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今日も、犬とベッドシェア

おじいちゃんのパピヨンさんと暮らす、ソロ活&おひとり様人生エンジョイ中な私の雑記帳
不定期更新&長い記事多めです

「発達障害と知的障害は別物です」…と。

 

なんだか、2010年代の発達障害ブームが落ち着いたと思ったら今度は発達障害と知的障害が一緒くたに扱われることが多くなってしまった。

 

特に、民法のニュース番組で「発達障害の特集」みたいな内容の番組やると(最近はYou Tubeで地方ローカル局の動画も視聴できるのは本当にありがたい)総じて取材受けてる当事者は「明らかに知能にも問題があるタイプ(見た目である程度判別できるレベル)」なんですよね…ちょっと昔の言い方すると「(典型的な)自閉症」という診断名がしっくり来るタイプ。

 

ブームの頃にメディアに出ていた人達って、知能には問題ない人がほとんどだった気がします…いつ頃からでしょうか?

 

私の体感としては「自閉症/アスペルガー症候群の診断名がASDとひとくくりにされたあたりくらい」からな気がします。

 

個人的にはこの診断名、あまり好きじゃないです…(どっかの製薬会社とか半導体企業の名前みたい)知能の障害の有無の差はかなり大きいと思うので。

 

ぶっちゃけ、アスペルガータイプは何人か当事者の方にお会いした事がありますが本当に勉強できる人だと高学歴で頭のいい人とか本当に多いです(キャリアの長いおばあちゃん先生や最近再会した2代目の主治医曰く、医者の世界にはアスペ圏の人間は掃いて捨てるほど存在してる…だそうです)。

 

私の知ってる人だと旧制度の司法試験パスして、弁護士やってる人がいました(私が会った時は法律事務所に勤めてましたが、今は独立して個人事務所を持っているとか?)。

 

この人と同時に知的障害の人にも何人か会いましたが…やっぱり別物です。

 

他にメディア以外にもネットやブログで明らかにカナータイプの自閉症やどうみても知的障害な子供の親が頑なに自分の子供は「発達障害」と言い張って聞く耳持たない人が多いなような…という体感があります。

 

幼少期に療育手帳取れるレベルな時点で発達の偏りというより「全体的に遅れてる」んだよね?

 

これは勝手な個人のイメージだけど、知的障害って言うとぶっちゃけイメージ悪いから認めなくないんだろうな…と、今も昔も知的障害というものはアンタッチャブルなものとして扱われてるようなところがあるので。

 

でも、偏りと遅れってだいぶ意味合い違うよね…勉強面だけで言えば偏りレベルなら本人の頑張りや環境次第で学歴を積んだり難関資格取得からの専門職に就ける可能性も充分あるし、芸能・芸術分野で活躍してる人も国内外問わず結構います。

 

そこまで行かなくても、社会的に自立してたり家庭持ちというひとも沢山いるわけで。

 

これが遅れになるとどうなるか?もう言わず者がなですよね。

 

今の時代、こういう話をすること自体「差別」と言われてしまうことも多いのですが…具体的な違いは知識として知っておかないと支援される側、する側みんな不幸になるような気がします。

実は4月末で退職しました…今年こそは頑張ろうと思っていたんですが、仕事に対するモチベーションが一瞬で消失しました。

 

自分には特例子会社というか「知的障害者の多い職場」は本当に合わないと痛感…パートナーさんも晩年は特例子会社勤務だったけど、こちらは障害種別で業務が分けられてるところでした(身体・精神の人はデスクワーク、知的は接客や農業みたいな)。

 

しかし、私のいたところは「インクルーシブ」だの「共生」だのそれはそれは崇高な綺麗事理念を掲げて業務もなにもかも全てがごっちゃ混ぜ。

 

実習に行ってる時はそこまで気にならなかったけど、いざ入社してみたら配属されたチームは社内全体でも障害程度が比較的重いのが集まってるところ、いわゆる「配属ガチャ」に外れた…と思ったが、春には異動になることになっていたので数ヶ月の我慢と思いつつ仕事してました(それでも全身に蕁麻疹と湿疹を発症し、吐き気を伴う肩こりや冷えのぼせの症状に襲われました)。

 

あまり詳細は書けませんが…自閉傾向強いのが複数いまして、その時点で年齢相応というか?スムーズなコミュニケーションは取れませんでした。

 

例えて言うなら「躾や指示が入ってない体のでかい幼児や小学校低学年」と一緒に仕事させられてました。

 

全体的に能力の低い~低めの社員がほとんどを占めており、業務内容も社内研修も「そういう人たちのレベル」に合わせた物しかやらせてもらえませんでした…社内研修の資料に全てルビが付いていたり、入社時に「社会生活のルールブック」なる知的障害・(カナータイプの)自閉症者向けに作成された冊子を渡された時は「転職先、間違えたかも?」と違和感を覚えたこともあります。

 

春からはほとんど自分と同じ障害の人しかいませんでしたが、物理的な意味で「風通しが悪い」環境でした。

 

但し、ここにいた人たちは偶然か?社内でも能力の高い&高めの人ばかりで構成されていたため周囲の人にイライラさせられる事はなかったものの…「こんなところでくすぶってるのはもったいない」と思うことは度々ありました。

 

一応、言っておきますが…ブラック企業では無いんです、でもホワイトか?と言われるとそうとは言い切れないので

 

「ホワイトグレー企業」

 

とでも言っておきましょうか?便器のカラーバリエーションみたいな表現ですが(笑)

 

本社は泣く子も黙る超有名企業なのに、業務内容が本当にそれなりなのではっきり言って待遇は泣きたくなるレベルでした…持ち家じゃなかかったら生活出来ないレベルしかもらえませんでした。

 

最初の1年は仕方ないと我慢しましたが…2年目以降も待遇は変わらず、しかも以前より条件が悪くなってるしこのまま我慢しても搾取だけされてずっとこのまま飼い殺しにされるんだろうなとモチベーションが消失したため、がん治療の体調不良も重なり今回退職という選択を取らせていただきました。

 

これはある人から聞いた話ですが…障害者雇用では知的障害者という存在は「会社側にとっては都合が良いことが多い」と

 

・言われた事だけを言われた通りにちゃんとやってくれる

・体だけは比較的丈夫な事が多いのでよほどの事情がない限り休んだりしない

・幼少期に手帳を取得して、支援校からそのまま入ってくるので他障害の人ほど社会を知らない

・カリキュラムの関係で在学中も労働法とか労働者の権利的なものはほぼ一切教わってこない

・よって、多少待遇が悪かったり不利な状態になっても労働組合作ったり加入して団体交渉権を行使したり労基署に駆け込んだりなど反撃してこない(だいたい支援校の教師が対応することがほとんど)

 

ざっと、こんな感じの理由らしいです…全ての特例子会社がこうというわけではないそうで、身体・精神の比率が高い企業の場合はかなり一般企業に近い雰囲気だと思われます。

 

自分は能力が高いと自認する人、人から「能力が高い」と言われる事が多い人は進路選択を誤ると完全に詰みます…私も入社当初はやる気に溢れていました、しかし仕事をしてるうちに次第に「ガラスの天井(一般的には性差に対する表現だが、ここでは障害の有無による)」があるのでは?と感じるようになっていた…ここではどれだけ頑張って成果を出しても「障害者」という括りだけで、それなりの評価しかしてもらえない格下の存在として扱われるのかもしれないという不安が立ち込めてきた。

 

毎日同じ仕事の繰り返し、強烈なトップダウン体質、自主性は軽んじられ「ただ、言われた事だけをしていろ」と言われ続ける環境にいつの間にか疲弊していた…それでも、上司は「ここの人達は能力が高いのは解ってるけど、会社の方針なので申し訳ない」と言ってくれたので、嗚呼…中間管理職の悲しき定めよ

 

この話を主治医にしたところ「Tomokoさんのいた会社は"知的障害と発達障害の違いをきちんと解っていない"のでは?」という見解を頂いた…実は、私もそう思う事があったがこの話はまた別の話。

 

退職直前の面談で「新しくチャレンジしたいことは無いか?」と聞かれたので「文章作成が好きなので、定期的に発行されてる社内報の編集とか記事書いてみたい」と答えたところ…障害のある社員にはそのポストは無いというようなニュアンスの事を言われそれも、モチベーション消失に繋がりました。

 

実は、これまで障害を理由に不当な扱いを受けた事がなかったので当然納得できるわけがない。

 

 

こういう姿勢が悪い方向に行くと、過去にドラマの題材にもなった「水戸事件」のような会社なのかな?

 

 

ここも、被害者の保護者からはかなりありがたられていたようで…なんだか報徳会宇都宮病院のような立ち位置だなと思います。

 

*宇都宮病院は報徳会以外にも別法人、国立、ひらがな名病院が存在します…間違いのなきよう。

 

 

大分旅行2日目…いよいよハーモニーランドに突撃します。

 

この日の開園時間は10時から、ホテルの人に聞いたところ近くにあるバス停からハーモニーランド行きのバスが出ているとのことでバスに乗って行きました…タクシー呼んでもらうことも考えたけど、タクシー代が高いのでバスにしました。

 

平日だし、そんなに人はいないだろうと思っていたらバスに乗った途端…サンリオグッズを持ってる人が多数、当然メゾンドフルールのバッグを持っている人もいる(サンリオコラボ品が結構多く、サンリオ界隈でも所持率高め…私もシナモンコラボのダブルリボントートバッグ持ってます)。

 

現地に到着したのは開園30分くらい前…バスで来た人以外にも車で来た人たちも結構多く、ガチのサンリオヲタ・普通の家族連れやカップルなどがいました。

 

場所柄なのか?外国人観光客はピューロと違ってほとんどいませんでした。

 

あと、ピューロによくいる「他界隈ヲタク」もほとんど見かけませんでした…ぬい撮りしてるひとはちょっといたけどピューロほど強烈な人はいなかったです。

 

やっと来たぞ、ハーモニーランド!!

 

子供料金の設定は無いけど、母子手帳や障害者手帳の提示で割引があります

 

チケットは子供料金設定なしで一律3300円ととてもリーズナブル、年間パスポートはなんとピューロランドの半額未満&特典付きなのでこちらの方が近いサンリオヲタは年間パスポートをおすすめします。

 

ちなみにピューロランドの年間パスポートはデジタル版でも20000円します…以前は諸条件ありの割引特典もあったんですが廃止されてしまいました。

 

但し、ピューロランドで受けられる障害者向けのハートパスや妊婦向けのマタニティサービスなどは無いようです(シールはある模様)。

 

ハートパス

 

 

マタニティサービス

 

 

いよいよ園内へ…入ってすぐ、屋根付きの円形ステージがお目見え

 

最近は主に歌舞伎町に生息してる方々に愛されてます

 

男性のファンも結構多い

 

開園グリーティングはイースターシーズンという事でマイメロディ&クロミがお出迎えしてくれました。

 

色違いのお揃いブラウスを着ています、上だけ何か着てる姿は珍しいかも?ピューロだとだいたい裸かワンピース着てる事が多いので。

 

2人の関係は「クロミが勝手にライバル視してるけど、本当は仲良し」なので、2人の掛け合いも見られました。

 

大御所2人がイースターエッグにされてしまった

 

大分ではなかなか良いところにお住まいになってるようで…

 

サンリオといえばこの方を表敬訪問するのがサンリオヲタとしてあるべき姿ではないのか?と思い、まずはキティキャッスルへ行きキティさんに会いに行くことにしました。

 

ゴージャスな寝室

 

浴槽はすこし小さめ?

 

サンリオの女王はこの城の奥で待っています…

 

「東京から来ました」に驚くキティ様

 

イースターシーズンだからか?アリス衣装でお出迎えしてくれました。

 

実はキティさん、過去にアニメ映画やピューロランドのショーでアリスを演じています。

 

アニメ映画 ハローキティの不思議の国のアリス

 

 

サンリオピューロランド 不思議の国のハローキティ

 

当時は全編撮影OKだったようで…今は撮影録画禁止です。

 

ちなみにこの不思議の国のハローキティ、あの宝塚歌劇団とのコラボ作品でサムネ見ていただければわかりますが…実際に観た人によると「かなりヅカ」だったそうです。

 

私はこれ、リアルでは観たこと無いんですよね…もっと早くピューロに行っていればよかったと後悔。

 

実は、前日からハーモニーランドでもキャラクターとのハグや握手が解禁されていたようで…ここでもキティさんと一緒に写真を撮れるのですが、今までは真ん中にアクリル板が設置されていたらしいのですがこの日は

 

こんな至近距離何年ぶりだ?!

 

ぴったりくっついての2ショットいただきました!!

 

キティさんは推しではない(尊敬する人です)ですが…やっぱり嬉しいよ、こうして写真を撮ったり触れ合ったりできるのは。

 

ちなみにこのアリス衣装…某D社版ではなく、とっくにパブリックドメインになっている原作版の方に近いので著作権的には無問題です。

 

ハーモニーランドでは自分のカメラやスマホでの撮影もしてくれます。

 

サンリオのテーマパークと言えばやっぱりライブショーでしょ?という事で…別の場所に移動して

 

「シナモロールの青空楽団」

 

を観ることにしました…このショーは1日1回公演で上演が無い日もあるので、シナモン推しとしては観られて運が良かったです。

 

左からモカ・シナモン・カプチーノの3人

 

実はシナモンが主役のショーもリアルで観たことなかかったんですよね…私がピューロに行く前はやってたらしいんですが。

 

後ろ姿もかわいい、しっぽの形が全員違う

 

タイトルからなんとなく「シナモンたちが楽しく歌って踊るんでしょ?」と思ったあなた…サンリオのライブショーを舐めてはいけない、途中ちょっとウルッとくる場面もあり、観終わったあとになんだか温かい気持ちになるとても素敵なショーでした。

 

ぜひ、みなさんも一度実際に観て欲しいです。

 

ちょっと暗くてごめん

 

次はいよいよメインイベントであるパレード「パレード・パラレル」を観ます、空いてたんですが最前列席に課金しました!!

 

ハーモニーランドのパレードはこの円形ステージとこの周囲を使って開催されます。

 

パレード・パラレルは季節や開催時間帯によってバージョンがあり、今回は「イースターバージョン」になります。

 

他には

・ノーマルバージョン

・ハロウィンバージョン

・クリスマスバージョン

・スターライトバージョン(夜限定)

 

があります、衣装や途中曲参加ダンスの内容が変わるようです。

 

 

写真撮らなかったので動画をどうぞ

 

ピューロではめったにお目にかかれないキティさんの妹、ミミィさんも登場します。

 

ピューロランドのパレードと違いストーリー展開がある内容ではないですが、最前列席だとこちらも距離がかなり近いのでかなり迫力があります。

 

また、パレード参加グッズとしてダンサーさんとおそろいの「ミニフラッグ」も販売されてます(これもバージョン毎に発売される)。

 

ウサギとたまごになっているサンリオの皆様

 

終盤でこれを振って参加するのもまた楽しい

 

フィナーレには大きなバルーンが登場

 

今度は違うバージョンのも観てみたいですね、夜だとイルミネーションも加わってもっと綺麗なパレードになるそう。

 

続いてはハーモニーランドの食べ物について…こちらはピューロと違ってそこまでぶっ飛んだ食べ物はありません(変な色のカレーとか)

 

ハーモニーランド限定「きゃらから」

 

大分県はとり天や鶏の唐揚げが有名なので、もちろんハーモニーランドでも食べられますが普通の唐揚げではなく…キャラ毎に味の違うソースがかかった「きゃらから」なるメニューを食べることが出来ます。

 

5・6月はけろけろけろっぴのバジルチーズとディア・ダニエルのブラックペッパーマヨの2種類、カップとピックには実写のキャラが…イラストじゃなくて実写というのがポイント高い。

 

先ほど「ハーモニーランドには変な色の食べ物は無い」と書きましたが…このきゃらからに限ってはブルーやショッキングピンクのソースがかかったバージョンも存在するようです。

 

これを食べたのはお昼前のパレード待ちの時でしたが、結構ボリュームがあってとても美味しかったです。

 

きゃらからを売ってるのはココ

 

 

お昼はハーベストテーブルというレストランへ行きました

 


客席の椅子がキティさん仕様になってる本格的なレストランでカレーや今のシーズンはしらす丼(時期によってはマグロ丼とか置いてることもあるみたい)など、お腹いっぱいになるメニューが揃ってます。

 

ステーキまである

 

最初はカレーでも食べるか…と思っていたんですが、思わずステーキを注文してしまいました(笑)

 

他のお客さんはカレーとかハーベストプレート(大人版お子様ランチみたいなプレートメニュー)を注文してる人が多かったような。

 

他にはイースターシーズンということでたまごキャラ代表ぐでたまのソフトクリーム

 

黄色いのは「たまご味」

 

ピューロランドの「ぐてたまのローストビーフ丼」が販売終了したので数少ないぐでたまメニューになりました。

 

屋外だから撮影できる写真がある

 

敷地面積は思ったより広いようでこのような花壇のある一角や

 

グリーティングも屋外で

 

多摩ではなかなか会えないぐでたまに会えたり、ちなみにぐでたまは「登場曲」が用意されているが肝心の動きはものすごくゆったりと本当にぐでぐで。

 

 

上、ハーモニーランドのシナモン20周年衣装 下、ピューロランドのシナモン20周年衣装

 

ハーモニーランドでもシナモン20周年イベントが行われていたようで、当時の写真が展示されていました。

 

ピューロの衣装の方が気持ち豪華な気がする…けど、ピューロでは20周年グッズがあまり買えなかったのでハーモニーランドの20周年グッズとバースデー記念グッズをお買い上げ。

 

写真は無いですが、ハーモニーランドにはアトラクションもあります。

 

休日に行くとそれなりに混雑してますが、平日に行けばほぼ待ち時間0で乗り尽くせます…他のテーマパークにあるような絶叫系とか大掛かりな乗り物はありませんがピューロの鑑賞メインに慣れきった三半規管弱々な私には、小学生くらいの子が「全然平気~」と余裕なコースターでも結構ガチな感じがしました。

 

 

こんなかわいい見た目してるのにガチ回転系なアトラクションが潜んでいるのがハーモニーランドというところです。

 

 
意外と広い&高低差のあるハーモニーランド内の移動手段(今はシナモン号のみ運行)、車両はかわいいのに…私はこれに乗って初めてあひるのペックルオーストラリア出身だということを知った。

余談ですが、ここのアトラクション雨天時はほとんど運休になってしまうので遊びに行くときは晴れた日を狙って行くことをオススメします。

 

個人的に一番オススメしたいのは、やっぱりこれですかね…特にピューロランドの乗った事あるよって人に勧めたい

 

 

理由はご自身の目でお確かめください、ちなみにこれは雨でも運休にはなりません。

 

ここでしか買えない限定グッズも自分用とお土産用に沢山買って、私のハーモニーランドデビューはとても楽しい1日となりました。

 

ハーモニーランドのショップはサンリオグッズ以外にも大分県のご当地品も沢山売られているのでお土産選びには困りません、お土産渡したいけどサンリオグッズはちょっと…という方にも優しい仕様となっております。

 

夜まで営業してる日だったらナイトショーなんかもやってるそうなんですが、この日は平日だったので夕方までの営業でした…帰りの交通手段ですが、時間帯によっては夕方のバスがあります。

 

なければインフォメーションセンターでタクシーを呼んでもらうことも可能です。