あなたの愛 足りてますか? 横浜・心理セラピストのブログ -15ページ目

存在がメタファー

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・マスターティーチャー&催眠療法士 &TAトレーナー
平林千秋です。


2日間、ヒレル・ザイトリンさんの講座「エリクソン催眠・治癒的ストーリーの探求」を受講してました。

ザイトリン氏はエリクソン財団のメリーランド支部長でいらしゃいます。これがまたスゴク穏やかな紳士なんだなぁ~。

講座の大きなテーマは「メタファー」
20世紀最高のセラピストと言われるミルトン・エリクソンは、メタファーの達人。
数々の逸話が残されていますが、その技を継承するザイトリン氏から、メタファーに関して色々と学んで来ました。

NLPではメタファーを学びますが、メタファーに特化した講座というのはこれまで受けたことがなかったので、とても興味深い内容でした。

メタファーと言っても何も特別なものではなく、映画や物語や誰かの話や歌の歌詞、あるいは絵画や写真や誰かの言葉や振る舞い、身の回りにあるほとんどのことが、メタファーとなっていることに気づきます。

今回の講座では、セラピストが如何に効果的に治癒的メタファーを使えばいいのか、そこにフォーカスしていました。

誰かが抱えている問題に直接アクセスしない代わりに、ストーリーを通して、可能性を示唆したり、視点を変えたり、感覚を変化させたり。
クライアントが今見ている地図よりも、より望む方向に進めるような、そんな地図に書き換えるといってもいいかもしれません。

私たちは既に、存在していること自体がメタファーとなっている、相手が持っているメタファーをどれだけ多く受け取ることができるのか。

NLPのキャリブレーションやメタモデル・ミルトンモデル、チャンキング等々、あらゆるスキルが必要になってきます。

キャリブレーションは相手の情報を細かく収集するための基本ですが、「相手のメタファーを受け取る」という言葉に替えてみるだけで、私にとってはそれ自体がメタファーとなって、視界が開けたような感覚になりましたよ。技が追いついているかどうかは別としてw

問題に気づいて「何とかしたい」と思った瞬間から、恐らく、潜在意識は既に色んな方法を模索し始めていることでしょう。

誰もが自分自身で、解決のメタファーを既に持っているので、問いかけていくだけで、自分でそのメタファーをつむぎ始める、そんな貴重な体験を、また改めて体験することもできました。

これって、前世療法にもとっても似てるよなぁ~、そんな気づきもありました。

とっかかりとしてどこからスタートするのか、そのワークはかなぁり面白かったですよぉ。

タイムリーなことに、前日のNLPプラクティショナーコースで、言語モデルとメタファーについて扱ったばかりだったので、次回ぜひ受講生の皆さんにシェアしたいな~。

$ 分析データとNLP・催眠技術で より効果的なメンタルケア     横浜カウンセリング講座・前世から未来まで          

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

洗脳のオンパレード

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・マスターティーチャー&催眠療法士 &TAトレーナー
平林千秋です。


Foo Fighters 来日中止 当然ライブも中止ってことで
今日明日の予定が吹っ飛びました~
未完の楽しみもまた増えたw

お陰で朝からボーっとする時間がたっぷりあります。
さて何しよっかなぁ~と算段中。

TVでは連日、中島知子さんの話題でいっぱいですね。

あ”~ 
連日の洗脳オンパレード

TV局のアウトカムは視聴率を上げること。

洗脳洗脳と騒ぐ「洗脳」については如何に?

また、揃いも揃って
「解くのは難しい」だの
「時間がかかる」だの
「ゆっくり」だの
「また戻る」だの

余計な洗脳の垂れ流し。
そういう洗脳は誰にとって必要なんでしょね?

洗脳は洗脳と気づかないから洗脳なんだなと
改めて思います。

「洗脳に注意!」
そんなメッセージを送るという意味では成功してるというのが、
なんとも皮肉ですねぇ。

中島さんご本人のホントのところは誰も知らないし、
彼女のアウトカムが何なのかも誰も知らないのにね。

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

幸せだったのに

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・マスターティーチャー&催眠療法士 &TAトレーナー
平林千秋です。


ご無沙汰しておりました。久しぶりのお休みです。

ケーブルTVに入ったら映画専門チャンネルが増えたので、家にいるときは何かしらの映画が映ってます。じっくり観る時間がないのが残念ですがドクロ

先日「K-PAX 光の旅人」という映画をやってました。精神科医役のジェフ・ブリッジス、個人的に外見がタイプですラブラブ

色んな解釈ができる内容ですが、問題提起が詰まった映画でしたよ。2002年公開だからネタバレしても大丈夫かな。

精神科医マークの元に、「自分は惑星 K-PAX からやってきた異星人だ」というプロートという男性が送られてきます。身元は不明。病気だとされて入院させられます。

彼の言動から「本当に異星人なのかも」とマークや周囲の人たちは思い始めます。宇宙科学の専門家でしか知りえない情報を知っていたり。まぁ本当に専門家にしか分からないのかどうかは当人たちの申告なので、単に傲慢になってるかもですが(笑)

この異星人、入院患者たちと極々自然に交流し、患者たちの心をほどいていくのです。

ある患者に3つの指令を与えて、
「3つ目の指令を完了したら治るよ」なんて話で、その男性がやる気を起こして希望を持ったり。

2つ目の指令というのが、脅迫観念で何でも怖がってビクビクしている患者の首を絞めろというもの。

絞められた男性は、本当の「死」に直面することで、ビクビク暮らすことがバカバカしくなり、長年の脅迫観念から開放されます。

そのときのマークとプロートの対話が面白かったんですよね。

「彼、もう治ったでしょ?」というプロートに、マークが言います。
「君は患者だ。治すのは患者ではなく医者だ。」

プロートの一撃
「だったら早く治せ!」

うっひょ~。これ、実話じゃないのが残念!(笑)

近々 K-PAXに帰る、誰かひとりだけ一緒に連れて行ってあげるというプロートの話に、患者たちは自分が選ばれるかも知れないと期待でいっぱい。それぞれにアピールしたり、患者同士の会話や交流も活気を帯びて、どんどん雰囲気が変わっていきますよ。

これも、実話じゃないのが残念。

プロートは本当に異星人なのか? どっち側に受け取るかによって、物語の最後の意味も変わります。

精神科医のマークは、この真相を突き止めようと催眠療法を試みます。そうそう、アメリカでは催眠療法を使う精神科医がいるんですよね。

私の大好きな、前世療法のブライアン・ワイス博士もそうです。

異星人としてのプロートは、見方によっちゃ幸せな人でした。豊富な知識を持ち、自信にあふれ毅然としていて、他の人々とも温かい交流ができていました。

けれども、催眠によって呼び出した彼の中にある「記録」によって、プロートは廃人のような状態になってしまいます。

「記録」の中の別人から、異星人プロートが抜け出て自分の星に帰っちゃったのか。
あるいは、元々異星人じゃなく、辛い過去から乖離するためにプロートになっていたのか。

いずれにせよ、精神科医マークは、プロートが上手く機能していることよりも、彼の過去に執着してしまったようでありました。

長い目で見れば、過去とちゃんと向き合って、真に回復することが必要だという解釈もあり。

幸せだった人をわざわざ過去に引き戻す必要があるのかという解釈もあり。

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

自由を自由に手に入れる

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・マスターティーチャー&催眠療法士 &TAトレーナー
平林千秋です。


「自由になりたい」
そんな思いを悶々と抱えている人が多いです。

抑圧されていると「感じている」人が多いということなんですが、NLP的に言うと、どんな環境であれ、どんな関係であれ、いつでも「自由」を満喫することはできるんですけどね。

人として対等であることが、あなたもOK私もOK、自由の前提かな。
卑屈になる必要もなく、偉そうにする必要もない。
当然のことながら、礼儀礼節とはまた別の話です。

自由を主張するならば、他者の自由を尊重することがまずは必須なんですが、どうもそこんところを忘れがちになりやすいみたいですよねぇ。

自分のものさしでジャッジして、誰かや何かのせいにしてる時点でもう既に対等ではなくなってるんですが、色々勉強していても、ときに自分の地雷を踏まれたりするとムカっときたりする瞬間の反応ばかりは健在だったりするので(笑)自戒の意味も大いにこもってます。

さて、偉そうな大人のジャッジに理不尽さを感じながら
「大人なんて、親なんて、先生なんて、みんな信用できない」
そんな風に”一般化”してしまい、反抗というチャレンジを続ける子どもたちがいます。

”偉そうな”大人たちにとっては扱い難い子どもとしてラベリングされて、目立っちゃうワケなんですけれど、反抗するのを止めたり諦めたり距離を置いたりという形で、外に向けて大っぴらに表現せず潜伏している子どもたちもいますね。上手く処世術を体得した子や、ただただ我慢してる子。

私たちが子どもの頃にも覚えがありますよね。時代は変われど、まぁ似たようなもんです。

「大人なんてみんなそう」
例外の大人に出会っていないっていうアンラッキーが続いてるのかなぁ。大人の保護の下、狭い世界で生きざるを得ない子どもにとっては、生活環境にいる大人の影響ってのはとても大きいですよね。

自立した大人であっても子ども時代と同じ悩みを抱えてるってのは、なんだかなぁって感じです。

「自分で考えて自分で行動できる子になってほしい」
これは誰の望み?


http://youtu.be/dzKFuZlxtEE

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

償却の行方

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・マスターティーチャー&催眠療法士 &TAトレーナー
平林千秋です。


ひっさしぶりに夕方のニュースを見ていたら、俳優の寺田農さんを訴えた女性が出てました。

マスコミにとっては美味しいネタってことなんでしょうね。

「憎しみと恨みしかない」 結構強烈な言葉ですねぇ。バランスがそっち側に極端に傾いてしまってるんですね。

バランスを取り戻すべく、人は償却や代償の方向に向くわけですけれど、彼女が思う最善の償却の手立てが、今は告訴ってことになるのかな。

色んな手立てが思い浮かべば、他にもっと最善の策もありそうですけれど、極端に傾いた状態だと、どうしてもフォーカスする先も狭くなりがちですね。

裁判というものと感情の償却が上手く繋がって作用してくれたらいいですね。

逆に見れば、裁判と感情が上手く分離できていれば、それはそれでOKでしょうけれど。

恨みや憎しみを持ち続けるってのは、かなりのパワーが必要ですから、早く飽きるに越したことはないですね。

世間一般で、特に女性の間でよく聞く言葉は、
「自分だって奥さんから奪ったんだから、同じ目にあったってことで、自業自得でしょ」

この意見には私も心情的にはちょっと賛成だけど(笑)

別れるときには、上手くキレイに別れたいもんですな。

「過去は過去として、ちゃんと過去に置いてくる」

バンドラーの言葉が、また思い出されました。


http://youtu.be/6EZ6-U-nO9U

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

名古屋~


名古屋からの帰り
新幹線です。

今日は、リュッシャー色彩心理診断のマスターティーチャーコースを受講してきました。

今度は、ティーチャーを輩出する役目をいただいたので、益々責任重大です(汗)

私がアテンダンスコースを担当した生徒さんたち~。

次のステップに進んでみる?

思い込みってナンだ?

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
&催眠療法士 &TAトレーナー 平林千秋です。


色んな人に出会うたび、人っていうのは無駄なことはしないもんなんだなぁといつも思います。

心理的逆転という事象があります。ほんとはしたくないことを思わずやっちゃったり、言いたくない言葉がポロッと出ちゃったりするってアレですね。

あれだって無駄とは思えないですねぇ。

今の自分ってナンか変。そんなことに気づいたりしますから。

人はいつだって正常に機能しているんだよね、そんなことにも気づかせてくれます。いつもとは違う状態で正常に機能してたりするんですよね。

よく”役に立たない思い込みを外せ”とか”ビリーフを変えると上手くいく”とかって言われますけれど、あれってホントだと思います?

そもそも、思い込みっていうのは役に立ったことがあるから思い込むわけで(笑)
簡単に手放しちゃってもいいのかなぁ?って、へそ曲がりとしては、そんな風に感じることも多々あります。

誰かが”発見”した”良いこと”も、自分にとってどうなのか、自分が大切に思っている人たちにとってどうなのか。

自由な心で、未来の自分とよぉく相談して検証してみてくださいね。

なぁ~んて書いてることも、私自身の”思い込み”ですから(笑)

くれぐれもだまされないように~。

ま、たまには騙されたことで上手くいくこともあり。
人って無駄なことはしないよね~。

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

ドリームキラーにF☆☆k You!

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
&催眠療法士 &TAトレーナー 平林千秋です。


お久しぶりです。
BrainTrainサミットin大阪~
 分析データとNLP・催眠技術で より効果的なメンタルケア     横浜カウンセリング講座・前世から未来まで          
 分析データとNLP・催眠技術で より効果的なメンタルケア     横浜カウンセリング講座・前世から未来まで          

約1年振りに集まって、楽しい会議でございました。

さて、我がブレイントレインの今年のスローガンは
ジャジャーン♪
『 ドリームキラーZERO計画 』

「そうは言っても・・・
 どうせ・・・」

世の中ドリームキラーだらけですなぁ。
そんな言葉がなくなったら、世の中どう変わるんでしょ。

仲間はみんなプロ集団。
今回もまた色んな技を伝授していただきました。
なんとありがたいことでしょう。
早速試してみたくて、うずうずしとります。



脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

色は心の体温計

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
&催眠療法士 &TAトレーナー 平林千秋です。


今日は名古屋のエコール・ド・メチエさんにお邪魔して、橋本俊哉先生にお会いしてきました。

橋本先生は、リュッシャー・カラーテストを日本に紹介された先生です。リュッシャーだけでなく、オーラソーマ、オーラライト、センセーションなどなど、色に関するありとあらゆる講座を開かれています。
リュッシャー・カラーテストの生みの親マックス・リュッシャーさんとも懇意にされていて、今年もまたスイスまで会いに行かれるとか。
建築デザイナーでもいらっしゃるので、事務所もとてもスタイリッシュで洗練された感じ、イージーリスニング系のジャズが似合いそうなお洒落な建物でした。

カラーテストはあくまで診断するツールです。カラーセラピーとは全くの別ものです。

色は心の体温計と言われるように、その時々の心理状態や自律神経系統の状態によって、色の見え方が違ってきます。

リュッシャー・カラーテストは、自己統制心理学を元にした診断ツールですので、その時々のバランス状態や偏りなどが、はっきりと診断フォームの数字に表れてきますよ。

被験者の主観的な感覚を元に、客観的な事実としての診断を割り出すという、なんとも不思議ではありますが、とても理に適ったものなので、外れることはありません。

私もリュッシャーと出会ってから、恐らく100件は軽く突破するくらい診断してきましたけれど、誰一人同じ結果というのはありません。

さて、明日の夜は、ヒューマンアカデミー銀座校でリュッシャー・カラーテストの体験セミナーです。今月講座がスタートいたします。

ご興味のある方は是非起こしくださいませ。

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園

赤ちゃんから学ぶこと

横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
&催眠療法士 &TAトレーナー 平林千秋です。


昨日娘がカナダに戻り、年末年始恒例の行事が一通り終わりました。今日はちょっと腑抜けになってました。

年明け早々から、娘の彼の身内に相次いでお子さんが2人生まれるというハッピーな報告あり。

彼も娘も、子どもが生まれるのをとても楽しみにしておりました。

というのも、2人とも前世療法に興味があり、ブライアン・ワイス博士の本を読んでいたので、子どもが生まれたら、前世の記憶について色々聞いてみたいらしいです。

いくらなんでも気が早いやろ~。話せるようになるまではまだ2・3年かかるよねぇ。

確かに、ワイス博士の本には、赤ちゃんや子どもに関する興味深い事例がたくさん書かれています。

2歳の双子が、やけに流暢に親の知らない言語で話をしているので調べてみたら、中東のある特定の地域だけで使われていた古い言語だったとか。

寝ている赤ちゃんに向かって、上の子が
「魂や神について教えて。自分はもうすぐ忘れてしまうから・・・」
と話しかけていたとか。

赤ちゃんは何もわかってないだろうと大人はつい思いがちですが、赤ちゃんこそ脳全開で生きてる鋭敏な感覚の持ち主ですもんね。

大人なんかじゃ察知できないことも、たくさん感じてるようですよ。

大人になると、将来を心配しすぎたり、人からどう見えるかに神経を注いだり、誰かと争ってみたり、成功や失敗に固執してみたり。

赤ちゃんや子どもは、人生のシンプルな喜び、楽しむこと、遊ぶこと、面白がること、信じること、たくさんのことを私たちに教えてくれます。

娘とそんな話をしていて、そう言えばって昔あったことを2人で思い出しました。

彼女が小さい頃、よく悪い夢を見て怯えたことがありました。起きているときも、地雷を踏んでしまわないかと臆病になっていたり、弟が銃で撃たれてしまう夢を見たりとか。
地雷なんてものがあること自体、知らなかったはずなんですけどね。

「私が一所懸命訴えていたのに、テキトーに受け流してたよね。」
娘に怒られました(汗)

ごめんよ~。

脳と心の学校 ブレイントレイン横浜
C's Mind Cureセラピールーム
横浜市中区山下町28-2ライオンズプラザ山下公園