オーストラリアTESOL留学への挑戦☆ -40ページ目

オーストラリアTESOL留学への挑戦☆

教師生活6年目を終え、もう一度留学してTESOLの勉強をしたいと思い、オーストラリアの大学院へTESOL留学を決意!それまでの道のりとそこでの生活をリポートしていきます♪

今日は、4月のみ短期で働いたコールセンターのバイトの給料日でした。
10万ちょっと入ったので、銀行に行き、そして1万3000円くらいの「応用言語学辞典」を買った。
昨日アマゾンで見て中古でもあるみたいだったけど、自分の留学のために買うんだったら新品で自分で勉強しながら使い込んでいくほうが気持ちいいと思って、ジュンク堂に行き、購入!
というのも、昨日、前の職場の上司に推薦状はもう奨学金の申請がおりたからいりませんとメールしたついでに、マッコーリー大学で有名な教授を聞いて帰って来たメールに、「マッコーリー大学は、機能言語学、認知言語学、コーパス言語学が有名だから、自分の勉強が向こうで専門用語が出てきたときにも勉強しやすいように持って行ったほうがいいよ」とアドバイスをくれたので、それは即行動!と思い、今日購入。
高校で買う英和辞典の1.5倍くらいする大きさ、重さだったけど、今回の留学の重さなのかなーと思いながら購入。しかも、そんなに古い辞典ではないし、アマゾンの口コミも良かったので♪
昨日学費でクレジットカード使ったけれど、ついでに地球の歩き方オーストラリア編(分厚いもの)を買ったし、これまたクレジットカード払いでマイル狙い。
どれだけマイルがついてるかなー。
そのマイルでオーストラリア行けたりするかなーと甘い考えだったのか、さっきネットでJALを調べたら福岡ーシドニーは45万!!!!は!?これは確かか・・・と思った。
もうそろそろ現実的な準備もしていかないといけないからね。
そして、今日無事にキンコーズに行き、Acceptance of Offerのところをプリントアウトし、エージェントに提出。あとは、またの指示を待つのみ。

そのあと、ジムに3日ぶりに行ったので、全身の筋トレをした。
行ったときに、ジムに前回も見た長髪の外人2人組の男がいた。
トレーナー曰くオーストラリア人だという。
でも、話しかけられない・・・と言っていたらトレーナーが聞いてくれた。片言の英語で。
そしたら、彼らはメルボルンから休暇で来ているらしい。
休暇なのにビジターとしてジムに来て体を鍛えたいほど、趣味らしかった。
仕事は食品加工をしているとか!?トレーナーの英語力で聞き取ったところ。
なんとなくAussieのにおいはしていたけれどね。

夕方からは、母親とマリノア、マリナタウンに。
マリノアのスパゲティーの店「インフォルノ」は母のお気に入りで、どうしてもそこのシーザーサラダが食べたかったらしい。
ので、ランチ+ディナー=ラディナー!?を4時ごろ食べた。
そのあと、いろいろと店を回ったけど、最近、服はほしいけど節制してしまう。
服を今買っても、オーストラリアに持っていかなかったら意味ないしね・・・。
東急ハンズアウトレットがマリノアの2階に期間限定でできていて、オーストラリアでの自炊ようにレクエを買おうか迷ったけど、他のをリサーチしてみよう。
でも、お米もたけるし、この前見た黒のプラスチックのより良さそう!!
マリナタウンは海外食品の店がニューオープンしたらしく、それ目当てで行ってみた。
雰囲気は「ATARU」のケチャップとマスタード買う店と同じ。
ああいう店はいくらいても楽しい!!!

今日はばたばただったけど、また、勉強と準備と頑張ろう!!
応用言語学事典/著者不明
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C11 地球の歩き方 オーストラリア 2011~2012/地球の歩き方編集室
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去年の夏からマイペースにもいろいろ調べながら進めてきた留学。

TOEFLも何度も受けたけど、結局最高点は2回目の受験の88.

でも、TOEFL専門学校に行ったりするよりは問題集を9冊+オンライン講座1万円程度+受験料のほうが安いと思って仕事しながら自分なりに頑張った。

英語の勉強自体は3日坊主で100パーセントやった満足はないけれど、自分なりにお金をかけるところはかけて頑張った。

そして、職場の上司の英語科主任の助言をもとに、①シドニー大学 ②マッコーリー大学 ③メルボルン大学 ④ウーロンゴン大学の 大学院に出願。
レジュメの作成は、「大学院留学のすべて」というのを参考に作成。
ALTの先生にも添削してもらった。
推薦状はマッコーリー大学は必須だったため、職場の英語科主任に書いていただいた。
主任も30歳くらいのときに今の職場を辞めてマッコーリー大学でApplied Linguistic専攻だったため、喜んで書いてくださった。私が辞めると言ったときも、留学すると言ったらうれしく思われたみたいでいろんな1994年度版のオーストラリア生活便利帳の雑誌も貸してくれた。
上司には恵まれたなー、そして、今回の留学決定まで辿り着けたのも上司のおかげだなーと
今思い返せばつくづく感謝しなければ!

TOEFLが88だったために、メルボルン大学とウーロンゴン大学は合格をもらっていて、マッコーリー大学は条件付き合格、シドニー大学は音沙汰無しの状態だったから、5月1日まではメルボルン大学に行く気満々だった!気持ちはメルボルン♪で、母親も「メルボルンっていう響きがいいし、メルボルン大学のエンブレムが天使だからきっといいところよ」っという感じで私も周りもメルボルン大学だった。

が、29歳の誕生日の5月1日に入学手続きをしてしまおうと思って始めた矢先、わからないところが出てきたのでエージェントに電話。
そのときのアドバイザーが「つい先日マッコーリー大学から奨学金のオファーと条件付きで語学学校3週間行けば合格という知らせがあったんだけれど、どうかしら?」と言われた。
気分はメルボルンだったのでそのときすぐに返事はできず、一晩考えて、やっぱり言語学で有名なマッコーリー大学に行ったほうが自分のキャリアにはいいと思った。たとえメルボルン大学が総合ランキングの面では上だったとしても。
でも、奨学金オファーはあったけれども、その時点で奨学金が決定ではなく、「エッセイや再度推薦状(アカデミックとプロフェッショナル)が必要」と言われ、5月2日はひとまず了承をと思い、また前職場の主任と大学のゼミの教授に連絡。
主任は数時間後にすぐオッケイの連絡をくれた。
GW中に、マッコーリー大学からCommencement Feeの連絡があり、動くべきか焦り、エージェントも閉まっているために自分で初めて個人的に直接連絡をとった。
そしたら、1時間後くらいにすぐにメールが返ってきて、大学の迅速な対応に感激した!
まだ奨学金申請の人は別枠なので何もしないでということ。
なので、1週間待っておいた。

5月7日。
先週、メルボルン大学の手続きをするために、クレジットカード会社に利用枠の制限を少しあげてもらう申請をしていた、オッケイの連絡がきた。
もうメルボルンじゃないけど、と思いながらマッコーリー大学の奨学金が早く下りればと願っていた。

5月10日。
マッコーリー大学から連絡。正式に奨学金をもらえることになった。心配していたエッセイや推薦状はいらず、願書のみで許可が下りたのだ。$5000AUDもらえることとなった!
3週間の語学学校には行かないといけないので±ゼロに近いけれど、メルボルン大学だったとしてもCMEには1週間くらいはいかないとアカデミックエッセイやプレゼンに対応できないと思っていたし、よかった!
こういうことがあると、どこかで神様がこっちに行くように導いているのかなーと感じたりする。

5月14日今日。
奨学金了承の手続きの書類が添付ファイルで送られてきた。
ひとまず、Commencement Feeの支払。
オーストラリアドルのレートも見て、今の時点で80.11円くらい。
4月末よりもさらに安くなっているし、さらに下がる可能性もあるけど、上がる可能性もある。
100万弱の大金を支払うわけだから、1円でも安い時がいいと思ったし、
なおかつクレジットカードは15日締めだから、今払えば、来月また使える。
なので、ここの手続きは多額で不安があったけれど、オンラインで終了。
奨学金の申請受諾の書類も送った!と安心していたらよくよく見ると3日に送られてきていた書類も一緒に送らなればならなかった。
なので、急いでコピーと思っていたら、ブラックのカートリッジ切れ。
何度やっても文字が部分的に映らない・・・・。
ペンで書けばいいかなーとも思ったりしたけれど、正式な書類だから明日キンコーズに行って
きちんとプリントアウトして支払おう。

スキャナーという便利なものは留学書類の提出とか将来のために買ったんだけどな・・・。
まだ不便はあるものだ。
ひとつひとつ確実にやっていこう♪


最新版 大学院留学のすべて~入学後絶対後悔しないための10のステップ (アスカカルチャー)/佐藤 庸善
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今日は毎年気になっていた蚤の市に行ってきた!!
大好きな手作りものや雑貨がたくさんあって、見るだけで大満足音譜
人の多さにもびっくり!!
そのあと、美術館が常設展示が無料ということで行ってみた!!
シャガールやダリの絵もあってラッキーひらめき電球

写真は蚤の市のお店♪

















蚤の市で鴨汁を食べた!!
あと、ラムネと夏野菜ベーグル♪
おいしかった~かお


そのあと、けやき通りにあるお店でお茶コーヒー
初!!モッフル食べた♪



夜はまた別の友達と飲みに。
今日は12時間しゃべり続けた~チューリップオレンジチューリップオレンジ




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今日はジムで背中と胸とお腹の筋トレをして、そのあと、大学の図書館に行って雑誌を読んできたくらい。

その雑誌の一つは二年くらい見てない『教員養成セミナー』なんだけど、県別の倍率を見てびっくり!!
福岡は10倍くらいなのに、関東関西は5倍以下がたくさんあった。
あと、年齢制限も福岡は35歳。
別に福岡に固執はもうしてないけど、留学後受けるのか…。

もう1つは、『日経ウーマン』。
朝活特集をしていた。
仕事をやめてアラームをつけずに8時9時に起きていた自分を反省…。
もうそろそろ早起きしないとなー。

あと、4月末くらいからずっと右足の親指の付け根が痛い。大丈夫か心配。

最後に、今日のワンコ特集♪








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4月からはまってるホットもやしドキドキ
かけるだけで、もやしが何百倍もおいしくなります!
いくらでも食べれます!
もやしダイエットがてら愛用中。

この前はなまるマーケットでも紹介されてました!!




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日本を教育した人々 (ちくま新書)/齋藤 孝
¥714
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この本は吉田松陰、福沢諭吉、夏目漱石、司馬遼太郎について書かれている。
特に、教員としては、吉田松陰について書かれたところで印象に残った文章を抜粋しておきたい。

「いろいろな時間にバラバラと五月雨式にやって来るのを厭わず、松陰は一人ずつ相手にした。いまのような一斉授業の形ではなく、どちらかというと討論とか対話という形を取らざるを得なかったのである」
→確かにそう思う。50人とか40人とかの生徒を相手に授業をしても、一人ひとりに合わせた授業には限度があり、誰かを切り捨てないといけないか、上の生徒を待ちぼうけにさせるか。それも教師としての私の技量がまだ未熟だからかもしれないけど、松陰のスタイルは私の理想。

「教育とは学ぶ側の自由意思が重要である。マインドコントロールのような形ではなく、自由に出入りができる形で、精神的な影響を与えるのが教育である。だから教育者にとって、対話能力は不可欠になってくるのである。」
→この「マインドコントロール」という言葉が強烈だった。ある意味、受験だ、就職だって言って生徒たちのゴールは大学合格だとマインドコントロールしてるんじゃないか、と言われても今の学校は否定できないだろう。

「大切なのは、現在自分たちがどのような状況に置かれているのかという問題意識と、これから何をすべきかという課題意識を教師が強く持っていて、生徒たちに発することである。つまり問題意識や課題意識を、相手に喚起させることが教育の狙いなのである。」
→まさにそうだと思った。特に今の子供たちの将来はいろんな課題が今以上に出ていると思う。その危機感を教師自身が常に感じ、それを伝え続けなければならない。でも私が教員をしているときは、心の隅でわかっていながら、そこまではできなかった。日々の授業に追われていた。世界を見る視野の広さと子供たちの将来を見据えた日々の授業ができる教師になりたいと思った。

「松陰が伝えようとしたのは、今自分がどういう世界に生きて、何をしなければならないか、何を使命として生きなければならないかという意識だった。その使命感に対するセンスがなければ、学問をしても意味がない。もし学問をする意味があるとすれば、そのような使命感を自覚するところにある。」
→これは私たち大人にとっても難しいところではある。生徒たちより大人のほうがどういう世界に生きているかはわかる。ただ、何を使命として生きるかは、大人でもわからない人が多いと思う。それを生徒たちに考えさせ、使命を持たせ、学問をさせる、そこまでの教師がたくさんいたら、日本の将来は変わっていくと思う。

「普段は忙しさにかまけているが、思い切って国を出て学問をするなら、その成果も百倍になるだろうと主張しているのだ。」
→最後のこの抜粋は、まさに自分がしようとしている大学院留学を肯定してくれているようで心強い言葉だ。確かに日本で働きながら学び続けることもできるし、日本の大学院に留学もできる。でも、世界をみないと視野がどんどん狭くなる気がしたし、世界にいっぱいいる英語教師と出会って刺激をもらいたいと思ったから、留学を決めた。
大震災でわかった学校の大問題 (小学館101新書)/大森 直樹
¥735
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この本は、東北大震災のときの子供たちと先生の実情とその後を書いてある本。
大学院留学のために、学校の現場を離れた今、東北のことを働いているときは口では言いつつも、現実味がなくよくわからなかったが、この本を読んで、本当に現地の先生たちは奔走されて復興のためにそして当時は生徒たちを守るために頑張られていたんだと実感できた。

特にこの著者が主張しているのが「一人の人間も切り捨てない学校づくり」。
本当にそうだと思った。留学前か後には必ず行こうと思っている。
想像以上だと思う、現地の子供たちや先生の苦しみは。

あと、非正規雇用の教員の問題も上げていた。
私自身も専任として働いたことはないから、少し身近な問題と思った。
東北のそのような状況にいる先生たちは、来年の雇用の確約なく一生懸命働いている。
著者が主張するように、そのような特別な環境で働いている常勤、非常勤の先生たちは
教員採用試験など融通が利くように文科省も動いてほしいと願う。
湯布院旅行2日目。
朝風呂に入って10時にチェックアウト。
旅館から由布院駅からまで送迎してくれた。
そのバスでたまたま一緒になったおばあちゃん2人と話したら、何回と湯布院に来てるらしく、そのなかでも私たちが泊まった旅館がナンバーワンらしいドキドキ
本当にお湯が気持ちよかった!

ブランチは温泉街に入ったとこにあったお蕎麦屋さんに入った。
暑いときに食べるぶっかけおろしそばは美味しい!


そこから、きれいな由布岳も見えた。


5分くらい歩いて金燐湖に到着。
天気がよくて、緑に癒された~!


金燐湖!


亀の井別荘の中にある、鍵屋っていう雑貨屋さんで売っている有名な手作りおはぎ。
昼過ぎには売り切れるらしいから、急いで買いに行きました。
その場でも食べたし、お土産もばっちり!!


きれいな日本風景。




ランチはお腹いっぱいだったので、オシャレなカフェでパフェ食べた!!





そのあとは、母の日用に扇子も買って3時半のバスで天神に帰りました~。

そのあと、どうしてもビールが飲みたいと友人が言ったので、久しぶりに和民に飲み放題て行き、7杯も飲んでしまったビール

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友達と湯布院1泊の旅に出た。
思い立ったのは4月末。
飲んだあと、タリーズコーヒーでコーヒー飲んでたら、私ももうすぐ留学するし、友人はもうすぐ結婚ということで、久しぶりに旅行に行くことにした。
じゃらんがここで役に立つ。
携帯で安い宿を調べると出てくるもので、
食事なし、温泉ありで、由布院駅からの送迎付きで2800円があった。
クチコミで確認しても悪くなさそうな「由布のお宿ほたる」というとこにした。
平日だからだったか、送迎も私たちの都合に合わせて来てくれたし、貸し切り風呂がたくさんでお湯もぬるぬるしててお肌に良さそうだった。
そんな格安旅行にしたかったから、湯布院までも天神バスセンターからの4枚切符で一人往復4000円。電車もいいけど高かったからね。

着いて温泉街を散策してたら、きれいなショットが撮れましたドキドキ


夜は地元のA-CORPというスーパーでお酒とおつまみんを買って一人600円。
安かった~!


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今日は、おじいちゃんとおばあちゃんが母の絵の展示会を見に福岡まで来てくれました。
博多駅で最初に見たときの印象は、小さいなー。
おじいちゃんおばあちゃんが背が縮んだのか、私がでかくなっただけなのか。

ランチはオークラのカメリアというちょっと高級なカフェに行きました。
なんと、おじいちゃんはここ最近スパゲティを食べたかったけど、ずっと食べられなかったので
どうしても食べたかったと。そしておばあちゃんも同じメニューを頼んでました。
老人になっても高カロリーな外国ものも食べたいと思うのはいいなー。
私と母は、これまた同じメニューのオムライスを注文。
ひさびさにあんなに炭水化物を食べた。
4月にあんなに頑張ったダイエットが±ゼロか、プラスに・・・。
そんなおじいちゃんとおばあちゃんがお箸でスパゲティを食べている横に、
なんとも品のある80代くらいの老夫婦が座って、エスプレッソとケーキを注文。
うちの田舎から出てきたお箸でスパゲティーを食べるおじいちゃんおばあちゃんとはまた違い、
なんとも品のある老夫婦。
お店を発つときも、旦那さんのほうが夫人の椅子を引いてあげてなんともジェントルマン。
そんな夫婦のような歳の取り方に憧れます

そのあとは、妹の家に行き、ひ孫の顔を見せる。また成長したようで子供の成長って面白い。
そのあと、阪急に行き、おばあちゃんの服選び。その間、おじいちゃんはエスカレーター横のソファーで待ってもらったけど40分くらいかかって、ちょっとかわいそうなことした・・・。
結局、おばあちゃんの体形に合うものが見つからず今日は引き上げたけど、あんなにおしゃれに興味がある、というか買い物を楽しそうにするおばあちゃんは初めて見たかも!
いくつになっても、かわいい洋服来てみたいっていう思いは消えないんだな~と思った一日でした。