6月10日に障害者職業センターに行ってきました。
今回は1人ではなく支援センターの人も一緒でした、実は説明会の時に「一緒に行く」と言われていたので間が空いてしまいました…。
今回は個別相談という事で現状を説明したところ、ジョブコーチを付けてみては?と提案されそうすることになりました。
まだ、いろいろと調整が必要らしいので、今月中にもう一度行くことになりました。
少しずつだけど、いい方向に向いてきているような感じがしなくもないです。
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いつもは薬を飲めばそのまま朝まで眠れるのだけれど、昨日の夜初めて中途覚醒をした。
夜中にトイレに起きることはたびたびあるけどいつもならそのまま眠れているのに昨日に限って目が覚めた後そのまま眠れなくなってしまったのです。
眠れないのはとても辛いので余っていた薬を飲んで何とか眠る事が出来た。
どうも最近天気のせいなのか?ハッキリとした理由はわからないけど気分がとても不安定で、ちょっとしたことで感情や気分のコントロールガできなくなってしまうのだ。
月曜日にお話しに行った時も気分が不安定で怒りや不満が爆発してしまった。
私の場合、不安が強くなると怒りやイライラになってしまう事が多いようだ。
そういう状態に対してどのように対処したらいいのかわからないし、誰も対処法を教えてくれない。
そして最近、また見捨てられ感が非常に強くなってきている…病院の先生達は私に「他の病院に行け」と言ったニュアンスの事をよく言ってくる。
他に行く当てがないのを解っているのにどうしてこういうことを平気で言うのだろうか?
困った事があっても相談できる人もいない…支援と言えば子供対象の物ばかりで大人はほったらかし、この現状はどうにかならない物か?
然るべきところがきちんと仕事をしないせいで、掃き溜めのような某当事者会が幅を利かせてますます放置されているのが現状だ。
今の私にはどこにも居場所が無いし、そもそも相談する相手すらいない。
本当はもっと他の人と話したりしたいのに1日の大半を誰とも口を利かずに過ごすことが多い。
仕事も家を出るまでがものすごく気分が重い…そして、帰ってくるとものすごい疲労感に襲われて起きている事すら辛い状態になる。
正直なところ、今の状況…もう全て投げ出してしまいたいほど辛い状態が続いている。
今日も病院へ行ってきました。
天気が悪くなると体調や気分が不安定になってしまうと話したら「低気圧と体調不良は自律神経も関係していて、パニック障害の人は天気が悪くなると体調が悪くなる傾向が強い」と言割れましたが…私はパニック障害では無いんだよな、でも不安感は人一倍感じやすいかもしれない。
でも、いろんな物に対して(もちろん薬も含めて)過敏であることは事実なので当分の間は体調不良が続くかもしれない。
体がムズムズする事についても話したけど、今回のムズムズは薬の副作用とは関連が見当たらないとの事…実はいつなのかわからないけどレスリンを1度に3錠飲んでしまった日があったようでそれも関係しているかもしれない。
「アキネトンを増やそうか?」と言われたけど、アキネトンの副作用も怖いのでしばらく様子を見ることにした。
1日1回の服用とはいえ薬の管理には充分に気を付けないといけないと思った。
自分の凸凹を受容できない という話も改めてしてきた。
「発達に偏りがある事は誰にでもあるし、そういう問題があるからといってそれは悪い事ではない
。Tomokoさんは自分をダメだと思っているけど自分から見てもそんなことはない。」
と言われてしまった…仕事もしてるし、自分で相談先や新しい居場所を開拓しているのもすごいとも言われた。
「Tomokoさんは自分に対する評価が極端に低い…それが問題だ」
とのことで、今後自己肯定感を高める練習をした方が良いとのことでした。
それは自覚はしているのですが、どうやって向かい合えばいいものかわからないんですよね…。
薬に関しては今回は変更ナシでした、自分は薬に過敏だけど私の知っている人で強い薬を何種類も飲んでいる人がいると言ったら「そういう人もいるし、私は抗うつ剤は全滅だった」という話も聞いた。
コンサータやストラテラを処方しないのは副作用が日常生活に支障を来すほど強いもので「大人でも飲めるようになったからといって安易に処方する医者は無責任」と言っていた。
このおばぁちゃんがいう事は妙に説得力を感じるんだよな…それは経験の長さだろうか?