PEN 試写その3
河川敷を十三まで行きそこから十三の住宅街、木川を通って仕事場のある西中島ま
での撮影です。
PEN-S
妖しい磁場、引力があるようで気を抜くと暗い入り口の中に引き込まれそうな...
こちらはほっこり引力が、いまどきのスーパー銭湯も良いけれど昔ながらの銭湯が好き。
ここ、たまに気分転換に入りに行く、お気に入りの銭湯です。
PEN-EE
PEN-EED
西中島到着。
仕事が終わって駅に向かう人たちでしょうか。
さあ、仕事場に戻ってもう一仕事。
PEN試写これにて終了。
PEN-S、PEN-EEは日差しの強い中、ISO400のフイルムで撮影のため、露出オーバー、スキャン時に補正がかかっているため、粗さが目立ち、ほとんど最小絞りでの撮影のため、回析現象で細部が実力以上に不鮮明になっています。
絞りは絞り込んだほうが、ピントが合う範囲は広くなりますが、開放から3絞り前後絞ったあたりが一番シャープで、絞りすぎると逆に細部がぼやけてきます。
また、撮影者が使いきれてなく、使い切れればもう少しきれいな写真が撮れると思います。
カメラは直せても写すの下手なcrowでした。






















