CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -638ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

うちの菅家大介から、夜中にリポビタンDの差入れをもらいました。


最初にデカビタもらって、その次にリポD。


どんだけビンビンだよ!(笑)


ホントありがとう!





新井智喜はわざわざ家に戻ってCDを持ってきてくれた。


プレゼンで使うオープンニング用の曲に使えそう♪


マジでありがとう!





トシはアイディアと撮影に協力してくれてる。


いつもありがとう!




三ツ井さんは懇親会の手配をしてもらった。


私が出来なかったので急きょお願いしたら


快く引き受けてくれた。


本当にありがとう!




応援されるって、感動する。




ケータイを落としてしまったぁ~~~~!(T_T)




全国のアメニティネッットワークの仲間たちが集まる祭典


ショップ会でいつものように、最高の仲間と朝まで飲んで


ホテルに帰ったら見当たらない。


いろんな写真を撮っていたのに・・・。




ケータイのありがたみを感じられるチャーーーーンス!





『投げたものは返ってくる』



普段の行いでやっていることが自分に返ってくるということ。



それなら、きっと返ってくる。



機種変更しないで待ってるよん。






CA3A0199.JPG
すごい!

点滴受けながらでも

講演会聴いてる~!
CA3A0198.JPG
川越胃腸病院での

『鬼丸昌也』講演会。

すげー楽しみ!

あと2分で始まる~~(^0^)/
産みの苦しみ


夢塾プレゼンテーションまで、あと1週間。

外せない仕事を入れると

半分も実働時間がない。

まさに、久々本格的な

『ピンチはチャーーーーンス!!』



何のチャンス?

お客様に、社員に、社会に対して

自社の夢、価値観を伝える手段を手に入れるチャンス!

伝える能力が磨かれるチャンス!

本当に大切なものは何かに気づくチャンス!



強制的にでも、こんな機会が無ければ

絶対にこんなに考えない。

この体験は間違いなく私の人生のネタとなり、

語り継がれる逸話となる。



今日の夜は、埼玉チームの中間発表会です。

あたたかいご支援をいただきました。




感動あふれる自動車学校日本一


茨城県西自動車学校


菅原琢也さんが、




わざわざ、忙しい中、遠いところを弊社に来てくれました。


『理想の会社』のプレゼンテーションを創る為の


パワーポイントを教えてくれに!です。




夢塾最終講の発表者に選ばれて


それまで使っていたムービーソフトが使用禁止になり、


パワーポイントを使わざるを得なくなった状態で


困っていたら、


「ぼくも、やり始めで詳しくはないけど、出来る限りのことは教えますよ!」


って、自ら支援を買って出てくれました。






私は、すがる想いでお願いしました。



有り難くて涙が出ます。


感謝感謝です。




CSリレーションズの社員たちも、自分の社長のピンチを助けに来てくれる



琢也を最高のおもてなしで迎えてくれました。






なんて素晴しい人達に囲まれて生きているのだろう。



私は、日本一の幸せ者です。









絶ッ好調~~~~~さま!(*^_^*)

暑中お見舞いのハガキのランキングぅ~~~~!です。
この数字は何でしょう?

1位 三ツ井 16/16 100%
2位 渡邉 27/33  81%
3位 山形 66/53  80%
4位 大石 19/29  65%
5位 菅家 16/30  53%
6位 鍋島 11/42  26%
7位 伊藤 3/26  11%
8位 鈴木 0/45  0%
9位 新井 0/12  0%

何枚書いて、何枚カウントされた数字でしょうか?


正解は、



『相手との特別な一言が書かれている』数字でした。

自分と相手とのあいだにあった、会話や出来事など、
その人にしかわからない、相手にだけに向けた特別な言葉が
書かれているかです。

前回の年賀状を書く際に、

日経新聞の特集記事を回覧したと思います。

そこにも、同じ事が書かれており、

『特別な一言』を書きましょうと回覧しました。

それでも出来る人と出来ない人がいるのは、なぜでしょう?



その前に、なぜ特別な一言が大事なのか、

もう一度確認しましょう。


なぜなら、

1.特別な一言を書くと、印象に残る、相手が喜ぶから。

2.特別な一言を書く癖ができると、
  名刺交換のときから、
  ルートで報告しているときから、
  何気ない会話の中から、
  「あっ、この事をハガキに書こう!」

  とイメージしながら話せるから。
  話しながら、ハガキに書く相手の長所を

  自然と探すようになるから。
 
  「出逢う、話す」というインプットの時から、
  「お礼状、ハガキ」というアウトプットを

   意識できるようになる。

  インプットしたものは、アウトプットして初めて、

  意味がある。
  持っているのに使わないのは無駄である。
 

このように「知っている」と「出来る」は違います。
出来ないと知っていても意味がありません。

全員が「出来る」ようになる為に、

このようにチェックしてるのです。

ランキングでの発表はその手法の一つです。
癖をつけてもらいたいのです。

何をきっかけにしてでも良いので
「出来る」ようにする為です。




そして、大切な事は部下や他の人に
「伝える、伝えさせる」事です。
リレーションする事です。

自分だけ出来ているのでなく、


伝えられるようになってください。


ひとりひとりが、今後の後輩達のために、


教えて行けるようになって下さい。




今回の数字を振り返り、なぜこの数字になったのかを


『考えよ!』 (世界一短い経営理念 IBM)


さすれば、おのずと成長する!(*^_^*)


さてさて、次回はどんなランキングになるでしょうか?

あの人が上がってくるかな・・・。




CA3A0182001.JPG
千葉フードリーム終了!

100人以上の飲食業界の人達が来てた。

熱い日曜日に勉強しにきている情熱家が

千葉にも沢山いてくれたおかげで

マジで熱かった!



しかし松江隆明君の講演は良かったなぁ!

松江君は、日本一の給料をもらえる一部上場企業で有名な

キーエンス

の元トップ営業マン。


キーエンスの27才平均年収は1000万円を超える。


「20代で家がたつ」

と言われてる。

しかし、

「30代で墓がたつ」

と言われてるほど過酷。

しかも、社員同士のチームワークは最悪で

会社に「ありがとう」がないらしい。


だから、

「家がたつ前に、腹がたって」

ほとんどが20代で辞めるらしい。


その反動で、その後引きこもりの人生を歩む。



大きな会社には、大きな会社なりの

問題がある。


小さくても、大きくても、

それは同じこと。


だったらせめて、そこにいる社員は、

一緒にいて、

嬉しくなる、楽しくなる、

人達と一緒にいたいね。


そんな仲間だからこそ、

守りたくなるし、

いざと言うときに、一致団結する。


あいつらスゲーよ!

って誰もが言う会社。

小さな大企業といわれるような

『グッドピープルカンパニー』

を目指します♪♪♪



そのために!

これから帰って

『理想の会社』のプレゼンテーションを

創るぞーーーー!!(^0^)/


まずは、パワーポイントを買いにいこ♪
今日はまるで真夏。

これから西船橋で行われる

千葉フードリーム勉強会

という飲食店向けの勉強会に参加してきます。


ここの主催の武長太郎社長と松江隆明君は

夢塾仲間です。


武長社長は、先日のMAX懇親会でお世話になった

こだわりもん一家の社長。

あの最高なスタッフのいるお店を創れる社長が

どんな勉強会を開いてるのかとても興味深い。

武長社長は、人柄もとても良い若干30才!

10店舗で従業員も100人を超える。

今では、千葉の飲食業界の超有名人。



松江隆明君は、学生達による、本気のビジネスコンテストである

『ビジネスアクションコンテスト』

通称『ビジアク』の主宰者。


この男も、かなりの超ド級の情熱家。

行動力も半端ない!!

何より、人間っぽさが最高の男!


きっと近い将来、学生達のビジネスコンテストでは

ビジアクが日本一になる。
CA3A0179001.JPG
中村文昭さん勉強会の

耕し隊3回目に参加してきました!



ここも熱い仲間達と逢える最高の場所。

志高い志士達に刺激を受けて自分を磨く。




今日のテーマは、

予測を上回る。



CSリレーションズの今期の共通目標である、


『相手の予測を上回るCS』

のネタ元です。




文昭さんは言いました。

予測を上回ること=仕事

その他の大半のことは=作業


誰でも出来ることは、作業です。


そんなことは小学生でも3日もやれば出来る。


相手の予測を上回って初めて仕事になる。


では、なぜ、相手の予測を上回ることが大切なのか?


それは、

予測を上回る=仕事

をしていると


この2つが付いてくるからだそうです。


ひとつ目は、お客様があなたの応援団になり

次から次へと、数珠つなぎに、口コミでお客様がやってくる。


予測を上回られた、お客様が


家に帰って今日の事を何というか?


友達にあった時に何というか?


興奮しながら言うのか?

悪く言うのか?

記憶にすら残らないのか?


どうせ、同じやるなら、

『仕事』をして、喜んでもらい、

応援団になってもらえるような

仕事をしたほうが、あなたの為じゃないですか?




2つ目は、予測を上回る仕事をしていると、


自分の仕事に誇りをもてるから。


自分の仕事を通して、

お客様が喜んでくれて、

それにより自分の存在価値に自信がもてる。



俺って、私って、


人の役に立てる人間じゃん、って。


自分がいることで、助かる人がいる、って。


予測を上回われた人達は、

私達に、誇りと自信という報酬をくれる。




だから、中村文昭さんは、

何度も何度も、あえて同じことを繰り返し言う。

細胞に刷り込ますために!


『相手の予測を上回ることが、仕事だ!』


と。


これが、CSリレーションズの今期の共通目標です。


大きなことからでなくて良い。

出来る事からやれば良い。

テクノポリスの広報誌100号おめでとう色紙が、

まさにそれ。


一枚の色紙に込めた想いが、

人生経験豊富な72才の専務理事の心を揺さぶった。


予測を上回る仕事は、

お金をかければいいというものじゃない。

飛び抜けたことをするだけじゃない。


どこで、喜ぶかは人それぞれ。


だからこそ、相手を想う気持ちが大切です。