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【目立たないように、】


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軍用機の機体は日光を反射してギラギラしないように、


俗にいう艶消しの塗装(?)をしている。


敵に察知されないようにする為と聞いたことがある。


今の時代、レーダーがあるから夜でも丸見えの状態だと思うが?


ステルス戦闘機のようにレーダーにさえ映りにくい兵器もあるから困ったもんだ。



居宅支援事業所のヘルパーさんにお手伝いしてもらい、


ご自宅からの入院搬送でした。


ベットからDREAM号乗車までを優しい声掛けをしながら患者さまの不安を


少しでも和らげようと丁寧な介助でした。


少しの会話の中で、『DREAMさんの車はシンプルで良いですよ!』(外観)


皮肉ですか?と聞いてみると!


大袈裟に、ご近所に・・・・・・。と気にするご利用者さまは多いんですとのこと。


開業当初から思い狙っていた信念みたいなものが正解だったのか?


少し嬉しかった。









【右折信号のUターンOK=渋滞緩和、事故抑制に期待-警察庁】


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警察庁は14日、赤信号の交差点で右折ができる矢印信号で、禁止表示がある場所を除きUターンもできるようにすると決めた。これまでUターンは青信号の時だけ認められていたが、渋滞緩和と事故抑制につなげるため道交法施行規則を改正し、来年4月1日から施行する。
 右方向の矢印が表示される矢印信号は、交通量が多く、右折専用レーンがある幹線道路の交差点などに設置されている。赤信号の際に点灯させて対向車の直進を禁止し、車をスムーズに右折させる効果がある。
 矢印信号点灯時に右折レーンの先頭車がUターンしようとする場合、後続車両が渋滞することがあったが、今回の改正で解消する。同庁は「対向車が来ない状態でUターンできるため、事故抑制にもつながる」とみている。
時事ドットコムより。







つか!

来年の話を今日したら明日から違反者続出じゃね?

          ヽ(`Д´)ノ

【スパゲッティー症候群】


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治療中(療養)の患者さまの身体に、様々な管(チューブ)がつなげられている


ことがあります。


薬や栄養、酸素等を患者さまのお身体に注入するチューブ、


尿や体内に溜まった体液などを排出するチューブ。


患者さまの命を助けるため、命をつなげるため。


無くてはならない重要な『命の管』だ。



医療系のテレビドラマなどで、救急搬送された患者さんに輸液ライン、


挿管・・・・・・・・。と次々にチューブが着けられていくシーンを何回も見たことが


あると思います。 何本ものチューブが着けられた状態のことを、


『スパゲッティー症候群』と呼ぶのだそうです。



転院や他外来受診など、様々なチューブを着けたままでの移動のお手伝いを


することがあります。


パジャマの下には外見からは見えない、胃瘻などのチューブが隠れているかも


しれません。


経鼻チューブを無意識のうちに引っ張り抜いてしまうかもしれません。


点滴チューブが折れ曲がり、滴下していないかもしれません。


不潔な手で触ると感染症の原因になるかもしれません。



明日は点滴を継続したままでの転院のお手伝いがあります。


頭の中でシュミレーションしてみました。









【事業継続、生き残り戦略】

この写真はフェースブックよりシェアしました。
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 全国訪問介護協議会の荒井信雄会長は7月9日、同協議会が東京都内で開いた


セミナーで講演し、既存の訪問介護サービスを手掛ける事業者は、介護保険制度


の改正や介護報酬改定といった「制度リスク」に備える必要があると指摘。家政婦


紹介事業など介護保険制度の枠にとらわれないサービスへの参入を検討すべき


訴えた。

 「事業継続のための生き残り戦略」をテーマに講演した荒井会長は、


「時代背景や介護保険法、介護報酬が変わるため、(訪問介護事業者は)それに


合わせて(事業戦略を)変えていかないといけない」と指摘。その背景として、地域


包括ケア研究会が2025年の在宅サービスの提供体制について、


「24時間365日での短時間巡回型の訪問サービスが中心」と提言している点や、


来年4月施行の改正介護保険法に、▽都道府県が市町村との協議に基づいて訪


介護などの居宅サービス事業者の指定を取りやめたり、指定の際に条件を付


けたりすることができる▽市町村が地域密着型サービスの事業者指定を公募で


行うことができる―といった内容が盛り込まれている点などを挙げた。

 その上で、訪問介護事業者にとっての「生き残り戦略」として、


▽24時間体制で訪問介護と訪問看護を一体的に提供する新サービス「定期巡回・


随時対応型訪問介護看護」(24時間訪問サービス)への参入▽低価格で家事代


行などを行う介護保険外の「家政婦紹介所」の開設▽福祉用具貸与事業所の開


設―などを提案。各事業者は経営革新に取り組む必要があると訴えた。


医療介護CBニュースより、



【自費負担のサービスは間違いなく求められている】と思う

【スリッパにパジャマ】


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入院中の患者さんが、外出する際に介護タクシーを利用することが​よくあります。


一時帰宅だけでなく、お花見外食といった楽しい​お出かけの付き添いもできます。


「お寿司が好きなので、どこか車椅子で入れるお寿司屋さんに連れ​て行って下さい


本当のお寿司屋さん! 回らない所だよ」


ドライ​バーが依頼を受けて、あちこちのお寿司屋さんに問い合わせてみる​。


カウンターだけのお店はダメだ。


5軒目にようやく車で30分く​らい行った店を予約できた。


11時に病棟へお迎えにあがる。と、


ベッドに横になった患者さんはパジャマを着ている。


車椅子に移し​替えると、病棟のナースがスリッパを履かせてくれる。


私 「靴はお​持ちではないですか?」


病棟ナース 「そうねぇ~スリッパしかない​のよ」 残念げんなり


病院の中...では「パジャマにスリッパ」はふつうの格好で、何の異和感もない​。


けれども、外の世界でそのスタイルは、やっぱり異和感がある。


​外の空気に触れたとき、ふとその異和感に本人が気づくことになる​。


「ちゃんと洋服に着替えてくればよかった」「膝掛け持ってくれ​ばよかった」


周りの目も気になる。


「今度くつを用意しておこう」​そう後悔することは、決して悪いことではないと


私は思う。


病院の​世界にいると病院の感覚に慣れてしまい、本来の日常の感覚が


遠の​いてしまう傾向があります。


病状が許せば、できるだけ外の空気に​触れて日常の感覚を


取り戻してみませんか?


介護タクシーDREA​Mなら、少し健康に不安のある方でも、


ヘルパー2級のドライバー​と、付添い看護師がしっかりとエスコートしますので


安心です。


                                     By DREAMナース