CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -57ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

年末恒例の異業種忘年会。

 

この人達、ゴルフうますぎ。。。




私も来年は腰痛と五十肩を治して


レベルアップしてやる。。。







その後に20年近い付き合いの将吾の店に


やっと来れてなんかマジで嬉しい。





相変わらず、元気で安心したね。


でもまだまだたぎって上を目指してな。








どんな業界も、その業界なりの


苦労や闇を抱えながら、それでも尚


自分達の理想を目指して進んでる。







異業種経営者との交流は狭い視野を


吹っ飛ばしてくれるから本当に有難い。




なんかたくさん刺激をもらいました。


ありがとうございます。






CS、がんばるし


CS、やったるよ。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』





昨年のクリスマスケーキぐちゃぐちゃ事件の


高島屋が今年は同じチームでクレームなしの


ニュースがありました。





今年も同じ監修・製造元との同じチームで


挑んだそうです。





飲食関係の友人に聞いた裏話では


この事件直後はクレーム処理などが重なり


嫌気がさして辞めた社員もいたそうです。





しかし残った社員達はしっかりと


問題発見→問題解決をしたことにより


今年の好転につなげましたね。




たかがケーキと言う人もいますが


ケーキに限らず、仕事は全て同じだよね。





失敗から学ぶ。


PDCAを回す。


そして、正しい考え方と諦めない実行力。



これに尽きるよね。




たしかにクレーム処理をした人は


「私のせいじゃないのに…」と


不平不満愚痴を言った人や辞めた人も


いるのも事実だと思います。





しかし、そんな事は


どこの職場に行っても


どこの業界に行っても


無くならないもの。





目の前に不平不満があるのなら


逃げ出さずに問題発見→問題解決→好転を


していけば良いだけ。




問題から逃げてもまた同じことの繰り返しが


自分に降りかかるだけ。




大切なのは問題解決能力をつけること。


つまり自分がスキルアップすれば


問題は解決するんだよね。







今年の高島屋のケーキ担当者は


そんな意味でもスキルアップしたと思うし


次にまた問題が発生しても


自分で解決→好転させられる人。





こう言う人はどこに行っても通用するよね。


だから大切なのは自分の能力を高めること。


どんな悪条件でも結果を出す力をつける。


これが本当に大切なこと。





高島屋のケーキ担当者がやった事は


プロとしては当たり前のことなんだけど


今の時代は、当たり前のことが出来ない人が


多いのも事実だから、こんなニュースは


少し嬉しく感じる。





皆んなが当たり前にそう出来る日本になったら


もっともっとカッコ良い国になるんだけどね。




カッコいい大人になるために


日々がんばりましょう!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』








クリスマスイブですねー。




CSは若い社員が多いので


今日は仕事だけど特別な日だね。






仕事終わりであっても遠隔であっても


ふたりの時間を大切にして欲しい。


ケンカとかしないでなw


仲良くラブラブしてくれよwww










そもそもクリスマスは




家族で過ごすのも良いし


恋人と過ごすのも良いし


友達仲間と過ごすのも良き。






自分が幸せを感じるためには


自分以外の誰かの幸せを


自分が貢献出来てる事が大事。





クリスマスの本家の欧米では


クリスマスは彼氏彼女と過ごすより


何より家族と過ごすものとされてる。






お父さんお母さんに電話するだけでも


本来のクリスマスの意味に近づくね。



本当のクリスマスは


クリスマスイブの今日ではなく12月25日。




明日、大切な家族に電話しましょう。


私もします。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』







 

ぬ今日のNEWS ZEROで箱根駅伝の


優勝候補の青山学院大学4年生の鶴川君の


特集をやってました。






入学当時から期待されたエリート選手が


結果が出ず苦しんで、目標だった箱根駅伝に


出れずに泣いて、大好きだった陸上を辞めたいと


親に電話したそう。


























理想と現実のギャップに押し潰されながらも


鶴川君はその試練を乗り越えた。




自分の初心を思い出して原点回帰した。









そして最後の4年生で箱根駅伝初エントリーを


勝ち取る。


まさに遅れてきた4年生エース。







そしてエースとして総合優勝を宣言する。




かっこいいね。




自分の子供より若いのに尊敬する。




私なんかより


よっぽど苦しい訓練をやり続けてるし


高いレベルの悔しさや試練を乗り越えてる。




こんな若者を見ると日本の未来は


まだまだイケると思えるね。





箱根駅伝では、こんな隠れたエピソードが


毎年毎年、いくらでもある。




テレビ中継ではその全部は見えないんだけど


選手が画面越しに走ってるその姿から


伝わるものがあるんだよね。




だからあれだけ感動する。


やって来てる人は本物だから。





2025年箱根駅伝が楽しみだね。








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

うつ病などで休職した教員が全国で


初の7,000人超えで過去最多とのニュース。



このニュースを見て何とも言えない


失望感を感じたね。




学校の教員といえば


昔から尊敬される職業だった。




私の子供の頃は


熱中時代や金八先生や


教師ビンビン物語やGTOなど


多くの学園ドラマが人気で私も子供心に


学校の先生になりたいと思ってた事もあった。





当時の先生達は


メチャクチャ厳しかったけど


メチャクチャ優しかったし


本気で関わってくれた。




だから生意気だったから反抗はしたけど


それでも先生の愛情は感じてた。


だから心の奥底では信頼関係はあったし


だからそんな先生が悲しそうな顔を見ると


悪いことしてしまったと反省もした。





先生の感情的なイラつきから出る


体罰や暴力は全く要らんけど


真の愛情からの関わりは伝わるからね。






関連記事でこんなのもみつけた。


教員達が休日の部活に関わりたくない。って。




このニュース、時代と言ってしまえば


それまでかも知れないけど、部活があるのは


最初から分かってた事じゃないのかな?と


感じてしまうし、そんなに嫌なら


部活のない私立学校に行くとか


出来るんじゃないの?とも思ってしまう。





働き方改革が進まないと言ってるけど


働く時間を短くする事が根本的にうつ病を


減らす事に直結するのかは疑問が残るね。





昭和の先生達は部活も本気でやってる先生ほど


イキイキキラキラ輝いてた。






しかし何でなんだろうね。


教員に限らず、あらゆる業界で


日本中の大人がうつ病になってる現実。


何が原因なんだろうか。。。





世界的に見れば日本の社会人は


生産性も悪いし


勉強もしないし


やる気もない。




失われたこの30年間で


本当に怠け者になってしまった。




こんなに素晴らしい日本なのに


本当に残念でならない。







仕事を一生懸命やる事がダサい事になり


社畜と言われ馬鹿にされる。



これって何かがおかしくないか?





世界の先進国はもちろん、アジアの国々も


ハングリーな人の割合は日本より圧倒的に多い。




今の日本人が仕事に意欲が無いのは有名な話し。


世界最低水準という情けない現実。






と、まあ色々と残念なニュースが多いけど


そうじゃ無い人達が居るのも事実。






全体的には少数派だけど、その少数派は


固まっているのでその人達の周りはそんな


意欲ある人達しかいないから、たまに見る


こんなニュースに現実を思い出させられる。









まあでも結局のところ、人がどうこうで無く


自分がまずはしっかり自立し自律する。



そのために


自分が自分で選んだ道で本気で仕事する。




まずは自分からだね。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


健康の大切さを日々痛感するね。


歳を重ねれば重ねるほどに痛感する。




20代、30代、40代では感じなかったこと。


確実に身体は老化するからそれを補う


ケアは必要になる。




食事や睡眠に気をつけるのはもちろん


身体を鍛えるトレーニングも必要。




若い時は当たり前に備わっていて


お金をかけなくとも手にしてたもの。


それが健康。




しかし歳を取ると当たり前ではなくなるので


健康を手にするには、お金と時間が必要になる。




社長業をやる上では健康はマスト。


身体も頭も健康でなければ戦えないからね。





健康の定義は


=======================

健康≠病気では無い、ではなく


健康=いつでも戦える身体、心、頭が整ってる事

=======================


病気をしてないから健康では無い。


病気をしてないからと言っていつでも戦える身体と心と頭が備わってなければ健康では無い。


社長がいつでも戦える状態でなかったら


会社が良くなる訳はないからね。




大切です。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

忘年会シーズン最高潮ですね。


連日連夜で日本中の外食業界の方々は


本当にここで儲けないとだから根性月間ですね。




と言う私も今週は本当に自分を応援したいw


がんばれ!オレの肝臓だね。






忘年会は今年お世話になった人達への


感謝と来年の約束の場。


そしてくだらない話しで盛り上がる。





そんな時間が楽しいんだよね。





今日も同業界の皆さんと楽しく飲みました!




年末までがんばろう!^ ^





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日は日本商店会忘年会。




良い仲間と楽しい夜。


新会頭の勝川社長。




トップが若くなる事で新しい風が吹くね。


勝川新会頭よろしくお願いします!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』




ホンダ・日産・三菱自が合併へ。






日本経済を支えてきた自動車産業も


今や大変革の時代。





国内の競争よりもグローバルで勝つために


日本企業が合併するのは当然の選択。


生き残らないとならないからね。





この3社は技術力がある3社なので


この合併が良い方向に進むように期待してます。




世界市場はテスラやBYDが勢力を


拡大してるけど日本メーカーも


まだまだ頑張って欲しいよね!




がんばろう!日本!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


こちらの本、激しくオススメです。



今期のCS幹部塾の課題図書になる本の1冊。






この本に書いてある事が当たり前と思うか?


それとも、え?マジで?とビビるのか?





甘ったれた日本人が目を覚ますような


往復ビンタのような内容であり、且つ


愛情あふれる一冊だと思います。





なんか久し振りに痛快な本なので


うちの幹部達の反応が楽しみです。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』