30年ほど前から髪が真っ白になってしまったのでずっと白髪染めをしてました。

最近いろんな髪色も世間に許容されるようになってきたので

去年12月からインナーをピンクにしていたのですが

トランプのせいで石油ストップ、石油関連製品も減産。

あらゆる活動ができなくなる可能性ありということで

今のうちにやりたいことはやっておこう。

 

で、ついに思い切って髪色チェンジ!

 

染める前、前回染めてから1か月ちょっと経過して白髪がだいぶ伸びてる。



 

白髪染め部分をブリーチ。1時間弱くらいやってたかなぁ。

茶色の染料が抜けて、金髪のような、オレンジ色が残った。



 

ミルクティー色にしてもらいました。

意外と似合ってる?

ってモザイクかけてたら分からないか😅



 

シャンプーすると染めた色がどんどん抜けていくから

どんどん金髪になっていくらしい。

その経過も観察して次回どうするか考えてくださいって言われた。

 

とりあえずヤマンバにならないよう気をつけないとね。

意外と早く「その時」が来た。来てしまった。

 

「この歯は抜く以外手がありません。治療法はインプラントのみ」

そう言われたけど、その日以降、痛くもないし、なんなら噛めるし。

インプラントっていうのは歯医者の儲けのためじゃないの?

と、疑っていたが、またまた痛くなってきた。

 

以前のような激痛ではないけど、大きな口を開けるとじんわり痛い。

で、歯茎を見てみたらビックリするくらい腫れてた!

腫れてるところを指で押すと激痛!

 

儲けのためじゃなくて本当にダメになっていたのね・・・

先生、疑ってゴメンなさい。

 

しかし、トランプが余計なことをしでかしたせいで

医療用の手袋が不足してるらしいじゃん!

ニュースでやってるのはどれも歯医者ばかり。

インプラント手術できないんじゃ???

抜歯した後、その先に進めませんって言われたら困るんだけどなぁ。

ダン・ブラウンの新著「シークレット・オブ・シークレッツ」

待望の新作だったんだけど買ってからまだ全然読んでない。

っていうか、ビニールカバーもかかったまま。

なかなか本を読まなくなってしまった理由はやっぱり老眼だな~。

あと、過労による緑内障も。

老眼、緑内障、どちらも進行させたくないので、なるべく目を使いたくない。

私の場合、眠くなくても目をつむっていたほうが目のために良いので。

 

でもせっかく買ったんだから読みたい。

 

というのも、ダン・ブラウンはものすごく下調べして

事実や実在するものを小説の中に取り入れているので面白いのです。

 

以前読んだダン・ブラウンの小説の中で登場していた「ドローン」や「PCR検査」

当時はこれらの言葉は日本では一般的に使われていなかったから知らなかった。

小説の中のドローンは小さい虫ほどの大きさで、偵察に使われていたような?

(うろ覚えです)

PCR検査は、未知のウィルスがばらまかれ、一夜にして全世界に

蔓延したという時に使われていた検査機器。

 

このウィルスがばらまかれた理由は、人口を減らすのが目的だった。

これがまた画期的(?)で、ウィルスによって人を殺すのではなく

何分の1かの確率で子供ができない体に変化 → 人口が減る。

インド以外の地域に当てはまってる感じじゃない?

 

ダン・ブラウンの小説の中には未来が書かれているという印象なので

ネタニヤフとトランプによって引き起こされた戦争のいきさつや

顛末もこの新作に書かれていたりして?と思っているのです。

だから早く読まないと~~~!と焦り始めました。

 

上巻に折り込みの紙が入っていて、そこには前作から8年とありました。

え~~!そんなに経ってるの?で、私はそんなに長く本を読んでないのね?

いつもは原作が出てから日本語訳が出るまで2年くらい経ってると思うけど

今回はほぼ同時に日本語訳の本も出版されてた。

その経緯も折り込みに書かれてて「ほぉ~。なるほどね。」と感動。

 

日本語訳はただ訳せば良いというものではない。

原作に忠実に、だけど読み手を引き込む表現をしなければならない。

それが超訳本というわけ。

 

今日もまだ最初の2ページしか読めてないけど、1行目から引き込まれました~。

明日は何ページ読めるかな~?

 

 

 

 

20代のころはシドニー・シェルダンにもハマりました。

「血族」は面白かったし、ページをめくりたくなる配置も良かった。

で、最後の1ページをめくるとそこに結末が書かれてるんだけど、、、

え~~~!?って終わり方で、え?本当にこれで終わりなの?と

次のページもめくってみたり(笑)

面白かったです。

短期間、日本一の宴会場になると思われる場所、上野公園









 

銀座のホコ天も人出が多かった。



 

大道芸人のオジサン、英語と日本語でパフォーマンス



銀座線は車内が全部木目調の車両



 

液晶広告画面も木製っぽいフレーム

昔の地下鉄は一時的に車内灯が消えて非常灯がつく仕組みだった。

その非常灯が再現されてた

 

つり革はドロップ型



 

 

お花見、いろいろしてきました。

 

 

でもこの2~3年、剪定でだいぶ枝が切られてしまってかなり残念。

あれ?もっとすごかったはずなのに・・・?って思うこと多数。

去年やその前の写真を見てみたらやっぱり。

なんかあまり桜を楽しめる枝ぶりじゃなくなって残念な気もするけど

10年以上前、それらの全盛期の桜を見れてたから良しとしておくか。











ジャックは1歳半で人間に換算すると20歳ぐらいのようだが

まだまだ暴れまくっていて、とても20歳には思えない。

幼稚園児くらいかな。

自分の要求が通らなかったら大暴れして噛みついてくるのも相変わらず。

お前はDonaldかっ!

子猫気分が抜けないからじゃれて遊ぶ姿も見れるんだけどね。

 

カレンダーの針金を伸ばしたもので遊んでるジャック

昨日は大はしゃぎしてたけど今日は若干飽きてきてる

最後に後ろに倒れちゃうところが笑っちゃう



ガソリン高騰の中、ゆるふわアクセルで実家に行ってきました。

片道約80キロを一般道で。

行きは21キロ、帰りは18キロを回生ブレーキによる電気で走行しました!

一般道は信号による減速がしょっちゅう発生するので意外と電気が稼げる!

ふんわりアクセルは後ろの車がイライラしない程度に気を使いました~。

実際のところ、踏み込んで初速を早く上げたいと思いつつ我慢。

 

そしてちょっとした買い物は母の電動アシスト自転車を使用。

自転車に乗ること自体30年ぶりくらい?

電動アシスト自転車は生まれて初めての体験です。

 

母の電動アシスト自転車、乗る前に気づきました。

タイヤの空気、抜けきってるじゃん!

そんなことない、いつも乗ってるもんと母は言い張ってましたが

空気が抜けた状態で乗ってるだけでしょ。

言い張る母を尻目に空気入れを探したらブリヂストンの空気入れ発見!

やたら高価そうな空気入れじゃん!と思ったのもつかの間。

全てがプラスチック製?軽~!で、空気が全然圧縮されないし

タイヤの空気入れるノズルに入らないんだけど!

 

諦めて空気が抜けきった自転車で出かけました。

ペダル1漕ぎしたらグーンと押される感じで怖っ!

50ccバイクを初めて乗った時にアクセル回しすぎたのと同じ感覚!

 

タイヤの空気が抜けているせいか、バッテリーは足りているものの

その後はやたら重く感じる。

2キロ先のシャトレーゼに行くのに太ももは酸欠で痛いわ、

心拍数上がるわ、息は切れるわ、、、

そしてなによりサドルが固いのがツライし、

横道から車が出てくるかもしれない恐怖もあった。

これは自分が車を運転するから分かることだけど、

左右を見るためにはある程度歩道まで車の鼻先を出す必要があるんだけど

タイミングちょうど合っちゃうと自転車は真横から突っ込まれることになる。

ほんと、ヘルメット大事だね。

と、思いつつ、昨日すっかりヘルメット忘れて自転車乗ってた。

実家周辺では老若男女ヘルメット着用してる人はいなかった。

 

30年前は自転車乗って筋肉痛になることはなかったから

運動になる?って思ってたけど今は運動になると思います(反省)。

ガソリン高いし、自転車、ちょっと欲しくなった。

電動アシスト自転車じゃなくても全然OK。

昔は26インチの3段ギアとか5段?6段ギアとかに乗ってたから

そういうのでOK。

 

30年前は海からの直線距離で5キロくらいのところに住んでたから

ステンレスの自転車でも1年でブレーキワイヤーのビニールカバーが塩でボロボロ、

その後、ブレーキワイヤーもさび付いてブレーキが利かなくなって

2年ごとに自転車を買い替えるっていうのを繰り返してたなぁ。

ピンクシャンプー使ったら皮膚が荒れ、瞼が腫れた。

最初は最近テレビ番組でも取り上げられてる赤い色素のアレルギーかと思ったけど

私の場合はどうやら違うみたい。

 

ピンクシャンプーは毎日するわけではなく、数日あけて使用しているのだが、

ピンクシャンプーをしていない日でも瞼が腫れるようになった。

アレルギーなら痒みがあって腫れる。

 

今回使っているピンクシャンプーは皮膚がヒリヒリ、ザラザラになったあと

瞼が腫れるという機序をたどる。

これはアレルギーじゃなく、薬品成分で皮膚表面が焼けてるとしか思えない。

しかし、不思議なのは頭皮はまったく問題ないこと。

顔だけなんだよね、問題は。(頭皮って意外に強いね)

 

話を戻すと、普段使っているシャンプーしか使用していない日でも

瞼が腫れるということは、いったん髪に入った薬品成分が溶け出て

顔の皮膚を焼いているということ。

つまり、その成分が顔に触れなければ問題ないはず。

 

ワセリンで顔をベタベタにしてシャンプーすれば大丈夫だろうと推測するが、

ベタベタのワセリンを落とすのが大変だろうなぁ。

メイク落とし使うにしても1回じゃ綺麗になりそうにないよね。

あ~あ、せっかくインナーをピンク色にしたのに残念。

お店や友達の寄せ植えの写真を見ると、綺麗だな~、やってみたいな~って

思うんだけど、いざ自分でやろうとするとうまくいかない。

センスがないのか、どうも出来上がりがイマイチ。

で、結局1鉢1種類植えになっちゃったりしてる。

 

でも今回はがんばってみた。

まず、背の高いシンボルフラワーを決めて、周りは背が低い花(値段も重要)

 

うちは今、全然咲いてる花がないので目立つ花が1つ欲しい。

今回はピンク色のマーガレット

これの周りに置く花を悩んだ挙句にラベンダー2種類(丈夫で害虫も来ない)と

カンパニュラ(花がたくさん咲いて華やか)



 

さて、いつまで楽しめるかな~?

 

 

多肉植物も結構充実してきた。

今回仕入れたのは

マネーメーカー(宝くじ当たれ~!)

朱連

ピンクベリー



 

ピンクベリーはご近所さんにもらった株と同じだったかも?

まぁ、いいや。いろいろ増えるのが楽しいから。

 

去年、勇気を振り絞ってピンクのインナーカラーを入れてみたんだけど

どうせなら全体的に脱色してもっと白髪が目立たない色にしてみようか?

それとも、どうせなら全部ピンクとか紫にしてみる?

 

いきなりやるのは怖いのでアプリをダウンロードしてやってみた。

現在のカラーは全体的に薄めの茶色+インナーにピンク

 

全部をピンク、紫、金髪、銀髪(白髪に近いかんじ)にしてみたところ

意外と紫が顔の色にあってる感じかも?

単に脱色しただけだと過去に入れていた茶色カラーのベースが残るので

黄色がかった色になる。

そこに反対色の青を入れると白っぽくなるらしいけど

若者がやってるような「銀」っぽい色に見せるには

また違う色を混ぜるんだろうなぁ。

 

「白髪染め」以外は髪に色が定着しないので

1週間もすると色が抜けて黄色っぽい薄い色になる。


アプリで色んな色に変身してみたけど、結局自分や周りの人が

新しい髪色に見慣れるまでは違和感があるわけだし、

見慣れたら別に変だと思わなくなるわけだし(進次郎語録っぽい)。

見慣れてしまえば何色だろうと誰も気にしないだろう。

 

最初は兼近や佐久間君のピンク頭にはびっくりしたけど

今は見慣れたから、逆にピンクじゃないと集団の中から探せない。

 

さて、何色にしようか?

髪色変えるのはいつがいい?今でしょ!(なかなか決心できないんだよな~)