仕事をする上で大切だと思ってること。
「やらされ感でやらない」こと。
これ基本中の基本だし
当たり前中の当たり前だけど
たまにこう言う人いるよね。
イヤイヤやらされてる仕事をされてる
お客様の立場に立ったらわかるでしょ。
自分がお客様でイヤイヤやられたらどう思うか?
逆に、自分より自分のことを
考えてくれる人にはそれだけで信頼は高まる。
そしてその次にはプロフェッショナルが来る。
プロはプライベートでどんなに嫌なことや
辛いことがあったとしても自分の仕事はやり切る。
CS経営計画書に書いてある「プロとは」の一説。
これ大好きな所です。
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あなたの大切な人が、とても深刻な病気になった時、親しみやすく、説明もシッカリしてくれる 50%の成功確率(=技術)を持つ医者。
ぶっきらぼうで、あまり説明もしてくれない 99%の成功確率(=技術)を持つ医者。
あなたは大切な人の大事な手術を、どちらの医者に任せるだろう?
そんなのは、決まっている。
プロにとって最も大切なのは、まず【技術】である。
どれだけ深い愛を持っていても、どれだけ優しくても、「技術」がなければ、人は救えない。
だから、プロは、日々、自分を磨き続ける。日々、訓練し続ける。
経営者は、社会の顕在ニーズ・潜在ニーズに応えることで人を救っていく。
だから、その分野での技術は徹底的に磨かなければならない。
あなたの家族や親友、大切な人が、あなたのビジネスを必要とする時、
あなたを頼ってきた時、「任せとけ」ただ一言、そう言えるか?
心の底から、しかし、明るく、そう言い放てる存在になるまで、「技術」を磨き続けよう
ビジネスバンク社長
浜口隆則
やらされ感の仕事にプロの仕事はない。
今はまだプロフェッショナルになれてなくとも
こんなカッコいいプロフェッショナルになりたい。
その為には、やらされ感ではなく
自ら考え、自ら動く、新幹線型の仕事をしたい。
大切だよね。
『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』