サークルさんのブログ -362ページ目

アラフォーとかの自撮りの真実

アラフォー以上の女性の自撮りなんかで、

  

端っこで顔半分だけ写っている画像を見かけたりなんかします。

 

その真実は、

 

シワの部分にハリが出るように、

 

もう片方の手で後ろから顔の皮膚を引っ張っているに違いない。

 

そんな確信を持った目覚めの良い二日酔いの朝。

 

皆様、爽快ですかぁ!?

 

あっ、不快??

 

 

 

さて、昨日は毎月恒例となりました従業員さんとの食事会。

 

 

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(撮影:ボルボ三輪氏)

 

 

その一コマでございます。

 

それぞれ3つの地方でとれた海栗を酢メシの上に乗せたお椀。

 

いつもながら素晴らしい味わいでございました。

 

 

さて、本業は4月5月とあまり振るわないですが、

  

まあ美味しいものを食べて6月からは売上的に頑張ろう!と思っております。

 

とか言っても決めるのはご発注様側で、

 

私らは受託加工なので6月からのお仕事の予定なども立てようがございませんが、

 

とりあえず3回ほど温泉に行くのは決定のようでございます。

 

 

 

 

 

なぜ鉄人だったのか?

 

 

 

 

誰だよ?

 

こんなの公費で作ったバカは??

 

 

 

 

 

東のお台場がこれなら、

 

西の神戸ならこっちでしょ?

 

 

 

 

「通常の3倍」

 

「男子の色の選択肢に赤色を加えた」

 

いくらでも語る事が出来る偉大なMS-06S。

 

この地にこれを作ることになんの根拠も脈絡も無いのだが、

   

本当に観光客を呼び込みたいのだったら、

   

なぜこっちにしなかったの?

  

 

ミシュランの星の数の説明じゃないけど、

 

神戸まで来たのなら少し足を延ばして、

 

「長田のシャアザク見て帰りま~す!」

 

なんて会話があったかもしれません。

 

 

 

「復興のシンボル」 

 

なんて言われてしまうと、

 

何も言い返せなくなる思考停止の習慣が、

 

こんな粗大ゴミを作り出したんじゃないの?

 

 

 

 

どうしても「鉄人」を!というのなら、

 

やっぱ、

 

 

 

 

 

こっちの鉄人で決まり!でしょ?

 

 

お役に立てて何よりです

激動の時代には、

 

人と人とを繋ぐ役目を果たすような人物が、

 

必ずと言ってよいほど出現します。

 

例えば、

 

犬猿の仲の薩摩と長州の藩同士を繋いだ坂本龍馬。

 

坂本龍馬の人生一番の仕事はその接着剤のような役割だったとも言われます。

 

 

もちろん私などはそんな大それた者ではございませんし、

 

自分や自社の事で汲々としておりますので、

 

ハイレベルな立場にいらっしゃる方がその坂本龍馬の任に当たられれば良いと思っております。

 

 

さて、

 

私のように、

 

「誰よりも儲けるのが町工場だ!」

 

などと他人様よりもちょっとだけ強く主張して好き勝手な事を言ってますと、

 

「おい、お前、気に入らないぞ!」

 

って人が一定の確率で発生するようでございます。

  

私の主張を一言で要約すると、

 

「町工場の経営者は胸を張れ!」 

 

って事なのですが、

 

どうやら歪んで受け取ったりされているようで、

 

そんな人らが集まると、

   

私のような小者なんかでもワン オブ ゼムでしょうが酒の肴にされているそうです。

  

過去に1回や2回や3回や4回ではございませんので別にアレですが、

   

回り回ってそんなウワサが私の耳に入るとやはり良い気分にはなれません。

  

ただ、考えてみると酒の肴にされると言うことは、

 

そんな人達を繋ぐ接着剤くらいにはなっているんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

「お役に立てて何よりぜよ!」

 

 

 

 

 

町工場は人と人の繋がりがすべて

 

もっともっと稼げるように私は頑張ります!