シナリオライターのおちゃ「目」な日記 -80ページ目

シナリオライターのおちゃ「目」な日記

シナリオライターは常に人の行動に目を配るべし!思わぬキャラクターに出くわすよ!感動したら首を振るペコちゃんK妖怪。必要ないのにセリフを関西弁に変えてる、大阪すっきやねん妖怪。勝手な演技をする割に決まったセリフが覚えられない礼儀作法教官妖怪。

大人塾


織田信長はそれぞれに武将を配置させていたため、


信長の近くには明智光秀しかいませんでした。


積年の恨みのある光秀がこの時を逃しては


主君である信長を討つ機会がないと判断。


京都の本能寺で手薄な守りしかない信長は


光秀に討たれてしまいました。


この時中国地方の平定を担当していたのが


羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)です。

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戦国時代の幕引きをしたのが織田信長です。


彼は同時に多方面を制圧するために


柴田勝家の北国方面担当のように


それぞれの方面に担当司令官を当てて


対応しました。


当時としては、斬新な戦略といえます。


ただしこの結果が本能寺の変という


織田信長にとっての悲劇につながります。

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パソコンを買い替えたのと、お盆休みが重なりお久しぶりです。



織田信長のデビュー戦は桶狭間の合戦ですが、その功労者としているのは、


今川義元の休憩している位置を正確に教えた人です。


今のように機械のない時代、足を使い人づてに集めた情報が


いかに大事だったかということです。