CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。


スピードが命。


今日、一緒にいた経営者仲間もとにかく早い。





他社の成功事例があればすぐに調べる。


そしてすぐに動く。





やっぱり成功する人は絶対的にスピード命。


大切なのは取り掛かるスピードの早さ。


すぐに動くこと。


そして動きながら考えるし修正する。





これがメチャクチャ大事。


現代において早いは最も高い価値になる。





つまりお客様や上司はスピード実行を求めてる。


だからスピード実行した者は信用され信頼される。





知ってる

出来る

でもやってない






やれるだけで差別化できて価値になり


やらないと誰とも同じで無価値。





当たり前だけど、あらためて大切だね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』


今日も1日、麻布台オフィスで


商談やら最終面接やら環境整備やら


ランチも忘れてノンストップの1日。








最終面接の27卒の18期生学生からの質問。



学生  「CSさんの強みは何ですか?」


私     「人です。ここは自信があります」



と、即答で答えました。






平凡で未熟者が集まったCSリレーションズは


そんな中でも日々みんなで力を合わせて


共通の目的である経営理念の「ALLWIN」を


目指してワンチームで進んでいる。





他の経営者の皆さんからも


金融機関の支店長達から



「CSの社員さん素晴らしいですね」


「イキイキしてますね」


「すぐにCSさんの社員さんってわかります」




など、嬉しい言葉を頂きます。




ここは本当に自信あるんです。


それだけ、採用にこだわり


選考では厳選して厳選して


入社後も教育や育成には気の遠くなるような


時間とお金と情熱をかけてきたし今もかけてる。





本当に素晴らしい社員達が多い。


間違いなく私の誇りです。





だからこそ、私の責任は重いと思ってる。


だからこそ、時には厳しいことも言う。


だからこそ、本質的な長期的な思考になる。




最近、特に思うのは


「馬鹿な大将、敵より怖い」に


ならないようにしないとなという事。





この場合の馬鹿とは



挑戦しないとか


やれる事をやらないとか


言い訳や他責にするとか



そんな事。






素晴らしい社員達がいるのだから


リーダーとしての私の意思決定はとても重い。


そしてその重圧がやりがいになってる。





失敗も多いのだが


その失敗を成長の糧にして


お客様と社員と社会が喜ぶALLWINに


必ずしなくてはいけない。





この重圧を楽しみながら、がんばります。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』












ダメダメな日ってあるね。






まぁ大体にしてその前に


自分が原因を作ってるんだけどね。






焦ってるのかな。





心の余裕って大切だね。






そうだ!



「いつも心にユーモアを」



を忘れてた。





思い出せて良かったw






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



三連休お疲れ様でした!




3月は一年で一番の繁忙期であり


業績に占める割合が最も大きい重要な1ヶ月。





お陰様で沢山のお客様にご来店頂いてる店舗と


出張イベントでがんばってるメンバーと


それぞれがこの三連休の重要性を知ってるので


総力戦の3日間でした。





今年は暦の関係でもう一回の週末が


28.29日であります。ラッキーですね。





Mg陣はこの三連休で気づいた問題発見を


平日のうちに問題解決して最後の週末に


備えてください。




統括と部長がリーダーシップを取り


必ず問題発見→問題解決→好転させるのが仕事。





まずは明日の経営会議で、数字と現場実態を


統括と部長からヒアリングしたいと思います。





3月繁忙月も残り9日間。


最後までやり切っていこう!





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



今日は人間ドックの1日。


かれこれ7.8年振りの久々でした。





なので徹底的に細部まで検査してもらえる


特別なMRIとCTで、脳も心臓も肺も膵臓も


全身くまなく全部診てもらいました。








そして素晴らしいのはスピード。




検査後にすぐにドクターからその場で


診断してもらいました。




その場で画像を観ながら質問しながら


診察してもらえるので安心感と信頼感ある。


これは患者としてはとても嬉しいサービス。













しけし今の医療技術の進歩はすごいね。


もちろんAIも導入されてる。


最新のMRI機器は1台3億5千万円だって…。


すごい設備投資だね。





しかし映像が鮮明だし3Dの立体になるので


撮影した画像をあらゆる角度からでも


診断できるので問題発見の精度が上がる。






これは他社との差別化になるね。


メチャクチャ強力な青チップ(研究開発)です。








診断結果はというもちょっとだけ


心配なところもあったので


一部だけ再検査となりました。


それはまた後日。。。







医療業界も差別化しないと生き残れない時代。


日本の財政が苦しい中での保険診療中心では


生き残れないので、自費治療で如何に稼ぐかが


問われていてその為には他との差別化は必須。





病院経営もお客様(患者様)への


価値提供競争は激化するばかり。




金額は高くとも最高のサービスで


その価値を上げればお客様に選ばれる。


これは我々の仕事にも通ずるところ。






スピードの他にも素晴らしいのは報告力。


さっきの検査後すぐの診察も丁寧だし


ドクターとの診察風景を私のiPhoneを


脚立にセットして録画撮影してくれた。




1時間あまりのドクターの診断や説明って


その場では分かってるつもりでも忘れる物。


だからこのサービスは嬉しい。


しかも、MRIやCTの診断別に録画を


分けてくれる細かな配慮が何気に感動したね。


あとで見返す時に見やすいので。


こう言うことはお金を掛けずとも出来る


とても良いアイデアだと思いました。





更には今日の検査結果画像をDVDに焼いて


後日レポート共に郵送してくれるとのこと。


ここまでくると完璧だね。





最新鋭の機器で人間ドックの精度を上げ


その日その場のスピード診断で安心感を与え


親切で丁寧な説明と報告で信頼関係を築く。




お金を掛けるところと


心配りを掛けるところの


両立が素晴らしかったです。





そして病院のスタッフさんは感じが良く


職場の雰囲気が良いことが伝わるし


クリニック内はとても清潔に保たれて


とても居心地が良く、環境整備も完璧。





だからゴリゴリ営業しなくとも


口コミや紹介がドンドン広がり


大繁盛しているのだろう。





院長をはじめスタッフの皆さんが本当に真剣に


仕事をしてるのが伝わりました。




病院経営も我々の経営も原理原則は同じだから


とても学ぶこと気づくことが多かったです。








久し振りの人間ドックでしたがこれからは


毎年定期的にちゃんと受けようと思いました。




社長は健康でいることは絶対的に必要な事。


銀行も病気の社長には融資してくれないし


そもそも健康でないと様々な重圧がある


ハードワークに耐えられないし


健康でないと意思決定を間違ってしまう。


良い意思決定は、健康体だからこそ出来るから。






自分では若いつもりでいるものの


もうそろ60歳が見えてきてるので


健康第一でがんばります。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』









今日は麻布台オフィスで


山口COOと7時間のMTG。






だいぶ長引いたけど


大切な理念やコンセプトの再確認と


ポジショニングもデータに基づき


決められたので価値ある時間になった。







三連休の初日だったけど電話やLINEやメールの


連絡が少ない中での打合せは最高。


こう言うのはベンチャーっぽくて良いかもね。





解決すべき問題は山積みだけど


ひとつひとつやるべき事をやり切る精神で


実行すれば必ず好転するからね。





やり切るのみ。





『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



イラン戦争の影響で原油価格が上がり


政府から補助金が出る事になった。


https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-17/TC0SDKT96OSH00





その他にも物価が上がっていきそうだ。





我々にイラン戦争を止める事は出来ないので


この機会にスキルアップして自分の能力をあげ


給料を上げることに集中したほうが建設的。





自分にコントロール出来ないことより


自分で何とか出来る自分のことをやる。




文句や愚痴を言ってても何も変わらないので


今やるべきことをやる。


それが良いと思うね。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

すべての結果は自分が過去に


意思決定して来た結果。




誰の責任でもないので


他責にしてる場合じゃないね。






MG研修では300円を元手に


5年間の会社経営で自己資本を競うゲーム。





同じ資本金で同じマーケットでも


途中の意思決定によって結果は変わる。





リスクカードのせいとか


他のプレーヤーのせいとか


他責にしてると気づかないし学べない。





そんなMG研修をやって来てるのに


どこかで他責にしてしまう自分がいる。





すべては自責で考えるところから始まるね。


当たり前だけど大切なこと。






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』



スマートニュースで読んだ


スティーブ・ジョブズの記事。





Appleというとてつもない企業を


創って育てたその裏側の一部。




こう言うストーリーを読むのが好きなんだよね。


なので、記事原文を転載します。


何を感じるかは人それぞれです。


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1兆ドル規模のテクノロジー企業を築き上げた後も、スティーブ・ジョブズ氏は決してすべての答えを知っているふりをすることはなかった。


これは、アップルの元最高デザイン責任者、ジョニー・アイブ氏が心に刻んだ教訓だ。同氏は今は亡き共同創業者と共に15年近く働き、iMac、iPod、iPhone、iPad、Apple Watchといった象徴的な製品のデザインに携わった。


「スティーブ・ジョブズ・アーカイブ」が最近公開した2024年版「若きクリエイターへの手紙」の中で、アイブ氏は世界で最も価値のある企業の一つを形作ったマインドセットを共有した。


「私たちはほとんど毎日一緒に昼食をとり、午後はデザインスタジオという聖域で過ごしました」とアイブ氏は手紙に記している。「スティーブにとって、好奇心を持ち、暫定的なアイデアを探求することは、社会的に受け入れられることよりもはるかに重要でした」とアイブ氏は続けている。「スティーブにとって、学びたいという欲求は、正しくありたいという欲求よりもはるかに重要でした」。


ジョブズの「飽くなき好奇心」が、その豊富な専門知識によって縮むことはなかった。アイブ氏は、このテクノロジーのパイオニアは最後まで新しいことを学ぶことに「猛烈かつエネルギッシュで、落ち着きがない」人物だったと述べている。そして、このマインドセットこそが、世界中で30億台以上のiPhoneを販売し、時価総額が4兆ドルを超える数少ない企業の一つであるアップルのような、1兆ドル規模の成功を生み出す秘訣なのかもしれない。アップルで30年にわたるパイオニアとしてのキャリアを積んだ後も、同氏は自身のデザイン会社LoveFromを率いる中、この知恵を今も心に刻んでいる。


「私たちを結びつけていたのは好奇心です。それが、喜びに満ちた生産的なコラボレーションの基盤となりました」と、アイブ氏は説明した。「同時に、恐ろしく新しいことに挑戦することへの恐怖を和らげてくれたと思います」。


ブライアン・チェスキー氏やティム・クック氏でさえ、ジョブズ氏が自分たちの仕事哲学を形作ったと称賛している。


アイブ氏は、ジョブズ氏の仕事哲学に感銘を受けた多くのテック系創業者やクリエイターの一人に過ぎない。


780億ドル規模の短期賃貸大手Airbnbの共同創業者兼CEOであるブライアン・チェスキー氏は、アップルの共同創業者がいかにして大勢の従業員を率いていたかについてアイブ氏と語った結果、貴重な知恵を得た。チェスキー氏は、ジョブズ氏が細部にこだわる「マイクロマネジャー」として悪名高かったと指摘していたが、アイブ氏と話し合った結果、ジョブズ氏の行動が彼をヘリコプター・ボスにしたわけではないことが明らかになった。アイブ氏によると、ジョブズ氏は何よりも、自分の才能を伸ばすことに注力していたという。


「私はこう言いました。『スティーブ・ジョブズ氏にマイクロマネージングされていると感じたことはありますか?ジョブズ氏はあらゆる細部に気を配っていたからです』」と、チェスキー氏は今年初めにCNBCに語った。「すると彼はこう言いました。『いいえ。ジョブズは私を細かく管理していませんでした。私とパートナーを組んでくれたのです。私たちは一緒に問題に取り組んでいましたが、ジョブズが細部にまで気を配ってくれたおかげで、私は成長できたと感じています』」。


アップルのCEO、ティム・クック氏もジョブズ氏からスキルを学んだと称賛した。たとえば、過去の信念から進化することの重要性などである。クック氏は、リーダーの中にそのような資質を実際に備えている人はほとんどいないと述べた。クック氏は、ジョブズ氏は間違いを認め、活発な議論を奨励し、他の従業員から反論されることを楽しむ人材を高く評価していたと説明した。ジョブズ氏は会話の中でより深い考えを引き出すため、あえて反論することもあったが、クック氏はそれが学ぶための最良の方法だと信じていた。


「ジョブズは議論が好きで、誰かに議論してもらうのが大好きでした」と、クック氏は2024年にウォール・ストリート・ジャーナルに語った。「最高のアイデアを持っていれば、いつでも(ジョブズ)の考えを変えることができました。私たちは互いに考えを変えました。それがうまくいった理由です」。


コーニングのCEO、ウェンデル・ウィークス氏もフォーチュン誌に対し、ジョブズ氏が恐怖に立ち向かうのを助けてくれたと語った。2000年代半ば、ジョブズ氏は2007年にiPhoneの発売を控えていたが、耐久性の高いガラススクリーンを製造するコーニングの技術力に可能性を見出した。しかし、ウィークス氏はジョブズ氏に対し、アップルのニーズを満たすために必要だった規模拡大を懸念し、実現は不可能だと告げた。


「自分の問題が何なのか分かっていますか?」とジョブズ氏に言われたことをウィークスは思い出した。「あなたは、私が史上最大の製品を発売しようとしたのに、あなたの失敗が原因でうまくいかず、私に潰されることになると恐れているのではないですか」。


この事実を指摘されることが、まさに同氏にとって必要だった。ウィークス氏は自分が恐れていたことを認め、考え方を変えて、取引をやり遂げた。時は流れて2025年。アップルはこの施設ですべてのiPhoneとApple Watchのカバーガラスを製造するために25億ドルを投じている。


このストーリーはもともとFortune.comで紹介されました

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我々が販売してるiPhoneを創ったApple。

それを創った人やその開発の裏側に

興味シンシンです。



記事原文はこちら。

https://www.smartnews.com/sp/4921544694858515590?placement=article-preview








『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』

嬉しい報告がありました。


社内結婚からの出産報告。





「人生は出逢いで変わる」




これは私が生きてきた人生の中で


実感・痛感してること。





今回もそんな事のひとつ。







夫婦の両方から出産報告のLINEをもらって


本心はホッとしたのが本音。。。





第一子だから遅れるのもよくあることだし


うちの長女も2週間遅れだったからと


思いつつも、気がかりでした。。。






この歳になると孫が産まれる感覚で


楽しみが大きいけど、ママの大変さも


わかるので複雑な気持ち。。。






だから報告もらった時は本当に嬉しかったね。




陣痛から20時間もかかったらしく


本当に頑張ったなーと思います。





これから育児が始まって大変だけど


明るいポジティブ社員なので育児も


楽しんでくれると思います。




まずはゆっくり休んでから


育児も楽しんでなー。







この後は、もうすぐ人事部チームリーダーの


出産がすぐそこに待ち構えてます。。。






今は秒読み体制でドキドキしてると思うけど


焦らずに人生で一番の大舞台を頑張ってなー!












人生は出逢いで変わる。



ここからが本当のスタートだね。







『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』