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竜のつぶやき

一日一行

松山の麺通が松山で一番うまいという、うどん屋へ行ってきました。


竜のつぶやき

僕はぶっかけ大(380円也)を頼みましたが、これぞ讃岐うどんと言う感じで麺が素晴らしくうまいです。ただ少し残念だったのはコシがやや弱かったこと。麺通に話すと「そうなんよ。香川の本店はもっとコシが強かったんじゃけどのぅ」
とのこと。
松山の中心部から結構離れているので簡単にはいけません。是非また食べたいですが、営業時間が10:00-15:00ってところが社会人にとっては厳しいですね。麺通いわく「かけ」が一番うまいらしいです。

秘宝伝で初めて通常時のフリーズを経験しました。しかし上乗せは+30のみでワンセット終了。ガーン
他にラッシュ2回入るも全く上乗せ無し。しかもBIG1回REG7回という偏り方で己の霊圧の低さを思い知りました。しょぼん

少々のコインを持って打ったことの無い幻想水滸伝へ。
運良く持ちコインでボーナスをポンポン引き、ARTにも突入して訳のわからんままに21連して2500枚出ました。
ジツハ マタモヤ ヘイテンデ トリキレズ

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セット上乗せ式の初代悪魔城ドラキュラって感じかな。ボーナスも結構軽い感じ。
ストックは消されているだろうけど明日再挑戦してきます。
昨晩東京から松山へ移動。羽田に向かう際に、この前紹介したクリームパンを買うはずだったのですが完売ショック!で買えずでした。本日限りで職場を去る知人に買っていく約束だったのでとても残念。
というわけで松山で買う土産に気持ちを切替えます。

家からは「一六タルト」を所望されているのですが僕はあまり好きではないので「ぼっちゃんだんご」にしようかと。(もしかすると私自身食べたこと無いかもしれない)

で、はずせないのがじゃこ天生まれが宇和島なのでねぇ。
僕の好きな食べ方は油を引いたフライパンで胡椒をかけて軽くソテーした熱々に醤油をたらしてパクリ。
うーん明日の晩飯が楽しみです。

今日は仕事の後、飲み会(焼肉)で、こちらもとても楽しみ。
アマでも三段、四段を目指すなら、どっぷりと将棋に身を浸さなければなりません。
つまり将棋を生活の一部にするくらい、とにかく将棋と接する時間をとって自分を培養するの。

プロを目指す人は内弟子になりますが、師匠と将棋を指すのは多くて2回だけとか聞きます。
1回目は入門時に素質を見るために、そして2回目は夢破れて故郷に帰るとき。

このへん落語等の内弟子も同じようなことを聞きますが、内弟子になって教わるのではなく
師匠の身の回りの世話等をこなすことで将棋漬けの日々を送ることで体に将棋がしみてくる。

手軽に出来るのは「詰め将棋」とか「次の一手」ではないでしょうか、1問1問完結するし、ある程度
強くなると問題を読んだ後は本を見なくても考え続けることが出来ます。
ここで重要なのは解らなくても答えを見ないこと、答えを見ることによる経験値の獲得と、自分で解く
事による経験値の獲得では何十倍もの差があります。
でもいくら考えても解らないものや時はあるので、そんなときは飛ばして次へ進みましょう。
そして時を改めて考え直す。とにかく自力で解くことです。

わからない問題を苦労して解くのは、幾何学の問題を解くのと似ていると個人的に思います。
あるとき絶妙な補助線の入れ方が閃いてそれまで苦労したのがうそのように解けてしまう。
そしてゴム風船と同じで最初は思いっきり息を吹き込まないと中々膨らまないけど、一度膨らむと
次からは楽に膨らますことが出来る。そんな感覚です。
実は、まだ食べたことが無いのですが知り合いがモーレツに欲しているのでおみやしてみようかと。
品川駅の構内にもあって先週18時頃通りかかった時には20人程の並びでした。
飛行機の時間が迫っていたのであきらめましたが、今週の帰り際に買ってみます。

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カスタード、生クリーム、抹茶、チョコ、小倉の5種類で各200円也。

久々にBig Waveに乗れたけど時既に遅し、あと5時間あれば万枚も夢ではなかったかも。(このAGの前に既に2箱)

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写真は閉店STOPの時のもの。赤スケボーからX-Rush2発で300Gを乗せてから一心不乱に回しましたが、G数は増加の一途でした。途中ロケットも引きましたが何と2G後にBOUNS。何たる無駄引き。ガーン

vivaドンは18時を越えたら辞めるべしですね。
今週は金曜日の朝出張先の東京から帰ってきました。全国的に雪ってことで寒かった~。
普段は使わない浅草のホテルに泊まってたので道すがらパチリ。

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中学生1年生の夏休み。いつものように故郷である愛媛の山奥に帰った僕は超退屈な日々を過ごしていた。
その故郷は生まれて1年くらいしかいなかったので、同世代の友達はいないし、カブトやクワガタを取るのも飽きたし、TVをつけてもHNK以外は二つしか視聴できる放送は無く、なおかつ番組は1w~2w遅れて放送されるので既に見たものばっかり。今のようにTVゲームも無く、読書くらいしかすることが無かった。

ある日、じいちゃんが町が運営する温泉に行こうというので一緒に行って町内で一番将棋が強いといわれる人と将棋をすることになった。
その人は黙って飛車と角を盤上から取り去ると1手目を指した。僕は子供心に「どれだけ強いのか知らんけど、1局指してみんと適切なハンデもわからんのちゃうんかい。」と思ったものだ。結果は確かに負けたのだが、この無礼なオッサンに目に物見せてやろうと思い、本を買って将棋を勉強することにしたのである。

その田舎初段の棋力がいかほどのものだったのか解らないが、1年後に2枚落ち・角落ち(飛車落ちだったかも)・平手で粉砕し、リベンジを果たすことができた。そしてこの頃には将棋の魅力にどっぷりはまり込んでいたのである。