間帯があります。

心の扉がノックされたなら・・
ご連絡お待ちしていますね。

詳細はこちらから

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B31のボトルを使い始めてしばし。

ボトルを身体に塗るというのは、
エネルギーに働きかけること。

エネルギーは目に見えないけれど、
確かに存在するのだと思います。

というか、確実に心の点滴みたいに、
少しずつ、少しずつ。

正直に書くと、最近、結構ボトルのすごさに、
改めて、すごく、すごく感じ入っています。

B31のボトル。
私には、これまでの自分のトピックや、
過去のパターンを手放すこととも関係しています。

グリーン=ハートに意識を向けることで、
しばしば、自分の持っている本来の質に気づく。

あるオーラソーマ仲間が、
「本当にしたいことか、胸に手を当てて自分に聞いてみる」
というのをよくやっているそうです。

私も、過去のパターンが来た時には、
ふ~っとひと呼吸置いて、

「うわ、そんなの絶対無理だから、やめよう」
っていうパターン化された思考ではなくて

「本当はどうしたいの?」
って、ハートに意識を向けるようにしています。

不思議です。
そうすると、ハートは結構、
「やったほうがいい」
と、思考とは反対の結果になること、しばし。
思考に重きを置くと、自分を論理的に説得してしまうので、
ハートの、このロジカルの真逆・・な直感を、信じてみるわけです。

この直感が、少なからず、自分のパターンを解かす気がして。

大きな壁(パターン)を、
何とかかんとか崩したい/手放したいと願うのは、
自分がもっと自由で、ハッピーになりたいという想いから。

自分に、自分のパターンに、
じわじわと、でも、確実に、ハートが反応していく。

NOと言っている思考をGOにするのは、
清水の舞台からバンジージャンプなくらい、
勇気がいります。

きっと、バンジージャンプも、
やったことはないけれど、
ぴょ~ん、ぴょ~んと、2度3度とやれば、
そこそこ、当たり前のことになっていくのかもしれない。

当たり前になったら、心と思考がGOで連動していく。

ハートに聞いて、
ハートに言われたことを、
ただ、ただ、
結果がどうだったかには目もくれず、
時には、やってみたらいいのかも。

ハートは自分のために拓くということを信頼して。