CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ -397ページ目

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

成果の出る秘訣はシンプルです。

自分自身に問いかけてみる。


やってるか
やってないか

出来てるか
出来てないか

続けてるか
続けてないか



つまり、「実行」と「継続」

口だけ人間に何の成果もない。

本質は常にシンプル。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



このムービーいいねー。

仕事の価値を再確認。

お客様の役に立つ喜びが
自分の喜びになる。

仕事に自信と誇りを。
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「all for you ~ココロつながる、瞬間~ episode.1 名刺」篇


「all for you ~ココロつながる、瞬間~ episode2.手話」篇


「all for you ~ココロつながる、瞬間~ episode.3 ちゃっちゃと」篇

今日は朝8時からSoftBank関連の早朝会議。

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続けて9時からコンプライアンス会議。

移動して午後から品川で採用関連の打合せ。

そのまま15:30から、KDDIパートナーズコンベンション2015へ
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業界の激変を
機会(チャンス)と捉えるか
危機(ピンチ)と捉えるか

起こってる現実はひとつだが
捉え方はふたつ。

うちにとっては
チャンスか
大チャンスか

の、ふたつのうちひとつ。笑
良い時代です。


社長の役割は「会社を良くする」ためのあらゆること。

社長は社長の役割の中で優先順位の高いものから全力で取り組む。



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
ファーストサービスの田尻社長のブログより

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「ココロでわかると必ず人は伸びる」
木下晴弘・著からご紹介(≧∇≦)






【自分が死ぬ間際で子どもに求めるもの】
 
 
「仮にあなたの命があと三時間で尽きるとしたら、お子さんに何を伝えたいですか。紙に書いてください」
 
 
お母さんにこんな要求をすると、医者や高級官僚になって欲しいとか書く人はまずいない。
 
ふだん灘に合格させたいとか東大へ行ってほしいとか強く言っていた人でも、しばしグッと考え込む。
 
 
三時間で自分の命が尽きる・・・
究極のこの問いに対して、たいていのお母さんはほとんど答えが一致する。
 
「人の痛みがわかる心優しい人になって、
そして人のために役立って、
人の喜びをともに喜び、
人の悲しみをともに悲しむことのできる、
人から慕われる立派な人間になってください」
 
書かれた言葉は必ず共通している。
 
だれ一人として、灘に入って東大に行ってくださいなんて、そんなことは書かない。
 
だからお母さんに向かって私は言う。
 
「お母さん。結局、子どもさんに伝えたい本当のメッセージは、ここに書いたことなんでしょう?

じゃあこれをお父さんと話し合ったことがありますか。

子どもたちとヒザをつき合わせ全員でその話をしたことがありますか」
 

ないのである。ないまま、灘へ行って東大に行って、そしていい就職をして幸せになってと決めつけている。
 
でも実のところ、お母さんが本当に胸のなかで思い描いている幸せというものは別のところにあって、それが紙に書き写された。

本音は違うのだ。
 
自分の書いた答えを前にしたお母さんに、
私はさらに問いかける。
 
「お母さん。灘、東大と進み、そしてたとえば東京、あるいはニューヨークやロンドン、世界中を飛び回って、しかしお母さんの誕生日に何の祝いのひと言もよこしてこないお子さんがいるとします。
 
 
一方、東大には行けなかったが就職して初めての給料で、お母さんにスカーフ、お父さんにネクタイを、自分の給料で買いましたのでどうぞとプレゼントしてくれる子がいます。
 
どっちがいいですか?」
 
絶対に後者なのである。だから勘違いしないで、と私は強く言う。
 
「結局、入試は目的ではないんですよ。
ただのステップなんです。

この入試を通してあなたのご家庭にある岩と穴を取り除いていきましょう。

それをわきからお手伝いするのが私たちの仕事です」
 
こんなふうにお話しするとたいていのお母さん、お父さん方は自分たちのあり方を見つめ直し、子どもに対する自分の位置をしっかり見定めるようになる。

何といっても人の根っこは家庭にあるのだ。
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【自分が死ぬ間際で子どもに求めるもの】って問いに気づかされる。

日常生活で、一番大切なことを一番大切にしてないことに。

こう質問されると気づくのに、日常生活では世間体や固定観念に囚われてる。

一流大学に行くこと、大手企業に行くこと。
良いことかも知れないが、幸せはそれだけでは無い。

家庭では、親が子供に与える影響は大きい。
企業では、上司が部下に与える影響は大きい。

良い影響を与える、親であり上司でありたい。



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


社員を信じて

社員に任せる

そして社長は次のステージを創る

必ずやる!
昨日で10月が終わりました。


目標達成出来た人
目標達成出来なかった人

目標達成出来た店舗
目標達成出来なかった店舗

そもそも目標を大切にしてますか?
そもそも成長を大切にしてますか?

自分事ですか?
他人事ですか?



今期も残すところ、あと1ヶ月。
自分も部門もラストスパートです。
CSリレーションズのみんな、やったろうぜ!



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

今日はパートナー企業様とのゴルフでした。

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良きメンバーとの楽しいゴルフは、リフレッシュと親睦と未来を創る価値ある土曜日になりました。

しかし、朝の車渋滞はひどかったな。




『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
側溝にハマった猫を救出しようとあの手この手。

の、はずがどこかに逃げた。

無事ならそれで良いけど…。




ソフトバンクが日本シリーズを4勝1敗で制し、日本一になりました。おめでとうございます。


日本シリーズ直前、キャプテン内川選手が骨折で離脱。
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CSシリーズでも大活躍の大黒柱を失い、本来であれば大ピンチのはずが、逆に奮起しチーム一丸で圧倒的強さでの日本一は、一人ひとりの強さの証拠。

強さは、悪い状態の時、ピンチの時にそれが本物かわかる。

好調な時は誰でも勢いづく。
これ簡単なこと。強さでも何でもない。

追い込まれた時、辛い時に、どんな言葉を使い、どんな行動をするのか。

そして、先が見えない真っ暗闇の中でも、一筋の光を信じて何が何でも良い状態に持っていく。これが強さ。

ソフトバンクのメンバーには、この強さがありました。


選手達の控え室には、内川選手の『背番号1』のユニフォームが飾ってあったとのこと。
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誰よりも日本シリーズに出たかったのはキャプテンである内川選手本人。責任感の塊のような選手だから。

その意志を継ぎ、他のメンバーが奮起する。
そこに内川選手が居なくとも、オレがやらずに誰がやると熱く燃え、自分の役割を全うし、更に周りに良い影響を与える仕事をする。

素晴らしきリーダーに、素晴らしき仲間達。


会社もそんな状態であれば、業績も人間関係も良く、最高に楽しくなる。

それが私達の目指すイキイキ組織の状態。


ソフトバンク日本一のニュースから、そんなことを思いました。



『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


熱いパートナー企業様との会食。
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苦しい時に共に戦えてるメンバーは一生の仲間です。

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『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』